お好み焼き

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しばらく何も書かなかったら随分下の方に下がってしまいました。

 

また何か書いていきます。

関西方面に旅行をしました。毎日温泉にはいり、お好み焼きを食べました。

もんじゃ焼きも食べてみました。美味しかったが、見た目は綺麗ではないですね。

 

何をしに行ったのですか?もちろん仕事ですよ。いい仕事をしてきましたよ。

 

 

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1月早い年賀状

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一か月早い年賀状

まだ2017年にはなっていませんよ。 ごもっともです。すみません。

 

出エジプト会 会報 2017年1月

 

新年明けましておめでとうございます。
新しい年、良いお年を迎えられたでしょうか。昨年もいろんなことがありましたね。

お隣の国韓国では、朴クネ大統領退陣の動きが大きくなっています。
この問題は、元を辿って行けばカルト問題です。
テレビ等で報道されているように、怪しげな宗教家「チエ・テミン牧師」の影響を受けた
パク・クネが、チエ・テミン牧師が死んだ後も、娘のチエ・スンシルに40年間に渡って
マインドコントロールされていたと言うお粗末な話です。

 

私たちの相談会でも、様々な出来事がありました。
私はカルト問題に拘わるようになって早30年になりますが、最近の相談内容は以前とは少し変わってきました。
エホバの証人のご家族から相談を受けるようになったなったのが30年前です。
今もこの団体は盛んに活動していますが、ご家族からの相談は以前より減りました。
その次に関りを持つようになったのが、統一教会です。30年間統一教会の相談に載ってきましたが
統一教会は教祖の文鮮明が亡くなった後、妻の韓鶴子と3人の息子たちが仲たがいをし、三つに分裂しました。
最近では、7男の亨進のサンクチュアリン教会が教勢を伸ばし、亨進は二代目王様を名乗っています。私にとってのカルト相談は、第一期が、エホバの証人。第二期が、統一教会。そして、第三期
今一番相談が多いのが、キリスト教福音宣教会〈摂理〉です。1999年に初めての相談を受けて以来今日まで、16年間「摂理」の相談乗ってきました。

私たちの「出エジプト会」には優秀なスタッフの方達がいて、良い働きをしてくださっています。
「出エジプト会」の働きを何時まで続けるか、今後どのような働きにしていくか、課題はありますが、まずは今年一年頑張っていきたいと思いますので、皆様よろしくお願い致します。

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論文

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「カルト脱会者と脱会者の家族におけ「る家族関係の認知変化に関する検討」

 

親しい友達が、博士論文を書き上げ、製本できたので贈呈してくれました。

 

500ページもの大作です。一気には読めないので少しずつ読んでいきたいと思います。

 

ありがとうございました。

 

カエルの楽園

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 百田尚樹の「カエルの楽園」と、百田尚樹・石平 共著の「カエルの楽園が地獄と化する日」の二冊を読んだ。「カエルの楽園は」寓話小説であるが、この本を読んだ者なら、これがどこの国のことを言っているのかすぐにわかると思う。「ナバーシユの国」とは日本のことであり、巨大で凶悪なウシガエルは、独裁軍国主義中国の事である。

日本人は今までどうり、憲法九条や平和主義だけを信じて自国の防衛に無頓着であれば、いずれこの国は中国の侵略を受けて、滅ぼされてしまうというのがこの寓話小説である。

百田尚樹はこのことを「カエルの楽園」という寓話小説に書いているが、石平氏はこの本を読んで、これは今の日本人がぜひ読むべき本であると勧めている。

「カエルの楽園」はあくまで寓話小説であり、一冊の物語に過ぎないと思っていたが、書中に書かれている「ウシガエル」は中国による「ナバーシュの国」日本の侵略・虐殺は将来起こるかもしれないが、今すぐではないので、日本は適切な対応をしていれば事前に防ぐことが出来ると思っていた。問題意識はあるもののそれ程差し迫った危機感はなかった。

しかし誰が予測できたか。それからわずか2ケ月後、中国と言う凶悪なウシガエルの日本侵略が突如始まった。2016年6月9日未明中国の軍艦が尖閣諸島沖の接続水域に侵入してきた。6日後今度は中国の情報収集艦が、口永良部島周辺の領海に侵入。さらに17日には中国軍機の東シナ海南西諸島周辺の上空でスクランブル・・・・・

その他、まさに日本の国に起こってきていることは、「カエルの楽園」寓話小説に描かれていることがそっくり現実のこととして日本に起こってきているのである。

平和ボケしている日本人はせめてこの二冊の本を読んで、今自分たちが置かれている状況がどんなものか知ってもらいたいと思う。

 

とにかくこの二冊の本は小説として面白いが、これをただの寓話小説・対談と 思ってはならない。

百田氏・石平氏が危惧するようなことが起こらないようにと祈る。

 

 

カエルの楽園

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 百田尚樹の「カエルの楽園」と、百田尚樹・石平 共著の「カエルの楽園が地獄と化する日」の二冊を読んだ。「カエルの楽園は」寓話小説であるが、この本を読んだ者なら、これがどこの国のことを言っているのかすぐにわかると思う。「ナバーシユの国」とは日本のことであり、巨大で凶悪なウシガエルは、独裁軍国主義中国の事である。

日本人は今までどうり、憲法九条や平和主義だけを信じて自国の防衛に無頓着であれば、いずれこの国は中国の侵略を受けて、滅ぼされてしまうというのがこの寓話小説である。

百田尚樹はこのことを「カエルの楽園」という寓話小説に書いているが、石平氏はこの本を読んで、これは今の日本人がぜひ読むべき本であると勧めている。

「カエルの楽園」はあくまで寓話小説であり、一冊の物語に過ぎないと思っていたが、書中に書かれている「ウシガエル」は中国による「ナバーシュの国」日本の侵略・虐殺は将来起こるかもしれないが、今すぐではないので、日本は適切な対応をしていれば事前に防ぐことが出来ると思っていた。問題意識はあるもののそれ程差し迫った危機感はなかった。

しかし誰が予測できたか。それからわずか2ケ月後、中国と言う凶悪なウシガエルの日本侵略が突如始まった。2016年6月9日未明中国の軍艦が尖閣諸島沖の接続水域に侵入してきた。6日後今度は中国の情報収集艦が、口永良部島周辺の領海に侵入。さらに17日には中国軍機の東シナ海南西諸島周辺の上空でスクランブル・・・・・

その他、まさに日本の国に起こってきていることは、「カエルの楽園」寓話小説に描かれていることがそっくり現実のこととして日本に起こってきているのである。

平和ボケしている日本人はせめてこの二冊の本を読んで、今自分たちが置かれている状況がどんなものか知ってもらいたいと思う。

とにかくこの二冊の本は小説として面白いが、