渋谷で働くスマホ社長のブログ

日本代表する経営者になるために日々邁進します


テーマ:

CAの文化は前のめり。社内には野心家が多い。

仕事が出来る野心的な社員は、エッジの立った上司に興味を持ち、真似をする。


それはCAのいい文化であると思う。


そんな若いからこそ、忘れてはならないのが仕事に対する真摯な態度だと考えている。


エッジが立って力強くても、

真摯さや直向きさを欠いてはメンバーが間違った方向へ進む。


真摯さの欠如は、仕事をする上で強みを消してしまうし、組織を停滞させる大きな要因になる。


MGR、LDR以上の人材は何事にも真摯に対応せねばならない。


自戒の念も含めて。


やるしかない メラメラ

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事  もっと見る >>

テーマ:

成果を出すために、成果を測定することは不可欠である。

営業のようにシロクロはっきりする業務はわかりやすい。


しかし、制作やBOなどの成果は時にわかりづらいことがある。

組織の成長を行う上で、己が成し遂げるべき成果は何なのか可視化することが重要。


バスケだったら点数、リバウンド、アシスト、、、


己が成し遂げるべき成果が何であるべきかがボヤけていては

本質的な成果は絶対に期待できない。


やるしかないメラメラ

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

さて、

今月のXのテーマは


集大成


とにかく全ての力を出し切りたい。


本日営業会議にて

全体の進捗状況を再度確認。


やるべきことの可視化と

チーム全体の連動を促した。


過去最高の予算だが、


やりきれば達成は必ずできる。


結果が全ての営業活動。


己の案件から絶対に離れるな。

しつこいまでに執着してやりきるのだ。


自分でやり遂げると決めたことは

覚悟を決めてやり遂げねばならない。


全体には厳しくもろもろ言ったが、

勝つことで得られることは負けることで得られるものより大きい。


勝ったら正義。

絶対に勝たなくてはならない。

負けたら何も残らない。


WBCの岩村選手曰く、


”結果的に勝ったことが最高の勲章である”


人生に悔いは残さない。


やるしかないメラメラ

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

やっと、



見つけた。



営業ソウルフード



至極の逸品


”Diamondz on My Neck”
この


営業ソウル


の塊ともいえる


霜降りロース。


勿論、


塩でばっちり頂いた。


とろける旨さに


箸は止まらない。


営業としては、


何が何でも押さえておきたい逸品。


男4人で食べ抜いた。


”Diamondz on My Neck”


最高の味だった。


なのに超低価格。


こちらのお店は、


いつもお世話になっている


クライアント様にご紹介頂いた。


■北京(平間駅)

http://r.tabelog.com/kanagawa/A1405/A140503/14001578/


何とWBCでも決勝打を放った、


イチロー選手も御用達。


食べる際に、ルールがあるので熟練者との同伴がお勧め。



”Diamondz on My Neck”

H様、O様ありがとうございました!!


さあ、残り③営業日。


己に負けるな。


やるしかないメラメラ



いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:

何かをチームで成し遂げる際にコミュニケーションは非常に重要である。

だが、時としてコミュニケーション出来ているのか不安になることもある。


コミュニケーションを成立させるのはあくまでも受け手であって話し手ではない。

上司がメンバーに伝えようと必死になるほどうまくいかないケースが多い。


仕事上でコミュニケーションをとる上で重要なのは、

成果を上げるためにどうするべきかという点を前提とすることである。


よって、

組織の成果を達成する上で、必要なことは何で、そのためにメンバーが持っているどのような強みが必要なのかを念頭においてコミュニケーションを行う必要がある。


受け手が期待している聞きたいことは、

己の強みに基づいたことを全うし、成果を得て、成長を実感することだ。


その成功体験を積めば、

筋肉質な組織に近づけるはず。


やるしかないメラメラ


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

モバイル業界の変遷は著しい。


会社経営していく中でも、変革をし続けねばならない。




その中でも大きな要因のひとつは、人材育成である。


立ち上げベンチャーでは、抜擢人事が多い。


社内では戦国時代と称して皆に伝えているが


それほど期待と裁量が大きいのだ。




ただ、出世が早ければ早いほど見えなくなるがしっかり考えねばならないのが


新しいポストの意味である。




往々にして起こりがちなのは、昇進する前と後では業務内容が全く変わらないということ。


状況にもよるが、あたらしいポストに己を起用することによって何を求められているかを考え抜かねばならない。




考え抜くことによって、その人事の意味を理解し、


己の強みを生かして、成果に貢献する己にしかできないオリジナルな仕事を創造できるようになるのだ。




チャンスは紙一重で危機でもある。




やるしかないメラメラ

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

先日


”好きな仕事して成長したい”

”やりたいことが見つからない”

等、相談を受けた。


その際に思ったこと。


好きなことをやることを望むのであれば、

好きなことをやればいい。


しかし、仕事をする上で成長していくためには、

必ず責任が必要である。


責任の度合いが成長の度合いなのだ。


成長するために、成功するためには

責任を持って仕事をし、真摯に仕事に取り組むねばならない。

そこに役職は関係ない。


好きなことをやるだけでは、当然成長はできない。


やるしかないメラメラ






いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

特に、立ち上げ期において、

学習して体系化・仕組化することは業績に直結する。


新しい市場に参入した場合、

常識などないから、自らが創っていかなねばならない。


一度おこってしまった問題で膨大な時間を費やした場合、

同様の問題が起きた時に同じ時間を使うのは無意味である。


積極的に才能ある人達、リーダー達が自らのノウハウを

体系的、段階的にプロセスに纏めていかねばならない。


ただ、

メンバーがそのルーチンを使う時に、その意味を考えることも忘れないように。

何故そのようになったのか。先駆者の知恵・経験が詰まっているといえる。


やるしかないメラメラ

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

成果が出る人、まだ成果が出ていない人。

同じ人間である。

どうやったら成果を出し続けられるのだろうか?

組織の中で成果を出し続けている人の共通点とは何か?


私の周りに成果を出している人の特徴は、


・知識がずば抜けており、その知識を遣ってコミュニケーションをとるのが上手い

・行動力があって、皆をグイグイ引っ張っていく

・プレゼンテーションが上手く、目標まで最短経路で達成をする


等々、様々だが共通することは一つ。


己の強みを理解し、上手く活かし、業務に連動をさせているのだ。


すなわち、必殺技である。


・ゴクウだったらカメハメ波

・一歩だったらデンプシーロール

・花道だったらリバウンド




まずは、己の強みを把握して、それを連動させる方法を考える。それが成果を出す近道なのだ。


誰でも強みは持っているし、CA社員は特殊な強みを持っている人多い気がする。


気づいて使わなくては、宝の持腐れだ。

久しぶりにスラムダンクを読んで感じたこと。

やるしかないメラメラ

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)