東野圭吾 「手紙」
テーマ:ブログTSUTAYAで映画を借りる。そんな週末だった。
借りるのいいんだけど、見れずじまいで延滞して、追加料金を支払うということが、
少なくなかった。
追加料金1800円てときもあった。度々このようなことがあれば、ばかにならない出費である。
ということで映画レンタルはしばらくやめて、読書に方向転換。
第1作目、東野圭吾「手紙」、なかなか良かった。心に深く染みいるストーリー。
映画もいいが、しばらくは小説でいこう。
TSUTAYAで映画を借りる。そんな週末だった。
借りるのいいんだけど、見れずじまいで延滞して、追加料金を支払うということが、
少なくなかった。
追加料金1800円てときもあった。度々このようなことがあれば、ばかにならない出費である。
ということで映画レンタルはしばらくやめて、読書に方向転換。
第1作目、東野圭吾「手紙」、なかなか良かった。心に深く染みいるストーリー。
映画もいいが、しばらくは小説でいこう。
格闘技界は秋山vs桜庭が話題の中心であった。
結果秋山はクロだった。ルールへの認識不足か故意なのか・・・。
秋山選手は試合直後、多汗症のため汗ですべったのではないかと言っていたが、クリームのことは話さなかった。
年々格闘技熱が下がっていくのがわかる。
イベントに勢いがない。
勢いのあるときは景気のいい話題もどんどん出てくるが、勢いがなくなると選手のケガだとか移籍だとか
テンションの下がる話題ばかりになる。
大晦日に勢いを感じさせてくれた選手は五味と青木。いかんせん軽量級だが、ここは彼らを中心に地道にやっていくしかない。
耐えれば、きっとまたスター選手がでてくるだろう。
桜庭の試合を見ると切なくなる。
逆に言えば見てるものに感傷をあたえることのできる格闘家は桜庭ぐらいだ。
これは桜庭がプロレスラーだからだ。桜庭が意図してなくともプロレスラーであるが故、負けても何かを漂わせているのだ。
ここが今回の吉田と桜庭の違いだ。
そして気になる。秋山は何か塗っていたのだろうか?真偽はわからない。しかし、桜庭があんな風に抗議するのははじめてだ。
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