吾輩は主夫である。人気はまだ無い。

妻一人。娘二人。夫一人。


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上の娘が
点滴したり
色々大変でした。

こうして
健康の有り難みを
知るのか。

これも
子供がいる事の
恩恵かと思うと
そんな確認は
しない方がいい。

ちょっとうるさくて
親がイライラする位が
丁度良いと思われます。

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気が付けば

そろそろ一ヶ月。

ブログの感覚が空いて、

今年が始まって。


その間に色々なことがありました。


次女がお座りをするようになりました。


義理の母が

親戚やあちらこちらで

借金をしまくっていることが発覚しました。

あっちで200万。

こっちで10万。

あっちで…、こっちで…。

その情熱があれば

もっと色々なこと出来るでしょ!

と突っ込みたくなります。


義理の母が

自殺未遂(狂言、完全な自殺のフリ)をしました。

手首切ったとか、そんなんではなく

別に危なくもない、いつも飲んでる薬「死んでヤルー」って飲んで

バタッっと倒れたフリ。

理由は義理の兄の仕事場に押しかけ

金貸してくれ、って頼んで断られたから。


実の父親は

自己破産しているのに

10万円を越すテレビ買い換えて(1台あるのに2台目)

それにいらっとしたり、

自己破産しているのに

旅行に行ったり。

もう何も言えませんでした。

今では

「…あのさぁ!」

と色々文句も言っていましたが

何度言っても聞かないこの人には

何度言っても何も変わらないので

完全に放置。

もう勝手にして下さい。

というか出てったあんたの妻(ババアのことです)

どーすんのよ?

テレビ見てる暇あるなら、やることあんじゃない?

と心の中でツッこんで、無言を貫くのです。


長女が更に手がかからなくなりました。


そして、毎日忙しく過ぎていきます。


ではまた。



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いつの間にか年末ですが

みなさまいかがお過ごしでしょうか?


我が家は

次女が風邪をひき

てんやわんやです。


子供が生まれて

良かったこと

それは季節感。


今年もクリスマス。

やりました。

子供がいなきゃ絶対やらないこと。


そして

新しい出会い。

それは娘の保育園友達の親。


そうやって

親にもたらしてくれるものもあります。


子供が親にもたらしてくれる最大の功績。

それは時間の大切さを教えてくれること。

子供を持つ前に

この時間の大切さを知っていたら

それはそれで違った人生になっただろうと

思ってしまうほどの意識の変化。


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世の中には


実家とうまくいっていない

家庭が多々あると思います。

別にいいじゃん。

実家は家族じゃないし。


家族って

何?


結婚したら

家族は親じゃなく

妻と自分。


子供が出来れば

妻と子供と自分。


その時親は。


他人でいいと思う。


そして

子供はいずれ

巣立っていきます。


その時家族は?


妻です。


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妻とよく話をする。


だれかいい人紹介して

言われた時

紹介出来る素敵な女子は

多数入るが

紹介出切る素敵な男子は

いない。


知人の女子から

誰かいい人いない

と言われて

紹介出来る男子がいないのは

決してその女子がイケてないからではなく

その女子が素敵過ぎるので

見合う男子がいない

ただそれだけのことなのです。


逆に

男子に

誰かいい人いない

と言われたとして

紹介出来る女子はいません。


それが現実。


男子頑張ろうぜ。

アタシも頑張るから。


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一言でいえば
「僕がいなくても大丈夫な女性」

例えば
「アイツには俺が必要なんだ」
とうアイツ。
はっきり言って嫌い。

あと「可愛い女」。
面白くない。

男に対する”優しい”

女に対する”可愛い”

褒めることがない対象に対する
とりあえずのその場しのぎの
言葉でしかないということ。

では我が妻はというと…
非常に”面白い”存在であり
僕の最大の理解者であります。

今は第2子に授乳中でありますが
終了後が非常に楽しみです。
はい、飲酒です。
早く帰って来ーい。


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会話は

and

or

but

で成り立っていると思うのですが

but

の上手な使い方が

素敵か素敵じゃないかを分ける要素かと思っている次第です。


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一言でいうと

「自分」


もう一人の自分というか

ほぼ自分に近い存在の他人。

しかし、他人ではない。


例えば

は自由に動かせるが

100Mを10秒代で走れる程自由に動かせるかというと

出来ない不自由さがある。


それと同じような

ある程度は自由だが

自由ではない部分を妻に感じている。


自分自身でさえ

自由にコントロールすることは非常に難しい。

妻は決してコントロールする対象ではないが

限りなく自分に近い他人なのです。

しかし、ほぼ自分なのです。


自分を自分で愛してはいません。

ナルシストではないので。

それと同じように妻に対しても思っているのか

恋愛対象ではないのです。

限りなく自分に近いのです。


子供に対しても

自分の別人格が存在しているかのような。


自分以外に

3人自分に近い人がいる。

それは他人でありながらも

限りなく自分に近いのです。


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最近映画を良く見る。


下の娘にミルクを上げながら

抱っこして寝かせながら

空いた時間に

BSや地上波で録り溜めておいた

録画を1.5倍でところどころ早送りで見る。


洋画はおおざっぱ。

邦画は繊細。


そんなイメージ。


妻に話をすると

「邦画は心理描写がしっかりしてるよね」

なるほど。


洋画は

絵の派手さが際立つなぁ。


今のうちだけかな、こんな時間も。





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見ました。


ロバート・デ・ニーロって

素敵な俳優なんだな、と。


刑事ものは

映画やドラマで取り上げられていますが

こんな訳はねーだろ

とついつい突っ込みたくなる内容が多い。

特にジャッキー・チェン。

もの壊し過ぎ。

犯人逮捕の為とはいえ

それはやり過ぎでしょ…

と心配していまいます。


あー、

今日のブログ究極つまんない。

こんなんじゃ人気でないわ。

やっぱり毒吐かなきゃ。


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