FX

今現在のお体の状態や症状をもっと良くしたい方へ


肩のコリ・痛み  腰の痛み  首コリ  頭痛を  


鍼灸施術でもっと良い状態へ変えませんか


今よりも痛みが軽くなれば、もっとお体が楽になります


もっと動きがよくなれば、行動も変わります


行動が変われば、毎日の生活がもっと楽しくなります。


痛みがない・動ける体になることで生活の質

生活の内容が変わり、楽しく毎日を過ごせるようになります。



あなたも、お体の状態を、もっと良い方向へ変えていきませんか



鍼灸施術を続けたことで痛みが軽くなり、腕の動きや足の運び、体の状態がよくなり、家事・趣味・外出・スポーツが「楽しくなった」とおっしゃてくれます。



私は、お体を良くして、今よりも動けるように なって楽しく生活を送りたいという方のお手伝いをしています。






患者様の喜びの声をご覧下さい

○藤様 70歳 主婦 


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K・M様 主婦 



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K・I様 主婦 
 




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T・H様 50代 主婦


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K・Y様 43歳 女性 事務職


※当院の施術効果には個人差があります

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西東京市地域新聞タウン通信に

『この道25年の「経験」と「信頼」』で

取材を受けました

取材により、実際に来院くださった方々が

「痛くない、熱くない、はじめてでも安心」と

口コミが広がり、鍼灸はじめてという方が

多く来院されています


鍼灸がはじめての方でも安心してお越しください



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2016-09-24

腰の痛み 症例

テーマ:当院の症例

■腰の痛み 体を前に倒すと痛い


■男性 40代


■鍼灸経験あり


■訴え

荷物を移動中に腰に痛みが出た。すぐにやめればよかったのだろうがそうもいかず続けてしまった。

次の日、布団から立ち上がることも痛くてしょうがない。立ってしまえば歩ける、腰も動かせるが前に倒すのが痛い。


■体の状態

立ったまま体を前に倒す(約20°)それ以上は痛みでできない。

他の動作は痛み無くできている。

足にシビレもない。

腰全体が張りつめたような皮膚をしている、触ってみると筋肉が固く緊張している。

触って痛みがある所をさがしてみるが、見当たらない。

もう一度立ってもらい痛い所を指で触ってもらうが本人もわからない。

体を前に倒してもらうと痛みがある所が骨盤と腰の骨の堺に現れた


■施術

腰の筋肉の緊張を取るために、細かいお灸を腰全体に行う。

腰のツボ6ヶ所に浅く鍼をして置いておく

腰の痛みを早く取るために膝裏のツボとふくらはぎのツボ、足首のツボに鍼をしてすぐ抜く方法を行う。

腰を触ってみるとまだ筋肉の緊張が緩んでいない、もう一度、腰に細かいお灸を行う。

確認のためにベットから立ってもらうい腰を動かしてもらう「立つのは楽になった、前に倒すのは痛い」という。

うつ伏せになってもらい、骨盤と腰骨の堺に鍼で筋肉をゆるめて終わる。

施術後「あっ前に倒せる・・・痛みまだある」という。


体を前に倒す時に関係がある筋肉にすごく疲労が溜まっているので無理をしないでくれと説明し、すぐに完全に痛みは取れないが、段々に痛みが取れていくと伝える。


コルセットを持っていたので、コルセットを着けてもらう。


■経過

2回目(次の日)

「朝起き上がりの痛さ減った」

「コルセットを着けて仕事をしたが腰に痛みはなかった」

「前に体を倒すと昨日よりは倒れるが痛みはある」

立って腰を前に倒してもらいどこの時点で痛みが出るかをみせてもらう。(約30°)

骨盤と腰骨の堺に鍼をして置いておく、腰のツボ6ヶ所に鍼を置いておく。

体を前に倒せるように骨盤の縁に鍼をする。

次に、腰に細かいお灸を行う。

最後に、骨盤と腰骨の堺に鍼で筋肉をゆるめるて終わる。

施術後、腰を前に倒してもらうと「さっきよりいく、痛みもあまりない」


しっかり腰を治さないと同じ痛みを繰り返すと説明し、腰を動かしすぎると痛みをぶり返すので注意してくれと伝える。


3回目(2回目より3日後)

「朝起き上がり痛くない」

「前に倒すこともできる痛みも減った」

腰を倒してもらいどこの時点で痛みが出るかをみせてもらう。(約40°)

骨盤と腰骨の堺に鍼をして置いておく。

腰のツボ6ヶ所に鍼をして置いておく。

骨盤の縁に鍼をして置いておく。

腰にやけどにならないお灸を8ヶ所行う。

太ももの裏、膝裏、ふくらはぎ、足首のツボに鍼をしてすぐ抜く方法を行い終る。

施術後、確認してもらう「痛み無い」


今が大事な時だから無理をしないでくれと伝える。


4回目(3回目より7日後)

「治療2日後位より痛みが取れてコルセットを外している」

「腰動かしても痛くない」

3回目と同じ施術を行い終了、卒業する。


施術を続けてくれてありがとうございました。

感謝いたします。


■最後に

毎日の同じ動きが疲労となって腰のある一部に溜まってしまったと考えられる。

動きに関係がある筋肉に鍼でアプローチすることで痛みの軽減と動作が段々にできるようになった。

また、痛みが減ってくるとどうしても無理をしがちだが、無理せず腰をいたわってくれたおかげで、早く症状が取れたのだろう。



 
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2016-09-19

頭痛・肩こり・目の疲れ 症例

テーマ:当院の症例

■頭痛・肩こり・目の疲れ


■男性  30代


■鍼の経験なし


■訴え

頭右から半分が痛い。

天気が悪くなると頭が痛くなってくる。

右側の首から肩にかけてのこり。

パソコンをしていると目が疲れる。

1ヶ月前より頭痛が起こり病院へ行き診てもらった、レントゲン、CT検査に異常はなくコリからくる筋緊張性頭痛であると言われた。


ホームページで見つけて来院する。


■体の状態

首の上部左右にコリコリがある。

首の下部に張り感あり。

左右の肩に指が入らないほどの硬さがある。

首の骨触診では歪みない。

背中がやや丸まっている。


■施術

首9ヶ所・背中に12ヶ所にやけどしないお灸を行う。

肩全体に細かいお灸を行う。

首のコリコリに鍼をしてはすぐ抜く方法を行う。

肩のツボ右側5ヶ所に左肩2ヵ所鍼をしてはすぐ抜く方法を行うい終る。

施術後「肩がすごく楽になった、これが本来の肩なんですね」という。

初回来院時は頭痛はなかった。


■経過

2回目(初回より7日後)

「翌日頭痛あったが軽かった」

「来院する1日前は痛くて薬を飲んだ」
首4ヶ所・肩4ヶ所・背中4ヶ所鍼して置いておく。

首9ヶ所・背中に12ヶ所にやけどしないお灸を行う。

肩にも7ヶ所やけどしないお灸を行う。

首のコリコリに鍼をしてはすぐ抜く方法を行う。

肩の固い所右側5ヶ所に左肩2ヵ所鍼をしてはすぐ抜く方法を行う。

施術後「頭痛無い」首と肩を回しながら「楽になった」という。


3回目(2回目より3週間後)

「頭痛は楽になった」

「薬の量も減った」という。

2回目と同じ施術を行う。

最後に目の周りに細かいお灸をして終わる。


良くなってきたので様子を見るとのことで終了とする。卒業。


施術を継続してありがとうございました。

感謝しています。


■最後に

こりや筋肉の固さを柔らかくすることで頭痛が改善してくれてよかった。

「これが本来の肩なんですね」にはちょっと驚いた。

肩がこり過ぎて本当の肩がわからなくなっていたのだろう。

このまま、頭痛や肩こりがぶり返さないでほしい。

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2016-09-12

膝の痛み 症例

テーマ:当院の症例

■膝の痛み


■60代  女性


■鍼灸はじめて


■訴え

長い時間腰を掛けていて、立ちあがった時に右膝がゴキッとなり痛みが出てきた。

2週間たっても痛みが治まらないので近所の病院で診てもらったら膝に水が溜まっていると言われ水を抜いた。

少し変形していると言われた。

水を抜いたり溜まったりを繰り返している。

膝の痛みで家事に支障が出るので何とかしたい。

掃除機をかけると右膝痛い。

最近は腰にも痛みが出てきた。


■体の状態

左右の膝を比べると右に腫れ感あるが水が溜まっているようではない。

右膝の動きを調べると曲げる動作に痛みが生じる。

右膝のお皿の上左右を触ると痛い所がある。

右太ももとふくらはぎに触ると痛いところがそれぞれ2ヶ所ある。


■施術

右太ももとふくらはぎに触ると痛みが出る所に鍼を置いておく。

皿の上の痛みを取るために右膝のお皿の周りに4ヶ所ツボに鍼を置いておく。

その後、水の吸収を良くするのと右膝の筋肉を緩めるために細かいお灸を行う。

腰痛のツボ4ヶ所と腰にある膝の動きを良くするツボを使い終る。

施術後膝の曲げ伸ばしをしてもらうと「軽く動かせる」という。


■経過

2回目(初回より4日後)

「朝起きて動き出したときに膝に痛みを感じるが、しばらくすると膝の痛み忘れてしまう」、

「掃除機をかけると痛みはある」

・腰に鍼を置いておき、やけどしないお灸もおこなう。

・左右の足の筋肉を緩めるための鍼とお灸を行う。

・右膝お皿周りの血行をよくするために鍼とお灸を行う。

・左右の膝から下のツボを使い足のバランスを整える施術を行う。

最後に右膝のお皿上の痛いところに鍼をしてすぐ抜く方法を2ヶ所して終わる。

施術後膝の曲げ伸ばしをしてもらうと「軽く動かせる、曲げれる」という。


3回目(2回目より5日後)

「用事で出かけ歩き回ったが痛み無かった」

「腫れも無くなってきた」と笑顔でいう。

2回目と同じ施術を行う。

最後に、水の吸収を良くするのと右膝の筋肉を緩めるために細かいお灸をして終わる。



痛みがとれと来ているが完全に治ったわけではないと説明をして、膝に無理がかかる階段昇降・膝を深く曲げる動作・膝をねじる動作には十分気を付けてと伝える。


4回目(3回目より7日後)

「掃除機を使っても痛みが軽くなりたすかる」

「用事で出かけて歩き回ったら右膝よりも左ふくらはぎが痛い」

「腰の痛みなくなった」

・腰に4ヶ所に鍼を置いておき、やけどしないお灸を4ヶ所行う。

・左右の足の筋肉を緩めるために鍼6ヶ所とお灸を6ヶ所行う。

・右膝お皿周りの血行をよくするのと水の吸収を良くするためにお灸を4ヶ所と鍼をしてすぐ抜く方法を右足2か所行う。

・左右の膝から下のツボを使い足のバランスを整える施術を行う。

・左ふくらはぎの疲れを取るためにツボ3ヶ所に鍼を行い終る。

施術後「歩いても左ふくらはぎ感じ良くなった」という。


1週間に1回を1回、2週間に1回を2回、3週間に1回を1回で、家事をしても右膝気にならなくなり、掃除機を使っても痛みがなくなる。

右膝の周りの痛みも完全に無くなったので卒業とする。


完全に痛みが無くなるまで施術を継続してくれました。

感謝しています。


■最後に

膝のケガ(炎症部)を治そうとしてして水が溜まる。

水が溜まると膝の中が水で圧迫されるから痛いのである。

水を抜いても膝の悪いところが治らないと繰り返し起こる。

水を抜いたら膝をしっかり治すように安静にしたり養生しないと痛みが段々ひどくなる。

膝は、立つ・座る・歩く動作に深く関係している。

悪くなると生活上必ず問題が出てくる。

早め、早めにひどくなる前に施術して欲しい。


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