【10点勝負】 僕の競馬を紹介します。

どうも、たかちゃんといいます(^^)
初めてアクセスいただいた方いつもご覧いただいている読者様、私のブログを楽しんでくだされば幸いです♪
競馬にあるたくさんのドラマを楽しみましょうね。当然勝ちましょう( ´ ▽ ` )ノ





テーマ:

◎トランセンド→7着
相手
ワンダーアキュート→3着
エスポワールシチー→5着
ダノンカモン→4着
テスタマッタ→1着
ヤマニンキングリー→9着


ふわぁ…今年一発目のG1でいきなりパンチもらいました(-.-;)

結果もそうですが、予想に対する時間の使い方(配分)が出来ていなくて、最後の詰めができていません。中途半端になるのが、最も人気通りの予想をしてしまいます。

予想方法は今週からまた工夫していくとして

トランセンドは良い位置が取れずに中段からの競馬になり、道中は追い通し。過去の競馬から芝スタートが不得手ではないと考えるなら、単に調子が悪かったのだろうか。

とまあ、それだけで片付けることもできるが、トランセンドが逃げないと不安になる馬であることに変わりはない。脚質の問題は人気馬を取捨する時にやはり大切。

この問題を脚質予想論と名付け、これからじっくり考えていきたいなあなんて思っています。

その他、反省をする上では、先週同様、展望を読み返していただけますか。私の考えていたことの大体を理解していただけると思います。

今週で2月もおしまい

中山記念を当てて締めくくれたら最高です♪


展望1、2は今後に役立つと思っています。よかったら見てってくださいね^^


フェブラリーS展望1(フェブラリーSを考える上で)

フェブラリーS展望2(有力馬短評)

フェブラリーS展望3(ペース・展開予想)


p(^^)q


テーマ:
◎トランセンド
相手
ワンダーアキュート
エスポワールシチー
ダノンカモン
テスタマッタ
ヤマニンキングリー


結論はトランセンド。どんな展開でも安定した成績を残すことができるはず。

相手はできるだけ前に行け、早い脚を使える馬を選んだつもりです。

安定感で選んだというか何というか…

結果が楽しみですね!

是非的中させたい。

p(^^)q

テーマ:
記事が消えていたようですので、もう一度アップしておきます。なんでやー( ̄▽ ̄;)

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

返り咲けスポワールシチー

調教に跨がった武豊Jが軽く気合いをつけた


私は歴史を熱心に学んできたわけではないが、返り咲いたぜ~!なんていう王や皇帝の話を耳にしたことはほぼない。

スポーツのように平等な世界ではそんな場面に出くわすこともあるが、やはり稀

もう一花咲した人たちは、私には想像もできないほどの志を持っていたはずだ。


エスポワールシチーが武豊Jとの新コンビで久々のG1奪取を狙う。

昨年の成績は{2-1-2-1}と連体率が50%、G1では3着までと彼にとっては厳しい状況。

年明けの平安Sでは2着に破れ、陣営は「年齢的にもフェブラリーS出走はこれが恐らく最後」だそうだ。

強敵トランセンドを相手にどこまで食い下がるのか。結果が楽しみでならない。


文頭にエスポワールシチーをもっていく程エスポを応援してきた私も、正直に言うと、エスポの力が破竹の重賞6連勝をした頃には及ばないと感じている。
あの頃あった4コーナーからの、あるいは直線に向いてからのもう一押しがJCDで見られなかったのが残念である。

ダートG1の締めくくりとなるフェブラリーSがエスポの区切りにもなる可能性が高いのは、本当に寂しいことだ。


フェブラリーSが終わり、9ヶ月半後のJCDではその勢力図も大きく変わっていることだろう

私の勘がそう言っている。

思い返せば、現在のダート勢力図も何だかんだ私たちを楽しませてくれた。

ヴァーミリアンやカネヒキリがいた頃に比べると薄っぺらいかもしれないが、彼らの時代に引導を渡したトランセンドとグロリアスノアには感謝?している。

ヴァーミリアンやアドマイヤスバル、トーセンブライトの「高齢でもやったるでー」なんていう高齢化OK!!の光を摘み、ダノンカモンやシルクフォーチュンをG1戦線に誘い入れた立役者だ。


そうして現在のダート界を席巻しているトランセンドは、ここを勝ってドバイWCへ向かう。

シルクフォーチュンはさらに研ぎ澄ました末脚を爆発させ、ダノンカモンは勝ちたい想いを誰よりも募らせてきた。


このフェブラリーSは間違いなくターニングポイントになる。

負けたものは散り、勝ったものはすごいスピードで上昇していく。

負ければ引退濃厚のエスポ、シルクフォーチュンやダノンカモンが凡走すれば、もうG3までの馬だろう。

そうはさせない、トランセンドのドバイ行きに待ったをかけてやるんだ!

そんな声をフェブラリーSの彼らの走りから聞きたいのである。

ここが彼らの最終決戦だと私は位置づけた。

新たな時代に君臨する砂の王は誰か。

トランか、それとも波乱か?


今年のフェブラリーSのキーポイントは「東京ダート1600mの地の利」としたい。


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テーマ:
展開・ペースを考えてみたい。

ペース・展開予想
★平均~平均早め
★後続はじっくり


トランセンドとエスポワールシチーの「逃げ」を考えた時、どちらが優秀??だろうか。

JCDはトランセンドが逃げた、逃げきった。

あの内容は強いの一言だが、トランが思いきっていけたのは、ある意味、大外枠だったからでもあるだろう。

「結果的に行ってよかった」

この言葉が私の頭から離れない。

また、エスポワールシチーは最近スタートが良くないし、JCDは思い切りが足りなかった?こともトランセンドの追い風になったのではないだろうか。

馬の行く気も大切だが、この駆け引きは騎手の裁量が大きいだろう。JCDは藤田J、トランセンドともに良いパフォーマンスだった。
トランセンド&藤田Jの場合、こういったぶれないものがある。そこが好走の秘訣と思うのだが…今回は果して。


私が思う優秀な逃げとは「前半5Fの速さ」である。

競馬は前半3F、前半5Fでペースの早さを考えるが、前半1000m地点まで早いラップで走られることは、逃げ馬として優秀??である。

ここまで書けば、どちらが前にいるかは想像できる

エスポワールシチーだ。

南部杯では57秒台で逃げて、トランセンドから0.3差。スピードの持続力がすごいのだろう。
違う言い方をするなら、エスポのスピードの持続力を活かすには逃げると良いと思うのである。

息の長さが尋常でないトランだけに、藤田Jはある程度突っついていく。これを考えただけでも、今年は昨年のようなヌルいペースにはならない。

他馬の動きも合わせていくが、ケイアイテンジンやトウショウカズンは折り合いのつく逃げ、先行馬。トラン、エスポを負かそうとするよりはじっと控えて着狙いをする方が経済的である(捻くれすぎですねf^_^;)。

芝からの参戦馬がどんな競馬をするか分からないが、ペースを作るのはトランセンド、エスポワールシチーだろう。

肝心のペースであるが、エスポの逃げが濃厚で、他馬がそこまで無理はしないと考えたい。よって、昨年のように遅くはならないが、早くもならないのではないだろうか。
また、エスポが直線に向いてから一押しが利かないためスピードで押し切る競馬?とも思うが、単騎で行って、そこまで早くなるとも考えづらい。

先行が若干有利なイメージだが、脚質よりは早い脚を使える馬から選びたい。

ペース・展開予想
★平均~平均早め
★後続はじっくり


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テーマ:
アップが遅くなりましたm(__)m


展望1書いたように、今回は東京ダ1600mをポイントとして考えたい。

①芝スタート
昨年のフリオーソとトランセンドで明暗が別れたのはこれだろう。

②直線が長い
早い上がりが必要となる。

また、コーナーが2つの広いコースだけに紛れがなく、実力が素直に出る。

これらに注意しながら有力馬短評を書きたい。


タガノロックオン
まだ気性が幼いし、田辺Jの制御力ではどうも安定しない。距離短縮はプラスだが、ダートのトップクラス級を相手にどこまでやれるか。ライン的にはこれからが楽しみな馬。


△シルクフォーチュン
近走、成績が安定してきた。理由は藤岡康Jだろう。彼がフォーチュンに騎乗する際には徹底した差し競馬。差し一辺倒という見方もあるが、馬のペースを守った乗り方により、最大限に脚を引き出している。プロキオンSは完全に嵌まったが、道中でペースを守り直線では上手く捌いてこられた。G1だと連体は難しいかもしれないが、3着なら。


ヤマニンキングリー
ダートでは全体的なスピードが足りないのか。そんなことを思わせられた東京大賞典だった。芝スタートとはいえ、厳しいだろう。


△ワンダーアキュート
JCD展望時には、ようやくこの馬の本当の力が出せる、と書いた。あの位置から2着まで上がったのだから力を見せたと言えるだろう。今回もマイナス要素はないと思われ、狙っていいと考えている。ただ、使う上がりには元々ばらつきがあり、信用できないタイプであることは忘れないようにしたい。偶然かもしれないが、展開に恵まれた時にだけ重賞を勝っているように思う。


△ダノンカモン
昨年のフェブラリーから一年、一番力をつけてきた馬だと考えていることを何度も書いてきた。プロキオンSは今までにない勝ち切る競馬ができていた。いつものように最後気を抜いたというよりは、シルクフォーチュンが完全に差し切った形だ。すでに重賞馬くらいの評価はしていい。気になるのは、前走の負け方が悪く、さすがに夏から使い詰めできたこと。JCダートを使わずにフェブラリーS狙いなら分かるが、このローテーションは??

△テスタマッタ
前走1400mの根岸Sを使ったために、今回200mの延長になるのは好かないが、岩田Jが手の内に入れている(言い切ってしまうとよくないが)ことが分かったのは収穫。昨秋からの競馬を見ている限りでは、掛かっているものの最後までよく我慢が利いている。後はもう少し内枠だったら…


時間の都合で、エスポワールシチーとトランセンドは書けませんでした。


アップがこんな時間に…ごめんなさいf^_^;

テーマ:
返り咲けスポワールシチー

調教に跨がった武豊Jが軽く気合いをつけた


私は歴史を熱心に学んできたわけではないが、返り咲いたぜ~!なんていう王や皇帝の話を耳にしたことはほぼない。

スポーツのように平等な世界ではそんな場面に出くわすこともあるが、やはり稀

もう一花咲した人たちは、私には想像もできないほどの志を持っていたはずだ。


エスポワールシチーが武豊Jとの新コンビで久々のG1奪取を狙う。

昨年の成績は{2-1-2-1}と連体率が50%、G1では3着までと彼にとっては厳しい状況。

年明けの平安Sでは2着に破れ、陣営は「年齢的にもフェブラリーS出走はこれが恐らく最後」だそうだ。

強敵トランセンドを相手にどこまで食い下がるのか。結果が楽しみでならない。


文頭にエスポワールシチーをもっていく程エスポを応援してきた私も、正直に言うと、エスポの力が破竹の重賞6連勝をした頃には及ばないと感じている。
あの頃あった4コーナーからの、あるいは直線に向いてからのもう一押しがJCDで見られなかったのが残念である。

ダートG1の締めくくりとなるフェブラリーSがエスポの区切りにもなる可能性が高いのは、本当に寂しいことだ。


フェブラリーSが終わり、9ヶ月半後のJCDではその勢力図も大きく変わっていることだろう

私の勘がそう言っている。

思い返せば、現在のダート勢力図も何だかんだ私たちを楽しませてくれた。

ヴァーミリアンやカネヒキリがいた頃に比べると薄っぺらいかもしれないが、彼らの時代に引導を渡したトランセンドとグロリアスノアには感謝?している。

ヴァーミリアンやアドマイヤスバル、トーセンブライトの「高齢でもやったるでー」なんていう高齢化OK!!の光を摘み、ダノンカモンやシルクフォーチュンをG1戦線に誘い入れた立役者だ。


そうして現在のダート界を席巻しているトランセンドは、ここを勝ってドバイWCへ向かう。

シルクフォーチュンはさらに研ぎ澄ました末脚を爆発させ、ダノンカモンは勝ちたい想いを誰よりも募らせてきた。


このフェブラリーSは間違いなくターニングポイントになる。

負けたものは散り、勝ったものはすごいスピードで上昇していく。

負ければ引退濃厚のエスポ、シルクフォーチュンやダノンカモンが凡走すれば、もうG3までの馬だろう。

そうはさせない、トランセンドのドバイ行きに待ったをかけてやるんだ!

そんな声をフェブラリーSの彼らの走りから聞きたいのである。


ここが彼らの最終決戦だと私は位置づけた。

新たな時代に君臨する砂の王は誰か。

トランか、それとも波乱か?


今年のフェブラリーSのキーポイントは「東京ダート1600mの地の利」としたい。


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テーマ:
先週も反省することがたくさんありますが、3重賞の反省を詳しくは書けそうにありません。


オススメと言ってしまうと偉そうですが、レースが終わってみた今、展望&予想を見返していただくと、私の考えが大枠がある程度理解していただけると思います。


クイーンC
◎ヴィルシーナ→1着
相手
イチオクノホシ→2着
モエレフルール→14着
オメガハートランド→9着
カフヴァール→13着
ミッドサマーフェア→6着

反省すべきは展望であれだけ悩んで、エクセラントカーヴに印を回さなかったこと。カフヴァールとミッドサマーフェアのどちらかを無印にしなければいけませんでした。

よく考えてみると、カフヴァールに印を回した理由は馬主キャロットFというだけでした。新馬の勝ち方は良かったですが、大型馬であることやスタートは良くないことを考えれば内枠はマイナス、それくらい冷静になれば2秒で判断できました。
一方、エクセラントカーヴは中山1600mの新馬を良いスタートを切り先行集団のインにつける競馬ができていました。スタートが良いというだけで、もうエクセラントカーヴでした。(他にも考慮する点はあるが、後方から差してくる見込みのない3歳牝馬だけあって、内枠で先行できるかできないかは大きな違い)

また、展望で書いた「奥深さ」という見方では、ヴィルシーナに続いてミッドサマーフェアが私には奥深さを感じる馬でした。これからもっとよくなると感じます。



京都記念
◎ウインバリアシオン→6着
相手
ダークシャドウ→2着
ヒルノダムール→3着
トーセンラー→4着
トレイルブレイザー→1着
ゲシュタルト→9着

展望をご覧いただければわかると思いますが、ウインバリアシオンへの印は、肝心な時捻くれ隊長たかちゃんの得意技でした。展望の評価通りダークシャドウに本命がよかったと思います。

トレイルブレイザーは展開が向いたことが大きかったと思います。また、他馬がだらしなかった。ああいう展開になればトレイルブレイザーは本当に強いと思います。武豊Jも上手かったなあ。

それにしても、どうしてゲシュタルトに印を回してしまったのか。

疲れてたのか...(-.-;)??



共同通信杯
◎ディープブリランテ→2着
相手
ストローハット→4着
スピルバーグ→3着
ゴールドシップ→1着
ブライアンズオーラ→8着
エネアド→6着

こちらの予想はある程度満足しています。反省点は、やはり本命を置きにいっているということ(致命傷かな??)、ストローハットの不安点を挙げておきながら、2番手評価としてしまったことでしょうか。詳しくは展望&予想をご覧いただきたいと思います。

それにしても、ディープブリランテは成長が見えませんでした、残念f^_^;次走に期待したいですね☆


クイーンC展望&予想
京都記念展望(有力馬について)
共同通信杯展望&予想



来週はもうフェブラリーS。的中できるよう頑張りますp(^^)q

テーマ:
クイーンCと京都記念でいっぱいいっぱいのたかちゃん。

京都記念なんてレースはテキトーに予想すれば、予想的中!とブログで書けるのである。

共同通信杯が後回しになる理由の最大の理由は、俗に言う一本かぶりであるからか

ディープブリランテはデビューからの2戦で当時の出走メンバー中では圧倒的なパフォーマンス。2戦とも4角2番手からもう一押しする内容だった。並の馬ではない、風格が漂っている

が、まだ強いやつらと戦っていない。一流とは風格のことを言うのではなく、他との比較をして一流と判断する。

よって、まだ一流とは言えないが、恐らくブリランテは一流である。

ディープブリランテの真価が問われる一戦に送り込まれた精鋭馬??たち

まだ粗削りな馬ばかりである。どの馬もすごくいい脚を持っているが、過去の傾向からも分かるように、単に上がりの脚を持っている馬が来るのではないコース。難しい一戦になりそうだ。

もう私の気力も尽きてきたので簡潔に


差し馬が多く、3コーナーまでが長い東京1800m。前走内容から、ディープブリランテが逃げてもおかしくない展開になりそう。もちろん、クラシックまでブリランテは負けられないが、しかし、相手強化と斤量57kgの今回、そう簡単にはいかないはずである。

ゴールドシップは現在の収得賞金を考えると先を見据えた出走だろう。長く良い脚を使うが、斤量57kgを考えると、積極的な買いはできない。

また、距離短縮で切れ味が増すはずのストローハットだが、若干モタれる面を見せており、鞍上が替わるなら距離短縮でも評価はあげられない。

スピルバーグは前走が休み明けのデビュー2戦目。ペースや展開、相手強化であれだけ走られるなら評価できる。スタート後忙しい2000mから1800m替わりもある意味プラスだろう。

コスモオオゾラは切れる。狙うならこのあたりまでだろう。また、そのコスモオオゾラに新馬で先着しているブライアンズオーラ。東京に替わるのはどうか。

ジャングルクルーズは2戦の内容が濃い。昇級戦でどうか。

そして、1番難しいエネアド。こういうムラのある馬は何気なく勝っているはいけないが、蛯名Jとは手が合っているように思う。上がり勝負なら上位争いに食い込んでくる。


結論
◎ディープブリランテ
相手
ストローハット
スピルバーグ
ゴールドシップ
ブライアンズオーラ
エネアド


ディープブリランテ以外は信用のおける馬を見つけられなかった。というよりは、週末3重賞で私がガス欠か…


是非的中させたい。


p(^^)q

テーマ:

結論
◎ウインバリアシオン
相手
ダークシャドウ
ヒルノダムール
トーセンラー
トレイルブレイザー
ゲシュタルト

ここは安藤Jにかけてみることにした。

展望を書いた時点で大体印は決まっていたが、共同通信杯にうつつを抜かしているうちに、何だか気持ちが抜けてしまった。

当たれよ~f^_^;


是非的中させたい。

p(^^)q

京都記念展望はコチラ

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