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(写真左から株式会社ネクソン代表取締役社長 チェ・スンウ、NEXON Korea Corporationの子会社ネオプル・インク代表取締役社長 カン・シンチョル 2013年新作発表会)消費者へあたえる韓国色を消すためなのか、現在はアメリカ国籍者が株式会社ネクソン社長に就任している。



※偽装行為を文章化する上で五通りの表記(NEXON Corporation/NEXON Korea Corporation/株式会社ネクソンジャパン/株式会社ネクソン/ネクソン)を使い回した文脈となっていることをご理解の上お読みください。
※商業登記上の商号は株式会社ネクソンです。

 オンラインゲーム成金ネクソンの寄生虫完全体が完成してから三年の月日が経った。投資家の目には寄生虫が錦鯉にでも見えるのだろうか。私の見識では日本企業に成りすました韓国企業だ。日本で生まれたアニメ攻殻機動隊が、成りすまし企業ネクソンの餌食となっている。

[原作名]攻殻機動隊
[英 題]GHOST IN THE SHELL
[原作者]士郎正宗
[出版権]講談社

 株式会社ネクソンは講談社から攻殻機動隊三作品をオンラインゲーム化する許諾を受けたが、自社開発を放棄した。NEXON Korea Corporationの子会社ネオプル・インクに開発を丸投げし、配信・運営は自社で行うという、なんとも腐りきった事業戦略を進行中だ。
先月、韓国釜山で開催されたゲームショー「G-STAR 2014」にて、NEXON Korea Corporation主導のもと正式なゲームタイトル[攻殻機動隊オンライン]が発表され、配信を中止させる術がない状況だ。ゲーム業界の慣例上、正式タイトル発表後の配信中止はあり得ず、残念ながら韓国製攻殻機動隊オンラインが世界配信されてしまう。下記略年表をご覧いただければ一目瞭然、株式会社ネクソンとは韓国企業だ。



株式会社ネクソン 有価証券報告書 第12期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
【提出日】2014年3月26日
【提出者】株式会社ネクソン
【提出先】関東財務局長
https://toushi.kankei.me/c/11326/d/S1001I21

上記有価証券報告書に記載された「沿革」を元に作成した略年表です。同社が株主への公表を避け、沿革に記載しなかった企業(有限会社グレイスネット 有限会社サイバーグルーヴ)の社史も含みます。
▼略年表


■1994年
[12月]キム・ジョンジュ(金正宙)が「NEXON Corporation」を韓国ソウル市に設立


■1996年
[10月]大塚恵太が「有限会社グレイスネット」を設立

[‐月]氏名不明が「有限会社サイバーグルーヴ」を設立


■1999年
[10月]NEXON Corporationと有限会社グレイスネットが事業提携
※NEXON Corporation日本配信事業部がグレイスネット内に立ち上がり、株式会社ネクソンジャパンの母体が出来上がる


■2000年
[3月]有限会社グレイスネットと有限会社サイバーグルーヴが合併企業「ソリッドネットワークス株式会社」を東京都中央区に設立
※上記日本配信事業部を引き継ぐ

[9月]NEXON Corporationがソリッドネットワークス株式会社の発行済株式50%を取得

[10月]NEXON Corporationとソリッドネットワークス株式会社が合併企業「株式会社ネクソンジャパン」を東京都中央区に設立
※上記日本配信事業部を引き継ぐ


■2002年
[10月]「株式会社ネクソンジャパン」を合併前の旧商号「ソリッドネットワークス株式会社」へ戻させる
※上記日本配信事業部を引き継ぐ

[12月]NEXON Corporation100%出資による同一商号の子会社「株式会社ネクソンジャパン」を東京都中央区に設立


■2003年
[1月]ソリッドネットワークス株式会社が持つ※上記日本配信事業部を手放させ、株式会社ネクソンジャパンが日本配信事業を開始


■2005年
[10月11日]NEXON Corporationを会社分割する
・ゲーム事業を行わない投資会社「NEXON holdings Corporation」を韓国済州市に設立
・同一商号の事業持株会社「NEXON Corporation」を韓国ソウル市に設立

[10月28日]NEXON Corporationの全株式を株式会社ネクソンジャパンが取得
・事業持株会社「NEXON Corporation」を子会社へ格下げ
・子会社「株式会社ネクソンジャパン」を事業持株会社へ格上げ

(事業持株会社とは“自ら事業を行いつつ、株式保有によって子会社を支配する親会社”を指します)


■2009年
[3月]「NEXON holdings Corporation」が「NXC Corporation」へ商号変更

[4月]「株式会社ネクソンジャパン」が「株式会社ネクソン」へ商号変更


■2011年
[2月]「NEXON Corporation」が「NEXON Korea Corporation」へ商号変更

[12月]「株式会社ネクソン」が東京証券取引所市場第一部へ上場


□表向きの力関係
NXC Corporation>株式会社ネクソン>NEXON Korea Corporation>その他の連結子会社と関連会社


▲略年表ここまで


〈事業持株会社とは世間で言うところの親会社〉
 上記略年表を文章化すると、「韓国企業が日本国内に子会社を作り、その子会社を親会社にすり替え、日本企業として東証一部に上場した」ということだ。
どこまで日本に寄生すれば気が済むのか。韓国企業のままでは世界から信用を得られる見込みがないから、「私達は日本のオンラインゲーム企業、株式会社ネクソンです」と偽装した。反日精神によって国を一つにまとめている韓国が、日本の東証という土俵を借りて韓国経済を潤そうとしている。日本アニメの傑作攻殻機動隊に寄生し、韓国経済を潤そうとしている。
滑稽過ぎる話だ、彼らは日本人に成りすまさなければ経済活動を行えないのか。反日精神はどこにいった?韓国人は日本人・日本文化へ憧れを抱いているとでもいうのか?都合よく日本を利用しないでいただきたい。

 ネクソンは消費者を楽しませたいのではなく、騙したいだけだ。韓国企業NEXON Corporationの子会社であった「株式会社ネクソンジャパン」を「親会社_株式会社ネクソン(東証一部上場)」へ格上げすることによって、「日本アニメの攻殻機動隊が日本企業の手によってオンラインゲーム化された」と消費者に錯覚させる、騙す。
韓国経済が日本経済に寄生しているという現実、在日韓国人が日本人に成りすまし日本国内で経済活動を行っているという現実を理解していない外国人消費者は、見事に騙され課金してしまう。「日本企業のオンラインゲームなら信用出来る」と、課金してしまう。
絶対に許されない、攻殻機動隊を餌に世界中の消費者から金を巻き上げるなど絶対に許されない。日本企業だと勘違いさせる偽装行為はさらに許されない。



 いつものことだが、韓国お得意の二枚舌が炸裂中だ。日本国内向け報道では「ネクソンが攻殻機動隊オンラインを配信準備中」と伝える時もあれば、「NEXON Korea Corporationが攻殻機動隊オンラインを配信準備中」と伝える時もあり、日本主導なのか韓国主導なのかをぼかした報道を行っている。

■NEXON Korea Corporationの動き
・2014年11月20日~23日、韓国釜山で開催されたゲームショウ「G-STAR 2014」にて同社名義の特大ブースを陣取り、世界中のマスメディアに対し我が物顔で攻殻機動隊オンラインを発表
・同社アカウント公式YouTubeチャンネルにPVをアップロード

■株式会社ネクソンの動き
・特になし

日本の株式会社ネクソンが講談社と許諾契約を交わしたのであって、韓国のNEXON Korea Corporationが講談社と許諾契約を交わしたわけではないはずだ。
なぜNEXON Korea Corporationによる我が物顔の発表会が実行されてしまうのか理解に苦しむ。残念ながら、韓国主導のもと配信準備がなされているのは明白だ。日本の攻殻機動隊が韓国の飯の種にされているという現実を覆い隠す目的でぼかした報道を行っているのだろうが、全く隠せていない。
彼らの知性では、まともな二枚舌を身に付けることなどできないのだろう。

 韓国クオリティなため配信予定時期が報道の度にころころ変わるが、現時点では「2015年前半、韓国で配信開始」との報道内容だ。なぜか日本配信時期未定……
有り得ない話だ、偽装とはいえ商業登記上日本企業である株式会社ネクソンが講談社と許諾契約を結んだのだから日本先行配信となるのが必然、百歩譲っても日韓同時配信となるところを、強烈な韓国クオリティが発揮された結果……

【日本配信時期未定、韓国配信は2015年前半に仮決定ニダ!】

うんざりするほど強烈な韓国クオリティを見せつけてくれている。ネクソングループという企業体の実態が韓国であることを自ら暴露している強烈な見せつけぶりではないか。株式会社ネクソンに親会社としての決定権があるならば、日本配信時期未定という超常現象は発生しない。
「事実上の親会社がNEXON Korea Corporationであることは誰の目にも明白だ」
非常に重要なことなので、表現を変えてもう一度書きます。
「東証一部に上場している株式会社ネクソンの実態は、NEXON Korea Corporationの子会社であることが誰の目にも明白だ」



 世界配信前後、日本国内マスメディアによる絶望的な捏造報道が予想される。「ネクソンが攻殻機動隊オンラインを世界配信した」
 あまり情弱という言葉を使いたくないが、情報的弱者は騙されてしまう。大多数の日本国民は韓国関連・偏向報道関連のデモに参加したことがなく、日本国内マスメディアの報道をそのまま信じてしまう状況下にあるため、「日本企業のネクソンが攻殻機動隊オンラインを世界配信した」と騙されてしまう。日本企業じゃないだろ、韓国企業だろ、日本のマスメディアが日本国民を騙すという今まで通りの捏造報道が繰り返されるのはもううんざりだ。

 なぜ韓国企業の利益ために、日本国内マスメディアが捏造報道を展開してあげなければならないのか。有り得ない、気が知れない、日本国内マスメディアで働く全ての人材を日本国籍所持者のみに限定するべきだ。
これは差別ではなく現実的選択です。在日韓国人が日本国内マスメディアに寄生し続ける限り捏造報道はなくならない、彼らが寄生し続ける限り、日本国民が騙され続けるのです。在日韓国人にとって頂点である電通に関しては、消滅していただいて結構です。
(LINEを日本企業だと捏造報道し続けている問題と同じ性質を持つ話です。過去記事「なぜLINEを国産と認知させたいのか」)



 攻殻機動隊は韓国経済を潤すために生まれた作品ではありません。反日国の経済を潤すために生まれた作品ではありません。もうどうすることもできませんが、一人でも多くの日本国民に気づいていただきたいです。韓国とは寄生虫です。日本のおいしいところだけに群がり、たかり、甘い汁を吸う、寄生虫なのです。
「私達は日本の商業登記法に基づき商号変更し、東証の上場審査基準を満たした上で上場致しました。偽装行為はなく、日本経済に寄生するつもりもありません」との態度を彼らは示すだろう。
~つもりもありませんならば、なぜ子会社であった株式会社ネクソンジャパンを親会社へ仕立て上げなければならなかったのか。
さらには株式会社ネクソンへ商号変更、商号にジャパンが含まれたままでは韓国企業の子会社だと消費者に判断されてしまうから、ジャパンを取り払ったのではないか。
東証一部に上場、韓国には証券取引所が存在しないとでもいうのか、存在するだろ。
商業登記法と上場審査基準に準じていたとしても、日本企業ネクソンとの誤解を消費者へあたえている時点で、それは偽装行為であり寄生虫だ。



 優れた電脳を持つ日本国民ならば、的確な判断力を持つ日本国民ならば、日本企業に成りすました韓国企業ネクソンによって配信される韓国製攻殻機動隊オンラインなどプレイしないはずです。私もプレイしません。私は草薙素子を愛しているので、偽装韓国企業ネクソンの手によって汚されたトンスル機動隊キムチラインはプレイしたくありません。寝糞がバラまいた違法マイクロマシンによって人類の電脳がハックされ、上書きされた擬似記憶と共に生きる無の生など、誰も望んでいない。



 韓国という国から偽装行為・捏造行為を差し引いた時、残るものは虚構しかないのです。



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