迷作劇場

通勤途中、長時間のトイレ、そんなときにお立ち寄りください。


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「くぅ、不覚じゃあ…」



「どうしたんですか父さん!?久々の登場なのにいきなり不覚、だなんて」



「おお、聞いてくれるか亀太郎!」

「BIGのCMを見てて、あれが岡本夏生だとわかっておるのに、どうしてもケツと胸に目がいってしまうのじゃあ…」

「わしゃあ、こんな自分が情けなくてしょうがないんじゃあ!!!」



「父さん…」

「それは僕たちが妖怪退治に行ってないからですね」

「父さんにそんなつらい思いをさせていたなんて…、行きましょう!パトロールに!」



「本当か!?亀太郎!?」

「こんな岡本夏生のケツにも反応してしまう、まるでどこかの酔拳使いやら大王みたいなこの親爺を許してくれるか?」



「何を言ってるんですか父さん!」

「GLAYのボーカルみたいな名前の人よりだいぶましですから大丈夫ですよ!!!」

「さ、行きましょう!」



……



「つきましたよ、父さん!」



「ここはまたマニアックな場所じゃな!」



「そうですね、なかなか大江戸線で妖怪退治にはいかないですよね」

「さっそく突入しますよ!」



「あ、お主は!」



「そうです、かつてあそこで戦ったあのコです」



「くぅ、あいかわらずおぱーいじゃのう」

「亀太郎、復帰戦がこの宿敵で大丈夫なのか?こやつは相当の技の使い手じゃぞ!?」



「父さん、もちろん受けて立ちますよ」



「そうじゃ、亀太郎!まずはハグじゃ!」

「そして、かるくおぱーいをひと揉み…そうじゃ、その調子じゃ!」


「紙Pは…はかないんじゃな。昔のルール適用ちゅうことじゃろう!」


「あ!もはやカエル脚じゃと!?」

「ああ、気を付けるのじゃ!カメチョン…じゃなかった、オカリナを奪おうとしとるぞ」


「くぅ、奪われはしなかったが、もうテカテカじゃあ!」


「お、アオムケーナーじゃな」


「お、気を付けるのじゃ亀太郎!」

「やつは腕を使うのが非常にうまいんじゃああああああああ」


「くぅっ、もう遅かったかぁ」


「駄目じゃあ、B地区も占拠されて、オカリナも制圧されて…」




「父さん、レインボーブリッジ、封鎖できましぇん!!!!」




「亀太郎ぅーっっ!!!!!」



……



「父さん、復帰早々、宿敵との対戦は早かったでしょうか」



「そんなとこはないぞ、亀太郎!ブランクを埋めるには強敵との連戦あるのみじゃ!」

「ただ、触るシリーズには触れて欲しくなかったのう」



「父さん、さては作者が勢い任せにComing soon書いて、ネタ思いつかないんですね?」



「そ、そんなことはないはずじゃ!」

「今に見ておれ、きっと近日公開じゃ!」

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大した更新もないブログを拝見いただき有難うございます。

3月から引き続き、アメンバー整理中です。

個人的な事情で大幅縮小しています。
相互承認していただいていた皆様のご厚意に感謝し、また深くお詫び致します。

限定記事は面識のある方向けの内輪ネタになります。

訪問記事は公開で書かせていただきますので、引き続きお付き合いいただければ幸いです。

宜しくお願い致します。
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待望のシリーズ最新作!

触る大捜査線、最終章凸乳突入?



「いいか、サオシマ」

「なんすか、ヌクさん」

「いいか、タイマの時が一番危ないんだからな!」


次々と起こる事件!
謎が謎を呼ぶオキニ隠し!


「ヌクさん、俺、エロイさんと約束してるんですよ」

「エロイさんは上野に行ってエロくなる」
「俺は、全裸で頑張るって」


サオシマ、ラストダンス!?


「サオシマ!」
「勃つんだサオシマ!」





触る大捜査線 サオシマ刑事よ永遠に


…Coming Soon!
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「サオシマ先輩!」



「どうした、ダシタそんなに慌てて」

「銀座の某店で、財布から1万円でも抜き取られたか?」



「違いますよ!それ、先輩でしょ?」

「これ、見て下さいよ!こんなタレこみ が!」



「これは、痛いところをつかれたな、サオシマ」

「銀座1万円事件の裏スジ調査、ちゃんとやってないからじゃないのか?」



「ちゃんとやりますよ!やればいいんでしょう、ヌクさん!」



……

………



「たしかこのあたりだったんだけどなぁ、思いだすと腹が立つなぁ」

「こういう時は聞き込みだ!」



「あのう、すいません、ちょっとお伺いしたいんですが…」



「はい、お客様の顔ですと…、紙パンツなしになります」



「え、そうなんですか?」

性格がいいブサイクの方が好きという 、心の綺麗さって伝わるんですね」



「では、うつぶせになって下さい」



「あ、そうそう、ちょっと話聞きたんだけど…」



「はい、カエル足にしてください」



「はうー」

「そ、それは警棒だから…はうー」

「それで、話をききたいんだ … け … ど … 」



「はい、ワンワンですね?」



「あ、うん、私はワンワン署のサオシ…はうー」

「で、話を…」



「はい、仰向けになってください」



「はうー!ぼいーん!」

「くぅ、白いYシャツに黒いタイトスカートって、アロマ企画みたいでどきどきするー」



「…」

「……」



「おかしい。どうして、こんなに熱視線で気持ちを伝えても、彼のように

『ちなみに僕が積極的にした訳ではなく、手を導かれたからです』 みたいにはならない…」



「ええーい、もにゅーん!」

「ぼいーん!」

「はうー!」

「もにゅーん!」

「ぼいーん!」

「ちゅるーん!」

「はうー!」




……

………



「で、裏スジ調査はどうだったんだ、サオシマ?」



「ヌクさん、裏スジ調査は難しいです」

「どれだけ熱視線を送っても、相手に導いてもらえませんでした」



「サオシマ、いいか、よく覚えとけ」





「やらしいことをしたければ、エロくなれ!」

「…なんてな」




「ヌクさん…」

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「父さん!」






「何じゃ、亀太郎!?」






「今回のパトロールの件なんですが…」


「ダイジェストで、いいですか?」






「くぅ、この忙しさじゃ仕方あるまい…」






「父さん!わかりました!」








「福岡といったらこのEシリーズのマンションです」




「顔はかあいいです!」


「でも、若干、若干肉付きがよろしくないです!」


「最近、少しづつおぱーいが好きになってきただけに残念です」






「うわぁぁぁぁぁぁぁ!」






「くぅ、今日もなぜかオカリナがテカテカじゃぁ!」






「うわぁぁぁぁぁぁぁっ!」






「くぅ、今日も亀太郎が横向きじゃあっ!」






「…父さん!」






「何じゃ?まさか、やはりそういうことか?」






「はい!終了です!」






「くぅ!わかってはおったが、テカテカのオカリナはどうしたらいいのじゃ!?」






「父さん!任せておいて下さい!」


「今日も準備は万端です!こんな時のために、ほら!」






「おお!これはグロクエの『ギャルエステティシャン』シリーズじゃな!?」


「これも新作が出んかのう…」


「そして、他のおすすめDVD情報がないかのう…」



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待望の新シリーズ続編!




「エロイさん、教えてくれ!」

「どうしてだ?どうしてリンパに手が流れるんだ!?」



サオシマ…!」



「事件は会議室で起こってるんじゃない!個室で起こってるんだ!」





あの事件から時を経て、新宿ワンワン署で史上最低な事件が起きる!





「触る大捜査線 ムスコを開放せよ!」





Coming Soon!

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亀太郎、どうしたら気持てぃいいの?」








「オ、オカリナを磨いてもらえたら、気持てぃいいと思うんだ」








「もう、しょうがないわねぇ、ホントは駄目なんだよ~」








「くぅ、かあいいなぁ。うん、わかってるよ~、あ、はう~」











……








「おーい、きーたーろーうー」








「こ、これが新宿アロマヴィーナスかぁ、はう~」








「おーい!亀太郎!!」







「…あれ?おっぱいもめん?…何だよ夢だったのか~」








「亀太郎、なんば言いよっと?」





「あ、いや新宿アロマヴィーナスに行った夢を見てて…って何でもないよ」








「で、どうしたのじゃ、おっぱいもめん!?」








「どうしたもこうしたもなかー!!」


「あいつはいつパトロールするんかーって苦情殺到バイ!」








「そうじゃ亀太郎!?いい加減にせんか!」








「すみません、父さん!もうすぐ…」








「おっとそれはNo Thank you じゃ!Coming soon詐欺はなしじゃ!」












「わかりました!じゃあ、これから行きましょう!」








「そうじゃその意気じゃ!」








……


………








「このマンションじゃな、このたたずまい、妖気がプンプンじゃぁ!」








「そうですね、この手の新築賃貸マンションはドキドキじゃなくてプンプンします!」


「とくに福岡でEブランドのマンションを見たら、あるんじゃないかと疑ってしまいます」








「と、父さん!!!!!!」

「かあいいです!そして網タイツです!」








「何じゃと!?くぅ、わしは生あしよりも大好きなんじゃ!」








「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」








「ど、どうしたのじゃ亀太郎!?」





「父さん、開始5分でチャクラ全開です!」








「なんじゃと!こやつはなかなか手ごわそうじゃぞ!?」








「はい俗にいう『とわたり上手』ってやつですね(凡)」





「うわぁぁぁぁぁぁ!」








「どうしたのじゃ亀太郎!?」








「ギャグも駄々すべりでしたが手の方も滑りまくりです」








「くぅぅぅ、なぜじゃ!?オカリナは一度も奪われていないというのにテカテカじゃ!」


「あっ、亀太郎!」


「いかんのじゃ!横を向いてはいかんのじゃ!」








「はうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」








「くぅ、手遅れじゃったわい!ますますテカテカじゃあ!」

「このエリアの妖怪は横向きがめっぽう強いのじゃあ!」

「亀太郎!これでは埒があかん!体制変更じゃ!正面から立ち向かうのじゃ!」










「うわぁぁぁぁぁっ!」








「いかん、亀太郎反撃じゃ!オカリナを握りしめるのじゃ!」








「はい!父さん!」








……


………








「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」








「ん?どうしたのじゃ亀太郎!?」








「父さん」


「終了です!」








「何じゃと!?こんなにテカテカじゃというのにか!?」








「はい」








「ここで引き下がるわけにはいかん!亀太郎、駄目もとで奥の手を使うのじゃ!」








……


………








「ふぅ…」


「この分だと、このエリアはなかなか手ごわい妖快が多そうですね…」








「そうじゃな、東京とはえらい違いじゃのう…」








「父さん、落ち込まないでください!」


「この続きは『マッサージで感じちゃった僕』シリーズで楽しみましょう!」








「おお、さすがは亀太郎!」


「なかなかいいシリーズを知っておるではないか」


「他に素敵なシリーズの情報が妖快ポストに届いておらんかのうぅ」








「父さん、僕らは人気ないですから、期待しちゃ駄目ですよ」








「そうじゃのう、わしらにあるのは○棒だけだからのう…」














「ちなみに亀太郎、○の中は相じゃぞ!?やらしいこと考えたのではなかろうな?」











「父さん…」





























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タイトルに深い意味はありません。



最近、ネタ以外の個人的なことも書きたいと思うことが多くなったので

「アメンバー」を再編しました。

なうって勝手にフォローされるので、プライベートなこと書けなくって。

半分くらい減らしちゃったのですが、怒ってなかったらいいなぁ。


限定記事はまったくもって内輪ネタですので、

見れなくなっても気にしないで下さいね。



hanagata


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「オゲレツー!」



「おお、どうしんたんだいトンカリ?」



「どうしたもこうしたもないよ!最近発明はどうしたんだよー!」



「トンカリ、ちょっとスランプでなかなかいい発明ができなかったんだよ」

「でも、もう大丈夫。任せておいてよ!」



「で、何があったナリ?」



「ムタオイタがネットで色々書かれて大変ななんだよ!」



それは大変ナリねぇ!」

「…このネーミング、怒られないナリか?」



「ポロ助!それは大丈夫だよ!」



「さすがオゲレツ!先に了承得ているナリね!」



「馬鹿だなぁポロ助。そんなことしてるわけないじゃないか!」

「オトナの男だから、き、きっと大丈夫だよ!」



「もう、怒られても知らないからね」

「あとは頼んだよ!」



「わかったよトンカリ。完成したら連絡するね」



「で、出来るナリか?」



「でも、材料が足りないなぁ。よぅし、最高のパーツを見つけに行こう!」



「ということはあの街ナリね!」



……



「ポロ助、どうやらここみたいだね」



「オゲレツ、かあいい店員さんナリね!」



「お姉さん、あのう…」



「じゃぁ服を脱いでください」



「あ、はい」

「お姉さん、ここにこのパーツはあり…」



「ワンワンになってください!」



「あ、はい」

「お姉さん、僕は柔らかい素材を探しにき…」



「じゃあ仰向けになってください」



「あ、はい」



ぼいーーーーーーーーーーーん



「ポロ助、あったぞ!この柔らかさを探していたんだ」



「見つけたナリか?」

「発明に使えそうナリか?」



「ポロ助、これは凄いよ!ふわふわさ!」

「でも、この店のこと、他の人にはあんまり教えたくなくなってきたんだよ」



「オゲレツ!ということは…」



「そうなんだ、以下自粛さ!」



……




「で、パーツはみつかったナリか?」



「あああ!しまった!」

「パイオーツのことばっかり考えてしまっていたよ!」

「でも、アイデアだけはあふれ出たよ!」



「ムタオイタのネットの件はどうやって解決するナリか?」



「適当なハンドルネームでカキコでもしておくよ」



「オゲレツ、いつになく最低ナリ」

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「…はぁぁぁぁぁぁぁぁぁーっ…」



「おい、亀太郎!?」

「そんな大きなため息をついて、いったいどうしたというんじゃ!?」



「ああ、すみません、父さん…」

「実は、最近、猫娘が冷たいんです…」



「それは、ゆゆしき事態じゃのう…」

「どんな感じなんじゃ?」



「はい…、『あなた、最近ワンパターンなのよ』って言われるんです」



「ドキーッ!!」



「どうしたんですか、父さん!?」



「い、いやなんでもないんじゃ亀太郎…」

「しかしじゃ亀太郎!お前自身はその時楽しんでおるのか?」



「!!」

「父さん…あんまり楽しんでないです!」



「そうじゃろう?」

「一緒に楽しまないといかんのぅ…」

「そうじゃ、一度、『for you』の気持ちではなく、『with you』の精神を学んだほうがよかろう」



「はい、父さん!」



……



「ここで学べるのですか?」



「そうじゃ、しっかり学ぶのじゃ!」



……



「おお、かあいいです!」

「部屋が広くて落ち着きます」


「この紙パンツ、はいたほうがなんかやらしいです」


「はう…」

「触れ方がぴっとりしていて、気持ちいいです」


「はううう」


「なんかやわかいのが…」


「はううううう」



……



「どうじゃ亀太郎!?」



「父さん、楽しかったです!」

「すっかり発情したので、今日はこの勢いで猫娘にラブ注入です!」


「で、どうするんですか?」



「な、何がじゃ亀太郎!?」



「まさか、またオチなしですか!?」

「このままだと劇場もワンパターンだって言われてしまうかもしれませんよ?」



「そ、それはいかんぞ!」

「じ、次回じゃ!」

「次回はきっちり落としてみせるわい!」



「ってことは、父さん…」



「そうじゃ、次回のComing Soonを待つのじゃ!」



「また、それですか…」

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