2009-11-20
ワイン居酒屋 があどした
テーマ:居酒屋(居酒屋ランチ)
ビールだけだと飽きてしまう?
そんなことはありませんが、ワインも飲みたい。
神田のそれこそJRのガード下にあるワインバー(居酒屋と主張していますが)があどしたです。
東神田と内神田を結ぶ、南口よりも東京駅よりのトンネルの下にあるお店と、山手線から見て外側にあたるガード下にもお店があります。
どちらが、何店といった表記はありません。恐らくですが、このトンネルの方のお店が支店だと思います。
知らないと、扉を開けるのは躊躇するかもしれません。
1軒目でビールを楽しみ 、2軒目でワインを飲もうと訪問しました。
ワインはボトルで3,000円から。
気取る店ではないから、一番安いワインでも気兼ねなく注文しましょう。
赤か、白を指定して、ぶどうの品種などの好みがあれば、それを伝えて、そうするとおかみさんがワインを選んでくれます。
まずは白ワインを出してもらいました。3,000円で。
ラベルの右下にある30という文字が見えるでしょうか?
これが値段のようです。
お店で、ブルゴーニュのシャルドネが3,000円で飲めます。なんと良心的なのか。
お通しにはポテトサラダがでてきました。
2軒目といっても、まだ早い時間、お店は常連さんらしき年配の1人客がカウンターに、おかみさんと世間話をしていた。
そう、お店はけして広くない。テーブルが二つにカウンターのお店、椅子の数は多いけれど、その椅子が全部塞がるようだと窮屈になるものと思います。
1本目のワインの残りが3分の1くらいになるくらいに本店(?)の方からお客さんが案内されてきました。
そういった使い方もあるみたい。
彼らの注文は、イタリアワインを2本だったかな。安いボトル。
1本目のワインを飲んでみて、もう少ししっかりとしたワインを飲みたくなった。
2本目のオーダーは3,000円でボルドー風のワインとしました。
おかみさん(というよりもママと呼んだ方がしっくりくるかもしれない。)は、うーんとうなりながら、セラーを探し始めました。
出してくれたのは、Crios アルゼンチンのワインです。
しっかりとしたワイン、やや荒削りな印象もありますが、飲みたかったワインに近い。
きちんと予算を守るところが、このお店の専門なんだと思う。
つまみを注文したら、ブルーチーズがでてきた。ハードタイプとソフトタイプをそれぞれひとつづつ。
ワイルドストロベリーのお皿に盛り付けです。ピックは爪楊枝だけど。
結局のところ、独身同僚2人の今後の身の振り方などをママに相談する。中々に盛り上がった酒席でした。
分煙されていません。
ゆっくりワインを楽しみたいなら、早めの時間の訪問がいいでしょう。
そんなことはありませんが、ワインも飲みたい。
神田のそれこそJRのガード下にあるワインバー(居酒屋と主張していますが)があどしたです。
東神田と内神田を結ぶ、南口よりも東京駅よりのトンネルの下にあるお店と、山手線から見て外側にあたるガード下にもお店があります。
どちらが、何店といった表記はありません。恐らくですが、このトンネルの方のお店が支店だと思います。
知らないと、扉を開けるのは躊躇するかもしれません。
1軒目でビールを楽しみ 、2軒目でワインを飲もうと訪問しました。
ワインはボトルで3,000円から。
気取る店ではないから、一番安いワインでも気兼ねなく注文しましょう。
赤か、白を指定して、ぶどうの品種などの好みがあれば、それを伝えて、そうするとおかみさんがワインを選んでくれます。
まずは白ワインを出してもらいました。3,000円で。
ラベルの右下にある30という文字が見えるでしょうか?
これが値段のようです。
お店で、ブルゴーニュのシャルドネが3,000円で飲めます。なんと良心的なのか。
お通しにはポテトサラダがでてきました。
2軒目といっても、まだ早い時間、お店は常連さんらしき年配の1人客がカウンターに、おかみさんと世間話をしていた。
そう、お店はけして広くない。テーブルが二つにカウンターのお店、椅子の数は多いけれど、その椅子が全部塞がるようだと窮屈になるものと思います。
1本目のワインの残りが3分の1くらいになるくらいに本店(?)の方からお客さんが案内されてきました。
そういった使い方もあるみたい。
彼らの注文は、イタリアワインを2本だったかな。安いボトル。
1本目のワインを飲んでみて、もう少ししっかりとしたワインを飲みたくなった。
2本目のオーダーは3,000円でボルドー風のワインとしました。
おかみさん(というよりもママと呼んだ方がしっくりくるかもしれない。)は、うーんとうなりながら、セラーを探し始めました。
出してくれたのは、Crios アルゼンチンのワインです。
しっかりとしたワイン、やや荒削りな印象もありますが、飲みたかったワインに近い。
きちんと予算を守るところが、このお店の専門なんだと思う。
つまみを注文したら、ブルーチーズがでてきた。ハードタイプとソフトタイプをそれぞれひとつづつ。
ワイルドストロベリーのお皿に盛り付けです。ピックは爪楊枝だけど。
結局のところ、独身同僚2人の今後の身の振り方などをママに相談する。中々に盛り上がった酒席でした。
分煙されていません。
ゆっくりワインを楽しみたいなら、早めの時間の訪問がいいでしょう。

















