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するべきこと、しなくてもいいこと

2005年10月29日 テーマ:マインドリゾート
仕事でも、日常生活でも、

「しなくてもいいこと」

が大半をしてめている。

そのはずだ。


「しなくても」どうにでもなることだらけ、

仕事でも、生活でも、人間関係でも、

しなくていいことは、しなくてもいいわけで、
それを「しなくては!」と思うのは、勝手な思い込み。


世の中「しなくていい」ことだらけ。

不自然なデザインは労働と消費を生み出す。
だから経済が成り立つ。

自然なデザインは楽チンとハッピーを生み出す。
だから経済に参加しなくてもいいわけ。


しなくてもいいこと = 経済社会に則した生き方
するべきこと = 経済社会に反する自然な生き方

自分が楽チンでハッピーになれると、それを他人に与えることができる。
自分が得て、初めて他人に分け与えることができる。


留守電が溜まってる・・・・

偏頭痛中

2005年10月22日 テーマ:マインドリゾート
昨日の眼精疲労が頭にきた。

あたまいたい・・・

あたまいたいときにしてはいけないこと、、、
赤ワインを飲む
チーズを食べる
チョコレートを食べる
お風呂に入る



今お風呂入ってきた。
しかも半身浴で1時間。



あたまいたい・・・

目がしょぼしょぼする・・・


今日は安曇野いく。

眼精疲労中

2005年10月21日 テーマ:マインドリゾート
食事が悪いのか、仕事のし過ぎなのか、
目が疲れていて、しんどい。

眼精疲労ってのは溜まると、目を休ませたくなるので、すぐ寝てしまう。
でもいろいろ考えないこともあるので、目を閉じたまま、起案、起案。

このイメージがプリントアウトできたら楽なんだけどなぁ。メール添付でも可。

でも目を強制的に閉じて考えるほうが、いろいろなアイディアが浮かぶって知ってました?視覚を閉じるときっと脳の負担が軽くなるんとちゃうかな。


ちなみに目を閉じているときに、タオルを巻いて結ぶとか、目に少々のストレスを加えておくとキモチがいい。でも抜本的な解決ではないけれど、これだけはあまり即作用の薬はないみたい。

もちろんロート:Zi なんぞはもはや刺激すらない。

ナチュラルハイ

2005年10月15日 テーマ:マインドリゾート
今日は14時間ノンストップでプログラミングをした。
こんなのは久しぶり。
止まらない・・・

深夜から夕方まで。

外はなんだかとても暖かく、散歩にでも出たい気分だったけど、そうプログラミングって途中で止められないのです。そこまで作ってきた遷移なり構造が一晩挟むと忘れてしまう可能性があり、一直線の集中力線上で、完結ポイントまで突っ走らないと、次回また自分のソースを解析するところから始まることもあるわけです。

なので暖かい新宿御苑、もしかして今年最後だった?をも我慢しつつ、、、、。



眠たいのも通り越すと、ほんとナチュラルハイな感覚になりますね。
上がってしまって眠たくもない。まぁ、異常な状態であることは確かです。ほんと病的な商売ですね。

とはいいつつも、自分なりの締め切りがあってそれまでに達成させないと努力が水の泡になるのでここ数週間はおこもり様になります。

ご愁傷様です。。。

ピンクのテレビ

2005年10月14日 テーマ:マインドリゾート
昨晩は深夜からジーコジャパンの対ウクライナ戦をみるためにテレビをセットした。

いつもはテレビの無い部屋なのだけど、サッカーの時は棚の上に保存してある、14インチで蛍光ピンクと蛍光グリーンのツートンにペインティングされてしまった悲惨なテレビを引きずりおろし、アンテナを接続して見たりする。

雨の試合を見るのは、なんか辛いねぇ。
こちともしんどくなる。

最後終了1分前のPKでフェイントのキックにやられたときは、かなり脱力したけど、ロスタイムでの大久保の登場はなんかかっこよかったす。


サッカー終わってからは、久しぶりのテレビが珍しく、チャンネルをバシバシ変えて見た。相変わらずだね。お笑いは面白いし。やっぱ根っからのお笑い好きにはテレビはほんとドラッグだわ。
NHK教育のグッチ祐三の人形と絡むなんとかいうやつも、かなりおもろかった!これいつもいつもほんとクオリティ高いなぁ。エンターテイナーとはこういう人のことを言うんだね。

ほんとテレビ番組って面白いのがあると思うわ。ネットコンテンツやっててテレビ番組にはいつもかなわないって思うことが多いし。ま、全然違うもんだけど、歴史を重ねている分だけ、コンテンツ製作に職人を感じます。(サリエリっぽく!)



でもね、ほんと「無くてもいい」もんなんだよね。



おっともう4時だよ。
この時間泥棒は、また棚の上にしまいます。おやすみなさい・・・

渋谷から散歩

2005年10月13日 テーマ:マインドリゾート
今日は渋谷でパーマカルチャーのセミナーに行って、終わってから歩いて帰りました。
どこか適当なところでタクシー拾えばとか考えるのですが、渋谷から新宿御苑までの距離はある程度まで歩いてしまうと、タクシーに乗とうとする発想が萎えることに気付きました。
外苑西通りまで出てしまうともう一本なのでタクシーに乗っても「すぐそこ」になってしまうからです。
でも「パーマカルチャーな人がタクシーなんて乗っちゃダメ!」と言われたので、そうなんかなぁとか思いながら歩いてました。
ある程度のところまでは表参道とかを経由するため、結構飽きないのです。

iPodに仕込んだGOAMIXをヘッドホンの音が割れるすれすれのところまで音量をあげて踊りながら!?帰りました。

すこし肌寒いけど、歩いていれば適温になりとてもキモチイイ
ほどほどの疲労感がキモチイイ



なんかいろんなこと考える。

ひとつひらめいて帰った。

宇宙っぽい。

世の中、宇宙っぽい。

カツ丼と天丼

2005年10月10日 テーマ:マインドリゾート
今朝 朝ご飯を買いにでかけた。
早朝5時くらいだったので、どこもやってないのでファミリーマートに行った。

そうすると、カツ丼と天丼がセットになった弁当が売っていた。
一度で2度おいしい、って感じだけど、
一度で2倍のジャンキーさ加減に、世も末か・・・



買ってしまった。



食べた。



おえー >_<;



朝からやっぱ強烈だわ、カツ丼&天丼弁当は・・・


カツはねとねと
てんぷらはぎとぎと
ごはんはかさかさ
で、なぜかサイドにやきそば・・・


最近そういいもの食ってないんだけど、
久しぶりにひどく後悔した食事でした。

大久保の韓国料理

2005年10月09日 テーマ:マインドリゾート
今日は新宿は大久保の韓国料理店に行きました。
オンリーワンクルーという秘密結社!?の面面とともにシモネタを聞く会のような集まりでした(笑)

大久保通り沿いにあるハンナムというお店だったけど、
中ジョッキのビールが200円でとても安かったです。

いつもそうなんだけど、深夜またもや大久保から歩いて帰った。
45分くらいかな。
最近散歩ずいてます。

久々の新宿御苑

2005年10月07日 テーマ:マインドリゾート
今日はお昼に一瞬晴れた。
昼飯どきに外出していたので、一気に暑くなった事務所への帰り、そのまま新宿御苑に行ってみた。

とにかく寒くなってくると公園どころではなくなるので、こういう暖かいチャンスには御苑に行ってまったりしたくなる。

ちょっとばかり仕事がたまっていたのだけど、プライオリティは御苑に軍配があがってしまったわけです。
昨日雨が降ったせいか、木々や草草はどこか元気があり、秋の雰囲気はまだまだというところ。芝生も緑で元気あり。まぁ、風が少し秋っぽい。太陽が雲に隠れると一気に涼しくなるから。

歩いていると、なぜか妙に小さい花々に気を引かれてた。
細く長い茎に、先端に小さい花。まるで花々が浮いているようでその立体感覚な風景はとてもサイケデリシャス。そんなところが秋っぽいのかもしれない。

自分のなかで今ひとり→「祭り談議」に浮かれていて、その感覚とフィルターで物事を観察している最中、このまったりした御苑も祭りの一部であったことの再認識がとても面白く、この公園のまったり感的虚像を認識しながら楽しめるようになった。



そのまま、モンゴルゲルの本を探しに四谷図書館に。
なるほどゲルの構造はなんとなく把握したぞ。安く手に入るよというモンゴルの知人からのお知らせにあわてて実際にお勉強してみたのです。どこまでを購入してどこまでを自分で作るのか、その切り分けを考えたかったのです。

自分なりには床の構造を若干高床式にして工夫したいと思いました。
薪ストーブを置いて、壁は一周タペストリーで飾りたい。太陽光を入れるにはどうすればいいのか・・・いろいろ本棚の前に座り込んで考えていたのでした。

足、超しびれた~

ロハスに移行とは

2005年10月06日 テーマ:スローライフの創りかた
マインドリゾート~ロハスの窓口~で展開しようとしている、ロハスに移行するということはどういうことだ。

ロハスとかロハスグッズ、そしてパーマカルチャーや自然生活、田舎暮らしと様々な情報がたくさんある。そしてテクニックや知恵は、いたるところで紹介され、ワークショップが行われ、それにアンテナを張っている人は、本当に恵まれてる~とか感じることも多くないだろうか。
そこにいくと、同じ価値観を持った人と出会うこともできるし、目から鱗の知恵を教わることもできる。

しかし実際、本格的に取り組ん自らパラダイスを作り出そうとすると、都会生活者ほどこれまた意外と敷居の高い話なのだ。
いざ、日常生活に帰ってきてみると、経済的な問題とか、家族との同意であるとか、将来の不安だとか、様々な障害がのりかかってくる。


「今」とその「ロハスな将来」の間に介在するこの障壁とは何か?


それはきっと、ココロの問題なのです。
って片付けられても困るので、実務的な行動も含めて、ではどのようにその障壁を乗り越えるのかということは、百姓な知恵やパーマカルチャーを学ぶと同時進行で進めないと、せっかくの素晴らしい将来が、現実逃避だけのものになってしまいます。

自分的には、いくつかの条件や経験しておいたほうがいいようなものを知っているつもりです。それらを踏まえて今の生活を送っているからです。


今の生活の危機感よりも、
もっと楽しくエキサイティングなものを見つける。

逃げるのではなく、捨てる。

一瞬で変わる。

放出する。

お金の計算方法を変える。

探さないで準備する。

絵を描く。



コトはおそらく一気に進む

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