渋谷で働くスマホ社長のブログ

日本代表する経営者になるために日々邁進します


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私は幼いころに、祖父母の家にいることが多く、
祖父と将棋をやることが多くて、
今でも将棋ゲームなどやることもあります。

8種類の駒の中でも、
金・銀が好きです金将銀将

金将は攻撃にも防御にも活躍するオールラウンダーな動きを持ち、
盤上をかき混ぜる心強い働きをしてくれます。

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まさに大友のような動き。

銀将は駒の動きゆえに攻撃に起点となることが求められているものと言えます。
その分、銀将を中心とした攻撃法は無数に存在していると言えます。

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まさに、市川のような動き。

金・銀は非常に重要な役割を占めているのですね。

サイバーZは2009年4月に創業したわけですが、
創業時は私と大友と市川の3名で立ち上げた会社でした。

当時は皆若くて、勢いしかなかったし、
オフィスも無く、会議室を間借りしてやっていて
色々余裕なかったので、二人を引きずりながら走った感じでした、笑
今では、前述のように金と銀のような活躍をしてくれてます。

苦楽を共にしている分、
お互いの性質をわかっているし、

また、
創業から時間が経ち、それぞれの専門性が高くなって
レバレッジの利く体制が少しずつ創れるようになってきました。
※まだまだ初歩的な段階ですが、、

各分掌の三位一体の連携で様々な壁を
乗り越えてきたと言っても過言ではないので、

これからは、さらに強みを尖らせて以心伝心の連携力で、
強みである破竹の実行力を行使していきたいと思いますしゃきんっ

そしてそろそろちゃんとブログを更新してほしいと思いますじー

やるしかないメラメラ

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本日リリースを出しました。まだまだ未整備な市場だからこそ
一つ一つ丁寧に整理していく必要があると考えております。

より生産性をあげるために出来ることはまだまだあると考えており、
先Qからいくつか仕込んでおりますので、
プレスリリースやブログを通じて発表していきたいと思います。


株式会社サイバーエージェント(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長CEO:藤田晋、東証マザーズ上場:証券コード4751)の連結子会社である株式会社CyberZ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:山内 隆裕)はスマートフォン向け広告一元化ソリューション「Force Operation X SP」の提供を開始しました。

「Force Operation X SP」は、スマートフォン向け 広告における広告効果の一元管理が可能なソリューションツールです。

スマートフォン広告においては多数の広告配信業者が存在しており、各社が提供する管理画面や管理ツールを用いての運用・レポーティング作業は非常に煩雑な作業となっておりました。
当社が提供する「Force Operation X SP」はスマートフォン広告各社が提供するAPIやFTPサーバを用いたデータ連携を行うことで、各社の管理画面や管理ツールのデータを一元管理、閲覧することが可能となりました。

当ツールはスマートフォン広告運用における煩雑な作業を軽減し、また的確な運用によって企業の広告効果最大化を目的としております。
株式会社AMoAdを始めとする主要スマートフォン各社との連携を完了しており、年内に100社との連携を目指してまいります。

■ 会社概要
社名   株式会社CyberZ  http://cyber-z.co.jp/
所在地 東京都渋谷区道玄坂一丁目12番1号 渋谷マークシティ23階
設立   2009年4月1日
代表者  代表取締役社長 山内 隆裕
事業内容 スマートフォン広告事業
■本リリースに関するお問い合わせ
株式会社CyberZ 担当:市川
E-mail:info_fox@cyber-z.co.jp
Tel:03-5459-6276 fax:03-5428-2318

ご興味あればご連絡いただければと思います。

やるしかないメラメラ
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半期に一度のビジョン面談も始まり、
社員一人一人と話して将来の成長を
非常に楽しみに感じています(`・ω・´)

足元の業務に集中している時には
気付かない長期的な視点を織り交ぜて
バランス良く考えを纏めて、
軌道修正していくことが重要です。

私自身も業態変更以来、
突っ走った日々を振り返り、
次のステップを見定めるいい機会と捉えてます。

振り返りを聞いている時に感じたのですが、
人生の原理として、前提としてあるのは

時間は前にしか進まない

ということです。

当たり前のことと言えば当たり前ですが、
過去は所詮過去だと言うことです。

どんなに優れた功績をあげたとしても、
時間は前にしか進みませんから、過去は過去と捉えて、
スパッと切り替えて、目の前のことを一生懸命やることが重要です。

そう考えると、

過去は変えることができないけれど、
未来は変えることができる


ということに気付きます。

今をどう生きるかで未来は変わっていくものだと思うし、
過去にとらわれていたり、
今を大切にして一生懸命になれなければそれは叶わない


のだと思います。

日々を大切にサイバーZらしく頑張っていきたいと思います。

やるしかないメラメラ
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3.11から1年経ちました。
当社もスマホ専業へ業態変更してから1年経ちました。

去年の今頃が自分にとっての転機でした。
いろんなことを考えて、いろんなことに気付かされました。
自分にできることを一生懸命やっていこうと心の底から思いました。

今Qのキャンペーンについても
社員達に頑張りのお陰で、
徐々に進捗してきて(※あとくす玉一つ!)
最後の踏ん張りの勝負となって来てます。

予算策定した当時は
本当にこれは達成できるのだろうか?
と自分で思うくらいアグレッシブな目標でしたが

市場を創るということは、
それだけイノベーションを起こしていかねば
成すことなどできませんから、
そこへ挑戦すること自体に、
何の躊躇いもありませんでした。

思い返せば、2009年の創業時は
右も左もわからず、とにかく
苦戦しかしてなかった気がします。

当時はガラケーの専門代理店だったわけですが、
かなり後発で入ったため、競合の牙城は厚く、
メディアとの取引すら許されない非常に厳しい状況でした。

色んな事も言われて、
とにかく悔しい想いも沢山して、
当社がやっていることを社内外へ証明したかったんですが
それを証明するのは圧倒的成果しかないので
とにかく成果に対してハングリーでした。

経営施策と言いつつ、
そんなレベルではない稚拙な戦略を
打ちだし、それをひたすら実行して、
社員達には本当に苦労をかけました。

ただ、失敗しようと思って失敗したことなど一度もなく
一生懸命試行錯誤して、大きい転機を狙える頃合いを狙っていました。

当時から、
21世紀を代表する会社こそ日本へ最大限貢献できる会社
なのだと、そこに対して当社も一翼を担っていかねばならないと

自分に言い聞かせてきました。

スマホに事業転換してからは、
文字通り市場を創るというフレーズが相応しい環境でした。

在りものに乗っかるのではなく、
自ら市場を創っていくという
ダイナミックな環境で、

今まで苦労していたものを一気に巻き返そうと
会社全体が一丸となっていた気がします。

現状、創業当時に出来なかった市場シェアの獲得
先行して抑えることが出来はじめて来たわけですが、

まだまだ、かなり初歩的な段階で、
私の頭の中では、ようやくプロローグが終わったようなもんです。
まだ始まってもいないといった感覚です。

スマホ市場は今伸びているネット産業の中でも
最も注目される分野ですので
我々が市場を創っていかねば
という強い使命感を持っています。

これから始まる第1章で、
我々に出来ることを悔いを残さず、
一生懸命やっていきたいと思います。

やるしかないメラメラ
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何事も付加価値をつけていくことが重要だと考えてます。

今世の中にある可能なことを
提供していても普通なので、

付加価値をつけるためには、
不可能を可能にすること
が重要なのだと思います。

価値を生むとは、新しいものを創ったり、
素晴らしいアイデアを形にするなど
ついつい難しい派手なことを想像してしまいます。

確かに、それも一つの価値であり
実現できればとても素晴らしいことに違いはありません。

でも、

意外とシンプルに考えると、
当たり前のことを当たり前にやることって
簡単に見えてそれを徹底出来てないことが多いなと思います。

そういう意味では、
難しく考えずにシンプルに捉えれば、
毎日を一生懸命に小さなことでも、
ただひたすらに継続して積み上げれば
価値に繋がるのだと感じます。

昔誰かが言ってましたが、
当たり前の徹底が当たり前でない成果を生む
のだと思います。

その逆に、毎日を等閑にしてしまっては
価値を生むことは絶対にできないと思うのです。

まだ短いキャリアではありますが、
会社を経営していると人生には山あり谷ありで、
成功に近道など無いのだと気付きます。

高い目標を持つのは非常にいいことですが、
背伸びしすぎて、浮足立つのではなく、

経験の無いうちは、地に足をつけて

まずは目の前の仕事を一生懸命全うすること
こそ重要なのではないかと考えました。

やるしかないメラメラ
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