関係あるのか、ないのか、不思議なこと
テーマ:日記さっき「オーラの泉」をみていたんだけど
ゲストは中井貴一さん。
お父さんの佐田啓二氏は37歳の時に亡くなっていて・・
という話が話題に。
中井さんは、父親と同じ37歳で自分も死ぬって
ずっと信じながら生きてきたんだそうです。
だから38歳になれた時は感慨深かったそうです。
あれ?
今日似たような事を考えたような。
そうだ、お台場からの帰り道
母が亡くなった時の年齢に自分が近づいているんだなぁって。
もうあと数年なんだなぁ
ぜんぜん違う人生を歩いているよなぁって
ずっと電車に揺られながら考えてたんですよー。
テレビを見ながら
ちょっぴりビックリ、不思議な気分になりました。
なんでそんなこと考えたかって言うと、
映画「エリザベスタウン」を見たからです。
お父さんの死が大きな意味を持つ映画だったから。
でもどうして死んだ時の「年齢」を思い浮かべたのかは不明です。
だいたい、「イン・ハー・シューズ」を見ると決めていたのに
直前になって、気が変わって「エリザベスタウン」にしたんですよー
やっぱ不思議だぁ


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