寝ます
テーマ:ランニング明日に備えて就寝。
でも4時起きってどうよ。
目標はとりあえず5時間切り、よく言えば4時間半。
アメブロに書いている人はレベル高いので笑われそう。。。
でも、マラソンの相手は自分自身。
来年6月を見据えて走ってきます。
つくばマラソンは評判どおりいい大会だった。スタート時に少し降っていた雨もしばらくしてやみ、ちょっと肌寒い感じはあったものの、走ってしまえば気にならなかった。
日ごろの練習の成果がでて、なんと4時間28分で走れてしまった。しかも前半よりも後半にタイムを伸ばすことができた。
今日はさすがに疲れているので、この程度で。
今日の練習 42キロ
今月の合計 163キロ
明日に備えて就寝。
でも4時起きってどうよ。
目標はとりあえず5時間切り、よく言えば4時間半。
アメブロに書いている人はレベル高いので笑われそう。。。
でも、マラソンの相手は自分自身。
来年6月を見据えて走ってきます。
テレビ局から最近あった問い合わせ。 一つは今週末に行われるらしい東京スカイツリーのマスコミ公開にあわせて、見学ツアーをやっていないかどうかというもの。 もう一つは12月に増床となる神戸三田のアウトレットについて、やはりこれもツアーをやっているかどうかというもの。
後者はおそらく該当するものはあるだろうけれど、前者については思いもつかなかった。 考えてみれば、完成してしまったものはいつでも見たいときに見られるわけで、実は価値があるのは建設中の今なのかもしれない。
その話を今日していたら、読売新聞の都内版では、たまに東京スカイツリーの建設中の写真が掲載されているようだ。
既に200メートルを越えたらしいその姿。今度のつくば行きの途中でみることができるだろうか?
今日の練習 16キロ
今月の練習 121キロ
途中で雨が降り出してしまって、帰ろうかと思ったけれど、そのまま走り続けたらやんでくれたので良かった。日曜日は雨にならなければいいけど。
旅行前にこんなに下準備をするのは、久しぶりな気がするのだけれど、それはそれで結構楽しい最近の日々。
今回のキャンペーンの主催元であるびわこビジターズビューローでは滋賀県観光情報 についてのホームページを運営している。
折角行くのだから、その時に行われているイベントなどはやはりチェックしておきたいし、その点、このページはまぁまぁ便利。通常の観光案内が掲載されているのはもちろんのこと、自分が旅行する日に何が行われているか、カレンダーの日付をクリックすると、一覧表が表示される。ただ、各ページに統一感がいまいちないので、それはちょっと見にくいかもしれない。
で、今回気になったのは、おしらせに掲載されていた「のんびり草津線の旅 観光フォトコンテスト」 。来春の草津線全線開通120周年・全線電化30周年を記念して、キャンペーンで紹介する沿線の観光スポットの風景をテーマに、フォトコンテストを開催しているというもの。応募期間も11月2日から12月22日までと今回の企画にあわせたような設定。 最優秀賞は30,000円、入選でも3,000円がもらえるので、ちょっとこちらのことも意識しながら写真を撮ってみてもいいかなぁと思う。
経済効果、という言葉があるけれど、旅行というのは結構家庭生活の中では旅行以外のものに消費が波及しやすいイベントなのではないかと思っている。単純に旅行の中で消費されるもの意外にも、結構な需要喚起がなされる。
わかりやすいところで言えば、旅行用の服を買ったり、下着を新しくしてみたり。デジカメが欲しくなってしまったり、鞄も新しいものに買い換えたくなったりする。無形のサービスで言えば、傷害保険もそうだし、羽田や成田の駐車場サービスもそう。ペットホテルも車がペットになっただけとも言える。
そんなことを考えながら、「経済効果」と言い訳をしつつ、とりあえず今回の滋賀の旅行のためにガイドブックを買ってみた。
行こうと思っていたところとホテルの場所が微妙に離れているのは、何かの策略か、それとも結果的にそうなってしまったのか。逆に行程を考えるのが難しくて面白いともいえるのだけれど。
今回のモニターに当たってから、意識的に滋賀のことを気にするようにしてみた。街で滋賀のことに気がついたら、ブログに載せようと思っていたのだけれど、残念なことにまったく見当たるものがない。
週末デパートに行く機会があって、全国の物産展のようなものをやっていたのだけれど、見事に滋賀は無し。まぁ確かに琵琶湖以外にイメージ湧かない県ではあるけれど、それはアピール不足というのもあるのかもしれない。
滋賀県東京観光物産情報センターというのが、有楽町の交通会館にあったので行ってきたのだけれど、これはまた別の記事で。
今日の練習 15キロ
今月の練習 105キロ
招待券をいただいたので、週末はジムに行って久しぶりに泳いできた。そして鉄アレイも振り回してみたのだけれど、それの筋肉痛が昨日くらいまで続いていて、ちょっと情けない。ゴルフレンジやバスケットコート、スカッシュなどもあってかなり充実している施設。風呂代わりにジャグジー使ってもいいかもしれない。会社の優待で会員にならなくても結構手軽な金額で使えるみたいだし。
もうファンになってから結構長い、スガシカオ のライブに行ってきた。
横浜のチケットしか取れなかったのだけれど、さすがに仕事を終えてからの横浜BLITZは遠く、到着したときには少し始まってしまっていた。
会場はほぼ満員。 さすがに始まっている状態からグイグイ中に入っていくわけにも行かないので、後ろのほうで見ることに。 まぁ関係なく踊っていたわけだけれども。
最後列に近い場所で見ると、客席全体の雰囲気が見えて面白い。 今回はFUNK FIREということで、ガンガンいきたい奴は前に行くわけで、必然的に自分がいるような後方には、比較的おとなしめ&年齢高めの人が。 でも、考えてみれば自分が始めて知ってから10年はたっているわけで、本人も自分も周りのファンも、同じだけ年齢を重ねているということだ。 全体的に年齢高くなったなぁと思ったけれど、それは自分もきっと同じように思われているんだろう。
そういえば、中川翔子から花が届いてたが、何つながりなんだろう?
久々に車で大音量でかけて、歌いたくなった。
パルコ劇場で「海をゆく者」 を観てきた。
15分の休憩を挟んで、約3時間の公演は第一幕が妙に長く感じられたけれど、後半は一気。 ここらで終わりかなぁと思った後も、きちんと締めて終わらせてくれるので、見終わった後は心地よさが残った。
誘っていただいたのだけれど、本日は初日だったようで、観客にはなんとなく雰囲気の違う人が多数。 その中に戸田恵子さんも。 舞台では見たことがあるけれど、いやー、想像以上に若くて綺麗だった。
パルコ劇場って、ロビーでも写真撮影してはいけないらしいけど、こうやって有名な人が来ることが多いからなのかなぁ?
びわこビジターズビューロー から、宿泊施設確定のメールが添乗中に届いていた。
今回泊まるのは「KKRホテルびわ湖 」という施設。大津市の北側、琵琶湖畔に位置するこのホテルは、ツインと和室から琵琶湖が眺められ、シングルからは比叡山が見えるとの事。
KKRホテル というのは、共済組合の福利厚生施設なのだけれど、一般客も泊まることができ、普通のホテルと同様に、婚礼や宴会などもすることができる。写真を見ると結構綺麗そうな施設で、食事の内容もそこそこよさそう。そして宿泊プランを見たら、結構料金設定が高いのに驚いた。KKRというと、なんとなく洋室がメインで食事は朝食のみというイメージだったのだけれど、ここは一泊朝食という設定が、ホームページからは見当たらない。ロケーションから考えても、普通のビジネス客は相手にしないで、観光客をしっかりと受け入れていこうというものなのだろう。
それにしても、ちょっと高いと思うが。。。。現地でどのように自分が感じるかがちょっと楽しみだ。
関西地区の企画を担当していたのは、もう10年も前になってしまうのだけれど、今回添乗に行って現地のドライバーさんと話ができたのはよかった。以前に比べると、関西方面は新しい高速道路が沢山できていて、正直どこがどうなっているのかよく把握していないのだけれど、ドライバーさんいわく、新しい道ができてもいいことばかりではないということだった。
それは何故かと言えば、道が良くなった分、行ける範囲が広くなったということ。確かに、今まで思いつかなかったようなところに、短時間で行くことができれば、企画の幅は広がるわけで、その分ゆとりのある行程を組むというよりは、新しいものを見に行くほうが当然増えるだろう。
以前は宿泊が当然だった長島温泉。今では京都から一時間半でいけてしまうようになったので、もう日帰りが普通になってしまったそうだ。
今回の滋賀の旅行では、信楽方面にも行ってみたいと思っている。新しくできた信楽インターでも使ってみようか。
二日間の添乗は無事に終了。
今回は比較的人数も少なく、お客様も穏やかな方が多くて、仕事はやりやすかった。
事務所に戻って、同じフロアの人に言われたのは、お客様の電話の対応は、普段の仕事と全然違うということ。まぁ、客商売なのでそれくらいできて当然なのだけれど。その時に自然と返した言葉は「添乗は舞台ですから」というものだった。
ツアーでは、添乗員は前に立ってお客様に向かって話す機会が多いので、主役に見られてしまうかもしれないが、そういうつもりの台詞ではない。主役はあくまでお客様。どうしても募集旅行というのは、お客様の側も「つれていってもらう」という受身の態勢が多いと思う。それをそうではなく、お客様が主体であることに気がついてもらうことも添乗員の役目なのではないかと思っている。
だから、最初は添乗員にスポットライトが当たっているように見えても、そのライトが徐々にお客様を照らし、お客様自身もそれに気がついて、活き活きと行動してもらえるような、そういうふうに仕向けていきたいと思っている。
加えて、募集旅行の添乗で意識していることは、お客様同士ができる限り仲良くなっていただけるようにすること。不特定多数の集まりである募集旅行は、やはり気を使う部分が多いが、添乗員以上にお客様もどのように振舞うのがいいのか図りかねることもあると思う。
なので、自分が添乗するときにお客様に伝えるのは、皆さんで一体感のある旅行にしていきましょうということ。そうすることで、いっそう自身が主役であるということを意識しやすくなるし、同行する他のお客様も、ただの「同じバスに乗っている人」から、「共演者」あるいは「仲間」に地位が上がる。こうなれば、大抵ツアーとしては成功する可能性が高いと思う。
今回、終了後のアンケートに「ツアーで初めて一つの輪になった感じがした」という言葉をいただいた。
長期にわたるツアーでなら、そういう雰囲気も醸造しやすくなってくるが、一泊二日のツアーでこういう感想をいただけたのは、本当にうれしい。
やっぱりたまには添乗出ないとだめだな。たぶん二年ぶりの添乗を終えての実感。
今日の練習 15キロ
今月の練習 90キロ
寒かったので、半そでのTシャツの上に長袖のTシャツをきて、さらにジャージの上着を着込むという重装備。あまり頑張りすぎると汗だくになりそうだったので、前半はごくごくゆっくりと走る。
走っている最中は色々とブログのネタを思い浮かぶのだけれど、家に帰ると汗と一緒にシャワーで洗い流されてしまうみたいだ。