昨日、

平成29年12月12日(火)、

創価大卒の男性が三重県から大石寺に参詣され、

本住坊にて御授戒、御本尊様の御下付、

御開扉を頂戴することができました。

祝クラッカーy’sy’sy’sy’sy’sぱちぱちパチパチ♪わーいkonatuseiHAPPY

 

 

 

普段は、平日の登山は中々できないのですが、

急遽、Rくんが参詣してくれることになったお陰で

私も一緒に御授戒、御本尊様御下付の場に同席し、

御開扉を頂戴させていただくことができました。きらきらニコHappy

 

 

 

最初、新富士駅で会った時には生命力がなく、覇気がない彼でしたが、

御授戒を終え、御開扉を頂戴し、六壷での夕勤行を終えて帰る頃には、

生き生きとした表情となり、元気になって帰って行かれました。きらきらboy*HAPPY

 

 

 

拙い私の話を素直に聞き、

素直に信じて大石寺に登山してくれた彼に感謝です。ありがとうお願いクマ感謝

 

 

 

そして、素敵な笑顔で下山していく

Rくんを見送ることができて本当に幸せです。きらきらニコHappy

 

 

 

創価学会、顕正会、正信会、

またはその他宗教に惑わされて苦しんでいる皆さん、

是非、勇気を出して正法を求めてください。

必ず幸せになれますはーと

 

 

 

 

皆様からのご連絡をお待ちしております。ぺこりぺこり

 

 

 

 

 

 

携帯090-4608-0440

手紙 lovery_t-rex935@docomo.ne.jp

日蓮正宗 法華講 本住坊信徒

坂井 久美子

 

 

 

 

 

 

 

 

御授戒を終えた後、御開扉を頂戴してきました。

御開扉を終えて笑顔いっぱいのRくんと記念撮影~はい、チーズ!パチリ

{A2E36288-2A43-4E6F-8073-28721212E728}

富士山をバックにもう一枚はい、チーズ!パチリ

{C64AB980-EB19-4F5F-AEAB-332B47F9510D}
 
{50AE26B2-96E1-40F6-90DB-6FCB77DB67B4}

法祥園

{F01377E9-FA13-4915-8EA9-F55CAEF14C1F}

五重塔にも足を運び、戸田城聖氏の墓参もしききました。

{74F5C8D9-E3D5-43DD-9CA2-B3ABC72C7E0D}
 
{96714275-77C3-456C-BF6B-30C6D875150D}
 
{E3A538F2-8737-4F0C-8BAA-1237FBD613ED}
 
{CDC23035-4381-4928-8989-290B44813C5C}

六壷での夕勤行を終えて、本住坊に戻り、写真を撮ってみたけど、はい、チーズ!パチリ

Rくんが見えない・・・アハハごめんね相葉さんごめん

{D2C9DD64-E782-4CA9-8D41-B42BCBDF2440}
 
{4150A5DA-CF86-4988-9103-A2C3E2AD8CCC}
 
{3FAE96F3-BC6C-42BD-B771-8758F12B3E8A}

御授戒を終えた後、御開扉までの時間がなく、

お昼抜きの予定でしたが、

信徒さんの差し入れによりサンドイッチをいただきました。

Rくん、心もお腹も満たされて、感動の笑顔。きらきらboy*HAPPY

私も美味しくいただかせていただきました。ありがとうございますはーと

{3AAA9055-7A50-48AF-9608-E0B9BE015D7A}
 
{BDB5050B-8B1E-4A16-AE8E-8F5296C56E52}

Rくんを見送った後は、大好きなセロリ畑さんにも行ってきました。

久々のハンバーグステーキはーと

何時食べても美味しい。

土日はお店が開いていないことが多いので、昨日はラッキーでしたハート。

{6F9A3FEF-8F18-488D-8DE5-ADB367979E71}

 
 

 

 

 

AD
 
 

◆法事の意義を忘れない

 

余談だが、地域によっては葬儀の後に

初七日ならまだしも「四十九日」や「百か日」までの法要を

まとめてやってほしい、という依頼がたまにある。

 


それは「せっかく親族が集まったのだから、

故人を偲(しの)んで皆で飲食をしたい」という気持ちから

「忌明け法要」を前倒しをして行うのだろう。

 

 

喪中における振る舞いは、所々での風習や考え方もあろうが、

少なくとも残された子供や家族は、

初七日忌から四十九日忌までに行う

法要の意義をしっかりと踏まえて、

寺院参詣、もしくは日々の勤行など、

時々において追善供養を行うべきである。

 

 

 
 
 

つづく。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

お近くの方は是非、

広安寺様へ参詣されてみてください!!*aya

 

 

広安寺 様

〒981-1230

宮城県名取市愛の杜1丁目3-15

電話 022-381-7666

 

 

 

 

お悩み相談、大石寺への見学希望の方は

下記アドレスへぺこりぺこり

 

 

 

日蓮正宗 法華講 本住坊信徒

坂井 久美子

携帯 090-4608-0440

手紙 lovery_t-rex935@docomo.ne.jp

 

 

 

 

 

 

「信仰のさんぽ道」より

※御住職様より、誤字脱字がありますことを承っておりますので、

もし、誤字脱字を見つけましても、その点はご理解のほど宜しくお願い致します。)

1399857016056.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
AD
 
 

◆次の住処が定まる

 

さて、罪人達は、泰山王がいる四十九日の法廷で、

地獄界・餓鬼界・畜生界・修羅界・人間界・天上界の

「六道」に趣(おもむ)くことになる。

 

 

では、その場所をどのようにして定められるかといえば、

たとえば前週の六七日の法廷では、

罪人が「三本の道」を歩いたが、それと同様に、

罪人は王の前にある六つの門(地獄・餓鬼・畜生・修羅・人間・天上)

をくぐり、その境界へと趣くことになるのである。

 


そして地獄の門をくぐった者は地獄界へ、

餓鬼道の門をくぐった者は餓鬼界へ、

また人間の門をくぐった者は・・・

というように次の住処が定められる。

 

 

この時、娑婆に残された子供達、親族や友人などが、

法華経を読みお題目を唱えて、心を込めた追善供養をするならば、

親をはじめ亡くなった者は、悪所に趣くような者でも、

その果報が転じて善処に趣くという。

 


だからこそ四十九日の法要は、

特に心を込めて勤めることが大事だ。

 


しかし、希に次の境界が定まらない者は

「百か日」の王がいる所へ送られることになる。

 
 
 
 
 

つづく。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

お近くの方は是非、

広安寺様へ参詣されてみてください!!*aya

 

 

 

 

広安寺 様

〒981-1230

宮城県名取市愛の杜1丁目3-15

電話 022-381-7666

 

 

 

 

お悩み相談、大石寺への見学希望の方は

下記アドレスへぺこりぺこり

 

 

 

日蓮正宗 法華講 本住坊信徒

坂井 久美子

携帯 090-4608-0440

手紙 lovery_t-rex935@docomo.ne.jp

 

 

 

 

 

 

「信仰のさんぽ道」より

※御住職様より、誤字脱字がありますことを承っておりますので、

もし、誤字脱字を見つけましても、その点はご理解のほど宜しくお願い致します。)

1399857016056.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

AD