マルスム

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マルスム
「先生は伝統と資料が立つようになるまでにお金が儲かるのが心配である、
「迫害のない時、金のあるとき没落が始まる。」
ソロモンも、キリスト教もそれで崩れていった。共産主義もそうである。
ベトナム戦争で著しい功績をあげた元解放軍将兵や政治委員た ちの腐敗が目立ち、特に賄賂の横行が問題化している。、という記事が朝日新聞に出ていた。その中にこのような文章があった。
「ジャングルの勇士たちは、貧困や悪条件にたえることは無類に強かったが、甘い誘惑に対しては免疫がなかったのだろうか」
統一の群れだけは、「それみろ・お前らも似たり寄ったりだ・」と言われてはならない。
迫害を受けようが受けまいが、物がなかろうが豊かであろうがただひたすらに神の願いに生き、
万民の幸福のために生きるのだ。という絶対的信仰、目的感を確立する以外に乗り越える道はない。

久しぶりに、「マルスム」を読んでみた。書いていることには同意できるところも多々あるが、
問題は、言っていることとやっていることがかけ離れている。・・同意できない。


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異端セミナー

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先日、第6回「日本異端・カルト対策キリスト者協議会」の集会が某所で行われ参加しました。

メインの講師は、岡山英雄先生で、「終末論・再臨論研究」を「小羊の王国」「ヨハネの黙示録」の著書から講演して頂きました。

午後からは、現在日本で活躍している異端・カルトの専門家である、現役牧師数名がそれぞれの専門分野の話をしました。

テーマーは

1、カルト化したキリスト教会

2、韓国異端 ・ 新天地 ・ 摂理 ・ 統一教会 ・ 神様の教会 ・ 中央万民教会 ・ タラッパン ・その他・・

3、エホバの証人 ・モルモン教 ・

講演の後、質疑、交わり、情報交換の時間が持たれました。 有意義な集会でした。




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ゴスペルナイト

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    ラブソナタ
ラブソナタ岡山

5月18~19日 18日のゴスペルナイトに行った来ました。

素晴らしい集会でした。 特別ゲストのソン・ソルナム〈フルート奏者〉は素晴らしい

感動しました。

メッセンジャーは西大寺教会の、西村敬憲牧師

MAMIYAさんの、ヒップホップも良かったです。

今日は、ラブソナタ 本番 メッセンジャーは、オンヌリ教会の主任牧師イ・ジエフン牧師です。

ベーチェチヨルさんの、テノール キム・ヨンミさんのソプラノ 楽しみです。

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聖書

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神の言葉につけ足しをしてはならない。

1、箴言30:6
神の言葉につけ足しをしてはならない。神がこれを責めないように。まやかし者とされないために。

2、申命記4:2:32
わたしがあなたに命じることばにつけ加えてはならない。また減らしてはならない。わたしがあなたに命じる、あなたの神の命令を守らなければならない。

3、申命記12:32
あなた方は、わたしががあなたがたに命じるすべてのことを守り行わなければならない。これに付け加えてはならない。減らしてはならない。

4、黙示録22:18~19
18、わたしはこの預言のことばを聞くすべてのものに証する。もしこれに付け加える者があれば、神はこの書に書いている災害をその人に加えられる。
19、また、この預言の書のことばを少しでも取り除く者があれば、この書に書いているいのちの木と聖なる都から、そのひとの受ける分を取り除かれる。 、

5、Ⅱペテロ1:20~21
20、それは何よりも次のことを知っておかなければいけません。すなわち聖書の預言はみな、人の私的解釈を施してはならないということです。
21、なぜなら、預言は決して人間の意志によってもたらされたものではなく、聖霊に動かされた人たちが、神のことばを語ったからです。

聖書の言葉に付け足してはならない。取り去ってはならない。
これが大原則です。異端・カルトはこれを破っているので、許されない。

梁柱三

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  梁柱三
神学者 梁柱三は1879年生まれ、プロテスタントの信者20歳でキリスト教徒になる。
外国で学び、37歳の時帰国。帰国後、監理教協成教神学校教授に就任。
梁柱三の論文 財産論
二つの聖書的根拠によっている。その一つは、「地と空中と海とを従わせるのは人の仕事である。とある創世記の創造の記事である。
そして第二は「神が所有者であることと、人間の執事の職分」という新約の思想である。
「人はおのおの、財産の中に神の霊の志が含まれていることを知り、おのおの人の執事としての態度を持つのが当然であることを知るであろう」
要するに、万物は創造主である神のものである。をそれゆえに、我々は神のものである。
これは神は治めるように人間に委託されたものである。それゆえに、我々は神のものを任せられた管理人として、心を尽くして
これを扱わなければならないということである。第一編の委任論では次のように言う。
おおよそいのちは神が人間に委託したものであるから、どんなものをもったとしても実は所有するのではなく
かえって負債を負うことである」「所有者である神が人間を信用されてのことである。」「所有者である神が人間を信用されることの
表示として財産を下さっていると信じ、また人間はその信用してくださることに忠実に答えるべきだと考えよ」
〈人間はすべての財産を持つが、管理人が主人のものを預かっているようにし、その財産を使うときは、その所有者の命令にだけ
全く服従するのが当然であることを知らせてくださった。これは人類の歴史のうえで初めてのことである」
これに基礎をおいて、彼の十一献金が生まれる。彼は「十一献金の大目的」という文章で次のように言う。
「教会員に十一献金を捧げよと教える目的は、その金で教会の借金でも返そうと言うのでではなく・・・・
「教会の財政難を免れようという政策でもない」「これは人をして、神の所有権を認め、これをお返ししょうとすることである」「十一を出す精神は、神を崇うことを知らせようとすることである」



異端セミナー

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  異端対策セミナー

久しぶりで東京に行ってきました。韓国から
とねりキリスト教会に陳用植先生が来られて、異端対策セミナーが行われました。
最近の「新天地」と「摂理」について講演されました。
摂理の鄭明析は来年刑期を終えて出所してくるそうです。

名曲喫茶

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  名曲喫茶

教会員6名で、また行きました。

コンサートをさせてもらえると言うことで、リハーサルを兼ねて2曲演奏させてもらいました。

喫茶店に来ていたお客さんにも、「良い時に来たわね」と喜んでもらえました。

神との一問一答

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オモニム

神との一問一答、

1923年4月正後12時、空中の門が開かれ、天使たちが天井に連れて行こうとしたのですが、地上では手放そうとせず、
いざこざした後、天上に昇りイエス様と天使に会って至る所に案内され見物し、説明を聞かされしました。
さらにそこにそこにおいて、祖母が祈祷生活のすべてをかけてきた問題に対しての一問一答が交わされたのです。
第一の質問は、罪の根は何であるかに対して、「お前のように根気よく罪の正体を知ろうとした者ははじめてである」と言われながら
ついに待望していた答えが示されたのです。すなわち、原罪の根は果実を取って食べたことにあるのでなく、
淫行関係によって堕落したのであるから罪の根は淫行にあるのであると言うこと、第二のイエス様の十字架に関する質問は、
「イエス様は地上天国を実現するために地上に来られたのである。
したがってイエス様は、イスラエル民族によって十字架によって殺されるためにきたのでなく、
ユダヤ教とイスラエル民族を中心にして、生きた勝利的基盤をもっ神のみ旨成就しなければならなかったのに
それを知ることが出来ず、イスラエル民族の不信が、イエス様をして十字架上に殺害し、神のみ旨に反逆することに
なってしまったのである」と教えられたのです。
「このような地上の何人にも知らされなかった事実をお前にだけは知らせるのだ」と言われ、
「何にもまして、神様の大きな悲しみの一つにはアダムの堕落による悲しみであり、今一つはイエスが十字架でなくなった時の悲しみである」と天の秘密を打ち明けられたのです。「故に十字架こそ、人類の過ちと不信仰によって
生じたものであるから、イエス様を信じる数多い聖徒たちは、悔い改めなければならないにも関わらず、かえってこのことを自慢しているのを見て、心を痛めざるを得ない」と言われたのです。
そして「この知られない事実を、何としても早く万民に伝えてほしい」と訴えられたと言うのです。
第三に、再びおいでになる再臨の主は、現キリスト教徒たちが信じているように、雲に乗って来られるのでなく、
あくまでも、肉親をもって女性の体を通してお生まれになるのであるということ、
第四に、再び来られる再臨の主は肉身をもって来られるが、それは二千年前と同様にイスラエル民族に迎えられるのでなく、
東方の日出ずる国、韓国に来られるのであるという話など、約3時間に及んで霊界に入り、驚くべき内容を知らされたのです。

異端の教理の間違い
1、罪の根は、淫行関係ではない
2、イエス様の十字架は失敗ではない。
3、再臨主は人間の女性から生まれるのではない。
4、再臨主は韓国に来るのではない。
すべて間違いである。

名曲喫茶

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  名曲喫茶
時の回廊

素敵な店を見つけました。
旧・下津井電鉄 鷲羽山駅の跡地で、鷲羽山に上ってゆく道筋に喫茶店が出来ています。
下津井電鉄が通っていた時は賑わった駅でしたが、今ではあまり人は通りません。
こんな場所でお客さんが来るのだろうか心配になりますが、店の中に入ってみて驚いた。
名曲喫茶という名前の通り素晴らしい曲が流れています.
コーヒーとケーキを頂いたが美味しかったです。
店内でコンサートも出来ると言うことでしたので、いつか使わせ頂きたいと思います