2009年06月14日(日) 06時17分46秒

再開する二人!~想いは遮られて?~

テーマ:プラモでコント~曹操軍の反乱編~

前回 の続き


あの自由な空を見て


アリオス「すまない・・・フェイト、突っ込んで来た挙句、戦闘に持ち込むなんて・・・」

フェイト「そんな・・・私が斬りかからずに避けようとすれば、裏のアリオスも出ずに済んだんだから・・・」

アリオス(裏)『そうだぜ、あれは正当防衛だろう?大体おまえも俺を止めるは愚か、気絶してたんだしな』


あの自由な空を見て


アリオス「蹴りかかろうとしたあれのどこが正当なんだ!それは・・・君を止めれなかった僕に一番責任はあるが・・・」

フェイト「私も怪我はしなかった、アリオスの腕も孔明・・・さんのおかげで直った、これで良かったんじゃないかな?


陸遜孔明さん・・・機械にも詳しいとは・・・ところでどうして急いでたんです?」

孔明「私は様々な書物を読んで来てます、機械もそれなりに・・・それと急いでた理由ですが・・・」


趙雲「大丈夫かみんな!?」


あの自由な空を見て

孔明趙雲殿!」


あの自由な空を見て


陸遜趙雲さんも馬超さんもなのはさんも遅いですよ!」

馬超「悪い、俺は徒歩だったから二人には合わせて貰ってた」

趙雲飛影閃は一人が限界だし、高町殿に運んでもらう手もあったが女性に力仕事を任す訳にはいくまい、陸遜だと高速過ぎてどう足掻いても馬超が吹っ飛ぶ、八神殿と00殿はフラッグ殿の足の修理デュナメス殿、ケルディム殿はあの時の戦いGN粒子を消耗し過ぎた、セラヴィー殿はその5人の護衛・・・どうだ4行に亘る理由にまだ異論はあるか?」

陸遜「何も言うことはありません・・・」

フェイトなのは・・・何処にいるんだろう?近くにいるみたいだけど・・・)


あの自由な空を見て


趙雲「と・・・降りるぞ飛影閃、あっ槍には気を付けるのですぞ、えと・・・テスタロッサ殿?」

フェイト「な・・・長い槍ですね、それよりなんで私の苗字を知ってるの?」

陸遜「今、趙雲さんの後ろを飛んでいるなのはさんからいろいろ聞きましたから」


あの自由な空を見て


フェイト趙雲はこっちに向いてるから今は飛影閃の後ろを・・・見つけた・・・」

なのは「久しぶりだねフェイトちゃん、気付くの遅すぎ♪」


馬超(まずいぞ趙雲、この空気は絶対まずい)←目で会話中

趙雲(あぁ、八神殿が言ってた通りだ、この二人・・・)←目で会話中


あの自由な空を見て

なのは「少しの間待機状態になってもらえる?レイジングハート

レイジングハート≪It is good≫『いいですよ』


あの自由な空を見て

なのはフェイトちゃ~ん」

フェイトなのは~」


馬超(いきなりだな、これを止めるのは少々心苦しいものが・・・)←目で会話中

趙雲(そうも言ってはおれん、確かに二人のことを考えると・・・ここは割り切るしか無いのだ)←目で会話中


あの自由な空を見て


なのは「わわわっ!?」

フェイト「え、え、なんで?」


あの自由な空を見て


趙雲「すまない・・・高町殿、テスタロッサ殿、二人の間柄は八神殿から聞いている」

フェイトはやてから?」

馬超「自重して貰うようにも言われている、俺達も本当はこんなことしたくないんだが・・・」

なのは「・・・以後、気を付けます・・・


あの自由な空を見て


アリオス(裏)「おい、あの二人の間柄ってなんだよ?」

陸遜「友達以上、親友では片付かない、もしかして・・・な間柄と聞きました・・・」

孔明「このサイトが健全であるが故に・・・あの二人には気の毒な思いをさせることになりますね・・・」

陸遜アリオスアリオス(裏)(もうすでに健全の域超えてる気はするんだけど・・・)



孔明(しかし、あれが時空管理局エース・オブ・エースと呼ばれる高町なのは・・・書物の話は真実か否か)



次回を待て


今回の話はちょっと酷いかもOTL


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