2011-12-22 19:36:00
国際社会分科会 part6
テーマ:分科会こんばんは(^^)
国際社会分科会の鈴木です。
今年も寒くなってきましたね。
この寒さは何年経験しても慣れませんね。
私は今年は去年より寒いなと毎年感じます笑
前回に続きまして、本番への意気込みを各自表明しいきます。
鈴木貴久哉
私は去年参加者としてシンポに関わり、
今年はそこで抱いた気持ちを元にスタッフとして参加しています。
その気持ちはいわゆる不完全燃焼というようなものだったと思います。
当時はその事実が不快でした。
だから、良いものを自分で創ろうと。
でも活動をして行く内に、異なる価値観を持っている人達が、
議論するのだから不完全燃焼の感を抱くのは当たり前のことで、
むしろ好ましいのではないかと、
いや、そもそも議論をするとは何を目的にした行為なのかと、
色々考えました。
このように一年前に経験を元に、一年間迷走しながらも(笑)、
奮闘した結果を皆さんに提供出来たらと思います。
歸山
国際社会という、自分たちとはすこし距離がある世界を、なるべく身近に感じられるような時間を作って行きたいと思います。
山本春奈
いよいよ本番が近づいてきて、
足が地についていない山本春奈です。
国際社会分科会では、第一討論会を担当します。
せっかく参加者の皆さんに集まっていただくので、
皆さんの価値観を思う存分に引き出して、
少しでも新しい見方が発見できるようなアツいディスカッションにしていきたいと思います!
本番で皆さんにお会いできるのを楽しみにしています(*^^*)
イ サンヨン
みなさん、こんにちは!お久しぶりです。
月日が過ぎるのは本当に速くて私がスタッフになってから、
もう8カ月という歳月が過ぎました。
そして気がつけば、もうシンポジウム本番まであと残すところわずか、
というところまで来てしまいました。
私は、シンポジウムの運営スタッフとして過ごしたこの8ヶ月間、
さまざまなところを見てきました。
ディスカッションの方向やテーマをめぐって、
そして局の仕事をめぐって、
皆が真剣に意見を戦わせてきたところを毎日見てきました。
スタッフ同士がわからないところを、
伸ばせると思ったところを遠慮なく議論してきた場面も毎日見てきました。
そしてさらなるアイデアを求めて最後の一滴まで搾り取らんと、
努力を惜しまない姿を毎日見てきました。
最後に、ミーティングの時間の何時間も前から集まって情熱を注いでいる時間も、
毎日、見てきました。
すべてはシンポジウム本番の3日間を成功裏におさめるために、
頑張ってきました。
本番の3日間を、参加者の皆さんの3日間を、
最高の時間にする自信と覚悟がスタッフにはあります。
そう言えるだけの努力を尽くしてきたと、自負しています。
ぜひ、楽しみにしていらしてください。







