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2011年05月30日(月)

太田忠のプロフィールを更新:ダイヤモンドビジネスタレント

テーマ:お知らせ

ダイヤモンド社のビジネスタレントのウェブサイトがこの度リニューアルされました。


「ビジネスタレント」は、ビジネスと経済の最先端の情報をキャッチし続けるダイヤモンド社がネットワークする研究者、著者、執筆者への講演依頼、海外ビジネススクールの教授、海外のビジネスグールーの招聘をはじめ、企業・団体・自治体・研究機関のイベント、講演会、セミナー、研修会の企画運営のほか、告知集客支援、ターゲティングDM、カスタム書籍制作、IRコミュニケーションなどさまざまなニーズに応えるためのウェブサイトです。


5月にウェブサイトが一新されるとともに、太田忠投資評価研究所(株)の代表である太田忠のプロフィールも更新されましたので、お知らせいたします。


こちらがリンク先です。よろしくお願いいたします。

⇒ 太田 忠(ダイヤモンドビジネスタレント)


太田忠の縦横無尽 2011.5.30

『太田忠のプロフィールを更新:ダイヤモンドビジネスタレント』

        **太田忠投資評価研究所のHPはこちら**


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2011年05月25日(水)

上場企業経営者の皆様へ 『太田忠を囲む会』のお知らせ

テーマ:お知らせ

上場企業の経営者を対象にした定期的ミーティングである『太田忠を囲む会』についてお知らせいたします。


『太田忠を囲む会』は3ヶ月に1度の頻度で開催し、株式市場のこと、経営のこと、経済のこと、海外情勢のことなどに関するお話をさせていただいたり、経営者の皆様との意見交換をさせていただく場です。入会金は無料ですが、食事代などは実費となります。


本件に関するアレンジはC&Aキャピタルマネージメントがおこないます。


【C&Aによる入会案内】

今、時代は転換期に突入しています。
多くの企業経営者の皆様はこの難局にどう立向かい、どう乗越えるか、日々悩まれていることと思います。
C&A
では、企業経営者の皆様に、日本を代表するトップアナリスト、ファンドマネージャーとして国内外から高い評価を受け続けてきた太田忠氏との定期的なミーティングやディスカッションの場を通じ、今後の経営のヒントや指針にしていただければと考えています。20年間にわたり絶えず日本経済の第一線において多数の企業を見極めてきた太田忠氏との接点の場となる、「太田忠を囲む会」にぜひご参加ください。

お問い合わせおよびお申し込みはC&Aキャピタルマネージメント「太田忠を囲む会」事務局までお願いいたします。

詳細はこちらをご覧ください⇒ 『太田忠を囲む会』


太田忠の縦横無尽 2011.5.25

『上場企業経営者の皆様へ 「太田忠を囲む会」のお知らせ』

        **太田忠投資評価研究所のHPはこちら**


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2011年05月21日(土)

リン・ヘイテツ ソロピアノライブ on YouTube

テーマ:ピアノ演奏動画

5月15日にスタジオ・マルルーで開催したリン・ヘイテツ氏のソロライブのYouTubeでのアップが完了した。




フルスクリーンによる高画質映像&高音質での動画である。今回のライブではピアニストの真正面にカメラを設置して撮影をおこなった。


昨年および一昨年に開催した福田重男氏のYouTube動画は世界中からアクセスがあり、曲によっては再生回数が12,000回以上のものも出てきている。今回のリンさんの動画もできるだけ多くの方々に視聴していただき、すばらしいピアニストの演奏を楽しんでもらいたいものだ。魔法のような音が次から次へと出てくる。まるで宝石箱をひっくり返したような楽しさである。


ソロライブの全12曲は以下の通りである。これらは、スタジオ・マルルーのHPのアーカイブでもアップしているので、こちらのサイトでも視聴可能である。


【1stステージ】

Over the Rainbow
まずはスタンダードナンバー「虹の彼方に」でライブがスタート。オルゴールが鳴りだしたかを思わせる静かな滑り出し


You'd be so nice to come home to
ヘレンメリルの録音で超有名になった曲。ジャズ・ヴォーカルの定番である


In a Sentimental Mood
聴いた瞬間、ドビュッシーの前奏曲集「沈める寺」を思い出した。ジャズ特有のスイング感が削ぎ落とされ、さながら近代音楽のピアノコンサートの雰囲気である


Darn that Dream
通常はバラードだが3拍子での演奏。「決して叶わない夢なんかもうたくさん、まっぴらごめんだ!」というのがこの曲の内容である


Alone Together
AloneなのにどうしてTogetherなのか?-リンさんのMCより


Confirmation
チャーリー・パーカーの乗りの良いブルース


【2ndステージ】

Old Folks
1938年に書かれた曲。「Old Folks at Home(邦題:スワニー河)」とは全く関係はない。古き良き時代のアメリカの雰囲気だね。ほっとする感じ


Body and Soul
超有名なスタンダードナンバー「身も心も」。実に熱情的な演奏である


Like Someone in Love
ジミー・ヴァン・ヒューゼン作曲。もとは映画音楽だったが、映画は全くの不作で曲はスタンダードナンバーになった。実にリラックスした良い演奏である


I Fall in Love too Easily
フランク・シナトラがミュージカル映画で歌った曲


Anthropology
コンファメーションと同じくチャーリー・パーカーの作品。スリリングな展開が快い


All the Way
アンコール曲。しっとり心に染み入る演奏である


太田忠の縦横無尽 

「リン・ヘイテツ ソロピアノライブon YouTube」

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