魔法の玉手箱

この魔法の玉手箱には、夢を叶えるためのヒントが隠されているかもしれません。

それに気づいていただくための内容にアレンジしたつもりです。

内容を十分に理解し、この仕組みを価値観や志を共有できる仲間で、利用することをお考えになられては如何でしょうか?


魔法の玉手箱-バナー

この魔法の玉手箱プレゼント には、貴方が夢をお持ちであれば、それを実現できるかもしれないヒントがいくつか隠されているかもしれません。飛行機


それに気づいていただくために内容をアレンジ柔道したつもりです。

内容を十分に理解し、この仕組み観覧車を価値観や志を共有できる仲間ふたご座と、利用することをお考えひらめき電球になってみては如何でしょうか?


お役に立つ情報かどうか、お決めになるのは貴方ご自身です・・・

魔法の玉手箱-facebook 
      


『自分の限界にすぐ気を取られてしまう人は、大抵チャンスに気づくのが遅れます。』



ある著名人の方がいうには、かつて「無一文であるとは一時的な状態のことであり、貧しいとは心のありようである」と言いました。


チャンスに関しても同様のことが言えます。

チャンスを見つけるか、それとも限界に目を奪われてしまうのか、それは完全に貴方の考え方次第です。

ものの見方には、貴方の心構えが映し出されます。

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2011年04月度 月間段位アップ賞
「パグパーカー」


2011年04月度



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大きな樽に落ちたカエルの話。

その樽には水ではなく、半分までクリームが入っていました。


もちろん、水のように泳ぐ事ができないので、そのカエルは溺れそうになっていた。


他のカエルたちは、その樽の縁に丸く陣取り、笑いながらそのカエルを野次っていました。


しかし、その溺れているカエルはバカにされているとも知らずに、自分が応援されていると勘違いしたのです。


そこで奮起したバカガエルは手足をバタバタさせてクリームをまわしていると、やがてそのクリームは
バターになったのです。


そして、そのバカなカエルはバターの上に飛び上がり、樽の外へと出る事ができたのです。


情報化社会を生きる僕たちは、常に新しい情報新しい知識を求めています。


そして、日々有益な情報を脳にインプットし、「賢く」なっていきます。


たくさんの知識を身につけて、考える力がついてくると、いろんなモノが見えるようになります。


行動することによる、リスクや失敗する可能性、確率など。


そういった障害を気が気になり、新たに一歩踏み出す事を躊躇しているうちにバカなカエルが「結果」を残すということはよくある話です。


考えてみると、実際に「成功」するためには、そんなにたくさんの知識が必要でなかったりします。


周りを見渡してみると、必ずしも「結果」を出している人が能力や知識、才能に恵まれた人ばかりというわけではないのではないでしょうか?


残念ながら「結果」は行動することでしか変わりません。
あなたの目指していることは、ちょっと、難しいことかもしれないし、周りから反対されることかもしれません。


「利口」になって、”止めておく”という選択ばかりせずに、たまには、アホやバカになって、思い切って行動してみると、予想以上の結果がでるかもしれません。
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昨日、念願のandroid2.2をX06HTにダウンロードし適用しました。


アドレス帳の移行完了!


MMSのメールのインポートができません。(機能がない)


メールの移行ができないと、古い携帯が手放せません。


何のためにX06HTを買ったのだろう・・・
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人には、成長や自己実現の欲求というものがあります。


ですので、誰しも成功したい、夢を実現したい、何かを手に入れたい、自分を変えたい、人生をもっと良くしたいと思うのは当然のことです。


しかし、次々と夢や目標を実現する人もいれば、何年たっても全く前に進まないという人もいます。


うまくいかない人の中には、そのうち、完全に諦めてしまって、夢や目標を持つことすらもやめてしまう人もいます。


その両者の違いはなんでしょうか?


その違いの一つは、心(心理的な)のブレーキです。


なかなか進めない人は、夢を実現しようとアクセルを踏み込んでいる一方で、

・失敗への恐怖
・過去へのとらわれ(トラウマ)
・自信のなさ

などの理由で自分の心にブレーキをかけてしまっています。


しかも厄介なことに、これらのブレーキは潜在意識のレベルでかかっていることが多いので、どこでブレーキをかけているのかに
気付きにくく、さらに、無意識にかけているブレーキなので、無意識のうちにかかけていたりします。


但し、このブレーキは物理的なものではありません。

ですので、外れるときは一瞬で外すことができるのです。


しかも、このブレーキは自分の中にあり、自分自身でかけている
ため、自分次第で外すことができるのです。


もちろん、『そんなに簡単じゃないよ』と思われるのもわかります。


でも、本質的には、自分が手放すかどうか、ただそれだけだったりします。


ブレーキをかけたくなるその恐れを受け入れ、認め、そして、手放す。

・過去の失恋
・親に言われたこと
・うまくいかなかったこと


過去のうまくいかなかった経験は、失敗ではなく、学ぶ経験でしかありません。


それは、今のため、そして未来のために必要な経験なのです。


その過去の経験や、過去の自分にとらわれる必要はありません。
これまでの自分と、これからの自分は違うのですから。


勇気を持って、ブレーキをちょっとだけ緩め、一歩踏み出しましょう。


そして、その一歩踏み出した経験が、成功体験となり、さらに、その先で学び、また成功経験を得て、そして気がついたらブレーキは
完全に外れてしまっているでしょう。
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私の知人が別のSNSで桃太郎物語を面白い角度で解説してましたので日記として投稿しました。ここまで、掘り下げ考えたことはありませんでした。
立場、見方によって、色々な捉え方があるかと思いますので、一つの物語として読み流してください。




・昔々、ある処に・・・
時代と場所を明示しないのは、皆様のすぐ近くをイメージさせるためです。

・おじいさんとおばあさんが住んでいました。
本当は、父と母をイメージさせるためですが、ぼやかすことによりイメージしやすくする心理作用があるそうです。

・おじいさんは、山へ柴刈りに・・・
お父さんは仕事が一番
さらにお父さんの尊厳は山の高さより高いということを伝えています。

・おばあさんは、川へ洗濯に・・・
お母さんは、家族の面倒を一生懸命にしているんだよ。
さらに、お母さんの愛情は海の深さより深いということを表しています。
海ではなく、なぜ、川と表現したのか?
それは、人間の時代の流れを表しています。
川上は、ご先祖様
川下は、これからの子々孫々を表現しています。
ご先祖様が良い事をしてくれたから、きれいな水が流れてきます。
よい、行いをすれば、子々孫々にもきれいな水が流れます。

・大きな桃が、どんぶらこ、どんぶらこと流れてきました。
桃は、昔から不老長寿の果実として有名でした。

・おばあさんは、それを持って帰り、おじいさんと食べようとしました。
ここで、夫婦愛を表現しています。

・桃が割れて、桃太郎が中から出てきました。
出産と同時に、主人公の登場です。

・桃太郎は大きく成長して、鬼が島に鬼の退治に行くことになりました。
桃太郎が、成人してビジネスの世界にいよいよ突入します。

ここでいう、鬼退治は大義名分です。
世の中は、大義名分がなければ人は動かないことを伝えています。

・桃太郎は、きび団子を持って出発しました。
きび団子は、資本金を意味しています。

鬼が島に向かう途中、犬に会います。
犬は、行動力を表しています。

そして、きび団子を上げる代わりに一緒に行くことを約束させます。
なぜ、先にきび団子を上げたのか?

給料の前払い金と同じです。
自分の決意を形に表現するためです。

さらに、行くと猿にも会い、きび団子を上げます。
猿は、知恵を表しています。

さらに、行くとキジにも会い、きび団子を上げます。
キジは、情報力を意味しています。

犬、猿、キジを、お供に引き連れて鬼が島に向かいます。

犬は行動力 ・・・ すなわち実行です。

猿は知恵 ・・・ すなわち作戦、戦略・戦術です。

キジは情報力 ・・・ すなわち全体を見る能力ですね。

では、桃太郎は? ・・・ 統率力です。

このように、会社にも上記の4つが必要です。

同じように、私たち個人の中にもこの4つが必要です。

パソコンをするにも、必要です。
やる気がなければ、パソコンを開こうともしません。
知恵がなければ、勝てるはずがありません。
情報がなければ、独り相撲です。
全てを集約させて、いるのが貴方の脳です。
貴方の、脳が、GOサインを出さない限り、パソコンは動き始めないだけです。

間違った情報を、信じ込むとすべてが狂い始めるのです。

さて、鬼が島に到着しました。

そこは、どこでしょう?
私たちが、いつも仕事をしている現場です。

ここで、面白いのは何故、桃太郎は人間を誘わなかったのか?

それは、一つの会社には社長は、2人もいらないということです。

多くの人は、起業する場合、桃太郎ばかりを集めてしまいます。
やる気のある人ばかりです。
最初は、パワーがついて、楽しくて良いのですが・・・

役割分担ができていないので、方向性がバラバラで結局、失敗に終わります。

いよいよ鬼退治が始まり、宝物を船いっぱいに載せました。

さて、鬼はだれ?

消費者や、お客様なのです。
決して、お客様からお金を取り上げろと言っているのではありません。

宝物は、お金ではなく、信用やクチコミの事を言ってます。

すなわち、お客様に信用を与えれば、クチコミを利用して宣伝してくれて、あなたの会社は儲かりますよ。

ということを表現しています。

桃太郎は、おじいさん、おばあさんの家に帰って幸せに暮らしたそうです。

人間は、1人で成功した人はいません。

今までの成功の裏には多くの人の助けがあったからです。

ですから、感謝を忘れては、いけませんよ。

考えようによっては、上のような意味が含まれているかもしれませんます。
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飛べないのに飛んでいるハチ


ミツバチが飛んでいるところを見たことのない人はいませんよね!?


ジョン氏は、学生時代、航空技術を学ぶ機会があったそうです。
そこで、航空学に照らし合わせて、ミツバチの羽について考えました。


すると・・・、


なんと、ミツバチの羽は飛ぶのに十分な面積がない、という結論に達したそうです。


それは何回計算しても同じ。


ミツバチの羽の大きさで、どれだけ速く羽を動かしたとしても、飛べる筈がないのです。


では、なぜミツバチは飛べるのでしょうか?


それは、誰もミツバチにその事実を教えていないから?


つまり、ミツバチ自身が自分の羽では飛ぶ事が「できない」ということを知らないのです。


貴方は、周りの人からこんなことを言われた事はありませんか?


「それは無理!」、「たぶんできないでしょう」、「難しすぎるよ~」


おそらくこの手の話は、日常茶飯事的に行われている事でしょう。


しかし、このような言葉ばかりを耳にしていれば、どうなると思いますか?


実は、私たちは自己イメージに沿って行動する傾向があるそうです。


つまり、自分のことを「リーダー」と思っていれば、リーダーとして行動するし、自分の事を「凡人」と思っていれば、凡人として行動することなってしまうのです。


行動の結果が今のあなたの状態を作っています。


つまり、自己イメージが現在のあなた自身、あなたの状況、あなたの状態を作っている訳です。


貴方は、これからどんな情報を自分に与えますか?

自分に与える情報の質が、今日の貴方を形づくって来たように、これから先の貴方を作っていくのも貴方が自分に与える情報の質によって決まるとしたらどうされますか?
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安易に、『なぜ?』と問う習慣がこびりついてませんか?


なぜ?と原因を追究する事が有効な場面も沢山ありますが、逆になぜ?と問うことが、人生の変化を妨げたり、人間関係を悪くしたりする場面も多々あります。


これは、人間の脳というのは非常に高性能で

『なぜ?』

という質問を投げかけると自動的に答えを探しだそうとし、答えを見つけ出します。


しかし、問題なのはこの答えが必ずしも”正解”とは限らないということです。


脳は、過去の経験や持っている知識などを基に可能性の高い答えを探してくるにすぎないのです。


例えば、『なぜ、うまくいかないんだろう?』という質問をすると、

『自分には才能がないから』、『自分には運がないから』

など、セルフイメージを下げてしまうような答えを導きだしたり、

『周りが悪い』、『時間がない』、『お金がない』

などの言い訳を探し出してきたりする事が往々にあります。


また、町を歩いていると、親が子供に向かって『なんで、あんたはおとなしくしていられないの?』

と叱っている場面があります。


そうすると子供は、おとなしくできない理由を探し出し、それを素直に親に向かって言ったりします。

その挙句、親から『口答えしない!』なんて怒られたりします。


こういう光景、見た覚えがありませんか?


でも、身に覚えがあったとしても自分を責める必要はないんです。

自覚は変化するための第一段階ですから。


次からは『なぜ?』という質問を投げかける前に、何故?と問うことが有効かどうかを良く考えることです。


あなたの質問、あなたの言葉が、自分や相手の思考や焦点の方向を決めてしまうのです。


ですから、あなたはどういう結果を得たいのかを明確にし、その結果を得るのに有効な言葉、質問を選択すればいいのです。


具体的には、『なぜ?(WHY)と問うな。どうしたら?(HOW)と問え』
と言い換えるとどうでしょうか?


例えば、最初の例で言えば、自分に対して、

『どうしたらもっとうまくいくだろう?』
『(自分の得たい結果をえるためには)どうした良いだろう?』

と問い、2番目の例でも

『どうしたらこの子は静かにできるだろう?』

と、子どもまたは自分自身に問いかけてみる方が、より質の高い質問となり、質の高い答えを導きだせると思います。


また、大人になればなるほど、何かをやる前に『なぜ?』とその理由を知りたがります。


例えば、成功するための方法や、現状を改善する方法をアドバイスしてもらっても、なぜ?と問い、その理由に納得しなければ行動しない、という事がよくあります。


何かをするときにいちいち理由を知りたくなる気持ちはわかりますが、すべてのことに理由を求めてから行動していると、人生のスピードは遅くなってしまいます。


携帯電話で電話ができる仕組みを理解してから携帯電話を使ったり、パソコンの原理を理解してからパソコンを使うようなものです。

でも、実際には携帯電話やパソコンの仕組みを知ってから使おうなんて人はいません。


人は、世間で広く認知されているもの、自分の中で常識となっているは、抵抗なく受け入れることができますが、自分の常識や理解の範囲を超えたものには抵抗を示すのです。


でも、自分の現状を大きく変えるには、自分の常識や理解を超えて行く必要があります。


自分の常識や知っている範囲内で行動していれば、これまでと同じような結果しか得られないからです。


もちろん、行動する時にはリスクを把握し、そのリスクを許容できるかを検討する事は重要です。


そして、そのリスクが許容範囲内であれば、『なぜ?』と問うことよりも行動してみることの方が重要です。


理屈や理論で説明されても理解できないけど、行動することによって始めて見えてくるものも沢山あります。



また、なぜ?という言葉は、『なぜ?あの人は・・・』みたいに『自分の常識の範囲外』『理解不可能』という意味で批判的に使われる事も多々あります。


本当に相手を理解しようと言う意図で発していればいいのですが、
批判的な意思が込められると、そこからは非建設的な悪口しか出てきません。


なぜ?と問うことがどんな答えを導き出し、どんな結果や状況にあなたや周りの人を導くか?


そこを意識して質問や言葉を選んでみてはいかがでしょうか?


あなたの人生がさらに加速する事を願って・・・
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