竹谷とし子です。

皆様の絶大なるご支援により、2期目の当選をさせていただきました。本当に、本当に、ありがとうございます。


投票日直前まで大混戦の厳しい戦いのなか、行く先々で、「もう一人頼んでくるからね」「押し上げるよ」「私が勝たせるね」と、熱く、力強いお声に、あふれる涙をこらえながら、お一人お一人と握手をし、勇気と元気をいただいて、18日間、全力疾走することができました。

最高の党員、支持者の皆様にお支えいただき、押し上げていただき、勝ち取らせていただいた77万535票。2期目、全力で仕事をするため、私に力を与えていただいた大切な一票一票です。

公明党は、7選挙区完勝、比例区7の合計14議席という参院選過去最多当選の大金字塔を打ち立てることができました。

公明党が国政で、与党として果たす使命と責任、期待の重さに、身の引き締まる思いでいっぱいです。


一票一票に込められた熱い真心に必ずお応えするため、次の6年間、死にもの狂いで働きぬき、財政の見える化で日本の経営改革を進め、誰よりも結果を残して、ご恩返ししていく決意です。

若者が夢をかなえられる「希望がゆきわたる国」に、誰もが生きてきてよかったと実感できる「支え合う温かな社会」を目指して、竹谷とし子、本日より2期目へ、元気一杯スタートしてまいります!

政策・実績まとめ

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竹谷とし子です。
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竹谷とし子です。

きょう7月9日の全国紙や地方紙の各紙に、公明党が進める「奨学金」の拡充を紹介する参院選広告が掲載されました。


公明党は、1999年度から始まった「きぼう21プラン」をはじめ、貸与人員の大幅増、貸与基準の緩和などを次々と実現。奨学金は、希望するほぼ全員に貸与されるまでになりました。


今年度には、無利子奨学金の貸与枠が48万人に拡大。所得の変動に応じて返済額が変わる奨学金は、来年度からスタートします。

さらに、返済不要の給付型奨学金については、当初は前向きではなかった政府を説得して、「創設」の方針を決定させました。

学生や、親御さんに寄り添い、昭和44年に国会質問で取り上げて以来、一貫して奨学金の拡充に取り組んできたのは、どこの党でもない、公明党です!

私も、家は貧しかったけれども、両親が必死に働いて、教育を受けさせてくれたからこそ、「人の役に立つ仕事がしたい」という夢を叶えることができたのです。

若者が夢と希望をもって生きられる社会にしたい――。

若者のための投資は、この国の未来への投資です。竹谷とし子、まだまだ、やるべき仕事があります。この参院選、断じて勝ち抜きます。


↓↓広告の内容です。


奨学金のおかげで無事卒業。でも返済が少し心配かも・・・・・・

新社会人スタートにあたり約300万円の負債--。
奨学金の返済が、社会人生活の大きな負担になる場合があります。
制度の拡充を進め、希望するほぼすべての人が
奨学金を借りられる時代になりましたが、一方で返済が滞るケースも増えています。
返済の負担を少しでも減らせるようにと、
公明党は、有利子から無利子への流れを加速させ、
今年度は無利子の貸与枠を48万人に拡充。
また来年度からは、卒業後の所得に応じて返還額が変わる
「所得連動型奨学金」がスタートします。
さらに、長年にわたり主張してきた、返還の必要がない
「給付型奨学金」の創設をめざします。

さらに希望が広がる奨学金へ。公明党の仕事はまだまだ続きます。