1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >> ▼ /
2005-06-30 12:48:20

本日のランチ。。。

テーマ:料理

名づけて、

キャベピチャンプルー!!



材料は以下です。


豆腐

キャベツ

ピーマン

にんにく

ゴマ油

塩コショウ

醤油

いりゴマ

豆板醤


ゴーヤの代わりに、キャベツとピーマンを入れたので、キャベピチャンプルー!!なのです。


ゴーヤがあったので、ゴーヤチャンプルーを作ろうと思い、準備をしていたのです。


な、な、な、な、な、な、な、な、な、な、な、なんと!!


ゴーヤがカビの餌食になっていました。


そして、しかたなくキャベツとピーマンで代用しました。


当たり前ですが、ピーマンでゴーヤの苦味に勝てるわけもなく、なんとも中途半端な味になってしまいました。

まぁ、ゴーヤが苦手という方には、丁度よいかもしれませんね。

上に載っている赤いのは、豆板醤です。

辛いものが好きなので。



カビてしまったゴーヤと出会い、あらためて梅雨を感じました。


季節を感じるとはいえ、あまり気持ちいいものではないですね。


梅雨って、ジメジメしていて人気がありませんが、僕はわりと好きです。

春と夏の間で中途半端な季節。

その中途半端さが、自分に似ているようで・・・

人気がないところも応援したくなりますね!

そこも僕に似ています(笑)

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2005-06-29 21:44:17

じーっと見つめても・・・

テーマ:ポエムっぽいの

雑詩=雑多な詩、ポエム

→気が向くままに、つらつらと書く。詩のような、そうじゃないような。雑に見えるかもしれない。いろんなことがごちゃ混ぜになっている。雑誌のような詩。ポエムなブログ。

「じーっと見つめても・・・」


ガタンガタン

ガタンガタン


目の前にいる人はだれだろう

以前から知っているような知らないような


よく知った親しい顔


あれ?


目の前にいる人は何だろう

ここにいるようないないような


よく知った懐かしい笑顔


あれ?


目の前にいる人はどうしたのだろう


ここにいるのに、どこにもいない


知っているのに、知らないような


ガタンガタン

ガタンガタン


過ごした時は、過去だった




AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2005-06-29 21:28:40

狸!?

テーマ:ウチの猫


じゃなくて、うちのミュウでした。

最近暑いらしく、ぐったり寝ています。

ぷくぷく太って、みたいです。


AD
いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)
2005-06-28 17:32:52

死ぬときに何を考えるんだろう?

テーマ:小説
あたり前の話ですが、だれもがいつかは死ぬのですよね。
生まれたその瞬間に死に向かっているのです。

様々な議論があるでしょうが、死ぬことについて意識して生きている人がどのくらいいるのだろう。


意識するような機会がない限り、「死」というものは、どこか別の場所にあるかのように扱われてしまっているのではないでしょうか。

時間が有限だということ忘れて、無限にあるかのように無駄な時間を過ごしてしまうことも、そういったところに関連しているのだと思います。


事故や事件による家族や友人の突然の死に驚くのも、人間はいつかは死ぬ、ということに対する意識の欠如がもたらしているところもあるのではないか。

突然に人が死ぬと思っていないのだから。


でも人間いつかは死ぬのですよね。

これは間違えないこと。


いつ死が訪れるかなんてわからない。

だから、死ぬその瞬間になにを考えるのかなんて、その時にならなければわからないでしょうね。


生きるということは、死ぬということ。

限られた時間を意識して生きたいと思っています。


毎日命は削られて死に向かっているのですから、自分のやりたいことや好きなこと、大切な人や大切なこと、取り巻く全ての事象に、必死に取り組みたいのです。


まだまだ、人生に命を懸けるほどにまでは追いついていません。

毎日命が削られているのですから、それ以上に人生を謳歌しなければもったいないです。


MOMENT  本多孝好著

この本を読んで、あらためて死について考えました。


著者: 本多 孝好
タイトル: MOMENT

ある病院にはひとつの噂があった。死を迎える直前の患者の前に現れる黒衣の男。必殺仕事人。

彼は、患者の願いをひとつだけかなえてくれるという。

よくこの作家さんの描く主人公は、ニヒリズムを抱えている。

だけれど、それが自然な姿に見えてしまう。


だれしもが、世間とのズレを抱えて生きているのだからかもしれない。

現実として出来上がったものが全て、自分に適合しているとは限らないのだし。


いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)
2005-06-28 13:17:47

今日のランチは・・・

テーマ:料理

ツナの冷せいパスタです。

今日は、とても暑い。

最近本当に暑いですね。


ちょっとさっぱりしたものを食べたかったので、冷せいのパスタにしました。



 

パスタ

にんにく

ツナ

オリーブオイル

塩こしょう

乾燥パセリ

レモン汁

ブラックペッパー

 

材料はこんな感じです。

レモン汁が決め手ですね。パスタは若干柔らか目にゆでてください。冷せいなので。


ツナで思いだすことがあるのですが、ついつツナ缶のことを、シーチキンと言ってしまうのです。


そんな経験ないですか?

以前に飲食店に勤めていたとき、ツナ缶がなくなると、

シーチキンがきれました。」

というと

ツナ缶だろうが!シーチキンハゴロモだ。」

と注意されました。


その後も何度注意をうけても、シーチキンと言うのを変えられなかった。

自然にシーチキンといってしまうのですよね。


そこまで、僕の生活に根付いている、シーチキンという言葉。

ハゴロモフーズってすごいな、と思いました。


シーチキンと言えば、ほぼ100パーセントみんなの認識が一致しますよね。

製品の名前が共通言語になってしまうのだから、すごいことです。


案外、シーチキンと言っているのは、僕だけだったりして・・・・

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2005-06-27 13:46:10

渋谷を歩くと・・・

テーマ:ポエムっぽいの

雑詩=雑多な詩、ポエム

→気が向くままに、つらつらと書く。詩のような、そうじゃないような。雑に見えるかもしれない。いろんなことがごちゃ混ぜになっている。雑誌のような詩。ポエムなブログ。


 

渋谷

 

ひとひとひと

前にいるひと

後ろにいるひと

横にいるひと

 

みんな歩いている

 

どこに向かっているのだろう

 

せわしなく流れていく

 

なにをしているのだろう

 

すれ違うひと

振り返るひと

ぶつかるひと

 

自分の歩幅が小さく感じる

 

もっとはやく歩けるはず

 

なにをしているのだろう

 

視界に入る人をみるたびに自分が自分であることを不思議に思う

 

 



いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2005-06-26 14:58:12

こんなコミュニティがあります。

テーマ:伝言・紹介

DCT交流勉強会

自己研鑽人との交流を目的とした勉強会です。


とてもいい場所であると思う。

そこに集まる人たちは、様々なジャンルの方がいる。

会社の役員だったり、自営業を営んでいたり、学生もしばしば、いろんな業界の会社員の方々、その数だけ個性もある。

共通して言えるのは、どの人も前を向いて生きている、ということ。

みんなが向上心を持って集まるその場所には、どくとくの雰囲気がかもし出されている。

全員が未熟だからこそ、自己研鑽と交流によって、成長していけるのだ。

そこに集まる人間は、みんなが対等でいられる。


僕もまだ、2度しか参加していないが、面白いコミュニティであると紹介しておこう。

代表の呉さんの人柄も魅力のひとつだ。いい意味で威圧感のない、気さくな人物。


このDCT交流会の特徴のひとつがみんなが講師である、ということ。

DCT参加メンバーの中から、手を上げたものが講師を務める。やるのもやらないのも、自分次第。この機会を生かすことでさらに成長できるのだと思う。


昨日行われた交流会は、柳田真樹子さんによる 発想法入門~まずは己の知の編集から~、であった。


自分の頭が、どれほど堅くなっているのかがわかってしまった。


アイデアが乏しい。貧困。


脳の普段使わない部位を使用したため、今朝は頭が痛かった。

気のせいだろうか。酒のせいだろうか・・・・


講師を務める方は、準備に相当な時間を割いているのが伺える。

トークが上手いのも、条件のひとつかもしれないが、情熱を感じる勉強会を提供してくれた柳田さんに感謝したい。


毎月一度開催されるこの交流会をおすすめする。

興味がある方は、どうぞ。


DCT交流勉強会


ちなみに、交流会後の飲み会もこの会の名物です。

(こちらがメインじゃないのかと思う瞬間があったりする・・・・)

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2005-06-25 14:58:24

夏の芋の市~inかまなりや~

テーマ:伝言・紹介

現在(明日まで)かまなりや で行われている「夏の芋の市」に遊びに行ったので、ちょっと紹介させていただこうと思います。興味がない方もいるでしょうが、私の独り言に付き合っていただけるとうれしい限りです。


ところ狭しと並べられているかばんやアクセサリーの数々。

どれもレベルの高いものでした。


はっきりいって恥ずかしい。


この中に自分の作品があるのに、違和感を覚えるほどに。


それでも、いろんな方に自分の作品をみていただけるのは、幸せなことです。

褒められたり、けなされたり、

結果として売れないにしても(売れることを祈るが)、人前に出すだけで、価値のあることです。


自分の作品が不出来なのは、分かっていることなので(他の作家さんと比べて)、それを踏まえても表に出していこうってのが私のやり方なのです。


素敵な日傘です。

以前この作家さんが催した日傘展に遊びにいきました。

傘に対しての感覚が変えられた気がします。

もともと、傘は雨がしのげれば、ちょっと錆びていようが骨がおれていようが、かまわなかったのが私です。

この日傘をもっていると、ファッションとしてひとつあってもいいと思います。ワンポイントになるのですよ。

存在感があるので、目立つかもしれません。要注意です。

セレブな女性が持っている、ブランドの日傘とはまた違った楽しみ方ができるでしょう。

おしゃれです。


様々な作家さんの手提げたち。

この中に私の作品もあるのですが、一番できの悪いのがそうだと思ってください。ちょっと写真だとごまかせてしまいますが、私にとっては好都合というもの。



苔球もありました。お皿もついてリーズナブル。

実は、私もひとつ購入しました。

植えられている観葉植物よりも、ちょっと洒落た皿に惹かれて購入していまったのです。

ちょっとおかしいと思いますが、部屋に飾ると、なかなかグッドでした。

苔の色合いがまたいいのですよ。癒してくれます。


苔を育てられているお姉さんが、くわしく説明してくれたのがうれしかった。

苔を語らせたら、2時間はしゃべりっぱなし、だそうです。。。


大きな会場で大々的にやるのもいいですが、こじんまりとしていても、温かみのある催しというのは、安らぎを与えてくれると思います。


気持ちの良い時間を過ごすことができました。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2005-06-24 19:35:55

犬と猫・・・・どっちが好き!?

テーマ:小説

僕は、どちらかというと猫派、猫好きである。

それは、猫を飼っているから、というのも理由のひとつだ。

それと、猫の奔放さが好きだ。

あいつら(我が家の愛猫)は自由だ。

ときどきうらやましくなる。


うちのミュウはご飯のときになるとゴロゴロいっている。ご飯が大好きなのだ。都合のいいときだけ甘えてくる。

でもなんだかんだで、甘やかしていしまうのだ。

そして、すげぇデブになった。

これって、飼い主の責任なのだろうか・・・あいつの意思に従ってご飯をあげたのだから、どんなにデブになってもしらん。

と言いたい。


デブな猫ってかわいいんだよね。本当に。


だが、先日は犬もかわいいなと思った。

コーギーだ。

目がくりくりで短足で寸胴。うーん、かわいい。

あの体型は何のメリットがあるのかが不思議だが、かわいいから許す。


そんな感じで、今日は犬が出てくる小説を・・・(ちょっと強引ですね)


天使がいた三十日 新堂冬樹著

妻を失いこの世から去ろうとしていた日吉友哉。アイリッシュセターのマリーとの出会いによって、生きることに希望を持つ。犬と人の言葉にならない繋がりがある。


著者: 新堂 冬樹
タイトル: 天使がいた三十日

この本、写真をみてわかると思うが、帯のコメントは上戸彩さんである。

最近はどこの出版社も帯に力を入れているのが明らかだ。これもセカチューの柴崎コウさんからの影響だろうか。


帯にこだわりすぎて、中身に悪い影響がなければいいけれど・・・


最近出たばかりの新作である。


「忘れ雪」もよかったが、これもさらりと読めた。


犬と人の繋がりも馬鹿にできない。


猫もそうであるといいのだけれど。。。


いいね!した人  |  コメント(6)  |  リブログ(0)
2005-06-24 09:47:38

懐かしいなぁ~。

テーマ:小説

昔の自分と遭遇した。


過去のアルバムをひっくり返していたのだった。


たまにこうゆうことあるんだよね。写真を見直したくなるとき。


懐かしい気持ちになったり、恥ずかしい気持ちになったり・・・・

今回は後者だった。


あぁ恥ずかしい。


なんであんな格好していたのか?

自分に問いたくなる。


「(それが)格好いいから。」

過去の僕はこう答える。


昔のファッションをみると、なんであのような格好をしていたのだろうと、不思議になる。


だが、その僕も、僕であるのには変わりがないのである。


恥ずかしい格好をしていたあの頃、それもいい思い出だよな~。


今日は、ちょっと若い小説を紹介。


野ブタ。をプロデュース  白岩 玄著


人気者の高校生が、一人の転校生であるいじめられっ子野ブタ(あだ名)をプロデュースする。

させない高校生活を一変させるのである。


著者: 白岩 玄
タイトル: 野ブタ。をプロデュース

芥川賞候補にも選ばれた一冊。若い著者だが、おもしろ文体で描かれている。


ちょっと懐かしい高校生活(過去)を振り返るのにもいいだろう。


恥ずかしい思い出、だれもが持っているはず。

今笑えりゃ、いい思い出だよな~。


いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >> ▼ /

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。