首相動静(3月31日)(時事通信)

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 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前9時39分、公邸発。「郵政改革案について民業を圧迫しないような具体的な運用方法を考えているか」に「地域の金融機関とウィンウィンの関係をどうやってつくり上げていくかだと思うが、決してできないことではない。これからの工夫だ」。同42分、官邸着。同43分、執務室へ。同44分から同10時8分まで、大塚耕平内閣府副大臣。
 午前10時12分、松野頼久、松井孝治両官房副長官が入った。同11時20分、松野氏が出た。同30分、松井氏が出た。
 午後0時21分、執務室を出て首相会議室へ。
 午後0時42分、首相会議室を出て執務室へ。
 午後2時47分、執務室を出て、同48分、官邸発。同50分、国会着。同52分、衆院第1委員室へ。同3時、党首討論開始。
 午後3時48分、党首討論終了。同50分、衆院第1委員室を出て、同52分、院内大臣室へ。同57分、臨時閣議開始。
 午後4時4分、臨時閣議終了。同5分、院内大臣室を出て、同7分、国会発。同9分、官邸着。同10分、執務室へ。同11分から同31分まで、原口一博総務相、逢坂誠二首相補佐官。
 午後4時48分、執務室を出て、同49分から同55分まで、特別応接室で報道各社のインタビュー。「普天間問題について、首相が言う腹案は内閣で共有、政府案と呼べる具体的なものか」に「腹案に関しては関係閣僚で共有している。考え方は一つだ」。同56分、官邸発。同5時、民主党本部着。会議室へ。同1分、政府・民主党首脳会議開始。
 午後5時31分、同会議終了。同36分、政権公約会議開始。
 午後6時3分、同会議終了。同4分、会議室を出て、民主党本部発。同6分、官邸着。同7分、閣僚談話室へ。同10分、同室を出て大会議室へ。同11分、地域主権戦略会議開始。
 午後7時14分、同会議を途中退席し、同15分、執務室へ。
 午後7時16分から同54分まで、松野官房副長官。
 午後7時59分、執務室を出て、同8時、官邸発。同1分、公邸着。
 1日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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