【10点勝負】 僕の競馬を紹介します。

どうも、たかちゃんといいます(^^)
初めてアクセスいただいた方いつもご覧いただいている読者様、私のブログを楽しんでくだされば幸いです♪
競馬にあるたくさんのドラマを楽しみましょうね。当然勝ちましょう( ´ ▽ ` )ノ


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一概には言えないと先に断っておくが、中長距離の世界では、〇連勝を引っ提げてオープンに鳴り物入りした馬は洗礼を浴びるものである。
オープン入り初戦の重賞なんていうのは、よほどでない限りは信頼はおけない。ここには一気の相手強化があるからだろう。オープン初戦が重賞で好走するのはそう簡単ではないようだ。

しかし、短距離では卓越したスピードがあれば、G3くらいなら重賞初戦でも勝ってしまうことが多々ある。

当たり前のことである一方、とても深いとも感じるのは、短距離ではスピード要素がとても重要であるということ。

2000m前後のレースにおいてはスタミナ、切れ味、スピードとか総合的に考えるが、G3程度の短距離レースであれば、とにかくスピードが大切だと感じるのである。

しかし、G1はスピードだけでは勝てない。G3とG1には、はっきりと壁がある。G1は〇〇だけでは勝てない、これはどんな距離でも共通するものではないか。


1倍台の人気を集めるロードカナロア。休み明けからの2戦は、さらにパフォーマンスを上げており、スピード能力は相当高い。休み明けのOP特別→G3を2連勝しているあたりから、シルクロードSで疑う余地はない。

次に目指すはG1舞台。卓越したスピードを持つ短距離G1好走馬を前にどんなレースをするのか。

カナロアの前にまず現れたのはエーシンヴァーゴウ。昨年のパフォーマンスはカレンチャンと張る。ヴァーゴウのローテーションを考えると、むしろ底力はカレンチャン以上である。

波乱含みのハンデ戦でどんな結果がまっているのか楽しみな一戦。

高松宮に向けて、短距離戦線が動き出します。


結論
◎ロードカナロア
相手
△エーシンヴァーゴウ
△エーシンダックマン
△グランプリエンゼル
スギノエンデバー
ツルマルレオン
是非的中させたい。

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