2009-01-29 14:40:38
4月めど開設のプロ向け新興市場、名称は「TOKYO AIM」=東証・・・敷居が高いFM局?
テーマ:話題・雑談・その他
TOKYO AIMって・・・FM局かと思いました(≡^∇^≡)
個人投資家の参加は認めず、プロ機関投資家向けの市場だそうです・・・つぶし合いのコロシアムでしょうかね・・・そのうち個人投資家に参加してくださいに変わるんじゃないかな・・・TIMさんがCMしたりして・・・まぁどうでもいいですけど。
AIMless Marketにならないようにしてくださいね~っと。
AIMを辞書で調べると・・・
国語辞書
・アメリカン-インディアン運動(American Indian Movement)。白人の偏見・差別の撤廃を要求して,1967年結成したアメリカ-インディアンの民族自決運動。
・国際マラソン-ロードレース協会(Association of International Marathons and Roadraces)。
・セゼール(Aim Csaire) 西インド諸島、仏領マルティニク島の詩人・政治家。フランス留学中サンゴールと交わり、ネグリチュードに目ざめ多数の詩・評論を発表。
・AOL社(現AOL Time Warner社)が無償配布しているインスタントメッセージング(IM)ソフトウェア。
英和辞書
【名】的、狙い、目標、目的、照準、見当
【自動】狙う、目指す、目的とする
【他動】1 ~に向ける 2~に向けて投げる
【自動】〔AOL で〕チャットする◆通例、大文字の AIM を用いる。
4月めど開設のプロ向け新興市場、名称は「TOKYO AIM」=東証 2009年 01月 29日 14:12 JST
[東京 29日 ロイター] 東京証券取引所[TSE.UL]は29日、プロの機関投資家向けの新興市場の名称を「TOKYO AIM(トウキョウ エイム)」に決定したと発表した。アジア諸国を中心に海外からの新興企業の誘致を図るため、名称は英文表記とした。
東証のプロ向け新興市場は、金融庁からの免許取得を前提に4月の開設を予定。英ロンドン証券取引所(LSE)(LSE.L: 株価, 企業情報, レポート)との合弁会社(東証51%、LSE49%)で共同開設・運営する。LSEが運営する新興市場の「AIM」の制度をもとに設計し、Nomad(指定アドバイザー)制度を導入する。指定アドバイザーの証券会社が発行会社をサポートすることで新興企業が利用しやすい市場になることを目指す。
上場企業には四半期開示を免除して上場コストを削減するほか、国際会計基準、英文開示を認めてアジア諸国の新興企業の誘致を図る。この一方で、原則的に個人投資家の参加は認めず、プロの機関投資家の参加に限定する。
LSEのAIM市場は、上場会社数は昨年12月末で1550社(うち英国以外が317社)で、総時価総額が約377億ポンド(4.71兆円)になっている。
個人投資家の参加は認めず、プロ機関投資家向けの市場だそうです・・・つぶし合いのコロシアムでしょうかね・・・そのうち個人投資家に参加してくださいに変わるんじゃないかな・・・TIMさんがCMしたりして・・・まぁどうでもいいですけど。
AIMless Marketにならないようにしてくださいね~っと。
AIMを辞書で調べると・・・
国語辞書
・アメリカン-インディアン運動(American Indian Movement)。白人の偏見・差別の撤廃を要求して,1967年結成したアメリカ-インディアンの民族自決運動。
・国際マラソン-ロードレース協会(Association of International Marathons and Roadraces)。
・セゼール(Aim Csaire) 西インド諸島、仏領マルティニク島の詩人・政治家。フランス留学中サンゴールと交わり、ネグリチュードに目ざめ多数の詩・評論を発表。
・AOL社(現AOL Time Warner社)が無償配布しているインスタントメッセージング(IM)ソフトウェア。
英和辞書
【名】的、狙い、目標、目的、照準、見当
【自動】狙う、目指す、目的とする
【他動】1 ~に向ける 2~に向けて投げる
【自動】〔AOL で〕チャットする◆通例、大文字の AIM を用いる。
4月めど開設のプロ向け新興市場、名称は「TOKYO AIM」=東証 2009年 01月 29日 14:12 JST
[東京 29日 ロイター] 東京証券取引所[TSE.UL]は29日、プロの機関投資家向けの新興市場の名称を「TOKYO AIM(トウキョウ エイム)」に決定したと発表した。アジア諸国を中心に海外からの新興企業の誘致を図るため、名称は英文表記とした。
東証のプロ向け新興市場は、金融庁からの免許取得を前提に4月の開設を予定。英ロンドン証券取引所(LSE)(LSE.L: 株価, 企業情報, レポート)との合弁会社(東証51%、LSE49%)で共同開設・運営する。LSEが運営する新興市場の「AIM」の制度をもとに設計し、Nomad(指定アドバイザー)制度を導入する。指定アドバイザーの証券会社が発行会社をサポートすることで新興企業が利用しやすい市場になることを目指す。
上場企業には四半期開示を免除して上場コストを削減するほか、国際会計基準、英文開示を認めてアジア諸国の新興企業の誘致を図る。この一方で、原則的に個人投資家の参加は認めず、プロの機関投資家の参加に限定する。
LSEのAIM市場は、上場会社数は昨年12月末で1550社(うち英国以外が317社)で、総時価総額が約377億ポンド(4.71兆円)になっている。




