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2006-01-31 20:59:44

海外から戻りました。

テーマ:ブログ

この週末を使って、米国へ出かけてきました。 


 僕の場合、ここ10年近くは、日本のエアラインだけを使ってきました。 JAL80% に ANA20% といった比率でした。 したがって、成田空港で使用するのは、第2ターミナル。


 日本のエアラインのサービスは一流と言われています。 なかには、過剰サービスなどと言う人もいるようですが、客室内のサービスに限らず、運行管理そのものを含むサービス品質は高いというのが定説。 そんな事実も、いつも使っていると気がつきません。



 今回は、スケジュールの関係などのため、 久しぶりに、外資系のエアラインN社を使いました。 


 これが、大変なのです。



 まず、第1ターミナルを使ったことがない。 売店の場所、レストランの場所、銀行の場所、海外用携帯電話の交換場所など、全てが未知の世界なので、効率が悪いこと、悪いこと。


 機内では、またビックリ。 客室乗務員のサービスが雑。

クルー同士が喋っていて、キャビンを見にこないし、設備は一部壊れているし。。

唯一の救いは、ライスが、思いのほか食べやすかったこと。


そうそう、客室乗務員の笑顔というのは、標準サービスではなかったらしいです。 (笑)



 そして、極めつけは、帰り便の 大幅遅延。 


 空港の待合室で、延々、数時間、待つはめになりました。



 おまけに今回は、滞在先でのインターネット接続も うまく行かず、散々な旅になってしまいました。



 いろいろとトラブル報告はされていますが、やっぱり、国内のエアラインを使うようにします。 (笑)



次回からは、普通のBLOGに戻ります。



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2006-01-24 21:36:05

東京拘置所(小菅)のことを、僕に質問するのは、なぜ? (笑)

テーマ:東京拘置所(小菅)

堀江さん逮捕以来、僕のところには、(興味本位の?)質問メールが、たくさん。。。


質問内容は、全て共通しておりまして、、、


・東京地検特捜部って、どんなところですか?


・東京拘置所(小菅拘置所)

 なぜ、僕に、そんなことを尋ねてくるのか? 

 

 まるで、

 僕が、その両方を経験してみたいではないですか?


 というわけで、冗談半分。


 堀江さんを元気づける気持ち半分で、期間限定で、


 「東京拘置所(小菅)」というテーマを作りました。

 ただし、あくまでも、ふざける意味ではなく、本当に、質問が多いので、その対応策としてでございます。



 さて、東京拘置所の独居房は、TVで報道されているように、3畳+αの部屋です。 そこでは、特捜部の検事さん曰く、


 「最低限の文化的生活」だけが保証されております。



 洗面所が、やたら大きいのです。 朝シャンできそうな洗面所。これが、やけに不釣合いです。



  さて、通常の食事以外に、嗜好品を購入することができます。 


 お菓子などの 甘いモノも購入することができます。 価格は、市販のそれよりは、かなり安くなっております。 でも、そんなにたくさんのお菓子がラインナップされているわけではありません。 メニューをみると、


 かりんとう


 と


 しるこサンド



 があります。


 この二つを順番に購入することになります。 夕食の時間帯が早いので、夜は、若干、空腹感を味わうことがあります。 そんな時は、保存してある パックの牛乳 と しるこサンド。


 これが、贅沢なのです (笑)


 気分は、 赤ワイン と チーズ。


 しかし、実際は、 牛乳 と しるこサンド。



 今日、スーパーに行ったら、 懐かしい(?)しるこサンドを発見しました。


今日は、しるこサンド食べながら、BLOGを書いております。


 

 ライブドア関係者の頑張りに期待します。



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2006-01-23 23:45:54

今日は、この話題に触れるしかないです。

テーマ:ブログ

まずは、輸入牛肉に関することです。


 米国からの輸入牛肉に、BSE疑惑部位が含まれていた事件です。 これに関して、マスコミ、野党から政府の問題を指摘する声が続いています。 しかし、僕としては、

  「何が問題なの?」

という感じです。

 

 たしかに、輸出元である米国側に不具合があることは事実。これは、指摘されて当然。

 

 しかし、日本側の対応を冷静に見て欲しいと思います。


 成田空港の税関は、水際で、濁水の流入を防いだわけです。 つまり、日本側のリスクマネージメント・システムは、正常に動作したわけです。 だから、政府は、役割を果たして、国民の安全を守ったわけです。

 サッカーでも同じ。ディフェンスが、相手フォワードに抜きさられてシュートされても、ゴールキーパーが、最後の砦として、そのシュートをはじき返せばよいわけです。 

 耐震構造疑惑の場合は、ゴールキーパーであるはずの 検査会社が、不具合を見過ごしたために、重大なトラブルが発生したわけです。


 そういう意味では、今回の、行政機関の対応は、ナイスセーブと言われるべきだと思います。




 次に、ライブドアの4名が逮捕された事件。


 私が、ここのBLOGで書いたり、個別にメールで注意を促した時点での心配なことが現実となりました。裁判で有利な判決を受けることと、捜査段階での身柄拘束を回避する方法は、明らかに違うと思っておりました。思っているというよりは、体感していることですが。

 任意で聴取を受けたメンバーが4名以上。 いくらストーリーを考えても、100%の整合性を持って、堀江氏を守ることは、不可能なことです。


 ここは、繰りかえしになりますが、正直に対応し、事実を語って欲しいと思います。


 幸い、熊谷取締役は、現在のところ、身柄をとられていません。ここは、必死に、かつ冷静に、留守を守ってほしいと思います。



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2006-01-20 11:05:57

東京地検特捜部 との向き合い方について

テーマ:ブログ

 東京地検特捜部による、強制捜査が実施されて以降のニュース報道を見ていると、検察庁サイドから提供される情報だけが、伝えられています。


 しかも、それらの内容を、時系列で確認していくにつれて、


 はっきりとした意志    を 感じてしまいます。



 ライブドア側は、徹底抗戦する構えなのでしょうか?


 昨日発表された 社内中間報告 を見る限り、 違法性がないという主旨を強調しております。 つまり、法律論で、まともに、検察庁へコメントしたことになります。



 はっきり言って、特捜部が、これほど大掛かりな捜査布陣を敷いたということは、はっきりとした確証をとっているし、また、出口についてもビジョンができているということです。 


 私が、ライブドアサイドの 危機管理担当者であれば、ここは、


 「被害を最小限にするために、最善の策をとる。 無傷はないと考える。」


 という方針をとります。 既に、状況は不利。 相手は法律のプロ & 最高権力 です。 ここは、無理をせず、 将来への芽を残しながら、 2勝8敗を目指すべきだと思います。



 最悪のケースは、 

 経営トップの 逮捕→拘留→重大な罪状での有罪判決(例えば、粉飾決算に関すること)です。

ここは、回避しなければなりません。 わが国において、敗者復活戦はないのですから。


 つまり、 逮捕だけは回避しなければならないのです。


 司直は、逮捕するためのレールにはめてくるかもしれません。 そのための、社会の地ならしを応援するのが、意見を持たないマスコミだったりします。



 逮捕 できる主たる要件。


 それは、  「証拠隠滅の恐れがある。」 または、 「逃亡の恐れがある。」  ということだそうです。


 これに触れた瞬間に、任意聴取は、身柄拘束(逮捕)に変わるわけです。



 昨夜からの報道。


  ・ライブドアは、不自然にメールを削除した形跡がある。


  ・強制捜査が始まった後に、削除されたメールがある。。


 突然、この内容が報道されいます。

 同時に、 証拠隠滅か? などのタイトルも、見え隠れします。



 若い経営者の芽をつまないためにも、ここは、慎重に対応してほしいものです。 関係者間で、事件への対応を相談しただけでも、証拠隠滅に問われることがあります。 また、アドバイスしただけでも、証拠隠滅教唆などという罪に問われることもあります。


 つまり、どうでもなるのです。。。。



 東京地検特捜部の捜査を 甘く見てはいけないと思います。 くれぐれも、慎重に、正直に対応してほしいものです。


 まるで、見てきたように書いておりますが、、、


 見てきましたので、実際に!



 くれぐれも、ウソは言わないこと。 現状を変更しようとしないことが大切だと思います。


 2勝8敗です、2勝8敗。


   (ひとりごとでした)




 



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2006-01-20 09:23:08

フラッシュバック

テーマ:ブログ

そろそろ、「ライブドアショック」のことに、触れておかなければなりません。


 まず、今回の事件についての報道を聞いて、最初に連想してしまったことがあります。それは、2つの事件のことです。ひとつは過去の事件であり、もうひとつは、現在進行形の事件です。



 以前、「リクルート事件」がありました。 再就職・転職市場へ、民間企業が本格的に参入したのが、リクルート社であり、その代表であった 江副氏 です。 それまでは、再就職といえば、職業安定所が、唯一のインフラでした。 そこに、 広告モデルを軸とした 無料就職情報誌 という新サービスを提供したのが、該社でした。 そこには、自然と、権力構造が生まれました。 政治とカネ。 

 上場企業を舞台とした経済事件として、今でも、語り継がれています。

 

 そして、増収贈賄事件というカタチで、事件は表面化し、江副氏は表舞台から姿を消すことになります。


 この事件は、今でも、


  「 出る杭は打たれる 」


 の具体例として語られています。


 今回のライブドア事件の場合。

 上場企業が粉飾決算を行っていたのだとしたら、それは、許されることではないと思います。 この点については、僕として擁護する気などないし、制裁を受けるべきだと思います。

 

 しかし、事件発覚後の経済界の対応を見ていると、納得できないものがあります。 

はっきりしていることは、


 「やはり、権力者・オジイサマ方は、ホリエモンと、嫌々付き合ってきたんだなー」ということです。

報道される姿を見ていると、


 「これ幸い」 


という姿勢が明らかに出ていて、かなり悲しくなります。


 それに加えて、あと一言。


 ニッポン放送株買収事件の時と同じように、知識の浅い評論家のコメントについては、見ていて、恥ずかしくなります。 

 特に、投資事業組合というシクミが良くないなどという方もおりますが、それは、ピントはずれの最たるものだと思います。




 次に、2つ目に連想されること。 こちらは、現在進行形である「耐震構造偽装事件」です。


 ここでの問題のひとつは、チェック機能が正しく機能していなかったことです。


 検査は、イーホームズ、ERI社などの専門会社。ここでは、検査できていなかった。

 管轄省庁も、あいまいな対応。 ここは、国土交通省。


 今回の、ライブドア問題。 広義では、上場会社のディスクロージャーの問題。

 検査は、監査法人。 ここも、家宅捜索を受けていて、監査内容に嫌疑がある。

 管轄省庁は、金融庁。 以前から、法律ギリギリの事象は起きていたが、対応は十分だったのか。



 今、まさに、わが国は、構造改革の流れにあります。


 そこでは、具体化していく構造の不備を、謙虚に受け止めて、ひとつひとつ解決していく作業が必要ではないかと思います。 個人的には、不備を見つけた段階で、面倒だから、顔をそらしていく、そんな風にしか見えません。


 面倒なら、やめてしまえ! 


 そんな感想を持ちました。



 今回の事件が、 芽生えつつある新しい活力の芽を摘み取る結果 にならないことを 祈っています。




 

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2006-01-18 23:42:39

小学館ファッションネットの取材です、今日は。

テーマ:ブログ

 今日は、夜7時から、いつも連載でお世話になっている、小学館ファッションネット(http://fanet.jp)の取材を受けました。


 春の新入社員シーズンに合わせて、新しく社会に出てくる方々のために、実用的な情報を提供という趣旨がメインです。 麻布十番での打ち合わせ。4時間半を超える意見交換をしてきました。 このミーティングは、いつも、新しい発見があり、とても興味深いものなのです。 僕としても、このミーティングのために、常に、新しい情報をGETするように注意しております。適度な刺激、良いことです。


 今日は、朝から、横浜でミーティング。 エンタメ系の新規事業の打ち合わせをしてきました。企画は、かなり煮詰まってきて、精度も上がってきました。もうすぐ、ローンチします。


 その後、BLOGの読者の方と、2回目の情報交換。今回は、ランチしながらの面談。 オンラインでの出会いが、オフラインになると、妙に、うれしかったりします。メールやコメントも良いですが、やっぱり、実際にお会いして、お話すると、楽しいものです。


 その後、都内にとって帰して、六本木、赤坂で、既存事業のバージョンアップに関する打ち合わせを2件。これが終わったのが、18:30。 その後、ファッションネットのミーティングに駆けつけて、この時間に帰宅しました。


 そうそう、朝は、株式市場の暴落に乗じて、新しく、投資案件を仕込みました。 ここ数日、まさに、「買い」には、最適の時期です。 こういう時は、仕込みに限ります。 株式投資のルールは単純。 安く買って、高く売る。 これに限ります。


 1月も、まもなく、下旬に突入します。


 インフルエンザが流行っております。 人ごみには、くれぐれも注意なさってください。





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2006-01-17 23:31:19

ライブドア

テーマ:ブログ

東京地検特捜部の強制捜査が、ライブドアの関連に入りました。



1月17日。


阪神大震災の日。


宮崎 勤の日。


ヒューザー小嶋社長の証人喚問の日。



その日に、強制捜査。



実際、証券取引法違反の嫌疑がかかっていますし、そういう事実もあるのだと思います。 特捜部が、あれほどの規模での強制捜査を実施するということは、それなりに裏付けが合ってのこと。ここは、堀江社長および、関連の方々には、ひとつだけ、アドバイスをしておきます。



 事情聴取において、決して、嘘は言わないこと。



 これを甘く見ると、身柄拘束などの、不利益に遭遇することになります。




それにしても、国家権力の影を感じるのは、僕だけでしょうか。




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2006-01-16 00:45:16

未然防止ということ

テーマ:ブログ

 TV報道で、某警察署が、被害者に謝罪したニュースを見ました。

警察は、それなりに理由があるのでしょう。 しかし、その職責を考えると、許されるレベルにはないと思います。しかも、警察署長みずから、いわば、「手抜き」仕事をしたわけです。


 犯罪の前兆があったことは、明らかでです。

このレベルで、警察が動かない。

これは、システムの問題、現行の組織の問題もあるように思います。


 現在の体制を見ていると、


 「事件が起きたら、その犯人を検挙し、再発防止の抑止力とする。」


 そのための組織・体制であるように思えます。


 もともと、 「予防」 のための組織ではないのです。



 しかし、ここには、組織改革の余地があるように思います。 人員増強・予算増加を認めてでも、警察組織において、 「予防」の体制が必要だと思います。もちろん、予防するためには、現在よりも、高度なインテリジェンスが必要だと考えます。 いつの時代でも、起きてしまったことを処理するよりは、プランニング、予防を担当する方が、高度な業務知識が必要だし、頭の良さが必要です。


 このような例は、いくらでもあります。


 事件・トラブルが起きてから対応してくれる弁護士先生は、たくさんおります。 しかし、契約書のレビューをして、適切なアドバイスをしてくれる弁護士先生は、ごく少数です。契約書の場合、その後の取引で、うまく進んで、あたりまえ。 トラブルが起きて、こらちらサイドが損失を被ったら、それは、契約書の段階で失敗していたことになります。


 工場の品質管理もそうです。 品質管理基準を作る時点で、その工場の品質管理レベルが決まります。もしも、基準以外の事象が発生して、不良品が出たら、それは、基準そのものが不十分だったことになります。


 リスクマネージメントが重要なのですが、将来を見ることは、決して簡単なことではありません。


 そういう意味で、予防の重要さを感じた事件が、今回の警察謝罪事件でした。


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2006-01-12 00:51:05

お正月モードも、終わりですね。

テーマ:ブログ

成人式連休も終わり、いよいよ、2006年も実戦モードに入りました。


 それは、僕も同様。 取引先・得意先からの新年の挨拶も、ようやく終わり、いよいよ通常モードです。

おかげで、今日は、朝からミーティングで、引っ張りまわされて、ようやく、1時間前に帰宅。

今が、まもなく、午前1時ですので、今日は、18時間勤務となりました(笑)。


 朝から、内部のミーティング。


 その後、顧問弁護士の先生と、新規事業用の契約書のレビュー。


 続けて、11月決算の会社の決算案について、会計士の先生とミーティング。


 ここで、デスクの上には、ランチBAOXが置かれたのですが、狙ったように、電話の嵐。おまけに、突然立ち寄ったパートナーが来社したので、ミーティングスペースで、ご挨拶。 未開封のランチBOXを横目に見ながら、午後のミーティングのために、外出。タクシーを拾って、六本木ヒルズへ。。。


 そのまま、3件のミーティングを終えて、4件目のミーティングは、六本木ヒルズ内の イタリアンレストラン・サルバトーレで、19時から。 横浜から来てくれた、やり手の女社長と、そのパートナー。


 21時からは、そのメンバーに、11月から始めた新規事業の社長を加えて、今後の展開に関する打ち合わせ。終了したのが、23時30分。 その後、テーマを整理して、明日の予定を決めて、今日は解散。


 というわけで、かなり、過密スケジュールの本日でした。


 手帳を見たら、明日のスケジュールは、、、、、 今日よりも過密。。。 ^^;


 

 仕事があるだけ幸せ。


 明日も、がんばりましょう。



 寒くなりました。 皆さん、ご自愛ください。



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2006-01-09 22:50:27

デーブ・スペクター氏

テーマ:ブログ

デーブ・スペクター氏は、辛口の評論を売り物にしています。


 昨年の、ホリエモンによるニッポン放送買収事件の際には、喧嘩越しともいえる辛口評論を展開しました。また、その後も、折にふれ、政界・経済界・スポーツ界に対して、多くの辛口を提供しました。


 僕としては、時々、ムカッとしたこともありますが、ある意味、公平に、コメントする姿は、むしろ好感の対象となっておりました。



 今朝のTV報道で、 TBSの某女子アナウンサーの不倫報道がなされました。


 この件に対して、司会者が、デーブ氏へコメントを求めたところ、いつもとは違って、ごまかすようなレスポンスをしました。


 「あ、そろそろ、コマーシャルじゃないですか。」


 「今日に限って、残り時間があるんですね。。」


こんなニュアンスの発言。

 

 司会者が、さらに、デーブ氏に、コメントを求めます。 「いつものデーブさんらしくないですね。。」。


結局、彼は、逃げ回って、次の話題へと番組は進行しました。



 そのTBSの女子アナウンサーは、デーブ氏が長きにわたってレギュラー出演している日曜朝の報道番組の司会者なのです。 ここで、批判的なコメントをすれば、おそらく彼は、来週以降、ブラウン管から消えることでしょう。



 唯一の良さを自分で消したデーブさん。


 僕は、今後しばらく、あなたのコメントを聞くことはないでしょう。



 なんか、久しぶりに、イヤラシイ部分を見たような気がします。



 キャラ作りで行くなら行く。


 中途半端な、プロ意識は、捨てていくのが、これからの時代にマッチする方法だと思います。



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