高校の授業がまるわかり! 神奈川県を拠点に60教室! 成績Apシステム講師たちから高校生の君へおくるブログ

部活などで忙しい君も<自分のペース>で勉強できる! 高校の授業を徹底サポート! 理解できるまで何度も繰り返せる! 成績APシステム講師のブログです。

■【映像案内】塾の雰囲気も見れます! 成績apへのお問合せは今すぐHPへ!

成績Ap帆足です。

 

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

 

11月の最終日、いよいよ明日から12月ですね。

本当に1年が経つのは速い!

 

毎年この時期、成績Apでは、高3在校生のおよそ8割弱が進学する大学を決めてきてくれます。今年も、指定校推薦、公募推薦、AO推薦でたくさんの生徒が合格しました。

 

昨日だけでも、横浜市大医学部看護学科、慶應義塾大学理工学部、東京農業大学に合格者が出ました。3人とも女の子です。そして、3人とも高1の初めから塾を継続して2年半頑張ってきた子たちです。

みんな、「ずっとやってきてよかったです!」ととても嬉しそうでした。

 

 いいねイメージ

 

 

中学2年生>小学5年生>高校2年生

 

これって何かわかりますか?

 

 

中2=87分>小5=80分>高2=70分

 (ベネッセ教育総合研究所調べ

 

 

そうなんです。

 

1日の家庭での勉強時間の平均なんです。

 

高校生の40%は、勉強時間が30分以下なのです。

 

 

合格した生徒たちは、毎週教室だけでも最低5時間は勉強してきました。

部活や高校のイベントなど、忙しい中、本当に頑張ってきたのです。

 

本当に本当におめでとう!!

 

 

以下、仲良くさせていただいている東工大出身の塾長先生が、

すごく共感できるお話を書いてくださってます。

ぜひ読んでみてくださいね。

 

高1こそ塾に通うべき理由

 


 

以下、成績ApからのAO・公募推薦合格者&指定校推薦学内選考通過者です。

鎌倉高校→横浜市大医学部看護学科

生田高校→慶應義塾大学理工学部

西湘高校→上智大学理工学部

秦野高校→上智大学理工学部

秦野高校→立教大学文学部

江南高校→立教大学文学部

平沼高校→立教大学法学部

海老名高校→青山学院大学経営学部

海老名高校→青山学院大学経済学部

多摩高校→中央大学法学部

秦野高校→中央大学理工学部

神奈川総合産業高校→日本大学理工学部

住吉高校→北里大学獣医学部

鶴嶺高校→東京農業大学農学部

厚木西高校→専修大学経営学部

西湘高校→専修大学経営学部

藤沢西高校→工学院大学工学部

足柄高校→工学院大学情報学部

伊勢原高校→産能大学現代ビジネス

向上高校→神奈川工科大学

東海大相模高校→東海大学体育学部

茅ヶ崎高校→玉川大学法学部

旭ヶ丘高校→日本文化大学法学部

厚木西高校→東海大学文学部

深沢高校→鶴見女子短期大学部


 

昨年度、一昨年度の進学実績は、

http://t3-win.com/pass-record.html

授業を受けられる教室一覧です。

http://t3-win.com/link.html

また、ネット家庭教師生も数名募集してます。

画期的サービスはじめました!

数学・化学・物理のわからない問題、

あなたのためのわかる授業を作成します!

https://coconala.com/services/156751?pos=1

AO・公募推薦の対策でお困りの方も、合格に向け、個別に対応可能です。

大学受験に関するご相談がありましたら、お問い合わせください。

0120-62-4714【浪人しないよ!】

状況をお聞きし、丁寧にお答えいたします。

 

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

成績Ap帆足です。

 

推薦での大学入試が一段落し、各高校のクラスの半数以上が、進路が決まった生徒たちになっています。

ある私立高校のクラスでは、40人中35人の生徒の進路が決まったと聞きました。

 

自分たち親世代が高3のとき、こんなこと想像もできませんでしたよね。

推薦で大学に合格するのは、クラスの中のごく一部でした。

自分の記憶には、慶応に1名特待生で合格した友達がいたことしか残っていません。

 

全国平均では、私立大学の推薦合格が入学者全体の50%強、国立大学で37%強となっています。

大学が近くにたくさんある神奈川では、おそらく全体の60%くらいが推薦合格なのだと思われます。

 

 授業2

 

東洋経済の特集記事に、横浜翠嵐高校の佐藤校長先生がお話をされていました。

「進路の7割は、高校1年生で決まる。残りの2割は高2で決まり、3年は1割でしかない。」

 

「そのとおり!!」と思いました。

高校専門塾をやっている我々とまったく同じ意見でした。

 

今回、2番手校から慶応義塾大学へ進学がほぼ決定している生徒も、商業高校から東洋大学に進学した生徒も、4番手校から法政大学に進学した生徒もみな、高1で学校のテストの点数が取れ、よい成績がついたので頑張れたと言っています。

 

しかし、高校になってからの通塾率は15%。中学の通塾率が70%を超えているわけですから極端に少ないのです。

これは、親御さん自身が、「塾はまだいいだろう。」と考えてしまうところに原因があると思います。

 

そう思うのは、私が高校専門塾をやってなくて、自分の子供が、

「高校になってから塾どうしようかな?」と相談に来たら、

「まずは自分でやってみたらいいんじゃないか。」と答えたと思うからです。

 

大学入試は、親世代が受けたときとまったく変わっています。

それをしっかりと認識して、最終学歴を作ってやるクレバーな働きかけをぜひともしていってください。

 

高校入学後、最初の学校成績で、5,4,5,4,5,4・・・取った子は、高校の勉強で困ることはありません。

この成績を取るためには、すべての教科で平均点+5点、半分の教科で平均点+15点を取りましょう。

 

高校生活も、その先の進路も、すごく明るく楽に考えていけることは間違いありません。

 

ぜひとも頭の片隅に入れておいてくださいね。

 


 

 

以下、成績ApからのAO・公募推薦合格者&指定校推薦学内選考通過者です。

 

鎌倉高校→横浜市大医学部看護学科

生田高校→慶應義塾大学理工学部

西湘高校→上智大学理工学部

秦野高校→上智大学理工学部

秦野高校→立教大学文学部

江南高校→立教大学文学部

平沼高校→立教大学法学部

海老名高校→青山学院大学経営学部

海老名高校→青山学院大学経済学部

多摩高校→中央大学法学部

秦野高校→中央大学理工学部

神奈川総合産業高校→日本大学理工学部

住吉高校→北里大学獣医学部

厚木西高校→専修大学経営学部

西湘高校→専修大学経営学部

藤沢西高校→工学院大学工学部

足柄高校→工学院大学情報学部

伊勢原高校→産能大学現代ビジネス

向上高校→神奈川工科大学

東海大相模高校→東海大学体育学部

茅ヶ崎高校→玉川大学法学部

旭ヶ丘高校→日本文化大学法学部

厚木西高校→東海大学文学部

深沢高校→鶴見女子短期大学部


 

 

昨年度、一昨年度の進学実績は、

http://t3-win.com/pass-record.html

授業を受けられる教室一覧です。

http://t3-win.com/link.html

また、ネット家庭教師生も数名募集してます。

 

 

画期的サービスはじめました!

数学・化学・物理のわからない問題、

あなたのためのわかる授業を作成します!

https://coconala.com/services/156751?pos=1

 

 

AO・公募推薦の対策でお困りの方も、合格に向け、個別に対応可能です。

大学受験に関するご相談がありましたら、お問い合わせください。

0120-62-4714【浪人しないよ!】

状況をお聞きし、丁寧にお答えいたします。

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

成績Ap 帆足です。

 

 

これを知っているか、知らないかで、

合格できる大学は、まったく変わってきます。

 

私立大学合格者の50%以上、国公立大学合格者の30%以上が、

推薦受験での合格者なのですから。

 

今から大学受験をする中2から高2までのお子さんをお持ちの方は、

必ずお読みください。

 

 

この前のブログで、うちの生徒たちの素晴らしい大学推薦合格情報を報告しました。

 

今日は、指定校推薦学内選考が終わった結果、

各高校でどのくらいの成績で、どこの大学が取れたか?

結局、どこの大学が誰も取らずに余ったかという情報をお伝えします。

 

成績Apの生徒の結果および生徒から直接入手した情報です。

 

 

 

指定校推薦で学内選考を通過した生徒の大学名と評定平均を掲載します。

 

指定校推薦の倍率はほぼ1倍なので、合格といってよいでしょう。

また、評定平均とは、高1・2・3の学校成績の平均です。

 

 

高1からしっかりと頑張ってきた生徒が、

高3の11月に希望大学に合格するわけです。

 

 

 

 

今日は、

秦野高校の学内選考の結果です。

 

早稲田大学・・・評定平均4.5、4.2

上智大学・・・評定平均4.3

立教大学・・・評定平均4.1

中央大学・・・評定平均4.2

明治大学・・・評定平均4.3

 

※理系は、東京理科大、中央大、法政大、青山学院大と、

ほぼすべてのMARCH以上の大学が1~2枠余ったそうです。

ということは、評定平均で4.0以上取っていれば、

MARCH以上の大学に確実に推薦合格できるということです。

 

ただし、文系は、MARCH以上は、ほぼ埋まったそうです。

ですから、4.2以上くらいは取らないと厳しいのでしょう。

*MARCH→明治大学・青山学院大学・立教大学・中央大学・法政大学

 

日東駒専レベルの大学は、ほぼすべて余っていたとのことです。

(日本大学・東洋大学・駒澤大学・専修大学・明治学院大学・成城大学

・芝浦工業大学・東京都市大学・東京電気大学・・・)

 

 

大学受験を経験したことのある方はおわかりと思いますが、

早慶上智理科大に合格することは、難しいことなのです。

MARCHレベルだって、なかなか大変です。

 

 

全国から、受験料の3万5千円を払って受験しに来るわけですからね。

 

倍率も平均5倍くらいです。5人に1人しか受からないんですよ。

 

 

それが、高3の11月に推薦で合格できるメリットは、本当にたくさんあります。

 

次回は、他の高校の推薦結果と、メリットについてお話しますね。

 

 

 

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。