• 05 Nov
    • Good Bye Ogasawara! 国内最大級のお見送り 【最終章】

      マイペースに書いていたところ、小笠原関連のトピックが15件~とエンドレスな感じに私の中での旅もまだ続いているような?そんな訳はありませんが。そろそろclosingにしたいと思います。10/17(土)小笠原二見港での記念写真役場の観光課の方からは手作りのレイの花飾りをかけていただいて~これを出港時に海に投じそれが島に戻ってくると、その人はまた島に戻って来れるという言い伝えがあるそうです。私が投げたレイはあれから島に戻ったかしら??God knowsですが…旅行から戻り、私はこれを機にふたつの決断をしました。究極の選択 Yesか?Noか?答えを出すまで…ニュートラルな真ん中を選ぼうとしていましたがその選択肢が正しかったか?は、さておき~何だかすっきりしました旅は自分と向き合うひと時でもあり、何かを後押ししてくれるようなパワーを貰うことが多いような~出港時 小さな島ながら多くの方がお見送りして下さいました。岸壁から手を振ってくれてありがとう和太鼓のお見送り演奏デッキにあがるとなんと、おがさわら丸と並行して10隻ほどの船を発見『また来てね!』と聞こえてきました驚いたのが、どの船からも皆さん飛び込みジャンプこんな盛大な見送りは初めて~ あの光景が今も鮮明に目に焼き付いています。最後尾は、海上保安庁の船 日の丸の旗が見えました。あとは小笠原丸でまた25時間半、揺られて~の移動無事、定刻で出港したので船上で乾杯小笠原のスイーツもいただきましたあのお見送りの余韻に浸りながらぼーっとサンセットまで2時間ほどデッキにて客船勤務時代も夕暮れ時が大好きでよく船首でかじりついて見ていました。10月中旬の小笠原はまだまだ暖かく過ごし易く快適なシーズンでした今後ここまでの移動を伴う旅はなかなかないと思いますが来年は、おがさわら丸が新しくなるという事で注目帰りの船では、プレゼント交換会があり。私はこちらをいただきました。後半は母島&父島チームと別行動ということもあり別のチームの子に手渡すことに旅が終わっても、ローゼルティーで小笠原を思い出せるってとても幸せなことこちらは、おがさわら丸でいただいた最後のご飯こと朝食往路も復路もいずれも25時間半~帰りは、おひとり参加の方と船内でお喋り 意外と多くて皆さん行動派ですね。先日、とある人から『何で女性って旅行に行きたがるのかなー。非日常空間を味わいたいからって…他には??非日常空間ってそんなに良いの??』例えば、国内旅行でも楽しみ方がイマイチわからないのだという。別に目的がないなら無理してまで行く必要はないと思うし、相手がどんどん率先して連れ回してくれるくらいならそれに乗っかっちゃったら良いのでは?と私は思うのですが。旅行に限らず楽しめるか?はその人次第。正直そんな風に言われて何だかな・・・一緒に行ったら疲れそうと思ってしまいました船旅ってひとりがお気楽かもしれません。移動時間がまず長いので翌日の15時過ぎにようやく竹芝桟橋に到着東京都島しょ振興公社様よりツアーに招待いただきました

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    • Good morning ! 今日は最高気温が20℃と暖かく気持ちの良いお天気朝はオニオン...

      Good morning ! 今日は最高気温が20℃と暖かく気持ちの良いお天気🌞朝はオニオンチーズブレッドとミルクパン、小笠原のローゼルティー、大根サラダとたっぷりいただきました。 #朝食 #ローゼルティー パンダ好きなあこりんさん(@tabinchu_panda)が投稿した写真 - 2015 Nov 4 6:34pm PST

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  • 02 Nov
    • ロース記念館♡小笠原(母島)

      10/13~18の小笠原諸島への旅行日記10/16に滞在した母島編~ロース記念館を訪問こちらは1913年(大正2年)に砂糖倉庫としてロース石で建立。小笠原諸島返還後は農業協同組合と簡易郵便局として使われていたのが1982年に建替えの為、解体保存、1985年に移築復元、1987年に開館。館名は母島の開拓の創始者と島民生活に欠かせなかった石とその採石場跡を記念したものであり、1984年には東京都文化財に指定開館時間8:30~16:00 休館日 定期船ははじま丸の運休日入館料 無料我ながらよく撮れました。どこも絵になる風景吸いこまれるような真っ青な空に海翌朝、ははじま丸で父島へ帰る時に浜辺で遭遇 小笠原母島観光協会東京都島しょ振興公社様よりツアーに招待いただきました ブログネタ:カキフライにはなにをかける? 参加中基本的に好き嫌いはないのですが、牡蠣だけはNGで以前体調を壊してからは…食べられなくなりました。食べると決まって気持ち悪くなり吐いてしまうのです。という訳で、牡蠣フライ自体を食べないのでなにもかけません。

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    • 宿泊先はクラフトイン ラ メーフ♡小笠原母島にstay

      10/16から1泊、宿泊した小笠原(母島)クラフトイン ラ メーフさんの夕食地元の食材を使った和食でもてなしてくださいました。時間になるとお部屋に内線をくださってのご案内 気配りが嬉しい限りカイワリしそ味噌和えスカイワリとはズキ系スズキ目スズキ亜目アジ科カイワリ属カイワリ こういうさっぱりとしたもの大好きついつい早く食べてしまうのでゆっくり旅行中は味わいました海老春巻きカリッとしていて中にはぷりぷりの海老入り オクラの白和え小笠原に滞在中、恐らく最も1番多くいただいた食材がおくらです。サラダに炒め物等、中には見た事もないくらい大きなオクラもありました。これからオクラを見る度に小笠原を思い出すのでしょうね。いただいたお夕飯のメニュー2階は宿泊スペース ログハウスな建物渡り廊下の喫煙スペース スモーカーの方は思わず長居したくなるような…バルコニー 私はここでまったりロフトタイプのお部屋もあるようですが宿泊したのは和室お宿の外観小笠原村観光協会小笠原母島観光協会東京都島しょ振興公社東京都島しょ振興公社様よりツアーに招待いただきました ラメーフ (旅館・オーベルジュ(その他) / 小笠原諸島その他)夜総合点★★★☆☆ 3.4 ブログネタ:リピートしている旅行先 参加中№1は地元からも程近い京都でしょうか。海外は香港、この時期になるとイルミネーション☆がとっても綺麗。行きたい、行きたい病です

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    • 島レモンパッフェ♡小笠原(母島)Koaさん

      10/16訪問~小笠原(母島)滞在中に夕方ぶらりお散歩がてら寄り道日中は暑くてホテルにチェックイン後、シャワーを浴び暫く涼んでおりました。ホテルからも5分とかからない距離のshopクラブノアさんの2階のオープンカフェにて島レモンパッフェをいただきました。550円也檸檬は酸っぱすぎずバニラといただくと程良いさっぱりめの甘さ途中、パラパラと雨が降ってきましたが。傘なしでも濡れることはなくほっ目の前が海でゆったりとした時空間 まさに小笠原タイムを満喫東京都島しょ振興公社様よりツアーに招待いただきましたKoa (喫茶店 / 小笠原諸島その他)昼総合点★★★☆☆ 3.1 ブログネタ:今楽しみなこと 参加中今月は、予定では北陸 名古屋行きがあります。何処へでも行きたい人なので楽しみ!あとは友人の結婚式にボブサンクラー来日のクラブイベントもあり今から楽しみです。

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    • 6食限定のクリスピーピザ♡小笠原(母島)にあるAustroさん

      10/16ランチタイムで訪問の小笠原諸島(母島)でのランチレポート表の看板を見て即座にこれにしようと決めた私。チーズがとろとろでワンピースが食べ応えあり小笠原でまさかピザを食べるなんて~でもこれまでにないピザで食べ始めたら止まらずひとりでも食べれないこともないですが結構、ボリューミーでシェアしました。たらこパスタを頼んだ友人全員別のものを注文。お座敷でゆっくりいただきました。スイーツも美味しそうでしたよツアーの方もいらっしゃいました。小さな島でお店も少ないのでやはり会う確率高し。父島から日帰りコースの方も多いようです。港からは徒歩5分ほどでしょうか 10月中旬でも半袖で過ごせる温かい場所 こちらのレストランも気候のみならず温かい空間でした。ほっこり☆東京都島しょ振興公社様よりツアーに招待いただきましたアウストロ (カフェ / 小笠原諸島その他)昼総合点★★★☆☆ 3.4 ブログネタ:家に1人でいるときの服装、他人に見せられる? 参加中見せられるか見せられないか?うーん…見せられないこともないけど見せたくない夏はノースリーブのサマードレスで特にそのまま出掛けても違和感はありませんが今の時期は、パジャマ。ちょっとこれでは外には出れません宅配が来たら、仕方なく出ますが…

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  • 25 Oct
    • ははじま丸で母島へ 2015.10.16

      小笠原から帰って来て1週間…毎日のようにレポートを書いているせいか、まだまだ私の頭のなかは小笠原でいっぱい今日は旅に出て4日目~女子旅4人が2班に分かれて、それぞれ父島・母島と別行動をするというスケジュールで私は母島へアサインされ行った際の記録を綴りたいと思います。小笠原父島を午前7:30発のははじま丸で出港岸壁にはお見送りの方もちらほら小笠原村観光協会停泊中の おがさわら丸 翌日17(土)には乗船して帰路です。そう思うと5泊6日はとっても盛り沢山な内容でした。この日もお天気には恵まれました、アッパレ!!小笠原母島観光協会デッキでぱちりよくよく考えたら、6日間毎日船に乗っていました1度も酔い止め薬にはお世話にならなかった私 前職の経験が活かされているのかしら 朝早かったので移動中はしっかりお休みzzzそう船酔いしない為にはしっかり寝ること、揺れていると眠くなりがちですが睡眠は大事所要時間は2時間10分雑魚寝のスペースもあり母島に着くと現地のガイドさんと合流3時間ほど車で島を案内してくださいました港から徒歩圏内のところに生活居住区があり思った以上にコンパクトこちら赤木と呼ばれる実は小笠原の悩みの種という木母島の人口は450名ほど 学校は小中一緒で生徒数は50に満たないそうで先生の数はその半分くらいと伺いました。給食がないのでお家に帰るそうです。とても少数精鋭ですが伸び伸びとした環境で人懐っこい印象を受けました。子供たちは礼儀正しく必ず挨拶をしてくれました。ツアー後のランチ 私は限定のピザをいただきました。とっても暑くまるで日中は真夏日なかなか食べ応えのあるピザでした。美味しかったな今朝の食卓より 小笠原産のレモンが黄緑から黄色に変わってきました。もうそろそろピークかなルピシアのオーガニックルイボスナチュラル(アフリカ産の)紅茶に檸檬を入れてこの1週間、夜は毎日出掛け外食続き…楽しい時間ではありますが来週は朝が早い日が続くのでゆっくりと食べていられなさそうですが朝は大事☆読んでいただきありがとうございますもう少し続きますが…お時間あればまたお付き合いいただけたら幸いです。東京都島しょ振興公社東京都島しょ振興公社様よりツアーに招待いただきました

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  • 24 Oct
    • Dolphine Watching ♡ 2015.10.15

      小笠原(父島)では、朝から夕方まで船に乗っての海ツアーに参加1日100人までの上陸制限のある無人島 南島へ上陸後はDolphine&Whale Watching南島レポートは南島上陸 (Minamijima) 地上の楽園 をご参照ください。こちらの船で終日、洋上 360°海のパノラマを満喫海には小笠原でしかお目見えしない魚も見えました帰りは突風で水しぶきと奮闘~いるかちゃんには会えましたが、クジラは会えず…でした。あっ・・・イルカさんを撮ったつもりですが同時に4~5頭見えました私は正直、体調がイマイチで海には入らなかったのですがドルフィンスイムを楽しんだ皆さん海に潜るともっと見えないくらいのイルカが見えたそうです。次回はもっと間近で見てみたい少し離れた所にはまた別の一隻が 人気のツアー小笠原村観光協会ガイドのMarinaさんと記念撮影宮城県出身で多い時は週に6日も船ですって…かつて私も客船ではそうでしたがこちらは小さい船なので揺れが全然違います。笑顔がとても魅力的な彼女帰ってからは、小笠原産のジャムをいただく朝にほっこりParamitsu(ぱらみつ)というドリアンのような形状、味はココナッツ・パイナップルのような果物。これがなかなか美味しくって、レモンカードと同様 入手して良かったお土産ですではでは、まだ小笠原レポートは続きます。宜しければ引き続きチェックいただけたら幸いです。東京都島しょ振興公社小笠原母島観光協会東京都島しょ振興公社様よりツアーに招待いただきました

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  • 22 Oct
    • 南島上陸 (Minamijima) 地上の楽園 2015.10.15

      2011年6月24日 世界遺産に登録された小笠原諸島こちらの風景はポストカードでもお馴染み 肉眼で見れるなんて~またとないチャンス午前8:30に出発~こちらの船を利用 22名の定員1日に100人までの上陸制限のある無人島こと南島に上陸しました。小笠原村観光協会どこまでも続く紺碧の海 小笠原の海はボニンブルーと呼ばれ、その由来は小笠原がかつて『無人島(ぶにんじま)』と呼ばれていて、そこに来たヨーロッパ人が『ボニン』となまったことから来ているそうです。ラピエと呼ばれるとがった岩を登る為、上陸前には軍手が配られました。登りより下りのほうが急でちょっと要注意でした。ヒロベソカタマイマイの化石足元はギョサンギョサンとは漁業従事者用サンダルの略。合成ゴムのビーチサンダルで鼻緒とソールが一体で丈夫。強力なグリップ力で濡れた床でも滑りにくく期待通り海辺で活躍してくれました。せっかくの写真が…風があり手が邪魔透き通るような海に白い砂浜のコントラストが今も目に焼き付いています。もしも悪天だったら…中止になっていたでしょうに ラッキーでした。ツアー参加者はおひとり様も多く、中には母くらいの年齢でひとりでマチュピチュまで行かれた事があるという方もいらっしゃったり、フットワークの軽さが良いですね。滞在1時間ほどでこの後は兄島海中公園へ出発カヌーおじさん 東京都島しょ振興公社小笠原母島観光協会東京都島しょ振興公社様よりツアーに招待いただきました

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  • 21 Oct
    • Island History Tour by @ 小笠原 (父島)

      父島1日目、ランチの後はアイランドヒストリーツアーに参加島を開拓したセーボレー家6代目の瀬堀さんがガイドとして同行どこからも見える海 写真撮影に成功小笠原にも神社を発見三日月山展望台(Weather Station)薄暗い写真で残念ですが… 二見港まで徒歩40分ほど 水平線に沈む夕陽を見えるスポット小笠原村観光協会真ん中が瀬堀さん 戻って来て半年、それまで10年程東京にいらしたそうです。ちなみに小笠原諸島は1593年に小笠原貞頼により発見され1830年までは無人島で最初に住んだのは5人の欧米人とハワイを主と太平洋諸島民だったそう。1860年には日本からの移住が始まり、戦前はサイパンなどの南洋諸島への中継基地とし1944年には本土へ強制疎開させられ…1968年に23年振りに日本に返還されたという歴史があります。ルーツを辿るととても奥深いです。瀬堀さんの話でもおじい様は英語がとても堪能だったとか、先祖が開拓者ゆえ小笠原の歴史を熱弁してくださいました。元小学校の跡地 現在は公園にてこちらの写真に瀬堀さんのお父様も写っているそうです。ツアー後、南国酒場こもさんで食事 おくら料理が多いのも小笠原ならでは*お食事レポートはこちらからご覧いただけます帰りに、サメが見えるというスポットに寄り道 実は2日連続で行きましたが、生憎見えず… 小笠原レポート、まだまだ続きます。興味のある方は引き続き読んでいただければ幸いです。東京都島しょ振興公社小笠原母島観光協会東京都島しょ振興公社様よりツアーに招待いただきました

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    • 南国酒場こも♡ウミガメ料理を堪能

      小笠原(父島) 滞在中に 東京から移住され早15年今では地元にどっぷりな方に案内していただいたのがこちら食べログでの登録件数も飲食店は41件とそう多くはないエリア何となくアジアンチックな店内。長方形のテーブルに10人で囲むように座りました撮り忘れましたが、海亀の煮込み 特に違和感なくいただきました。以前、八丈島だったかな?でも恐る恐る食べましたがそんなに癖はなかった印象ウミガメの刺身 鰹のような食感 新鮮で美味しかったです 島魚のカルパッチョと白身のフライ(お魚の種類ど忘れ)レモンサワー 正式にはネーミングが違ったような…思い出せず島の魅力や生活環境を伺いながら、美味しいお食事に箸が止まらず…お酒も止まる訳もなしボンゴレパスタ 醤油バターでしょうか?病み付きになるような味わいでしたどこかでお見かけした方だなーと思ったら…おがさわら丸(笑) 向こうも覚えてくれたようで会釈してくれました。帰りの船でもばったり~お兄さん思い立って1人旅に出られたとの事今は日常に戻ったというか、帰って来ましたが。子供も大人もすれ違うと必ず、挨拶をしてくれ にこやかな笑顔で話しかけてくれました。人口が少ないから外から来られると嬉しいのかな?とも思えますが。誰でも受け入れる寛容な心。心にゆとりがあるんだと思います。物質的に豊かであっても自分の事しか考えられないような…人よりも、周囲に対する気遣いのできる人でありたいなー私も。東京都島しょ振興公社様よりツアーに招待いただきました南国酒場 こも (バー / 小笠原諸島その他)夜総合点★★★☆☆ 3.3

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  • 20 Oct
    • PAPA'S ISLAND RESORT に滞在♡

      満腹!小笠原諸島のよくばり女子旅 父島で2泊した際にお世話になったのがこちら可愛らしいペンション風1番右奥の建物に泊まりました。チェックイン後、マンゴーのウェルカムドリンクで乾杯2階がロフト付きの4人部屋 写真で見るより実際は広かったです。上から撮ったのですが…わかりにくいですね。私は2階にお泊り ロフトと言っても広々としていましたよ。旅行開始から3日目の朝~翌朝は和食でしたがこの日は洋食美味しい珈琲でほっこり3日目の夜 郷土料理でのおもてなし とても嬉しかったです。島寿司はさわらのお寿司 生ハムのような食感最後の一貫を残した友人の分までいただきました(笑)豚ロース 小笠原さんの島レモンに柚子胡椒のソースさっぱりしていてお肉はジューシーで美味でした。東京都島しょ振興公社小笠原村観光協会小笠原母島観光協会東京都島しょ振興公社様よりツアーに招待いただきました

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    • HALE(ハレ)で海鮮丼を堪能♡小笠原父島

      5泊6日の小笠原旅行、現地には3日滞在 (父島2泊母島1泊) その間、地元の飲食店には3軒程伺いました。カフェも入れると4軒かなこちらは初日の昼食でいただいた海鮮丼初対面の方には、よく食べるね!と驚かれる事が多いのですがそんな私でも、食べきるまで少々時間がかかりました。ネタもたっぷりめでボリューム満点本土からリピーターと思しき方もお見えでアットホームなカフェまた、小笠原を訪ねる機会があれば伺いたいです。東京都島しょ振興公社様よりツアーに招待いただきましたHALE (カフェ / 小笠原諸島その他)昼総合点★★★☆☆ 3.3

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    • 小笠原父島に入港♡ 2015.10.14

      竹芝を出港してから25時間半~ようやく小笠原(父島)に到着こちらはデッキで撮った写真。おがさわら丸には現地のガイドさんも乗船され入港までの間スライドを見せてくださったり着く直前には近隣の島の説明もしてくれました。道中、揺れはあったもののほとんどお昼寝タイムzzz余り気になりませんでした。こんなに良いお天気で着く頃は半袖でないと暑いほどタラップを降りると歓迎モードで外は何だか賑やかホテルやツアーのお迎えが待ち構えていました。小笠原村観光協会歩いていると至る所にあったタコノキハイビスカスもまるでお出迎えしてくれかのように綺麗に咲き誇っていました。まずはホテルにチェックイン こちらに2泊しました。ランチはホテルの系列のカフェでいただきました。てんこ盛りの海鮮丼 とてもとても食べ応えがありましたお土産物屋さんを通る度に見かけた ぎょさん道行くひとの多くが履いていたビーチサンダル とてもカラフルホテルもスーパーお店も岸壁から大体5分と全てがそこで完結するコンパクトさ旅に出ると現地のスーパーに入ると大体その土地の事が分かりますが。小笠原は意外と物価が高くて驚きました。きゃべつひと玉500円なんてあり。輸送のコストを考えると仕方ないのでしょうかね。こちらは昨日の朝食 小笠原名産のレモンカスタードをヨーグルトにかけて これはなかなかいけます昼食は島レモンを入れて これまた小笠原気分に浸りました。東京都島しょ振興公社小笠原母島観光協会東京都島しょ振興公社様よりツアーに招待いただきました

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    • おが丸レストラン My Best 3 ♡

      小笠原父島への移動は、おがさわら丸で片道25時間半~往路は昼・夜・朝を、復路は夜・朝・昼と6回 船内レストランにはお世話になりました。個人的に美味しかった食事を発表 島塩ステーキ定食が私のなかでは、一押しです。お肉が柔らかくって脂の乗りも程良し そこそこの量でした。お値段は1300円也。大体が1000円前後と意外と高くなかった印象こちらは朝食 朝は好みの小鉢を取っていくスタイル セット価格ではないのでランチ&ディナーよりも割高です。 第2位は天重(お新香・お味噌汁付き)1100円全く期待していなかったのですが、ぷりぷりの海老がしっかり入っていました。茄子と獅子唐もさくっとした食感で揚げたてはやっぱり美味しかったです。食いしん坊の私には程良いボリューム 小食の方は多いかもカニクリームコロッケ 900円もう数品、付け合せがあれば良かったかな クリーミーでしたがちょっと物足りない感あり友人が注文したカレーライス 復路こと最終日の朝食 卵焼きが少々、甘目でした。陸であろうと、洋上であろうと相変わらずの食欲ぶり個人的に第3位はレストランでNo1の島塩ラーメン 680円あっさり系で万人受けする味でした。揺れを伴うことからテーブルの椅子には鎖で固定されていて椅子を動かせずおひとり様参加の方も多くカウンター席は人気でした。船内には給湯コーナーもありカップ麺を持参するも良し。前もって、おにぎりや食糧を持っていらっしゃる方も多かったです。客船とは異なり、レストランはセルフスタイル。期待しなかった分、美味しくいただけました。おがさわら丸レストラン (その他 / 竹芝駅)夜総合点★★★☆☆ 3.3東京都島しょ振興公社小笠原村観光協会小笠原母島観光協会東京都島しょ振興公社様よりツアーに招待いただきました

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  • 19 Oct
    • おがさわら丸で片道25時間半の移動 2015年10月13日

      出発当日の10月13日はお天気にも恵まれこの通り青空でした。午前8時半集合でちょっぴり朝は早かったですが、何とも清々しい気分小笠原諸島までの移動は船で竹芝からおよそ1000km…片道にして25時間半船はdailyではなく月に5日と限られています。そう天気によっては…です。運航会社の小笠原海運さんが船内を案内してくださいました。基本的に、船内は階段での移動。荷物は、なるべくコンパクトがベター旅慣れてみえる方が多かったようで大きな荷物の方はほとんど見かけずフロントinformationの横にはショップがあります。買い忘れがあれば帰りの船内で購入可能貴重品BOX 早い者勝ちですが余り利用されていなかった様子充実していたのが自動販売機乗船早々に、いただいたマロンブラッセ 美味しかった朝晩問わず、カップ麺をお召し上がりの方 沢山見かけました。マイマグを持参の方もちらほら~ 船内は意外と冷えるのでスープ・紅茶等 温かいものがお勧めです。お子様向けのプレイルームも完備ではでは、お待たせいたしました。ここからは船室の紹介特等船室(2名定員×4部屋) 運賃は片道:59,860円  1等船室(2名定員×9部屋)和室タイプ 1番寛げそうな感じでした。1等船室(4名定員×21部屋)2等船室 1番エコノミーなタイプカーペット敷きの大広間で相部屋。枕・毛布付き。ちなみにレディースルームという女性限定の船室もあり先着順で利用可能運賃は片道:23,910円 ちなみに私が宿泊したのは、特2等船室(14名または18名定員)まさに寝台列車スタイル 写真のトランク類は私の 小さめで正解でした。運賃は片道:35,860円 2等に比べると+12,000円ちなみに通常期営業定員:769名のところ今回は350名程と半分混み混みという窮屈感はなく、またガラガラという感じもなく程良い人数だったような出港時には、おがじろう君がお見送りシャッターチャンスを逃した夕陽… 戻って来た日はとてもゆっくりでしたがまだ、第一章 おがさわら丸の事しか綴っておりませんが…暫くこのシリーズは続きますので 引き続きお付き合いいただければ幸いです。小笠原村観光協会小笠原母島観光協会東京都島しょ振興公社東京都島しょ振興公社様よりツアーに招待いただきました

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  • 18 Oct
    • 5泊6日 小笠原旅行から帰って来ました。

      皆様、こんばんは!10/13(火)~18(日)の日程でおがさわら丸で小笠原へ~本日、無事戻りました。リアルタイムで更新できなかったもので…これからレポートしていきたいと思います。こちら↓は帰りの船上より。着くまでお天気が心配だったのですが、全く無用でした。ただ、船酔いはなかったものの丘酔いで帰宅後フラッときましたお馴染みの風景~ 東京お台場のシンボルが見えるとホッとします。あっ…日航ホテルがヒルトンに変わっていました。東京湾では、漁船の群れが見えました。手を振ってくれる方もいました。おがさわら丸での食べ納めは 人気No1の島塩ラーメンあっさり系でチャーシューが美味でした。680円也。帰りは竹芝客船ターミナル内のこちらに寄り道…伊豆諸島・小笠原諸島の特産品をアンテナショップ東京愛らんど運営は東京都島しょ振興公社小笠原限定のリキュール こちらの倍のサイズもありホテルのウェルカムドリンクでいただいたのを思い出します。買い損ねた塩もありましたイートインコーナーもあるのでちょっぴり島気分が味わえます帰宅後の今夜の食卓 さっぱり和食 数量限定の小笠原のパッションフルーツのチューハイと共に小笠原産のレモンをかけて~お土産の小笠原産のレモンさわやかな香りが特徴で、皮が青いうちから食べることができます小笠原村観光協会小笠原母島観光協会東京都島しょ振興公社様よりツアーに招待いただきました

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プロフィール

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血液型:
B型
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東京都
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【プロフィール】 初めまして!パンダと旅行をこよなく愛するtabinchu-pandaと申しま...

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