◎プレミアアニムスリーグ7日目(84試合終了時点)
6日目6勝6敗。
7日目7勝4敗1分。
追撃態勢から一変温存策を取るべき状況にまで落ち込みました。
CTを狙える位置に留まってはいますがプレミアでの順位に関しては「優勝出来るかどうか」の1点にしか興味がなく優勝を狙える位置にいる場合に予定していたSh川﨑とD岩瀬の調整トレは枠が勿体無いため温存しラスト2日で使う予定だった決起集会も温存する事にしました。残る目標は「チーム失策0」のみ!
◎15試合毎の成績
1~15試合目8勝6敗1分 0.571 67得点47失点 得失点差20
16~30試合目11勝3敗1分 0.786 63得点29失点 得失点差34
31~45試合目9勝6敗0分 0.600 59得点53失点 得失点差6
46~60試合目12勝2敗1分 0.857 77得点38失点 得失点差39
61~75試合目9勝6敗0分 0.600 65得点55失点 得失点差10
◎野手成績
守備特化で防御率を下げる事のみに重点を置いたオーダーのため打線は予想通り打てていません。
しかし井口の打点と田口の犠打の少なさについては想定外のため来期のオーダーを組む際に頭に入れておこうと思います。
◎投手成績
Fダルビッシュ以外の先発が悪く後ろのD浅尾、C横山もボロボロ。
特にD浅尾に関してはここまで打たれたのは初めてなのでショックが大きいですね。
D吉見、E岩隈は今のところ良い感じで投げてくれています。
◎メモ(反省など)
初日の防御率4点台&チーム打率2割2分弱を改善するために
→防御率改善のために守備特化 結果・・・一気に防御率2点台まで改善→成功
→打率改善のため梨田監督→真弓監督へ 結果・・・2割6分まで打率上昇→成功
4日目チーム防御率1位へ→更に防御率で他チームを圧倒するために
→チムカをクリーンヒット打線→精密投球術 結果・・・防御率大幅悪化&得点、打率低下→失敗
→中継ぎ強化後真弓監督→秋山監督へ 結果・・・先発KO中継ぎ炎上の悪循環を招く→失敗
4日目途中作戦失敗による防御率悪化を改善するために
→チムカを精密投球術→クリーンヒット打線に戻す 結果・・・打率得点ともに上昇→成功
→秋山監督→真弓監督に戻す 結果・・・打率得点防御率全て上昇→成功
後半戦
→守備を少しずつ下げ打撃特化にする予定を変更しそのまま挑む 結果・・・・得点力不足&投手陣が不安定になり取りこぼし増加→失敗
→不安定な先発の入れ替え時期を間違える 結果・・・傷が深くなり一気に優勝圏外へ→失敗
※下書きのままUPし忘れていたので上記は深夜に書いた記事です
◎プレミアアニムスリーグ7日目(93試合終了時点)
今では「ビクトーザ」が失速したため「ドッグモンスターズ」にMが点灯しています。
【8日目】
◎チームカラー・・・「守りの野球」「クリーンヒット打線」「技巧派投球術」
◎監督カード・・・「T真弓 明信」
◎サポートカード(チーム枠)
「新人寮打ち上げ②」
◎サポートカード(選手枠)
「高級クラブ①」⇒Sh川﨑
「投げ込み②」⇒Sh森福
「ファンの差し入れ②」⇒D浅尾
「話し合い②」⇒D吉見
◎選手入れ替え(8日目途中まで)
☆2M山本→☆3D三瀬
☆10Ys館山→☆9D吉見
☆9D浅尾→☆8F武田久
☆1D岡田→☆2M松本
☆9Sh杉内→☆9C前田



















