ちまたでは、「野ブタ。をプロデュース」しているらしいが、私に他人をプロデュースしているヒマはない。

というわけで、初めて自分にペンダントを買った・・・

男もアクセする時代だぁ~っ!!って若者は普通に着けとるわな。

だがしかし!
私ぐらいオッサンになると、なかなか難しいんだなこれが。

明日、中学生時代のプチ同窓会みたいなのがあって、へたすりゃ二十年ぶりぐらいの奴らがいてたりするわけよ。

で、まぁ見栄も張りたいってことで初めてペンダントを買いました!!

そこで今回選んだのがこのヴェルヴェットラウンジ のクロス。

シルバーとオニキスの白と黒のコントラストが実に渋いっ!!

こんなオヤジでもなんとかサマになりそうにシックでアダルトな雰囲気。

逆に若者には合わないかもしれないぞ。
もちろん女性もNGだな。

そう、これはオヤジの為のアクセだ!きっと。

しかしそれでもこんな自分に似合いそうなアクセを探すのは容易じゃなかった。

その店の若い店長が、私が選んでた高い方のアクセより、店長が見立てた安い方のアクセの方が客観的に見て似合っていると言ってくれたので、その言葉をまんま信じる事にしたんだけど、それで正解だったような気がする。

もし似合わなくっても、そのペンダントが似合うように男を磨けばいいだけの事さ。

まずはこの一歩が大事なんだと思う。

女性なんて、老いも若きも美人もそれなりの人も大きい人も小さい人もみ~んな平気で普通にアクセ着けてるし、それが変だと感じたことはない。

きっと堂々と当たり前に身に着けていれば、それなりにこなせるような気がしてきた。

さて、明日は今までの自分とは全く違う自分を表現できればいいなぁ。

さぁ、自分。をプロデュース!!!!




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菊川怜 2006年度 カレンダー

映画から連ドラ化された「着信アリ」。


映画では柴崎コウが恐怖の雄叫びを上げて好演していたけど、はたして菊川怜にそれを上回るだけの力量があるのか見ものだ。
「叫び」に学歴はカンケーないからね。

それにしても、菊川怜はなぜこんな役を引き受けたんだろう?

第一話を観る限りこの主人公、自己中で我が強く、頭は良いけど仕事は出来ない、いわゆる「使えないタイプ」で好感が持てないんだけど、菊川怜もプライベートはひょっとしたらそれに近いタイプなんじゃないかと思えるだけに、人気に悪影響が出そうな気がして心配だ。

役はちゃんと選ばないとね。

さて物語の方はというと、心霊現象そっちのけで殺人推理ものみたいになっちゃってたけど、2話目以降はホントに大丈夫なんだろうなぁ~!?

震え上がるような展開、期待してますよ!

「私の鬼気迫る迫真の演技と、叫び声を聞いてよね!!」って、
聞くか~、ワレ~!
キクカーワレー

菊川怜!!!


チャンチャンと!(^^)!


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20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
フォーン・ブース

「電話ボックス」という限られた空間で巻き起こる話の展開が、三谷幸喜作品かーっ!?と突っ込まずにはいられない映画「フォーン・ブース」。

しかしホントに突っ込まなければいけないのは、そんなところじゃあなかった。

それは・・・

コリン・ファレルの『ま・ゆ・げ』。

なんじゃそりゃ~~!!!ってゆーぐらいに長くてしかも眉尻が下がってる。
ハッキリ言ってダサダサ。

スタイリストはな~にやってんだろ。
もともとコリン・ファレルのゲジ眉には問題があったけど、それをどーにかするのがアンタらの仕事じゃね~のかい?

かの、キューピー・ニコラスケイジを見なさい!
あの○○○を、あんなにカッコ良くしちまうんだから、そりゃあたいしたもんだ。

特別出演してた「24」シリーズのジャックことキーファ・サザーランドさんよ、あんたもなにか言ってやればよかったのに。

「まゆげはリアルタイムで下がっている・・・」ピッ、ピッ、ピッ、ピッ(^o^;)


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