◎トランセンド→7着
相手
ワンダーアキュート→3着
エスポワールシチー→5着
ダノンカモン→4着
テスタマッタ→1着
ヤマニンキングリー→9着
ふわぁ…今年一発目のG1でいきなりパンチもらいました(-.-;)
結果もそうですが、予想に対する時間の使い方(配分)が出来ていなくて、最後の詰めができていません。中途半端になるのが、最も人気通りの予想をしてしまいます。
予想方法は今週からまた工夫していくとして
トランセンドは良い位置が取れずに中段からの競馬になり、道中は追い通し。過去の競馬から芝スタートが不得手ではないと考えるなら、単に調子が悪かったのだろうか。
とまあ、それだけで片付けることもできるが、トランセンドが逃げないと不安になる馬であることに変わりはない。脚質の問題は人気馬を取捨する時にやはり大切。
この問題を脚質予想論と名付け、これからじっくり考えていきたいなあなんて思っています。
その他、反省をする上では、先週同様、展望を読み返していただけますか。私の考えていたことの大体を理解していただけると思います。
今週で2月もおしまい
中山記念を当てて締めくくれたら最高です♪
展望1、2は今後に役立つと思っています。よかったら見てってくださいね^^
フェブラリーS展望3(ペース・展開予想)
p(^^)q



