人生はインプロだ!

インプロ(即興演劇)的マインドを日常に取り入れ、地上に楽園を創造するためのブログ


テーマ:


クロッキー会に参加してきました。今年2回目です。

今日は久しぶりに筆が滑る感覚を味わえました。
頭で考えずに目と手だけで描く感覚。

筆ではなく万年筆ですが。

精進。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:


1月に続き今回も雪模様。
常連のクッキーさんと今イチオシの英語インプロで遊びました。

寒い中参加してくだり、ありがとうございました。

来月は3月5日(日)の開催です。

☆お申し込みフォームはこちらから☆
↓ ↓ ↓
https://ssl.form-mailer.jp/fms/a3c2450f95136
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:


約2年ぶりにクロッキー会に参加してきました。

久しく絵を描く事から遠ざかってて、めまいがするほど下手くそになってました。
(−_−;)

がんばるべ。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:


─────────────────────────
☆☆☆2月11日(土・祝)のがおりんずデーのメニュー☆☆☆
─────────────────────────

■催し1 インプロワークショップ・コミュニケーションクラス 13:30~16:30
 ファシリテーター:松澤しゅぺ

※今回は懇親会はありません。

☆申し込みなしの飛び込み参加も大歓迎!
ただし、会場へ初めて来られる方は、道を間違えないように注意してくださいね。

☆お申し込みフォームはこちらから☆
↓ ↓ ↓
https://ssl.form-mailer.jp/fms/a3c2450f95136

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
がおりんずインプロワークショップ・コミュニケーションクラス
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆時間 13:30〜16:30
◆ファシリテーター 松澤しゅぺ
◆会場:中生涯学習センター 1階 第1集会室
    名古屋市中区橘一丁目7-11
    TEL 052-321-5511
※地下鉄「上前津(かみまえづ)駅」から徒歩10分

●中生涯学習センターへのアクセス(名古屋駅から)
地下鉄【東山(ひがしやま)線】栄・藤ケ丘方面に乗り
次の「伏見(ふしみ)駅」で乗り換え。
地下鉄【鶴舞(つるまい)線】赤池・豊田方面に乗り、
2つ目の「上前津(かみまえづ)駅」で下車。
「上前津駅」の6番出口から出て南へ250m先にある
「下前津」という信号交差点を西へ50m。

◆参加費(一般)3000円(大学生・高校生)2000円

*動きやすい服装でお出かけください。
*水分補給のための飲料をご用意されることをお薦めします。
 会場にも自動販売機がございます。

◆お申し込み方法

↓こちらの申し込みフォームをご利用ください
https://ssl.form-mailer.jp/fms/a3c2450f95136
※申し込みなしの飛び込み参加も大歓迎!

※今回は懇親会はありません。

━━━━━━━━━━━━━━━━
☆☆今後のワークショップ予定☆☆
━━━━━━━━━━━━━━━━
※日程の下の「」内はその回のワークショップテーマです。

●インプロワークショップ「コミュニケーションクラス」
(ファシリテーター 松澤しゅぺ)
2月11日(土・祝)13:30~16:30(会場:中生涯学習センター)
3月5日(日)13:30~16:30(会場:中生涯学習センター)
4月8日(土)13:30~16:30(会場:中生涯学習センター)

次回以降の回に参加ご希望の方は、
↓こちらの申し込みフォームをご利用ください
https://ssl.form-mailer.jp/fms/a3c2450f95136
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:


池上彰さんの講演を聴きに、名古屋大学の豊田講堂へ行きました。

何を隠そうボクは、ハードディスクレコーダーのおまかせ録画のキーワードに「池上彰」と入れていて、氏の番組はほとんど全て観ているほどの池上彰さんファンなのです。

今回は初の生池上さんということで、張り切って行ってきました。

開演は午後2時ということで、1時20分くらいに会場入りしたのですが、参加者の意識の高さの表れか、関係者用の席がかなり確保してあった影響か、1,612席ある講堂(Wikiペディア調べ)の1階部分はすでにかなり埋まっていました。

それでも前から8列目のやや上手寄りの比較的良い席に着くことができました。
ラッキー♪

昨日の早朝にアメリカのドナルド・トランプ新大統領の就任式が行われたばかりだったので、おそらく今日はそのことについての話があると予想していましたが、ずばり当たりました。

本日19時からテレビ東京系で就任演説についての解説番組をやると池上さん自ら宣伝されていましたが、
番組関係者を除くと、日本で一番早くトランプ新大統領の就任式についての解説を聴いた貴重な1600名の中に入れてラッキーでした。

今回の講演は、カンボジアコットンクラブ・ジャパンさんというNPO法人の活動を支援するために、
名古屋ウエストライオンズクラブさんの主催で行われました。

超多忙な池上さんを動かしたカンボジアコットンクラブとはどんな団体でどんな活動をしているのか?
その代表の古澤敦さんという方がいったいどういう人なのか?

そのあたりも非常に興味深かったのですが、池上さんのお話の中で謎は解けました。

ちなみにカンボジアコットンクラブさんの活動内容は下記のリンクで確かめられます。
HP:http://www.cambodiacottonclub.com/
FacebookPage:https://www.facebook.com/CambodiaCottonClub/
ブログ:http://blog.cambodia-cc.org/

1時間15分の講演時間中、池上さんはほぼノンストップで喋り続けました。
TVで観たままの淡々とした語り口で、しかも笑いを取る所はきっちり笑いを取る職人芸。
最後に「持ち時間より2分30秒ほどオーバーしてしまいました。生放送ならとっくに終わってますね」
と締めくくったのももさすが。

テレビ番組だと、ゲストの芸能人とのクイズ形式のやりとりがあったりするのですが、
講演会ではひたすら池上さんの話が聴けたので、情報量的には3時間特番以上の濃さでした。

以下、講演の覚え書きです。

---

カンボジアコットンクラブの代表古澤敦さんは、池上さんがNHK文化センターで講師を勤めいていた時の生徒の一人。古澤さんはその後NHKに入社しディレクターとなったが、NHKを辞めカンボジアへ。

ドナルド・トランプ就任演説について。「アメリカファースト」→自分の国さえよければいい
(トランプさんとかトランプ氏ではなく、呼び捨てにしていたのが印象的だった)

カンボジアの歴史について。
シアヌーク殿下に敵対するロン・ノル将軍をアメリカが支援。その後ポル・ポトによる原始共産主義、大量虐殺が行われた。
知識人狩り。メガネをかけた人間は知識人だということで捉えられ虐殺。
学校の先生は知識人だということで捉えられ虐殺。
国外にいた留学生に、国づくりに協力して欲しいと呼びかけ、国に戻ってきた所をつかまえて虐殺。
虐殺は当時の官僚が行っていたので、名簿や写真などの記録が残されており、ポル・ポト政権が倒れた後にこの所業が明らかになった。
明石康さんが代表を務める国連PKOの活動により学校づくりが行われたが、先生がいないのでまず小学校から手がけた。

竹下登。島根県の中学校で英語の先生をしていたが英語力はお粗末だった。

ドナルド・トランプ就任演説は中学生レベルの英語力で読めるで、中学生が英語の構文に触れるにはうってつけ。
アメリカ人なら小学校高学年レベルで理解できる内容。

一昨年の夏、池上さんはドナルド・トランプを泡沫候補の一人と認識。年内に消えると予想したが外れた。
昨年10月アメリカ行きの際の入国審査で自分はアメリカ大統領選を取材に来たジャーナリストだと審査官に伝えると「誰が大統領になると思う?」と聞かれ、ヒラリーだと思うと答えると、「Done with Hillary (ヒラリーにはうんざりだ)」と言ってパスポートを放り投げられた。


イタリアの入国審査では入国スタンプなしだった。
イスラエル入国の際は「No stamp please」と言って、パスポートではなく別のカードに押してもらわないと他のアラブの国に入れてもらえなくなる。池上さんのパスポートにはイランのスタンプが押してあったので普通と違う色のカードにスタンプが押され、後ほど別のスタッフに根掘り葉掘り聞かれた。
シリア難民の取材でセルビアに行った際、スタンプを数えたらちょうど80ヶ国目だった。イモトアヤコは100ヶ国へ行ったとのことなので負けている(笑)

アメリカ大統領選党員集会の取材時の話。
トランプの集会の参加者は白人ばかり。支持者はアメリカ中・西部に多い。他局の取材が海外メディアお断りと言われ入れなかったのを横目に、池上さんはトランプ応援の帽子とバッヂを購入、身に付けて臨んだら入れた。
ちなみに帽子にはmade in Chinaと書いてあった(笑)。白人の中に池上さん達取材陣は浮いた感じがした。
ヒラリーの集会は黒人、ヒスパニック、LGBTなどvarietyに富んでいた。池上さんが混じってても不自然ではなかった。年寄りが多かった。
支持者は東西海岸部に多い。
サンダースの集会は20代の若者ばかりでさながらロックコンサートの様だった。池上さんは年齢的に参加者としては浮いた存在だったと感じた。
トランプの支持者はアメリカの産業空洞化に影響を受けた中部・西部の人たちが多かった。
サンダースの支持者は大学の学費無料化を支持する若者が多かった。
アメリカの大学は州立もしくは私立のみで国立は無し。
ヒラリー・クリントンが通ったウェルズリー大学(私立女子大)は学費が年間500万(4年で2000万)。
アメリカではほとんどの学生が親からの援助なしで大学に行くので、学費は学生ローンで借りることになり、卒業の時点で多額の借金を持つこととなる。

なぜマスコミはアメリカ大統領選を読み誤ったか?
有名なNYタイムズやワシントンポストも実はアメリカ東海岸の地方紙。トランプ支持者の多かった中・西部に支局がなかった。アメリカ3大テレビネットワークのABC、NBC、CBSや FOX、CNNも同様。
当初、共和党の候補者は16名もいて互いに攻撃しあったが、泡沫候補と思われたトランプは攻撃対象とならなかった。結果、トランプ候補は無傷のまま最後の方まで残った。
共和党の党員集会にその場で入党する元無党派層(にわかトランプ支持者)が急増した。
大統領選の一般投票の得票数は290万票ヒラリー・クリントンのほうが多かった。大統領選挙人制度の問題ではないか?

ヒラリー女史について。
同世代の女性からは英雄扱い。→なぜか?
子供の頃はNASAで宇宙飛行士になりたかったが、当時のNASAでは女性は宇宙飛行士になれなかった。
ウェルズリー大学では卒業生代表の演説は過去行われていなかったが長期に渡る交渉の末、ヒラリーはスピーチの機会を得た。女子学生が演説するのは当時異例だった。
ウェルズリー大卒業後、弁護士となるためロースクールへ進学した。
ハーバードかイェールのどちらかで迷ったが、ある時ハーバード大の教授と話をする機会を得、
「ハーバードかライバル校のイェールのどちらかで迷っているのですが」と質問したところ、
「ハーバードにライバルはいない。そしてハーバードは女を必要としていない」とその教授は答えたので、イェールに入ることを決めた。
イェール大で夫となるビル・クリントンと出逢い結婚。その後夫はアーカンソー州の知事に立候補し当選。2年の任期後再選を目指すも、ヒラリーが夫婦別姓を通していたことが保守的な州民の反感を買い落選。自身のファミリーネームであるローダムをミドルネームとし、ヒラリー・ローダム・クリントンを名乗るようになり、その後夫は知事に再選。
アメリカ国民は、ベテラン政治家(ワシントンでの政治経験が長い政治家)を嫌う傾向があり、過去多くの大統領はは州知事出身だったり、上院議員出身だったりした。夫ビル・クリントンのファーストレディー時代も含めワシントン経験の長いヒラリーは不利だったのではないか?
アメリカの男女平等、女性の地位向上にヒラリーが多大な貢献をしてきたことをアメリカの若い女性たちは知らない。

日本の男女平等について。
池上さんの大学時代の同級生の女性の話。その人のノートを借りて写させてもらった(シャイな池上さんは男の友人経由の又借りだった)おかげで進級できた。そんな優秀な女性も、当時は就職に苦労した。その頃の就職活動は大学の求人票を見るくらいしか手段がなかったが、ほとんどが男性のみの採用で、中には「女子も可。但し容姿端麗のこと」と書かれている求人票がある時代だった。
昔のフジテレビは女子アナは25歳で定年、日本テレビは25歳で配置転換させられた。

再びトランプの政策について。
トランプの掲げるスローガンは近視眼的。メキシコに工場を建てることを批判してやめさせようとしているが、メキシコに工場が増えることは長い目で見ればメキシコ経済を活性化させることになり、不法移民の減少につながる。メキシコとの国境に壁を作るよりも現実的な移民対策。
アメリカ国内でのみ自動車を作ると、自動車の価格が今より10%上がるという試算もある。自動車の値段が上がれば、トランプを支持している低所得者層は今よりも車を買いにくくなる可能性がある。
就任演説での「バイ アメリカン」というスローガンは80年代の日米経済摩擦時代の用語。

教育の大切さについて
米ケンタッキー州で昨年、ノアの箱舟を実物大で作り上げたテーマパーク「アーク・エン カウンター」がオープン。
聖書では世界は6000年前に神によって創造されたとされる。アメリカでは進化論を信じない人が大勢いる。
アメリカでは100万世帯、200万人の子供が学校に通わずホームスクーリングで勉強している。学校では進化論を教えるため、親が宗教的な理由で学校に通わせず自宅で学習させる例が多い。
結果、アメリカでは高校生でも進化論を知らない人が大勢いる。
日本は明治維新によって教育水準が上昇したという考えは間違い。18世紀〜19世紀、日本の識字率はすでに50%。同時期のロンドンは20%。寺子屋の存在が日本の識字率を高めた。
19世紀の寺子屋の数は16000軒で現在の小学校の数に匹敵する。

---

講演の後、15分の休憩を挟んでトークセッション。
池上さん以外の出演者は名大の松尾学長とカンボジアコットンクラブ代表古澤さん、カンボジアから名大に来ている留学生男女2人。そして進行役の名古屋ウエストライオンズクラブの人。

【松尾】名大は学生総数1万6千人のうち留学生が1900人。そのうち42名がカンボジアからの留学生で、昨年16名新たに入学。
カンボジアから日本に今まで来た留学生1000人のうち、163名が名大卒で、最大多数。その多くは政府などの要職に就いている。

【古澤】カンボジアコットンクラブも、現地で名大卒の弁護士に顧問してもらっている。

【池上】パネリストの留学生と同じ年齢(26歳)頃の池上さんはNHKに勤務していて、自ら地方への異動を志願した。
記者として松江支局に異動した後、呉支局の通信部に配置換えとなった。
若いうちの苦労は買ってでもしたほうが良い。そうすれば、その先苦労を感じることがないから。
社会に出てからも経済学と英語は勉強し続けた。

【古澤】カンボジアで現地の人のしつけと教育から事業をスタートさせた。
他人の履物をひざをついて揃えるところから教えた。履物をそろえたことがなかった人でも3年経つと慣れた。

【池上】池上さんは小学校1年の時に身につけた右のポッケにちり紙、左のポッケにハンカチというしつけを今でも守っている。
履物をそろえる日本の文化をサウジアラビアのメディアが取材して絶賛していた。

【池上】アメリカの強さの源泉は"diversity"(多様性)にあったが、アメリカは今それを放棄しようとしている。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:


電子辞書を買った。

英語の勉強用に電子辞書を使っているのだが、今まで使っていた機種がこの頃調子が悪く、電源ボタンをものすごく力を入れて押し込まないと電源が入らなくなった。

キャノンのWordtank S502というモデルで、6年ほど前に購入。多くの電子辞書がニンテンドーDSみたいに2つ折りスタイルで両手で操作する前提のものなのに対して、この機種は画面は小さく収録辞書も6種類しかないが、ジーニアス英和大辞典とオックスフォード現代英英辞典が入っていて、片手で扱える手軽さが気に入っていた。

今やキャノンは電子辞書から撤退して(廉価版のモデルはまだ販売しているようだが)、自分の機種の修理サポートも去年受付を終了してしまった。あと半年早く故障していたら、修理を受け付けてもらえたかも知れない。

電子辞書という商品ジャンル自体、スマートフォンの普及と反比例する形で衰退している様子。
今やメーカーはカシオかシャープからしかほぼ選べない状態。
というわけで、カシオのラインナップから英語学習者向けのモデルを調べてみた。

運の良いことに、電子辞書は2月がモデルチェンジ時期らしく、2016年モデルは今が底値。
モデルや色によってはすでに売り切れているものもあるようだ。

カシオのウェブサイトにはすでに来月発売予定の2017年モデルが紹介されているが、パッと見、2016年モデルとの違いは収録コンテンツぐらいなので、底値の2016年モデルの中からXD-Y9800という機種に狙いを定めた。

期間限定の楽天ポイントが結構溜まってたので、楽天ショップの中から買おうと思ったが、
購入の前に一度実店舗で現物を手にしてみたいと思い○ーズ電気へ。

モデルチェンジ前なので、お目当ての機種はオンラインショップよりも安い値段で売られていたが、
なにせポイントが5000ポイント近くあったので、それを加味するとオンラインで買ったほうが安い。
念のため店員にいくらまで下がるか交渉してみたら、欲しかった機種は在庫がないのが分かり、展示品をさらに安くしてくれるとのことだった。

提示金額は楽天ポイントを使ってオンラインショップで買う値段よりもさらに安い金額で、展示品も綺麗な状態だったので、購入を決めた。

今まで使っていた電子辞書に比べて容量は3倍、重さは2倍くらいあるので、最初は大きさの違いに面喰らったが、画面は3倍くらい広く、動作もサクサクしていて快適。

両手とタッチペンを使うのが前提の操作体系は、片手で扱えたWordtankと比べるともどかしい感じはあるが、なにしろ収録コンテンツが170もあり、英語関連の辞書だけでも20以上、キクタンの全レベルやTOEICテスト新公式問題集1〜4、NHKのラジオ英会話やビジネス英会話などが1年分、音声付きで入っている。

英語学習系のコンテンツを全部やろうとおもったら何年もかかってしまうくらいのボリュームで、英語をこれから勉強する人はこの電子辞書だけ買えば当分何も買う必要ないだろう。

2017年モデルでは、TOEICテスト新公式問題集1〜4が収録コンテンツから外されていたので、そこだけでも2016年モデルを選ぶ大きな動機となった。

ともあれ、良い買い物ができて満足である。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:


1月のがおりんずインプロワークショップ終了しました。

今日は天気予報通りに雪が降り、開催が危ぶまれましたが、日中は雪が積もらなかったので無事に開催できました。

本日は常連のいくちゃんとのマンツーマンワークショップとなりましたので、
9月に開催して好評だった英語インプロで遊びました。

4ヶ月ぶりの英語インプロ。
前回よりリラックスしてうまくいったところもあれば、
普段英語を勉強している時には使わないフレーズがなかなか英語で表現できずに苦労した場面もありました。

それでもやっぱり、英語インプロは面白く、可能性を感じます。
1シーズンに1回くらいはやって行きたいです。

年の始めのワークショップが無事開催でき、幸先の良いスタートを切れたのは、雪が降って寒い中参加してくださったいくちゃんのおかげ。
本当にありがとうございました。

来月は2月11日(土)の開催です。

☆お申し込みフォームはこちらから☆
↓ ↓ ↓
https://ssl.form-mailer.jp/fms/a3c2450f95136
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
失敗を恐れて縮こまっている自分に気がついた。

バカにされたくなくて、軽蔑されたくなくて身動きがとれなくなっていることに気づいた。

いい子でいなきゃいけないとか、しっかりしなきゃいけないとかいう呪縛にとらわれがちな、
本当はバカでお調子者でうっかり者のスケベなのに。

ええかっこしたくて、そのくせ、実力もないので特に行動も起こさず怠けてるだけの自分。

違う、そんな自分になりたかったんじゃない。

自分の持ち味が全然生かされてない。

人生で何度か経験した、軌道修正の時期が来たようだ。

これからは、人から大いにバカにされ、笑われ、軽蔑される生き方をしよう。
後ろ指を刺されても気にしないで行こう。

そういう許可を自分に与えたら、すっと肩の荷が降りて気持ちが楽になった。


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
ロクディムのカタヨセヒロシさんのコンタクトインプロワークショップを受けてきました。

ヒロシさんも参加者のみなさんもとにかく優しい人ばかりの印象。とにかく癒されました。

参加者は12名で男女比はほぼ半々。体ほぐし(輪になって肩もみ)から始まり、3時間弱で最後は全員参加のコンタクトインプロジャム。

ノンバーバルなコミュニケーションは本当に気持ちがよかったです。

気づいたこと2点覚え書き。

一つ目。

部屋の中を歩き回って、目に付いたものを触ってみるというアクト。

気になったものを手当たり次第に触ってみて、思った通りの感触だったり、思ったのと違ったりするのを体感するというものでしたが、誰しも幼児の頃には当たり前に行っていたけど、成長するにつれてほとんどやらなくなる行為。

子供はとにかく触ってみて確かめる。

それには当然リスクが伴って、触って痛い目にあうこともしばしばだけれども、そうやってこの世界がどんなもので創られているかを確認しているんだな。

成長するとやらなくなるのは、それまでに触ったもののデータベースがある程度できるからだろうか。

そして、大人になってなんでもベタベタ触って確かめるのは変な人というレッテルを貼られてしまうから。
つまり、社会的な心を身につけるから。

インターネットの普及で、若者が旅行に行かなくなったという話を聞くけど、
ネットで写真や動画を見るのと、実際に現地へ行ってその場の空気を吸って人と触れ合うことには天と地ほどの開きがあるはず。

興味を持ったら触れてみる、飛び込んでみるという、子供の頃の純粋な好奇心って、こんなだろうなというのを体感しました。

二つ目。

人の体って人によって結構違う。

体温だったり、硬さ、柔らかさだったり、動き方だったり。

自分は基本手が冷たいほうなので、10人もいると、何番目くらいかな?なんて思いながら手をつないだりして。

そして、何も意図していないところからのキネティックダンス。

頭で考えずに体にまかせて相手と体の一部をコンタクトしたままスポンティニアスに動く。

当然、無理な絡みかたをして怪我しないようにという意識は保ったまま動くのだけど、関わる人によってまったく違ったダンスが生まれる。

動きながらも相手の体の硬さや柔らかさを感じ、体温を感じる。

動いているうちにお互いの体が熱くなることもあれば、そうでもなかったりする。

お互いの体が自然と遊び始めて、多彩な動きになることもあれば、お互いぎこちなく、動きの息が合わなかったりすることもある。

自然と遊びが生まれる相手とコンタクトしていると、お互いの体温も自然と上がってくる。

カラダの相性って確かにある。男女に関わりなく。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
ゆうべは子供がずっと夜泣きをしていて眠りが浅かったせいか、今日は何度も仮眠をとりました。

休日なのをいいことにほとんど生産的なこともせず惰眠をむさぼっていたようでちょっとした罪悪感。

昨日病院で処方してもらった風邪薬を毎食事ごとに飲んでいたのがようやく効いてきたせいもあったかな。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。