10月17日ブログ作製者加筆
ぼんぼり祭りに来られた方々、ようこそ北陸へ、
そして、ありがとうございました。

アニメ「花咲くいろは」も1回目の放映を終了し、ぼんぼり祭りも終わりました。新聞報道によると5000人もの人々が訪れたとか。小さなことはともかく、イベントとしては成功したと思います。私もあの多くの人々の中にいて、何が生じているのかわからない部分もありましたが、新聞・TV・ブログ等を見てこういうことがといまさらながら思い出されます。余韻に浸りながらそして新しい映像に期待を寄せて。

して、これからも続いていくであろう「お祭り・神事」としての「ぼんぼり祭り」を機会として、「花咲くいろは」と石川の舞台となった地域が好きな人が集まれたらなー、なんて思っています。



10月6日20:20確認
10/8からのHM付列車運転に際し乗車記念券を作成して、8日に穴水駅で配布を予定
鉄道遊走 (てつどうゆそう)
- 現物は地紋入りです 様式は国鉄時代のD型硬券を模しております
鉄道遊走 (てつどうゆそう) 10月6日のツイート
配布時間、方法等につきましては、追ってツイート致します
鉄道遊走 (てつどうゆそう) 10月6日のツイート

【のと鉄道】 この度、のと鉄道さんに花いろヘッドマークの提案をさせて頂いた「鉄道遊走」と申します 10/8からのHM付列車運転に際し乗車記念券を作成しまして、8日に穴水駅で配布を予定しております (続く)

10月6日19:20確認
飲食エリアの営業時間を21:30分まで延長
10月6日湯涌ぼんぼり祭り公式ツイートより

【湯涌ぼんぼり祭り 飲食エリア営業時間延長のお知らせ】10月9日当日の「飲食エリアの営業時間を当初の19:30を21:30まで延長」いたします。「物販エリアは当初通り18:00まで」となっております。

10月6日確認

花咲くいろは公式サイトより のと鉄道ヘッドマーク

舞台探訪 富山県・石川県時々他県へ-ぼんぼり祭り

10月6日確認(10月5日告知の見落とし)

「花咲くいろは」 のと鉄道車内アナウンスCD10月8日(土)より、「のと鉄道」穴水駅にて先行販売予定。「花咲くいろは」公式サイトで告知

http://www.hanasakuiroha.jp/bonbori_goods.html


10月5日確認

花咲くいろは公式サイトより

「湯涌ぼんぼり祭り」物販商品のご案内

http://www.hanasakuiroha.jp/bonbori_goods.html

販売日時:10月9日 9:00~18:00
販売場所:「湯涌みどりの里」内 物販エリア

物販内容、詳細は上記HP参照
「花咲くいろは設定資料集」、「花咲くいろは」ミニ番傘、「花咲くいろは」のと鉄道車内アナウンスCD、「花咲くいろは」記念クマ鈴、「P.A.WORKS10周年」記念クマ鈴、「花咲くいろは」湯おけ、「松前緒花 天竺パーカー」、「松前緒花フーデッドウインドブレーカー」、ペーパートイ「グラフィグ021-023花咲くいろは3種セット」、ラジオCD「ぼんぼりラジオ 花いろ放送局」Vol.1【初回生産限定仕様】

記念グッズについての詳細は、下記「湯涌温泉観光協会」Webサイト参照

http://www.yuwaku.gr.jp/bonbori/guide/commodity.html


10月3日確認

のと鉄道HP新着情報より

http://www.incl.ne.jp/ntr/

☆「花咲くいろは」ヘッドマーク装着
期間:平成23年10月8日(土)から10日(月)3日間
装着車両:花咲くいろはアナウンス搭載車両
・10月に開催される、ぼんぼり祭にあわせ記念のヘッドマークを取り付け運行致します。
なお、好評でありました、車内アナウンスについては、
10月10日
で終了させて頂きます。
○ヘッドマーク装着車両
穴水発 七尾発
9:28 9:48
10:41 11:10
12:48 12:20
13:59 14:14
15:09 15:26

上記の時間で運行予定です
※都合により、変更があった場合はご了承願います。


10月2日確認

ぼんぼり祭り公式ブログ10月1日、

クローク(手荷物一時預かり所)と宅配便のコーナー

http://www.yuwaku.gr.jp/bonbori/guide/commodity.html

●場所 物販・飲食エリア

●クローク受付 時間9:00~22:30
預け入れ1回につき、税込300円
貴重品等はお預かり出来ません。
クロークスペースには限りがございますので、お預かりをできない場合もあります。

●宅配便受付 時間10:30~18:30
受付制限なし


10月2日確認

ぼんぼり祭り公式ブログ10月1日、特製手持ちぼんぼり、手持ちぼんぼり用 花いろぼんぼり装飾用シール、ゆわく温泉×花咲くいろはコラボ入浴剤 「ゆわくの湯」が追加されました。

http://www.yuwaku.gr.jp/bonbori/guide/commodity.html


10月2日現在の物販情報、新規の情報があります。

10月2日の西尾西男さんのツイート

西尾西男
花咲くいろは設定資料集も販売する「湯涌ぼんぼり祭り」の物販一覧。

のと鉄道イベント ぼんぼり祭りヘッドマーク付きの列車運行

10月1日のナがッチョさんのツイート

永谷敬之(ナガッチョ)
【のと鉄道】10月8~10日に走る花いろ車内アナウンス搭載車両にはぼんぼり祭り記念のヘッドマークが付くそうです。有志の皆様からの申し出をのと鉄道さんの協力があって運行します。詳しくはのと鉄道さんのHPに週明けには出ると思いますのでよろしくお願いします。

ぼんぼり祭りでの物品販売情報の追加

10月1日のナがッチョさんのツイート

永谷敬之(ナガッチョ)

ぼんぼり祭りの当社の商品は「設定資料集:3,500円(5,000部のみの限定生産)」「花いろミニ番傘:2,000円(2,000個限定生産)」「のと鉄道車内アナウンスCD:500円(3,000枚限定生産)」すべて税込みです。生産数は変わりませんが当日の残数はどこかで販売予定です。』


「花咲くいろは」ぼんぼり祭り案内サイトまとめ


10月9日(日)に開催される「花咲くいろは」ぼんぼり祭りに関する公式サイトをまとめてみました。個人的に記録に残しておきたいとのことが主目的ですが、「花咲くいろは」と湯涌温泉を知ってもらえるきっかけになればとも思います。見難いと思いますのでリンク先も添付します。


「花咲くいろは」01~21話の舞台探訪については、ブログでリスト化していますので、湯涌温泉ほかを探訪するときの参考にしていただければと思います。「花咲くいろは」舞台探訪ブログリスト紹介


紹介する公式サイトは以下の3サイトです。


湯涌温泉観光協会の「湯涌ぼんぼり祭り」公式サイト

http://www.yuwaku.gr.jp/bonbori/index-b.html

アニメ「花咲くいろは」公式サイト

http://www.hanasakuiroha.jp/

北陸鉄道株式会社公式サイト

http://www.hokutetsu.co.jp/


9月26日に湯涌温泉観光協会の「湯涌ぼんぼり祭り」公式サイトに公開されたチラシ、花咲くいろは作品展や会場地図やぼんぼり巡行詳細等が載っています。http://www.yuwaku.gr.jp/bonbori/guide/schedule.html の中の

湯涌ぼんぼり祭りチラシ をクリックするとPDF版がDLできます。

舞台探訪 富山県・石川県時々他県へ-ぼんぼり祭り


舞台探訪 富山県・石川県時々他県へ-ぼんぼり祭り


湯涌温泉観光協会の「湯涌ぼんぼり祭り」公式サイトTOP

http://www.yuwaku.gr.jp/bonbori/index-b.html

舞台探訪 富山県・石川県時々他県へ-ぼんぼり祭り


「湯涌ぼんぼり祭り」開催日程

http://www.yuwaku.gr.jp/bonbori/guide/schedule.html

舞台探訪 富山県・石川県時々他県へ-ぼんぼり祭り

「湯涌ぼんぼり祭り」交通アクセス

http://www.yuwaku.gr.jp/bonbori/guide/access.html

車の方は、金沢大学角間キャンパスの駐車場に車を置いて、臨時バスを利用することになります。バイク・自転車の方は湯涌温泉入り口に駐輪場が設置されます。

舞台探訪 富山県・石川県時々他県へ-ぼんぼり祭り


10月5日確認

花咲くいろは公式サイトより

「湯涌ぼんぼり祭り」物販商品のご案内(HPの切り出しは10/6夜に添付)

http://www.hanasakuiroha.jp/bonbori_goods.html

販売日時:10月9日 9:00~18:00
販売場所:「湯涌みどりの里」内 物販エリア

物販内容、詳細は上記HP参照
「花咲くいろは設定資料集」、「花咲くいろは」ミニ番傘、「花咲くいろは」のと鉄道車内アナウンスCD、「花咲くいろは」記念クマ鈴、「P.A.WORKS10周年」記念クマ鈴、「花咲くいろは」湯おけ、「松前緒花 天竺パーカー」、「松前緒花フーデッドウインドブレーカー」、ペーパートイ「グラフィグ021-023花咲くいろは3種セット」、ラジオCD「ぼんぼりラジオ 花いろ放送局」Vol.1【初回生産限定仕様】

花咲くいろは公式サイトより物販情報切り出し

舞台探訪 富山県・石川県時々他県へ-ぼんぼり祭り

舞台探訪 富山県・石川県時々他県へ-ぼんぼり祭り


舞台探訪 富山県・石川県時々他県へ-ぼんぼり祭り

舞台探訪 富山県・石川県時々他県へ-ぼんぼり祭り

記念グッズについての詳細は、下記「湯涌温泉観光協会」Webサイト参照

http://www.yuwaku.gr.jp/bonbori/guide/commodity.html


「湯涌ぼんぼり祭り」記念グッズについて(最新10月2日確認まで)

http://www.yuwaku.gr.jp/bonbori/guide/commodity.html 湯涌温泉観光協会で用意する記念グッズはポスター、クリアファイル+ポストカードです。柚子サイダーもぼんぼり祭りバージョンが出るかな。製作委員会関連では公式のアナウンスはありませんが、なにか出てくると思います。

公式ブログより、10月1日に特製手持ちぼんぼり、手持ちぼんぼり用 花いろぼんぼり装飾用シール、ゆわく温泉×花咲くいろはコラボ入浴剤 「ゆわくの湯」が追加されました。


10月2日現在の物販情報、新規の情報があります。

10月2日の西尾西男さんのツイート

西尾西男
花咲くいろは設定資料集も販売する「湯涌ぼんぼり祭り」の物販一覧。

ぼんぼり祭りでの物品販売情報の追加 (製作委員会関連)

10月1日のナがッチョさんのツイート

永谷敬之(ナガッチョ)

ぼんぼり祭りの当社の商品は「設定資料集:3,500円(5,000部のみの限定生産)」「花いろミニ番傘:2,000円(2,000個限定生産)」「のと鉄道車内アナウンスCD:500円(3,000枚限定生産)」すべて税込みです。生産数は変わりませんが当日の残数はどこかで販売予定です。』


湯涌ぼんぼり祭り記念グッズについて(10月2日最新で差替え)
舞台探訪 富山県・石川県時々他県へ-ぼんぼり祭り

(9月26日公表分、10月2日追加あり)
舞台探訪 富山県・石川県時々他県へ-ぼんぼり祭り


アニメ「花咲くいろは」公式サイトより「花いろイベントINぼんぼり祭り」開催案内です。 http://www.hanasakuiroha.jp/mail_event/jform.php

ただし、申込の受付は終了し、当選者へのはがきは到着済みです。Yahooオークションに「花いろイベントINぼんぼり祭り」当選はがきを出品している方がいますが、当選ハガキと当選ハガキに記載されたご本人の身分証明書(保険証・免許証等)が必要とされていますし、もともと「当選権利の譲渡に関しましては対応致しかねます。」となっています。

舞台探訪 富山県・石川県時々他県へ-ぼんぼり祭り



北陸鉄道公式サイトより湯涌ぼんぼり祭り臨時シャトルバス時刻表(金沢大学~湯乃鷺温泉(湯涌温泉))
http://www.hokutetsu.co.jp/bus/rinji/231009-bonbori2.html

舞台探訪 富山県・石川県時々他県へ-ぼんぼり祭り


舞台探訪 富山県・石川県時々他県へ-ぼんぼり祭り

北陸鉄道公式サイトより湯涌ぼんぼり祭り臨時バス時刻表(金沢駅東口~湯涌温泉(湯乃鷺温泉))

http://www.hokutetsu.co.jp/bus/rinji/231009-bonbori1.html

舞台探訪 富山県・石川県時々他県へ-ぼんぼり祭り

舞台探訪 富山県・石川県時々他県へ-ぼんぼり祭り


舞台探訪 富山県・石川県時々他県へ-ぼんぼり祭り

10月6日確認

花咲くいろは公式サイトより のと鉄道ヘッドマーク

舞台探訪 富山県・石川県時々他県へ-ぼんぼり祭り


10月3日確認

のと鉄道HP新着情報より

http://www.incl.ne.jp/ntr/

☆「花咲くいろは」ヘッドマーク装着
期間:平成23年10月8日(土)から10日(月)3日間
装着車両:花咲くいろはアナウンス搭載車両
・10月に開催される、ぼんぼり祭にあわせ記念のヘッドマークを取り付け運行致します。
なお、好評でありました、車内アナウンスについては、
10月10日
で終了させて頂きます。
○ヘッドマーク装着車両
穴水発 七尾発
9:28 9:48
10:41 11:10
12:48 12:20
13:59 14:14
15:09 15:26

上記の時間で運行予定です
※都合により、変更があった場合はご了承願います。


最後にP.A.WORKS BLOG http://www.yetyou.jp/?p=7045 より抜粋

ぼんぼり祭り・点灯式

『花咲くいろは』の放映は秋に終了しますが、ぼんぼり祭りは今年だけのお祭りではありません。

作品を通してぼんぼり祭りのことを知ったファンや、温泉街を訪れる観光客が、

湯涌の方々と共に、これから一年一年歴史を積み重ねていくお祭りになって欲しいと思います。

10年後、20年後に、この小さなお祭りがしっかり地域に根付いてくれていたら、

そのキッカケとなった『花咲くいろは』の制作者として感慨深いものがあるのでしょうね。



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