三位一体の神

テーマ:
聖書の言葉に付け加えてはならない。減らしてもならない。

摂理の神観 ①聖三位の神 ②御子なる神〈a ,御子の本体 b,御子の分体〉 ③聖霊
御子の本体は御子であり、本体は天に帰って行かれた。
御子の分体は1、2000年前は、イエスキリストとして現れたが、今日の分体は鄭明析先生であると言う。

摂理の説教集から
ウオルミョンドンの仕事は、先生の分体である弟子のポンソク牧師がする。、
私、御子がその体を使って行う。あなたたちの先生が生きているから、私御子が先生に構想してあげ、
設計してあげながら、どのようにすべきか話す。毎日石をどのように積んだか先生に見せると、
先生が私に尋ねて、・・・・・・と言う言葉どうりにする。このようにうウオルミョンドンの仕事は、ボンソク牧師が
第二の先生なって行っている。摂理史全般の働きと霊的な働きは、先生の分体チョウン牧師がする。
第二位格の神私御子が、あなたたちの先生〈鄭明析〉にみ言葉の構想を与えると、先生がそのみ言葉を
チョウン牧師に与えてコーチする。チョウン牧師はそのみ言葉を叫び伝える。
やはり私御子が、チョウン牧師を第二の分体として行う。このようにするから、摂理世界全体が見て
後について行う。

鄭明析先生の分体に弟のボンソク牧師と、鄭明析一番のお気に入りの美人女性、チョウン牧師がいると言う。
鄭明析先生服役中は、この女性が先生に代わって摂理のすべての信者を束ねて指導している。
チョウン牧師は、鄭明析に次ぐ、NO2の位置にいる人物である。
キリスト教福音宣教会〈摂理〉の神観は、2000年の歴史を持つキリスト教の三位一体の神観とは異なり、
既成教会の神観を信じている多くのクリスチャンには理解しがたく、到底受け入れられるものではない。

では、このような〈摂理〉の神観と言うものは、何時のころから有ったものか?
教祖・鄭明析が懲役10年の刑で服役する以前にはなかったもので、最近になつて追加された教理である。

聖書の教えでは、66巻の聖典に何も付け加えてはならない。取り去ってはならないと厳しく戒めている。
以下が、そのような戒めが記されている聖書個所である。
※箴言30:6 神の言葉に付け足しをしてはならない。
※申命記4:2 わたしがあなたに命じる言葉に付け加えてはならない。また減らしてはならない。
※申命記12:32 付け加えてはならない。減らしてはならない。
※黙示録 22:18~19 付け加えてはならない。取り除いてはならない。

正統的キリスト教は、聖書66巻を神の誤りなきことばと信じ、そこから一言一句たりとも取り去ったり
付け加えていないのである。



AD

困りました

テーマ:
メール 電話 知り合いからの相談

最近 カルト相談が増えています。



統一教会の問題ではないですよ。


何でしょうかね? この現象は?

気が付いていないのか。危機感を持っていないのか。何が問題か解らないが、

とにかくおかしいと、多くの家族が危機感を持っている。

どこに相談に行けばいいの? どうすればいいの?

とにかく困っていますと言う人が増えています。
AD

四位一体の神?

テーマ:

摂理の神は、四位一体か?

正統的キリスト教の神観は、父・子・聖霊の三位一体です。

キリスト教福音宣教会「摂理」の神観は、父なる神・聖霊・御子・・この御子が本体・分体の二つに分かれている。

昔、御子なる神は、イエスキリストを 通して働かれたが、今の時代は鄭明析先生を通して働かれている。

すなわち、イエスキリストも鄭明析先生も御子の分体であると言う。

御子に本体・分体があり、分体にイエスキリストと鄭明析がいると言うからややこしい。

1、父なる神2、御子なる神「aイエスキリストと、b鄭明析・・・これはどちらも御子の分体だと言う。3、そして聖霊

すなわち、神が4人いるから四位一体となるのかな・・・・ああややこしい

AD

池戸潤の小説

テーマ:

「陸王 」      池戸潤の小説はおもしろい。
この本の内容は「下町ロケット」によくにている。下町の足袋屋さんが
マラソンシュズを造る。大手企業と下町の町工場・
登場人物は、大企業の社員・老舗ではあるが斜陽産業化している
足袋の製造販売をしているr会社と、大手企業。資金繰り・パテント
そして人間模様、面白い。下町ロケットと共通するとこが多いが、
そこがまた面白い。

ちなみに、私は池戸潤の小説はほとんど読んでいる。
「俺たち花の入行組」「俺たち花のバブル組」
「ロスジェネの逆襲」「銀翼のイカロス」
「空飛ぶタイヤ」「ルーズルト・ゲーム」「
「七つの会議」など


 


もうすぐ夏本番

テーマ:

 
夏ですね

もうすぐ夏本番・我が家では梅雨の合間、夏を見つけました。
ブロック塀にに蝉の抜け殻がありました。
セミの鳴き声も今日初めて聞きました。良いですね。

 

 
ハイビスカス

沖縄に行った日を思い出します。

 

 

アサガオ
まさにこれぞ夏です
でもまだ梅雨は開けていないのですかね。
もう少しで夏本番・暑い日がやってきますね。

韓国キリスト教

テーマ:

 

 

 

 
韓国キリスト教の本を読んでいます。

最近のお気に入りは、ハ・ヨンジョ牧師の本です。
一番感動したのは、「使徒の働き」

次に読んだのが、「祈り・扉を開く」

祈りは一つも地に落ちることはありません。

「宣教にわが身をささげて」

福音宣教は私の夢であり、ビジョンであり、希望です。
そして、人生最大の使命です。
主の召しに耳を傾け、全世界へのビジョンを抱き、出て行きましょう。

ハ・ヨンジョ