著者: 尾田 栄一郎
タイトル: ONE PIECE 37巻 (37)

いつも楽しく読んでいる「ワンピース」
今週は特に面白かった。

なんといっても「そげキング」の歌がサイコー!

「そげげ そげ そげ そ~げキ~ング」ってサビ?もグッド!

将来アニメ放送されたら、どんなメロディーがつくのか楽しみ。

そのほか、ナミの生着替えに興奮するガレーラの人達、ウソップの遺作?に「しんみり」するルフィーとナミ、Tボーン大佐の大技「ボーン空割(ボーンソワール)」などなどギャグ炸裂で、ものすごい勢いをバシバシ感じる!
やっぱり「ワンピース」は文句なく面白いデス!!
どこかの似たようなマンガとは格が違うなぁと改めて確信しました。

「週刊少年ジャンプ」、最近新連載した3作品とも みんな「アタリ」だと思うし、連載中の作品群もアニメ化されるものも多くて非常に充実感があり、全盛期の頃のジャンプが戻ってきたようで とても嬉しい!!

ただ、「ジョジョ」がウルトラジャンプに行ってしまったのが残念。
カムバ~ック、ジョジョ~!

だがしかし、その願いは作品の都合上、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、むだぁぁぁ~~っ!!!


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タイトル: ブレス・ザ・チャイルド

聞いたことのない映画だったけど、日本劇場公開とかしてたのだろうか?

主演はキム・ベイシンガー。 でも、他の役者はみんな知らん!

唯一、クリスティーナ・リッチが汚れ役で出てた。
元々綺麗な女優さんのはずだけど、この作品ではヘンなメイクにヘンな衣装着せられて、結局“首チョンパ”な殺され方してたっけ。(オカルト映画だったから)
この映画に こんな役で出演したのは若気の至りかな。

汚れ役と言えば最近ではシャーリーズ・セロンの「モンスター」が有名だけど、これもどうかなぁ~。

これまたとっても綺麗な女優さんだけど、ブサイクな殺人鬼のオバサンの役で話題になってた。
それはそれでビックリだけど、わざわざ美人な女優さんに こんなブサイクな役やらせる意味があるのか? そんな話題性だけでヒットすりゃ苦労ないって。

この映画、結局あまりパッとしなかったようだし、シャーリーズ・セロンもイメージダウンしただけで骨折り損。
こちらもまた若気の至りかな。

やっぱり出演する作品や役はしっかり選ばないとね。

あぁ、「ブレス・ザ・チャイルド」ね、天使や悪魔がチョロッと出てきたけど、これまた大した見せ場も意外なオチもなく普通に終わっていったよ。

ただ、主演のキム・ベイシンガーの存在感だけが一際目立っていた。
さすがにこの歳になると、いい役選んではるわ!
「若気の至り」じゃあ済まされないってコトか。

タイトル: モンスター 通常版




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ドラマ中間報告

テーマ:
ええ話やないの~、「あいくるしい」。

この前は「重苦しい!」とか書いてごめんね。

だんだんと良くなってきたよ、今期のドラマ。

アタックナンバーワンも相原こずえが相変わらずコマッタちゃんだけど、全国制覇に向けてストーリーは俄然、盛り上がりを見せてきたし。

「エンジン」は観てないけど、どーなんだろ。
劇中でキムタクがつけてた香水は確か「ブルガリ プールオム」。どーでもいいけど私と一緒。

と言うことは、匂いだけはキムタクと一緒か・・・。
ほんと、どーでもいいッス。スイマセン。

「汚れた舌」、あれから観てない。
どんどん録画が溜まっていくけど、モチベーションが観る程までには上がらない。 また、元気な時にでも観ま~す。

さていよいよ今期ドラマも後半戦、最終回を迎えた時、一番心に残る作品はどれでしょうね。
楽しみです。


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