サンクチュアリ教会

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世界基督教統一神霊協会は、2012年9月3日に
教祖・文鮮明が亡くなり、後継者問題が取りざたされたが、現在は
本家の世界平和家庭連合の教祖に、真のお母さま韓鶴子が収まり、
三人の息子たちは追放の形となって、それぞれが分派?として活動している。
文鮮明が晩年に後継者として任命した、七男の文亨進はサンクチュアリ教会を
立ち上げ、兄の国進の協力も得て教会は拡張している。
本家から、江利川安江が、7男派に加わり、次々脱出者が出ている。
救命ボート第何弾・・と言う形で全国に避難所・教会を増やしているようである。
亨進の動画も見た。これからもここには統一教会の避難民が救命ボートに乗って脱出してくのではないだろうか。

ところで、キリスト教ブログに統一教会や、サンクチャアリ教会が載っているのは
何故だろうか。お聞きしたいものです。

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イエスの権威

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私は天においても,地においても、いっさいの権威が与えられている。

ここでいう「天の権威」とは神の権威を指します。つまり、
父と子と聖霊の力がイエスの力であると言うことです。
そして、「地の権威」とは想像の権威、すなわち世を治める権威を意味します。
イエスは公の働きをされる間、この権威によって奇跡を起こしました。言葉の権威は
誰が語るかが大きな鍵となります。例えば、私が「互いに愛し合いなさい」と
いったとします。それを聞いた人々は、互いに愛するときもあり、愛さない時もあるでしょう。
しかし、同じ言葉をイエスが言われたとしたら、結果はまったく違ったでしょう。
今、弟子たちにビジョンを与え、語られたお方は死の権威に打ち勝ち
勝利された方なのです。

ハ・ヨンジュ師のことば

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故 ハ・ヨンジュ牧師

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オンヌリ教会のハ・ヨンジュ牧師

偽物ばかり書いていて、嫌気がさしてきて、自分の霊性も引き落とされてきたので
偽物批判をしばらく中止して、本者信仰を書きます。
この本を読んで多くのことを教えられ、感動したので、何回かにわたって
感想を書いてみたいと思います。

本のタイトルは「宣教に我が身をささげて。」
福音宣教は私の夢であり、希望です。そして、人生最大の使命です。
主の召しに耳を傾け、全世界へのビジョンを抱き、出て行来ましょう。

ビジョンと希望を奏でる歌です。
オンヌリ教会は全世界56ケ国に1010名の宣教師を派遣し、
使徒の働き29章を書き続けている教会です。

新約聖書 使徒の働きは28章しかありません。

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生涯路程

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真のお母さまの内的試練

・・・・そうして3年。。ですからその間、お母さまを金寅哲の家に間借り暮らしをさせたのです。
・・・そこでは、お母さまも沢山涙を流しました。
・・・少なくとも120人以上の女性たちが競走したのです。ですから、それをそのままにしておけば
此の世より恐ろしいのです。毒薬を飲ませて殺すようなことが起きるのです。
ですから3年間外泊させたのです。
・・・・その背後で先生がどれほど苦労したかわかりますか。ある女性などは、おかあさま
息子を生んで住んでいる部屋にぱっと入ってきて「この部屋を明け渡せ。私の場所だ」と
言って、寝転がって手足をばたばたさせて大鷺をしたのです。「あけわたせ 。出て行け」
と大騒ぎをしたのです。そんなことがあり得ますか。どれ程息が詰まったならば、
いかばかりであれば、そのような真似をしょうとするのかということです。
・・・・・・
やめときましょう。あほらしい。

三位基台

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久しぶりに統一教会のことを書きます。

蘇生・長成・完成
三人の女性の協助
旧約・新約・成約時代の連結
崔元福・堕落した女性 お母さま〈鶴子〉堕落していない女性
お母さまのお母さんの三位基台 三人の老人たち、池承道老人、玉世賢老人・李奇完老人は一つの家に住まなければなりません。
この三人がどういう人かと言うと、お母さまの三位基台になるのです。

わかりますか?わかんねえだろうな?????

李龍道は正当か、異端か

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韓国キリスト教神学思想史

 

1、            韓国神学の胎動期

韓国プロテスタントの歴史は1885年に始まる。

韓国で神学活動が始まったのは、1900年頃からである。日本は日清戦争〈1894年に清を追い払い、日露戦争〈1905年〉にロシアを追い出し、韓国を独占する

1910年には合併という名で完全に韓国を植民地化してしまった

 

※韓国に入ってきた新しい宗教 第一、天主教〈カトリック〉

第二、プロテスタント教会 1885年

1885年4月5日この日、韓国メソジスト教会の開拓者であるアベンゼラー牧師夫妻と、韓国長老教会を開拓したアンダーウッド牧師が仁川に上陸した。

その後、オーストラリア長老教会と、バプテスト〈1889年〉聖公会〈1890年〉アメリカ南部監理教会〈メソジスト〉〈1896年〉セブンスデーアドベント〈1964年〉ホーリネス〈1907年〉救世軍〈1908年〉等の宣教師が続いて入国し、韓国プロテスタントの一大ブームが起こる。 「1」、

1895年には1590名の信者が、5年後の1900年には10倍に増えて、19515名、1905年には52315名、1910年には226791名

亡国の鬱憤を新しい救いを求め、復興会〈リバイバル集会〉を開き始めた。

日韓合併が成立した1910年には百万人救霊運動が展開された。

 

2、韓国にプロテスタントが入ってきたのが1885年であるが、当時は神学のない宣教活動であって、そのような時代が30年も続いた。韓国宣教の初めの25年間は宣教師がピューリタン型の人たちであった。安息日を守り、踊り、酒、たばこ、トランプ遊びなどは罪だと考えた。神学は保守主義であった。

この時代の、聖書根本主義的・保守的主義の立場の指導者には、吉善宙という牧師がいた。

今日の韓国キリスト教会における早天祈祷会を始めたのが、吉善宙である。彼は韓国教会に早天祈祷会を取り入れ、聖書はヨハネの黙示録とヨハネの手紙は500回以上読んだと言っている。彼の思想の中心は末世論で、主の再臨と世界の終末を強調し、事態の緊迫性を主張した。吉善宙は異端ではないが、日を定めた終末論を説いたのは行過ぎであったと思われる。彼はキリスト再臨は1974年である

と説いた。 「1」

 

3、1930年代日帝末期の植民地政策

1930年代は、日帝の帝国主義的侵略戦争によって貫かれた時代であった。

1931年に満州事変を起こして、大陸に侵入した日本は、1937年に再び中日戦争を起こし、本格的に中国大陸に侵入して行った。そして、ついに1941年、太平洋戦争を挑発し、自ら敗戦を招くのである。

 

4,1930年代の韓国教会の状況と李龍道運動

1930年代になると韓国教会は信徒数37万人になっていた。

1907年の復興運動の中心人物が、長老派の吉善宙であり、1930年代の復興師の中心人物は監理教の李龍道牧師であった。

 

1903年の元山で集まったメソジストの宣教師による復興査経会〈聖書研究会〉で、韓国教会の一大転換点になる復興運動期をつくった。

この熱情的な復興会はその後も続き、その働きが宣教師の手から韓国教会の牧師たちに移って行った。すなわち、その時代を代表する復興師に、吉善宙・金益斗・李龍道の三人がいる。

4、李龍道の信仰と熱狂主義

李龍道は1900年に生まれ、1933年、33歳で世を去った若い牧師であった。28歳で牧師になり、わずか3~4年の活動で世を去った。

しかしその短い期間に彼の名前は全世界に広まり、今日でもつたえられてということは彼の復興会がいかに熱情的であったが分かる。

李龍道は当時の教会を厳しく批判し、教会に死亡診断書を下している。

李龍道が最も強調した言葉は「イエスに狂え」ということである。

人が何と非難しょうと、「死んでも生きても、私はひたすら主のために狂おうとする心ひとつしかない末席の僕だ」と自分を描いた。

これ程「狂え」と言う言葉を多く使った牧会者もめずらしい。

李龍道のその信仰生活で最後に突入したところは「愛の熱狂主義」であった。

李龍道は友人の牧師がアメリカに留学するとき、自分の服と家財のすべてを売って彼に与えたと言われている。また、乞食の子を見てたまらず、自分の家に連れてきて一緒に食べ、一緒に寝、涙で過ごすほかなかったという。

彼が最後まで実践したのは無限抱擁の愛であつた。

李龍道の熱狂主義は激しく、彼は祈りと恍惚の中で時間と場所を忘れてしまう。また彼をして真の熱狂主義に至らしめたのは無差別の愛と無限抱擁を実践しようとしたところにあった。

 

5、李龍道の熱狂主義がもたらしたもの。 「2」

彼の信仰と熱狂主義に病的なものや異端性を見つけることは難しい。しかし、彼の熱狂主義は思わぬ副作用をもたらした。

大衆の大部分が知識のない婦女子であり、彼らは李龍道の復興会に参加して、そこで熱情的な力を直観するや、直ちに既成教会と牧師たちに不満を感じるようになり、傲慢になっていった。

既成教会を批難するだけでなく、李龍道の復興会が通り過ぎた後には、この部類の人たちが不満と心的虚脱感を感じるようになり、自分たちだけで集まり祈祷団をつくるようになっていく。

結局、李龍道の復興会が通り過ぎた後の教会は、騒動が起こっていく。 「4」

この現象の後、既成教会では李龍道を追放する運動が起こる。李龍道の死亡直後に様々な土着宗教が起こってくる。「イエス教会と言うのが出来、その代表は李浩ビンという牧師であるが、その教会に関連した集団の中でよからぬ事件が起こる。

イエス教会の神学校と言うのが、白南柱が設立した元山神学院であるが、この白南柱は神秘主義的入神と予言に託けて性的紊乱事件を起こし世を騒がせた。

彼らは平安南道で聖主教会の総会を開き、そこの集まった男女40余名に按手を行うが、この按手の儀式がいわゆる混淫事件となる。

これらすべての事件に関わっていたのが白南柱である。このような事件が起こると人々は李龍道のせいにするが、李龍道は首謀者ではない。ではなぜこのような話になるのかと言うことであるが、李龍道と白南柱は非常に親しい関係に

あったからである。互いを先生、同士と呼び合う関係だったからである。

李龍道には異端・カルトの要素はなかったが、なぜ誤解されたかと言うと、信仰上の責任ではなく、教育的責任を果たしていなかったからであるといわれている。「5」

 

6、韓国神学の試練期

解放と6・25動乱前後 1943年イタリア降伏・1945年ドイツが降伏・8月15日日本の降伏 このような解放と独立を迎えた韓国であったが、この国には十分な準備が出来ていなかった。

1945年8月に大韓民国政府の樹立が宣布されたが、一方北韓では別の国、朝鮮民主主義人民共和国をつくり、南韓に対立した。これによって韓民族は政治的に分断された、ついに1950年南侵事件がおき、民族の大悲劇である6・25動乱をもたらすこととなる。

 

7、韓国教会の試練 〈3〉

1946年8月15日の民族解放は、同時にキリスト教の解放でもあった。

 

日帝治下で破壊された各教団と教会機関は再建され始めた。解放後すぐ、ヨンヒ大学校・イフア大学校の再開、監理神学校の再開など「が相次いだ。韓国キリスト協議会「YMCA」の再開が相次いだ。「6」

キリスト教会では、韓国キリスト協議会〈NEC〉が新しく創設された。長老会神学校〈1948年〉中央神学校〈1947年〉高麗神学校〈1946年〉などが創設された。プロイテスタント教会の数は急増した。解放当時、20万と言っていたのが1953年には50万名を超える信徒数になっていた。

それにもかかわらず、連続する不安とアノミー現象を克服する宗教の役目を果たすことが出来なかった

 

8、韓国教会の内部分裂

日帝時代に神社参拝をしたか、しなかったかの影響。

教権を誰がとるかの教会政治の争い。

保守主義と自由主義との反目と対決・・・・。

このような無能で堕落した教会、および、不安な社会と民衆の宗教的欲求との間で現れ始めたのが、復興師と彼らが導く復興運動であった。これらは宗教的感情に訴えることによって、宗教的要請に応えることは出来たが、しかし、神学的支えのない彼らの運動は結局健全な教会成長をもたらすことが出来なかった。このような復興運動を背景に現れたのが、キリスト教の各種宗教集団〈異端〉である。それらは、民衆に新しい具体的な生の設計図お提示してきた。いかし、問題はそれがどれ程の聖書的基礎を持った信仰運動であるかにある。このような新興宗教の典型的なものが、文鮮明ひきいる統一運動「1954年」羅雲門のひきいる龍門山祈祷院〈1954年〉朴泰善が導く、伝道館運動である。

これらは、韓国の代表的異端である。

「4」

 

From: e-kazoku
Sent: Friday, June 10, 2016 12:18 AM
Subject: 統一教会情報(テレ東番組に統一教会信者がたびたび登場)
 

【情報の拡散をお願いします!】

 

統一教会情報(テレ東番組に統一教会信者がたびたび登場)

 

アメーバニュースより

URLhttp://news.ameba.jp/20160608-758/

 

 

テレ東「世界ナゼそこに?日本人」に統一教会信者がたびたび登場…弁護士団体が公開質問状

 

 

20160608 1700

 

月曜21時放送の人気番組『世界ナゼそこに?日本人~知られざる波瀾万丈伝~』に統一教会(世界平和統一家庭連合)の信者が複数回登場していたのを受け、テレビ東京に“公開質問状”が送られる事態になっていた。69日発売の「週刊新潮」が報じる。

 

***

 

『世界ナゼそこに?』は、世界各地に暮らす日本人を取材する「ドキュメントバラエティ」。放送内容についての申入書を作成したのは、統一教会の霊感商法被害の救済と根絶を目的に、弁護士たちによって結成された「全国霊感商法対策弁護士連絡会」である。

 

 

 

連絡会がテレ東社長らに宛てた書面によると、番組内で統一教会の女性信者が複数名取り上げられていたという。

 

〈当該日本人女性が外国人男性と海外で家庭を持つに至った経緯、あるいは当該日本人女性が海外に渡りそこで生活を送っている経緯について、虚偽の事実を織り交ぜた物語を創作して放映している〉

 

〈恋愛を絶対的に禁止され、教祖文鮮明の指名により見ず知らずの外国人男性と結婚し、家庭を持ったことを秘匿し(中略)宣伝材料を与えてきたことについて、深刻に憂慮しております〉(「申入書」より)

 

テレ東に対し、連絡会は610日までの回答を求めている。

回答書ココ

 

***

 

「週刊新潮」69日発売号では、女性信者が実際に登場した放送回を明かすほか、信者であることを番組スタッフが知りながら隠していた可能性についても紹介し、この件を報じる。

 

「週刊新潮」2016616日号 掲載

洪順愛の証し

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私の母は熱心なクリスチャンでした。母の行っていた教会の牧師は、私が生まれた時に
順愛と名前をつけてくれました。私はそれから母に導かれてクリスチャンになりました。
李永道牧師の下で3年間修業をし、他の教会に移りました。私はいつも一つの教会に
満足できないで、「もっとよい教会はないかと」捜していたのです。
次に私は、金聖道ハルモニに出会い、洗礼ヨハネの使命を持ったそのおばさんに
15年間弟子として学びました。金聖道ハルモニは啓示を受け、カムサハルモニに
「韓国に天国が出来るから、「あなたの家庭からマリアとヨセフの使命を果たす人が
現れなければならない」と教え、「兄がヨセフの立場であり、その妻がマリアの立場である」
と言いました。ところがその使命を二人が全う出来なくて、奥さんは霊界に連れていかれ
、夫も悲惨な結果になってしまいました。

洪順愛とは韓鶴子の母親です

神との一問一答 2、

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神との一問一答 2、

第三に、再びおいでになる再臨の主は、現キリスト教信徒が信じているいるように
雲に乗って来られるのではなく、あくまでも、肉身を持って女性の体を通してお生まれになる
のであるということ、、第四として、再び来られる再臨の主は肉身を持って来られるが
それは二千年前と同様にイスラエル民族に迎えられるのではなく、東方の日の出ずる国、
韓国に来られるのだという話など、約三時間に及んで霊界に入り、驚くべき内容をしらされた
のです。そればかりでなく、このような恩恵を受けた後、顔は光り輝き異言による祈祷をしたり
また人の過ちを適切に指摘する、あるいは癒しをするなど、周囲にいる人々を唖然と
させたのです。