駒が欲しい

テーマ:

自分の名前が書かれた駒がほしい


飾るか、王将の代わりに使いたい。

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酒2

テーマ:

アマチュアは、プロの先生と酒を飲む時

近くに座ろうとする人と、あえて離れる人がいる。


離れる人の意見は

「緊張してしまうから」


なるほど。


自分の周りに、近くに座ろうとする人がいて、

その人は尋常じゃないコミュ障だった。


阿久津先生の周りに、そのコミュ障が近づいた。

コミュ障「あの~」

と言ってはしゃぎながら近づいた際


阿久津先生は、そっとちらっと相手を確認し

優しく、諭すようにこう言った。

「君は喋らないほうがいい。」


ひと目でそれを把握し、口にする阿久津先生は流石です。

周りは賞賛の嵐でした。

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棋風

テーマ:

矢倉

▲46銀に△45歩で、先手も後手もまあまあ戦える。


角換わり

わからん。腰掛け銀で、

個人的には一見無理筋の△65歩▲同歩△73桂が好き。

一度も対局で試したことないけど。


石田流

石田流冬の陣。4手目△14歩で居飛車良し。

石田流側は、普通に指すと千日手にするしかない。

先手石田流を指すにはそれだけの事前の研究が必要。

個人的には△15歩まで突ければ粘れるので楽しい。


ゴキゲン中飛車

熊ってばっか。超速を指すほど調べる気がない。


先手中飛車

振り飛車良し。

居飛車側は高美濃を組めれば作戦勝ちだが、

どうあがいても絶望。


横歩取り

R2700までいった原動力。

いまじゃ見る影もない。

横歩取らずで生きている。


四間飛車

指されると地味に嫌。

穴熊で勝っても・・・の思いから、最近は棒銀一択。


相掛かり

縦歩取り最高!


2枚落ち

マニアックなレベル

クソ粘り


飛車落ち

上手を持ってまあまあなレベル。

クソ粘り


飛車香落ち

即端攻めされて勝てない。

クソ粘り。


勝利の方程式

序盤

適当。


中盤

銀損の敗勢。


終盤の最初

粘り始める。


終盤の最後

クソ粘り。

相手の持ち駒とか、駒の特徴を把握して、玉頭でZを作って勝つ。

(桂馬跳ねたら一手隙とか、横駒Zとか斜め駒Zとか、そんな感じ

いかにZを楽に作るかしか考えてない。)



弱った時に出る将棋が棋風って、分かる気がする。


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