台風きたー!

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なんかさ、梅雨明けが遅くなったからって、なにもまとめてこなくても…って感じですよねぇ。

7号
8号
9号

7号は本州上陸っぽいね。

というわけで、

Yahoo!災害情報の

台風に備える

でもみて、予習しておきましょう。

あと、台風の通貨経路に入っているみなさまは、今後の気象情報に十分ご注意を。

ま、これから台風シーズンになりますし、みなさまお気をつけくらさいませぇ~。
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雪の健康リスク

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 雪の日って、町が真っ白になってロマンチックでキレイですよねぇ。私も夜中に深々と降り積もる雪や朝もやに輝く雪原を見ているのはとても好きです。

 でも、その反面いろいろ怖いこともありますよね。

 そこでちょっぴり雪の日の健康リスクなんてものを考えてみたいと思います。

 まあ、スキー・スノボで自ら望んで怪我をするようなケースは別といたしまして、まずは日常的なところではすべって転ぶなんてのはよくあることかと思います。転び方や打ち所が悪いと大怪我や死にいたることもありますので要注意ですね。

 子供のころなんかは凍った道路を喜んで滑っていたりしましたけど、大きくなるとだめですねぇ…。

 ほいで、気をつけて歩いているつもりでも、雪で見えなくなっている側溝や溝にはまり込んでコケたりしますから怖いですね。

 他にも雪国ならではとなりますけれども、先日、屋根から雪がどさっと落ちて生き埋めになって亡くなられた方がいらっしゃいましたけれども、湿った雪はかなり重いので、首の骨が折れたりしますから気をつけたいところです。他にも雪下ろしで屋根から転落して死亡とか、除雪機の事故も毎年ありますね。

 だからといって除雪をほったらかすと雪の重みで家が倒壊したりすることがありますので、豪雪地帯の方の大変さがしのばれます。

 あと、交通関係はいろいろ怖いことが起きますね。

 もちろん圧雪や凍結、シャーベット状の雪など非常に滑りやすくなりますから、自動車に乗っているとき、自分が気をつけていても相手からのもらい事故もありますので怖いです。相手もすべっているときはよけようがありませんからね。

 他にも、先日、私も危ないところでしたけれども、吹雪や地吹雪で視界0メートルになることがありますから、ふと視界が開けると目前に自動車が迫る!なんてこともあります。スピードをできるだけ控えて短い距離で回避行動がきちんと取れるようにしたいところです。

 あと、スキー場付近なんかでたまにありますけれども、駐車場に自動車を停めてエンジンをかけたまま寝ていたら、いつの間にか自動車が雪に埋もれて排気ガスが車内に入り込み、そのまま永遠の眠りについてしまう事故が時々ニュースになりますね。

 雪に埋もれると掘り出すのが結構大変なんですよね。また、埋もれるほど雪が降らなくても、除雪で積み上げられた雪が曲がり角などに放置されますと、結構見通しが悪くなって危険だったりしますね。

 それ以外でも交通網が麻痺したり、道路が大丈夫でも停電で信号が麻痺したり、渋滞や交通機関の混雑遅延、停止などでお勤めの方は結構な高ストレスになりますね。この間にお仕事ができなくて自転車操業の社長さんでは廃業なんてことにもなりかねません。

 それと、流通に乱れが発生し、物価が高騰したり物資が届かなかったりして、衣食住にとても不安がでてきます。特に安定した栄養源を確保するには、いろいろ工夫しなくてはいけないでしょうね。

 最後はなんと言ってもなだれですね。山間部にいらっしゃる方は気温が不安定なときはとても要注意です。

 ま、いまざっと思いついたところはこのくらいかな。他にもいろいろ健康リスクはありそうですね。
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そう、頭痛がしてた。

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 先週末から一昨日くらいまでずぅ~っと頭痛が続いていたと思ったら、きのうはこのあたりでも弱いながらも3連発の体感地震がありました。北海道でも5強だったかな。こうなってくると、マジメに頭痛と地震を記録したいところですねぇ。でも、毎日頭痛の状態なんか考えていたら、余計頭痛になりそうな感じがするのがちょっとつらい。

で、話は変わりますけれども、救命病棟24時

「えぐっちゃんかこい~。」

 というのはおいといて、これもテーマは大震災なんですよね。なんだか最近大地震があったばかりですから、こういうのをみてつらい思いをする人がいないかちょっと心配ですねぇ。
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地震は続くよどこまでも。

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 『新潟中越地震:子供にPTSDの恐れ』という記事ですけれども、なんかこれ、わかるような気がしますねぇ…。地震って、自分ではどうすることもできませんから、ただおさまるのをじっと待つしかできないんですよね。精神疾患というのは、その大半が自分ひとりではどうすることもできなくなったときに起きてしまうもののような気がしますから、地震なんてその代表的なストレスですよね。

 私は幸い震度5弱止まりの地域に住んでいますからたいしたことは無いのですけれども、それでも地震が来ると、心臓が急にドキドキしてきて口から飛び出しそうになってしまいます。最近では、大型トラックが通って建物がピシッて音を立てたり、震度の発表されないような些細な地震でも急に緊張状態になって心拍数や血圧が上昇するのがわかります。これに加えて、災害の現場を目の当たりにしたり、慣れない環境での避難生活、繰り返す余震と新たな震災など気の休まる時間がないのでは、いつ発病してもおかしくないですよねぇ。この異常事態が過ぎ去ってくれるのを待つしかないのでしょうか。(´・ω・`)

エコノミークラス症候群

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そこかよ!
 と、突っ込みを入れたくなりますけど、新潟県中越地震の震災で自動車に避難していた人に「エコノミークラス症候群」が発生しているみたいです。せっかく震災を逃れられたのに、これじゃあ悲しすぎますよね。

 ちなみに私も3年前にオフ会で車中泊を経験しましたけど、確かに厳しいものがありましたねぇ。幸い私の自動車は2列シートながら、2列目シートの座面後部が持ち上がったり、荷台の最後尾にシートと同じような座布団部分が隠されていたりして、ほぼまったいらのフルフラットになりますけど、それでも一家4人はきつかったなぁ。でも、長距離運転でとにかく脚がだるかったので、お子様押しのけて脚を伸ばして寝ましたけどね。(^^;

 あと、ここに来て義援金詐欺だとかオレオレ詐欺だとか発生しているようですけれども、中央共同募金会名の義援金依頼を騙った詐欺メールが出回っているようです。どうかみなさまもお気をつけ下さいませ。

また地震…

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 柏崎は震度4だそうです。地盤が弱っているからか、ちょっと揺れが長引いて怖く感じました。現地では、倒潰する家屋やアメのようにしなって陥没する道路を見ていた人たちがたくさんいて、どれだけ不安な思いをしているのかと思うとやるせないですね。せっかく復旧しかけたライフラインが壊れたり、工事に大きな遅れが出ないといいですけど…。