2007-03-06 14:16:51

【ビジネス情報】 不動産買い取り希望です。

テーマ:P&C 現場報告

3月になると、そろそろ決算を、どのように作るかということが気になってきます。


そんな事情は、私たちのグループも同じことです。

本日は、不動産投資部門からの、 お願いです。


買取可能な不動産を探しております。

買主は、直接途なりますので、複数のブローカー介入などの心配はございません。

以下、概要を掲載しますので、ご興味ある方は、お気軽にお問い合わせください。

(アメブロのメッセージ、BLOG掲載のメールアドレスからのご連絡など、適宜選択してください。)


該当する情報、ご友人をお持ちの方は、ぜひ、ご連絡ください。

手数料は、私の会社に割り当てられる分を折半ということにさせていただきます。



【購入希望先1】
3月中に代金決済できることを条件に、「現空物件」、または「更地」の買取希望で
す。都内・首都圏近郊が望ましいのですが、必須ではありません。30億円~100
億円のレンジを想定しております。



【購入希望先2】
一般的には商談になりにくいような物件であっても、利回り20%程度であれば購入
したいという買い手がおります。



【購入希望先3】
都内港区西麻布限定で、20坪程度~の飲食店用店舗を探しております。高級鉄板焼
店を出店予定。別の物件で決まっていたのですが、売主都合で流れてしまったようで
す。こちらは、とても急いでおります。



以上、勝手ながらご相談です。


佐藤

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2005-07-30 18:35:50

通信と放送のボーダーということ

テーマ:P&C 現場報告

今朝の朝日新聞のトップ記事 、久しぶりに、「やっと、来た、来た~」と感じました。

「光回線でも放送容認」   というタイトルでした。

簡単にいうと、現在TVで視聴している ’放送番組’を、光ファイバー網で見ることができるようになるということです。誤解を恐れず、もっと具体的に解釈してしまうと、

インターネットで 放送番組を流しても良いよ! と 国家が方針を発表した。 ということです。

現時点においいては、地上波テレビ放送のデジタル化に向かう際の問題点のひとつを解決するため、つまり、地上デジタルの難視聴対策というのが、今回の容認の理由です。 しかし、これは、大きな規制緩和だと思います、特に、ビジネス界にとっては。 わが国では、規制緩和の時にこそ、BIGビジネスが生まれます。 昭和60年頃には、NTT民営化 → 民間通信業者の台頭。

平成になると、軍事用として開発・運用されてきたインターネットを民間に開放 → ネットビジネスの台頭  などなど最近でも大きな影響を与えてきています。

僕の会社 は、設立1年目に、旧郵政省から、郵政大臣認可を受けることができました。

その認可名称が、

「特定通信・放送開発事業円滑化法第三十号認定」  というもの。

当時は、放送 と 通信 が 厳格に分けられていたことがわかります。 放送と通信の区別は、以前でも、

既に微妙になってきていました。 前者は一方通行で、後者は双方向などという分類もありましたが、デジタル放送の出現によって、そうでもなくなった。 また、前者はマスに向かって情報発信、後者は特定少数向けなどという区別もあったが、明らかに、そうでもないと気づき始めている。 そういう意味では、そろそろ、良いタイミングなのだろうか。 よく言われることだが、行政は3年遅れて着いてくる。まさに、そうだ。


さて、注目すべきは TV局の動き。


TVの世界は、基本的に、 都道府県単位で組織が出来ている。 これは、地方に行って、TVで流されるCMを見れば一目瞭然。 また、中央のキー局と地方のテレビ局の間での、放送番組の販売方法についても、通信による番組提供はなじまない。 

TV局は、ボーダーレスとなった放送システムに適合するビジネスモデルの検討をしている。


新技術に、ルールを当てはめていく作業に入る。

まさか、通信システム側に、「関所」を設けるなどいった、動きが出ないだろうなーと心配していたら、やはり、TVの関連団体が、そのような要求を出しているらしい。 その団体の構成メンバーは、やはり、TV局の経営陣でした。


さもありなん。

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2005-07-14 10:20:59

男性から愛される肌へ! 勝負石鹸!!

テーマ:P&C 現場報告

P&Cのお客様で、インターネット上のECサイトを運営されている女性経営者の話題。


その方、30歳を少し回った位のお歳なのですが、どうみても、24,5歳にしか見えない。


その秘訣かどうかは、本人が、種明かししてくれませんでしたが、「勝負石鹸」なる品物をプレゼントしてくださいました。 なんでも、知る人ぞ知る、効果抜群のボディソープらしいです。



少し前に、雑誌でも紹介されたそうです。

それによると、


・男好きする肌になれる石鹸。。。

・水をはじく肌になるとのこと。。。。

・敏感肌でもOK。日焼け肌にもOK。。。

・男性にとっても、一度触ったら、また触りたくなる。。。。

などなど、魅力的なポイントばかり。


デメリットとしては、、、、

男が寄ってきて、困ってしまうということらしいです。 ^^;



このような独自性あるブランドを確立するということは、基本的な差別化戦略ではあります。

しかし、確実な商品力に、消費者の支持を付加するという市場構築方法の典型なのです。

この商品、以前、1ダースくらい頂いていたので、周囲に配ってみたのですが、例外なく賞賛の声が寄せられました。


以前は、マスメディアによる広告が消費者へのアピールの場でした。

それが、携帯電話や、メールによるプライベートメディアが普及したことにより、今、改めて、


クチコミの威力   が見直されております。


古くは井戸端会議。


今では、ケータイメールの転送、お友達に勧める が、サイバー井戸端会議です。


クチコミでブレイクスルーする ブランドが現れつつあります。



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2005-07-11 15:09:10

ブランド のこと

テーマ:P&C 現場報告

今日のランチタイムに、近所のコンビニエンスストアに行きました。某大手のチェーンです。


清涼飲料水売り場に立ち寄ったところ、ちょうど、本部のマーチャンダイザーが来店していて、ショーケースの前で、店長さんと打ち合わせ中です。商品の入れ替えの件です。

僕は、しばらく、品物を選ぶような顔をして、その会話を聞いていました。

話題は、スポーツドリンクのフェース決定のこと。


本部 「エイチツーオーは、もう要らないだろ?」


店長 「そうです。今有る分で終わりです。」


本部 「これ系は、今は、Active Diet  だろ。」


店長 「定番以外は、そうですね。」


本部 「ポカリ、アミノバリュー、アクティブ だけで良いよ。これのフェースとっておいて」


店長 「じゃ、フェース空き次第、そうします。」


本部 「エイチツーオーは、99円とかにして、早くさばいてフェース空けた方がいいよ。」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


データに基づいたマーケティングだと思いますが、なかなか、シャープだなーと思いました。

棚効率をあげるためには、売れる商品を置かなければなりません。 

そのためには、タイムリーに商品を入れ替えることが必要。

というようなことで、頭ではわかっていても、店頭で直接見てしまうと、鳥肌立ちますね。


昔は、お店の経営者が、経験と勘で、商品を選んでいたわけです

場合によっては、メーカーや、問屋さんがお店にやってきては、勝手に、売りたい商品を置いていく、なんてことも普通に行われていたわけです。


それが、今や、POSと後方の情報処理システムの進歩により、リアルタイムで売れ筋が把握できてしまう。しかも、お店の側で、それを知っているわけです。


OLさんの言葉を思い出しました。

同じような商品がたくさんあると、結局、知っている商品を選ぶよね。」


これ、つまり、ブランド力 ということです。


某コンビにチェーンのスポーツドリンクコーナーに並んだ商品は、つまるところ、


「飲んで歩けばダイエット!」と大量の広告で認知させた新商品と、定番商品で、フェースを独占ということになりそうです。



P&C現場報告 のテーマでは、しばらく、ブランディングのことを書いてみようと思います。




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2005-06-18 00:13:36

チャットレディ

テーマ:P&C 現場報告

あっという間に週末の夜です。

一週間ご苦労様でした。


しかし、これからが忙しいという働く女性 も少なくありません。


僕が 働く女性向けに提供しているサービス

「P&C あなたのための経営企画部  女性向けコンシェルジュサービス」  のお客様は、何も、女性経営者に限ったことではありません。

実は、シェア№5を占めるのは、 風俗系で働く女性です。 普通の会社勤めでは想像できない悩みがあるものです。


そんなグループに属する A子さん。 久しぶりにオフィスに訪ねてきました。


なんでも、趣味のパソコンを仕事に活かせるということで、 

チャットレディ というアルバイトを始めたそうです。

これが、かなりの高収入とのこと。 (しつこく聞いて、教えてもらいました。)


<しっかり作ってあるWEBサイト>

深夜まで仕事してから帰宅して、 WEBカメラ付きのPCに向かってアルバイトだそうです。

いったい、いつ寝るの? と 僕は心配になりました。

ガンバルことは素晴らしい。でも、体には注意してくださいね。本当に。 (^_-)-☆



帰り際に、彼女は、PCで Internet Exploreを開いて、ブックマークの整理をしていました。


「あ、これとこれ。 もう用なくなったから、消しておこう!!」


彼女は、とても嬉しそうです。


彼女が消したブックマークを見せてもらいました。


<かなりの出会い確率らしいです。。>



<女性専用。そういえば、男性専用は無い?>


なんか、嬉しくなりました。


また、相談ごとができたら、電話してくださいね。

あ、そうか、メールしてくるんですね、そういう時は。


「ぇー? だって、先生忙しいでしょ。電話したら悪いじゃん。」


とても優しい女性が多いのです。このグループ。


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2005-06-12 22:21:53

サービス精神のこと

テーマ:P&C 現場報告

先日、みずほ銀行に関しての、「納得できない対応」について、友人から聞いた話を紹介しました。

いわゆる、「やりっぱなしのトラブル」です。


その後、これに関連して、たくさんのコメントメールをいただきました。

「私も、同じ経験をした。」

「OKならOK。NGならNGで、せめて連絡はすべき。」

「合併により異なるルールが共存することで不具合が出るのは理解できる。しかし、お客様に、社内のトラブルを転嫁しないでほしい。」

というものが大部分でした。


結局のところ、

「銀行はサービス業。サービス精神を持って仕事をしてほしい。」

というものでした。 納得!

それを怠ると、またまた、次の合併がありますよ! という声も少なくなかったです。 これも納得!


金曜日の夜から、六本木ヒルズの駐車場に自動車を入れっぱなしにして、土曜日の午後に、出庫しました。

いつもは2・3分で出庫できるのですが、この時は、5分以上かかるとのこと。土曜日の午後だったので、買い物客でごった返していました。

僕も、「ま、混んでるならしかたない。5分くらい。」と、思っていました。


その時、若い係員が、僕の側にやってきて、

お待たせしてすみません。 映画の無料鑑賞券 か 24時間無料駐車券をさしあげております。」

とのこと。 長い間、ここの駐車場を使っていますが、このような経験は初めて!

24H

24時間無料駐車券をいただきました。

さっそく、次回、使わせていただきます。


恐縮です m(__)m



今日は、梅雨の谷間。 晴天の日曜日。

今週は、運動不足なので、 高尾山 へ行きました。

高尾山

たくさん歩いて、緑を見て、森林浴をしてきました。 来週への充電完了です!



 



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2005-06-09 23:42:31

みずほ銀行って。。。どうしちゃったの?

テーマ:P&C 現場報告

今日は、長年のビジネスパートナーとの定例お食事会です。
そこで、面白いことが。。。


今年、大学を卒業して、某上場企業に就職した娘を持つママがいました。
乾杯するなり、いきなり、この発言。


ママ:「ねー、ねー、信じられる?」


僕達:「何? 何?」


ママ:「娘がね。給与振込み用の銀行口座をつくるために、みずほ銀行に行ったのよ?」


僕達:「ふん、ふん。」


ママ:「そうしたらね。すぐには銀行口座を作れないって言うのよ。審査が必要とか、いろいろ条件が付くんだって。口座開設の申込書を窓口に置いて帰ってくれって言うわけよ。それで、審査した後、OK出たら、ご自宅へご連絡します。みたいなことをいうわけ。」


僕達:「へー、みずほ銀行も偉くなったもんだね。」


すると、参加メンバーの一人で、輸入会社を経営する女性社長が続きます。


社長:「あー、私もそう。会社の口座を、みずほ銀行に作ろうと思って、六○○支店に行ったのよ。そしたら、申込書と会社謄本、会社概要など、たくさん資料を要求されて。その後の窓口さんの台詞が良いのよ。」


窓口:「お客様の会社を調査させていただき、後日、審査結果をご連絡します。」


社長:「私、思わず。。。 はーーーー」


僕達:「それで、どうだった?」


社長:「連絡なし。 せめて審査結果を連絡するぐらいのサービス精神があってもよくない? 無視だよ、無

視。せめて、書類返せって!!」


ママ:「法人の銀行口座を開設できなかった例は、私も、2件くらい知ってるよ。」



みずほ銀行って、偉くなったんだね。。。。。



ちなみに、そういうことがあった皆様は、東京三菱銀行で即日口座開設。今では、平和に利用できているそうです。やっぱり、№ワン と お付き合いすべきですね。 というのが、統一見解でした。

やっぱり、銀行は、 東京三菱でしょ。  って。 (^^♪


今日の食事会は、赤坂にある プライムリブの店「ローリーズ」。
いつもながら、美味しい。しかも、いつも、最後まで、食べきれないです。

ローリーズ


ローリーズのPerfectなサービス。

東京三菱銀行の優しい対応。。

みずほ銀行の ???な対応。


やっぱり、サービス精神を忘れたら、よくないと実感した今日でした。



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2005-06-07 19:44:02

交渉相手は、身内だったお話 ~その1~

テーマ:P&C 現場報告

 昨日、「P&C 現場報告」というテーマを新設するという案内をさせていただきました。

その中で、女性にとって不利なこととして、「交渉の場面」があるというお話をしたところ、さっそく、いろいろな反響がありました。


 やはり、男性相手の交渉では、多くの女性が苦労しているようです。


 単純に、論理的な組み立てがどうだとか、交渉術がどうだとか、そういうことだけではないようです。結局、男性側に、もともと決めたロジックがあって、それを押し付けてくるケースが多いように思います。 ま、はっきり言って、手抜きなんですけど。。。


 以前、僕がお手伝いした女性経営者のケースを紹介したいと思います。 お客様の体のケアをするサービスを、チェーン店方式で提供している方です。具体的に業種を書いてしまうと、ネタバレしてしまいますので、ちょっと、あいまいに書かせていただきます。 美容室、マッサージ店、まつげパーマ、ネイルサロンなど、そういう業種を想像してみてください。


 事件は、突然発生しました。


 お客様から、民事裁判を起こされてしまいました。いわゆる損害賠償のパターンです。 最初は、顧問弁護士の先生のアドバイスを受けながら対応していらしたので、僕は、雑談の中で、そういうトラブルが起きていることを知っている程度でした。 

 お店のサービスを受けて、お客様が、軽いケガをされたとのことでしたが、


 「そんなことは、ありえない!」


というのが、経営者の主張。 ここまで書いてくると、戦う相手は、訴えてきたお客様だと思うでしょう?


しかし、最大の敵は、 顧問弁護士 になってしまうのです。 (タイプミスでは、ありませんよ。)


この段階で、僕は、初めて、仕事として相談を受けたわけです。 

まさに、絵に書いたような、押し付け交渉が、行われていたのです。   (続く)

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2005-06-06 10:51:29

働く女性のためのコンシェルジュ(Concierge)!

テーマ:P&C 現場報告

 2年ほど前から、「働く女性のためのConciergeサービス」 という お仕事を、経営コンサルティングメニューのひとつに加えました。 


 これは、「経営企画部アウトソーシングサービス P&C 」のうち、女性専用に提供されるスペシャル・サービスです。 内容も独特だと思いますが、最大の特長は、利用していただきやすい低コストです。 ま、簡単に言ってしまえば、2,000円から使える用心棒みたいなものです。


 これまで、あまり、事例の紹介などをする場所がなかったので、これからは、ここのテーマで、少しずつ、紹介してみたいと思います。 みなさまのコメントや、質問なども、ぜひ、お聞かせください。 

 多くの人にとってメリットがあると感じた内容については、ここのBLOGや、Fanet  での材料に使わせていただくこともあります。(もちろん、事前に紹介可否、内容についてご相談させていただきます。)


 さて、さっそく、本題に入ります。


 ビジネスの現場において、男女の壁がなくなったと言っても、やはり、バランスが取れていないことは、たくさんあります。これは、断言。 Conciergeサービスの中でも、その事実は、はっきりと表れています。

 最も多い相談内容。 それは、


 交渉の実務   に関することです。


 好きな言葉では、ありませんが、やはり、 「オンナは なめられる」 という場面が多々あります。


 そういうケースにあたって、僕は、必ず会員の女性経営者なり、女性マネージャーと同行して、同じ席に着いて、交渉現場に参加するようにしています。 僕は、ほとんど発言しないのです、最初は。 相手は、ほとんどの場合、男性担当者です。

 面白いことに、僕が(男性が)横に座っているだけで、いつもとは全く対応が違うらしいのです。そういうものらしいです。 時々、男性担当者が、僕の方をチラチラ見るのが面白いのですが。


 それでも、20%位のケースにおいては、僕の出番があります。 そこからは、僕も交渉毎に参加することになります。そのあたりのことを、次回から事例を交えて、紹介していきたいと思います。



 結局、 「オンナは なめられる」 という場面は、男性側にある次のような思い込みが主たる要因です


 ひとつ。 オンナなんだから、この位で良いだろう という男の予見。


 ひとつ。 オンナなんだから、難しい契約条件とか、複雑な仕組みは理解できないはずだ


 ひとつ。 オンナなんだから、結婚・出産、ダンナの転勤などで、長い付き合いにはならないはずだ



まさに、勝手な言い分だと思いますよね。 こんなことがビジネス現場の障害になっているのです。もちろん、ビジネスに限りませんけど。


 「ねー、聞いてよ。こんなこともあるのよ!!」 という事例、ぜひ、お聞かせください。


PS)オフィスの近くの自動販売機。

  同じ商品なのに、価格が違う。  これって。。。

??





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2005-05-28 13:16:08

【過去ログ】経営企画部オンラインレポート

テーマ:P&C 現場報告

BLOGへ移行する以前の 表題のメールニュースにいては、↓からご覧いただけます。


http://www.plan-and-control.com/maglib.html




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