欧州野球狂の詩

日本生まれイギリス育ちの野球マニアが、第2の故郷ヨーロッパの野球や自分の好きな音楽などについて、ざっくばらんな口調で熱く語ります♪


テーマ:

オランダリーグ(第2節)

 

20日

オースターホート・ツインズ5-7DSS

HCAW7-1UVV

L&Dアムステルダム・パイレーツ5-1キュラソー・ネプチューンズ

 

22日

キュラソー・ネプチューンズ6-9L&Dアムステルダム・パイレーツ

DSS23-11オースターホート・ツインズ

UVV0-4HCAW

 

23日

HCAW7-6UVV

L&Dアムステルダム・パイレーツ2-12キュラソー・ネプチューンズ

オースターホート・ツインズ5-6DSS

 

 オランダリーグ第2節では、前節でオフだったネプチューンズが一足遅くシーズンに突入。いきなりパイレーツとのライバル対決に臨むこととなりました。1回戦と2回戦では、パイレーツが誇るロブ・コルデマンスとケビン・ハイステックの前に連敗を喫したネプチューンズでしたが、3回戦では8回に一挙9得点を挙げる大爆発で、パイレーツ救援陣を粉砕してみせました。中でも、3番手ギルマー・ランプは1/3を投げて被安打5、6失点という大炎上っぷりでした。

 

 打線が大爆発、という点ではさらに輪をかけてド派手だったのが、22日のDSS-ツインズ戦。両チーム合わせて34得点という時点でも十分凄いのですが、この試合で後攻だったDSSは7回に一挙10得点の猛攻。最後は20-11の場面からジェウィ・アッペルマンがサヨナラ3ランを放ち、10点差ルールによりコールド勝ちに持ち込んでいます。これだけの打ち合いにもかかわらずコールド決着で、本塁打も両軍合わせて2本だけ。いわゆる馬鹿試合というのはまさにこういう一戦のことをいうのでしょうね。

 

ソース:http://www.mister-baseball.com/dutch-hoofdklasse-curacao-neptunus-hands-pirates-loss/

 

イタリアリーグ(第2節)

 

UGFフォルティチュード・ボローニャ10-0エンジェルサービス・ネットゥーノ

UGFフォルティチュード・ボローニャ4-6エンジェルサービス・ネットゥーノ

パルマ・エンジェルス10-1パドゥーレ

パルマ・エンジェルス6-2パドゥーレ

A.S.D.リミニ1-3T&Aサンマリノ・タイタンズ

A.S.D.リミニ1-3T&Aサンマリノ・タイタンズ

トマッシン・パドーヴァ7-0ノヴァーラ・ユナイテッド

トマッシン・パドーヴァ0-3ノヴァーラ・ユナイテッド

 

 イタリアリーグ第2節では、前年度王者のボローニャがネットゥーノ戦で今季初黒星。アンドレア・ピジッコーニ(ボローニャ)とミルヴィオ・アンドレオッツィ(ネットゥーノ)の投げ合いとなった2回戦は序盤から点の取り合いとなり、両先発とも5回持たずでの降板となりました。ネットゥーノは5回表にルシアーノ・ルナ、フェデリコ・ジョルダーニ、ヴィニシオ・スパラーニャが適時打を放ち3得点。これが結局最後までものをいう結果となっています。

 

 タイタンズはリミニ相手に、2試合続けて同じスコアでスイープ達成。エンジェルスも、1回戦でロレンツォ・マエストリの4打数4安打1本塁打と活躍するなど、好調な打線の力でパドゥーレを2度破りました。前節のリミニ戦でいきなり大サプライズを見せたノヴァーラは、パドーヴァとの2連戦で1勝1敗。ただ、開幕4試合で既に昨季を上回る3勝目をマークしています。前節でも好投したジョナサン・アリスティルは、今回も6回を投げて被安打2、10奪三振で無失点というナイスピッチングでした。

 

ソース:http://www.mister-baseball.com/italian-baseball-league-sweeps-san-marino-parma/

 

ベルギーリーグ(第2節)

 

22日

LLNフェニックス5-6モートセル・スターズ

LLNフェニックス5-7モートセル・スターズ

ブラスチャート・ブレーブス5-2ボーガーホート・スクイレルズ

ブラスチャート・ブレーブス2-12ボーガーホート・スクイレルズ

ロイヤル・グレイズ5-7ドールン・スパルタンズ

 

23日

ドールン・スパルタンズ16-6ロイヤル・グレイズ

 

 ベルギーリーグ第2節では、前節でフェニックスをスイープしたスパルタンズがグレイズとのホーム&アウェイシリーズを2度制し、開幕から4連勝としました。スターズはフェニックスとの2度の接戦をものにし、ブレーブスと星を分け合ったスクイレルズともども1ゲーム差の2位タイにつけています。

 

ソース:http://www.mister-baseball.com/results-belgian-bbg-april-22-23-2017/

 

スイスリーグ(第1節)

 

22日

チューリッヒ・バラクーダーズ2-8サーウィル・フライヤーズ

チューリッヒ・バラクーダーズ8-2サーウィル・フライヤーズ

ルツェルン・イーグルス1-4チューリッヒ・チャレンジャーズ

ルツェルン・イーグルス3-5チューリッヒ・チャレンジャーズ

 

23日

シザック・フロッグス12-1ベルン・カージナルス

シザック・フロッグス5-17ベルン・カージナルス

 

 いよいよ開幕を迎えたスイスリーグ。昨シーズン1部リーグに参戦していたジョナ・バンディッツが脱退した関係で、今節はオフとなるウィル・デビルズを含めた7球団体制となりました。

 

 唯一のスイープを決めたのはチャレンジャーズ。イーグルス相手に快調なスタートを切りました。昨年のファイナルをいきなり再現する形となったバラクーダ―ズ‐フライヤーズ戦は1勝1敗。それも、2試合続けて最終スコアが同じで勝者のみ入れ替わるという珍しい結果でした。強豪カージナルスはフロッグスとの初戦でいきなり大敗を喫しましたが、2回戦では17得点を奪いきっちりリベンジしています。

 

ソース:http://www.mister-baseball.com/results-swiss-nationalliga-april-22-23-2017/

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スペインリーグ(第4~5節)

 

第4節

 

C.D.パンプローナ3-12バレンシア・アストロズ

C.D.パンプローナ4-15バレンシア・アストロズ

プエルトクルーズ・マーリンズ1-7C.B.サンボイ

プエルトクルーズ・マーリンズ7-2C.B.サンボイ

C.B.ビラデカンス3-4ベースボール・ナヴァーラ

C.B.ビラデカンス18-15ベースボール・ナヴァーラ

ベースボール・バルセロナ2-0サンイナジオ・ビルバオ

ベースボール・バルセロナ7-4サンイナジオ・ビルバオ

 

第5節

 

ベースボール・ナヴァーラ0-19プエルトクルーズ・マーリンズ

ベースボール・ナヴァーラ2-14プエルトクルーズ・マーリンズ

C.D.パンプローナ2-12ベースボール・バルセロナ

C.D.パンプローナ4-16ベースボール・バルセロナ

サンイナジオ・ビルバオ4-1C.B.ビラデカンス

サンイナジオ・ビルバオ10-3C.B.ビラデカンス

C.B.サンボイ3-1バレンシア・アストロズ

C.B.サンボイ0-14バレンシア・アストロズ

 

 スペインリーグ第4節と第5節では、8カード中5カードがスイープという結果になりました。第4節ではアストロズがパンプローナ相手に2戦続けて打線が大爆発。実力の差を見せつけてスイープを決めました。バルセロナもビルバオ相手に2連勝を決めています。ビラデカンスとナヴァーラの2連戦は、1回戦と2回戦で対照的なスコアに。ただ結果自体はいずれも接戦で、お互いに星を分け合う結果となりました。

 

 一方、第5節で打線が猛威を振るったのはマーリンズ。前節では敗れながらも15得点を挙げたナヴァーラ打線を封じる一方、2試合計33得点の猛打で力の差を見せつけました。アストロズはサンボイ相手に初戦を接戦の末落としたものの、2回戦ではジーン・アセべドとサンデル・キューバスが揃って本塁打、計7打点の活躍でライバルを粉砕しています。

 

ソース一覧

http://www.flashscore.co.jp/baseball/spain/division-de-honor/results/

http://www.mister-baseball.com/results-spanish-division-de-honor-baseball-april-22-23-2017/

 

フランスリーグ(第4節)

 

パリ大学クラブ2-7ルーアン・ハスキーズ

パリ大学クラブ4-8ルーアン・ハスキーズ

サンランベール・ダックス1-9セナート・テンプライアーズ

サンランベール・ダックス2-11セナート・テンプライアーズ

モンティニー・クーガーズ0-1モンペリエ・バラクーダーズ

モンティニー・クーガーズ1-3モンペリエ・バラクーダーズ

サヴィニー・ライオンズ2-7クレアモント・アルヴェーヌス

サヴィニー・ライオンズ6-4クレアモント・アルヴェーヌス

 

 フランスリーグ第4節では、首位ハスキーズがパリ大学クラブ相手に2度の快勝を収め、開幕からの連勝を8に伸ばしました。テンプライアーズは2試合計11失策という相手の守乱にも乗じて、最下位ダックス相手に2度の大勝。ただ、2回戦ではダックス先発ハーヴェイ・ガルシアの7回11奪三振1失点という好投もあり、終盤2イニングの大量点で逆転勝ちした形となりました。ダックスにとっては今季初勝利目前だっただけに、悔しい一敗となったのは間違いないでしょう。

 

 クーガーズはバラクーダーズとの2度の投手戦を制しスイープ達成。2試合とも3投手の継投で逃げ切りました。クーガーズは1回戦のマクセンス・エステバンが1失点完投(自責点0)、2回戦のマクシミン・モンバイグが7回2失点(自責点1)と両先発が試合を作ったものの、打線の無援護に泣く形となっています。ライオンズとアルヴェーヌスはともに星を分け合いました。

 

ソース:http://www.mister-baseball.com/results-french-division-april-23-2017/

 

ドイツリーグ(第4節)

 

21日

南地区

レーゲンスブルグ・レギオネーレ11-3シュツットガルト・レッズ

 

22日

南地区

マンハイム・トルネードス3-1バッド=ハンブルグ・ホーネッツ

マンハイム・トルネードス9-1バッド=ハンブルグ・ホーネッツ

レーゲンスブルグ・レギオネーレ5-1シュツットガルト・レッズ

ハイデンハイム・ハイデコッフェ8-7マインツ・アスレチックス

 

23日

北地区

ケルン・カージナルス1-8ゾーリンゲン・アリゲーターズ

ケルン・カージナルス4-7ゾーリンゲン・アリゲーターズ

ドルトムント・ワンダラーズ1-3ハンブルグ・スティーラーズ

ドルトムント・ワンダラーズ2-0ハンブルグ・スティーラーズ

ドーレン・ワイルドファーマーズ1-2パダーボーン・アンタッチャブルズ

ドーレン・ワイルドファーマーズ3-2パダーボーン・アンタッチャブルズ

 

南地区

ハイデンハイム・ハイデコッフェ8-3マインツ・アスレチックス

ザールルイ・ホーネッツ4-7ハー・ディサイプルズ

ザールルイ・ホーネッツ2-10ハー・ディサイプルズ

 

 ドイツリーグ第4節では、ボン・キャピタルズ以外の全チームが試合を消化しました。北地区ではアリゲーターズがカージナルス相手に連勝。1回戦では先発アンドレ・ヒューズが好投を見せ、2回戦では0-4のビハインドから逆転勝ちを収めています。ワイルドファーマーズはアンタッチャブルズと星を分け合いましたが、2回戦での白星は球団史上初の同球団相手の勝利となりました。ワンダラーズは2回戦でデニス・ステッチマンがサヨナラ弾を放ち、対スティーラーズ2連戦でのスイープを回避しました。

 

 南地区では全カードがスイープという結果に。首位ハイデコッフェは、2回戦でのシモン・ゲーリングの2本塁打の活躍もあり、アスレチックスをスイープして開幕から8連勝としました。レギオネーレは1回戦で先発ニクラス・リメルが6回1失点の好投。こちらもレッズ相手に2連勝を決めています。ディサイプルズとトルネードスも、それぞれ今節で2度の快勝を収めました。

 

ソース:

http://www.mister-baseball.com/results-german-baseballbundesliga-april-21-23-2017/

 

チェコリーグ(第4節)

 

21日

オリンピア・ブランスコ5-13テクニカ・ブルノ

ドラッシ・ブルノ10-0テンポ・タイタンズ

オストラヴァ・アローズ7-1トレビシ・ニュークリアーズ

 

22日

スコカニ・オロモウツ7-8コトラーカ・プラハ

スコカニ・オロモウツ1-6コトラーカ・プラハ

フロッシ・ブルノ4-7プラハ・イーグルス

フロッシ・ブルノ4-3プラハ・イーグルス

テクニカ・ブルノ2-1オリンピア・ブランスコ

テンポ・タイタンズ2-5ドラッシ・ブルノ

トレビシ・ニュークリアーズ0-10オストラヴァ・アローズ

 

 チェコリーグ第4節では、ドラッシ・アローズ・テクニカの上位3チームが揃ってスイープを達成しました。ここまでドラッシが開幕から唯一の全勝で首位、1.5ゲーム差の2位にアローズ、2.5ゲーム差の3位にテクニカがつけています。コトラーカとスコカニの2連戦は、初戦で打ち合いを制し2回戦でも危なげなく白星を飾ったコトラーカに軍配。イーグルスとフロッシは白星を分け合いました。

 

ソース:

http://www.mister-baseball.com/results-czech-extraleague-april-21-22-2017/

 

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 国際野球ファンにとって、朗報と言える知らせが飛び込んできました。ともにパイレーツ所属のドヴィダス・ネベラウスカス投手(24)とギフト・ンゴエペ内野手(27)が、揃って自身初の一軍昇格を果たしたのです。リトアニア出身のネベラウスカス、南アフリカ出身のンゴエペとも、それぞれの母国で生まれ育った選手として史上初の大リーガーとなります。

 

 2010年6月にアマチュアFAとしてアメリカ球界に飛び込んだネベラウスカスは、その後当初の所属球団だったヤンキースからパイレーツに移籍。2015年からは先発からリリーフに転向し、これがメジャー昇格につながる大きな転機となりました。マイナーのトッププロスペクトによるオールスター戦「フューチャーズゲーム」への出場を経て、昨年の11月からは40人ロースターにも登録。メジャー昇格が秒読みとなっていました。

 

 デビュー戦となった24日のカブス戦では、3-13と大量ビハインドで迎えた8回から登板。2回25球を投げてうち15球がストライク。1奪三振、被安打2、1失点という内容でした。ネベラウスカスは、MLBがヨーロッパエリートキャンプをスタートさせて以降に誕生した欧州生まれ欧州育ちの大リーガーとしては、アレックス・リッディ(イタリア)、ドナルド・ルッツ、マックス・ケプラー=ロシツキー(いずれもドイツ)に続く史上4人目となります。

 

 一方のンゴエペは、長らく南アフリカ代表の切り込み隊長を担ってきたアフリカ野球を代表するプレーヤーの1人。2008年にパイレーツと契約し、現在は弟のビクターとともに兄弟でプレーしています。こちらはネベラウスカスよりも一足早い2015年に40人ロースター入りを果たし、その後はAAA級インディアナポリスで昇格の機会を伺っていました。

 

 2012年にはA+級フロリダステートリーグで、最も守備が優れた遊撃手に選ばれるなどその守備力とスピードには定評のあるンゴエペですが、打撃にはまだまだ改善の余地があることも事実です。昨年はAAA級で102試合に出場したものの、試合数を大きく上回る130三振。打率も.217と低空飛行でした。ただ、WBC予選のオーストラリア戦では、楽天でもプレーしたトラビス・ブラックリーから先頭打者本塁打を放つなど、ツボにはまった時には意外性を発揮できるポテンシャルもみせています。

 

 実はこの2人、それぞれの出身国で初の大リーガーという以外にも共通点が。それは昨年8月に、オハイオ州トレドの飲食店で喧嘩騒ぎを起こし逮捕されてしまっていることです(他に、オーストラリア代表のワーウィック・ソーポルド投手も逮捕)。この一件を理由とした謹慎処分により、本来なら9月にも実現するはずだった2人の一軍昇格はこの時期まで持ち越されることとなりました。

 

 ただ、時期こそ遅れたとはいえメジャーの大舞台に呼ばれたということは、アスリートとしては評価されているのは疑いようのない事実。過去にやらかしてしまったことは大変残念ではありますが、これから2人がこのエピソードを笑い話にできるくらい、一軍の舞台で大活躍してくれることを祈るばかりです。

 

 リトアニアは現在WBSC世界ランキング38位。ヨーロッパ選手権では予選Bに所属しています。カウナス・リトアニカやスポルト・ヴィルカイ・ヴィルニウスといったクラブの名前はたびたび当ブログでも取り上げていますが、国際舞台ではオランダやイタリアといった国々と比べれば実績のある国とは言えません。そういう国からネベラウスカスのような存在が登場したということは、まさしく真に優れたタレントは世界のどこからでも登場しうることの証明と言えると思います。

 

 一方、南アフリカは世界ランキング29位。アフリカ大陸においては常に、他の追随を許さない圧倒的な地位を占める絶対王者として君臨してきました。過去4度のWBCにも予選ラウンドを含めて全て出場しており、マイナーにもそれなりに人材を送り込んだ経験を持つことから、国際的にはリトアニアよりも存在感は上と言えるかもしれません。ただ、アフリカ大陸そのものがこれまで大リーガーを一度も生み出せていないという事情もあり、その意味でンゴエペの昇格は歴史的快挙と言えるでしょう。

 

 2人の長い航海は、まだ新章のスタートを迎えたばかり。これから目の前にどんなことが待ち受けているかわかりませんが、是非その旅路が素晴らしいものとなるよう祈りたいと思います。ネベラウスカス投手、ンゴエペ内野手、メジャー昇格おめでとう!!Congratulations!!

 

ソース一覧

http://www.mister-baseball.com/dovydas-neverauskas-historic-mlb-debut/

https://twitter.com/ken_rosenthal/status/857252308496912385

http://bleacherreport.com/articles/2660689-gift-ngoepe-dovydas-neverauskas-warwick-saupold-arrested-details-and-reaction

http://www.wbsc.org/ja/rankings/

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