基本的には、読んだり、見たり、聞いたりしたもの備忘録ですクリップ今は本やDVD、教会で学んだことが中心pencil*洋書は、学生時代お世話になっていたSSS英語学習法研究会 の書評やタドキストリンク 、他の読書系人気ブログランキング ベルもチェックしつつ、お気に入りを探し中サーチ

  • 02 Dec
    • 「遅読家のための読書術」

      わたしが図書館に行くとき、多くの場合は読みたい本やテーマが決まっているのですが。時間があれば、用事のない書棚を見てみるときも ただ、書棚で目に留まる→手に取る→「面白そう!」と思う、という厳選のステップを踏み、かつ期限内に読み切れた本となると、そんなに数は多くなく。でもこの本はさらっと読めて興味深かったので、書いておこうと思います 遅読家のための読書術――情報洪水でも疲れない「フロー・リーディング」の習慣1,512円Amazon 著者は、ライフハッカーやニューズウィーク等で書評家として活躍されている印南淳史さん。現在は書評家として、年700冊の本を読んでおられますが、普通に読むと1ページに5分かかるんだそう 印南さんが提案するのは、「熟読しなければ(→できない)」という思い込みを捨て、音楽を聴くように、情報が自分の中を流れていくことを楽しむ読み方。ーーー音の配列を記憶しているとか、楽器で完璧に再現できるとか、歌詞を暗記しているといったことは音楽を聴く本来の目的ではないはず。そうではなく、聴いた結果として自分の中に生まれたものが、その音楽の根本的な「価値」なのです。ーーー もちろん、速く読む必要のない本もあるとしながらも、速く読める本は数多く読んで、共通項や差異を見ていくというアイデアには納得。ーーー1冊を深く読むのではなく、たくさんの本から「小さなかけら」を集めて、「大きなかたまり」を作っていく。それが遅読家の人に決定的に欠けている発想なのです。ーーー そのための正しい流し読みの方法(注目すべき箇所を、明確な目的を持って、リズムをつけて読む)や、読書習慣のつけ方(毎日同じ時間に、1日1冊のペースで読む)、多読(計画の立て方、選書の方法、入手場所、管理方法)など、勉強になる情報がたくさん。 中でも印象に残ったのは、呼吸するように「読んで書く(書くために読む)」ということ。ーーー息を「吸う」ことと、本を「読む」ことはとても似ている。つまり、本をひたすら読み続けることって、息を吸い続ける苦行と同じようなものなのです。(中略)ではどうすればいいかというと、答えはシンプル。吸いすぎて苦しいのであれば、息を吐けばいい。それと同じで、ひたすら「読む」だけでなく「書く」ようにする。ただ読むだけじゃなく、「書くために読む」ことへと意識を変えるわけです。ーーー このブログもはじまりは読書記録で、確かに「アウトプットを意識してインプットする」ことは大事だと実感していて。ただ、実際にはインプットが中途半端だったり(読了せず)、アウトプットまで辿りつけなかったり(記録なし)しているものも多いので。 「A4ノートに引用リスト(気になった「1行」を書き写す)を作って、中でも最も素晴らしいと思った引用を一つ選び、この1行が心に残った理由を一口メモする→12冊ごとに評価(刺激を受けた本、好きな考え方、今後読みたい本の方向性も確認)」という記録の方法は、真似してみたいです。 このブログに記録を書くにあたって、読了後「さーっと読み返す」作業をするのですが(なかなか思った箇所に戻れないことも)。この本はパラパラめくるだけで、探していた内容にたどりつけて、びっくりさすがですね 情報の海で、宝物を両手に抱えてあっぷあっぷしながら泳ぐのか、宝探しを楽しみながら泳ぐのか…考える機会になりました。これからもっと、読書の幅を広げていければと思います。

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  • 01 Dec
    • 家事目標のふり返り

      月曜日から新しい手帳が使えるようになったので。少しずつですが、今年のふり返りを始めています。 昨年の秋頃から「どうにかしたい!」と始めた家事の改善。うまくいったものもあれば、頓挫してしまっているものも… 反省点は多いのですが。ここで出来なかった理由を正直に書いて、軌道修正できる方法を考えておかないと、来年もまた同じことを繰り返してしまう(=成長がない)とので今回は、ふり返りからしっかりしたいと思っています。 年始に書いたバランス目標を見直しながら、出来た(維持したい)こと、難しかったことを書き出して、気づいたこと、挑戦したいことを書く簡単なものですが。私の場合、出来なかったものは「やり方がわからない(放置)」&「続けやすい形でない(単発)」パターンが多いことがわかってきました。 逆に、去年まで苦手意識が強かったもの(お弁当づくりや水回りの掃除など)でも、やり方がわかって(苦手意識が薄れて)、続けやすい形を見つけられたものは、(習慣化の)軌道に乗りつつあることが判明。 ということは。ただ漠然と「〜(家事)ができるようになる」と書いていた内容も、 □やり方を調べる □準備する □やってみる □ふり返る(続けやすい形を探す) □習慣化させる(頻度が高くないものをどうリズムに組み込むか)までやって初めて、欲しい結果につながるということ。 わー、思ってたより大きなプロジェクトだった!笑実行して、ホッとしてる場合じゃない(次につなげるようにしないと意味がない)ので。もっと範囲を狭めて、優先順位の高いものから一つひとつやっていかないと、これは終わらないな…ということに気づいて、びっくり。 でも、プロジェクトの全貌が明らかになったことで、終わりがないように感じてた作業も、どこから手をつけたらいいか見えて来たような。今、気づけてよかった! ただ、よく考えたら、これって仕事してた時よく聞いた目標の立て方で。知ってたのに、家事に応用できてなかった自分を反省しつつ。そもそも、今回は立てた目標をほとんど見返していなかったので、これからちゃんと見直して、目標に沿った計画を立てて、回せるようにしていきたいと思います。 一つひとつはそんなに大きな作業でなくても、やっぱり家事も私の大事なプロジェクト。実際、今年(数は少ないけれど)出来るようになって、プチストレスから解放された家事もあったので、これからその数をもっと増やしていきたいです。

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  • 29 Nov
    • 家計ノート2017

      試行錯誤中の家計簿。特に費目毎に分ける際に(税抜/税込、割引、ポイント等で)ごちゃごちゃになりやすいので、来年はそこを改善したく。 先日の家事家計講習会で当座帳を教えてもらって「日々書き出して、費目毎に振り分ければいいのか!」と気づいたんですが、本家の当座帳は、一日に書けるスペースが小さいの(12行)が気になって… 今年使っていた羽仁もと子案家計簿も、すごくよかったんですが、いかんせん私が管理している費目が少ないので(=使わないページがたくさんあって)もったいなくて 今の自分に合った形で続ける方法はないかと模索していました。本屋さんに行くと、たくさんの家計簿が並んでいてビックリいろいろ見ているうちに「これなら」というもを発見! いちばんかんたん いちばんお値うち 家計ノート2017 (小学館実用シリーズ LADY BIRD)280円Amazon 気に入ったのは、・日々の欄(20行)は、費目毎に分かれておらず書き出すだけでOK・見開き一週間なので、週毎の予算を意識しやすいこの形でした。 私の場合、食材以外の購入は少ないので、食費以外の項目に印をつけておいて週毎に集計すれば、費目で分けるのもそんなに大変じゃなさそう(=続けられそう)かなと。 でも、つけやすさは実際に数ヶ月やってみないとわからないので、真価がわかるのはもう少し先になりそうです。今の自分に合った家計簿の付け方が見つかるといいなぁ

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  • 19 Nov
    • 手話訳聖書

      聖書通読は続けていますが、デボーション(聖書を読んだり、祈ったりして、神様と時間を過ごす)方法はずっと模索中で。今年の前半は5×5×5でしていて、その方法もよかったんですが。段々自分の中の「こうあるべき」が強くなってきて...しばらくお休みしていました。 最近始めたのは、手話訳聖書での学び。今年の手話キャンプ等で、手話で聖書を学ぶ喜びと大切さを知ったのがきっかけです。「この箇所、手話ではどう表すのかな」という単純な疑問から始まりましたが、何よりも内容の深さ(日本語で読んで「わかったつもり」になっていた箇所が明らかにされ、「こういう意味だったんだ!」と理解が深まることが多々あります)に、大変恵まれています。 具体的には、日本ろう福音協会さんのアプリを使って、ビデオの読み取り(メモ)→メモを見ながら自分で表現→ビデオと合わせて表現と進める中で、自分の中に浸透していく感じ。LectioDivinaという本で、黙想が「口ずさむ→思いめぐらす」と紹介されていたのを思い出しました。  「無理なく継続できるように」と思い、1回数節の短い学びとしているのですが(難しい箇所は複数回に分けたりもします)、それでも「しんどい...」と思ってしまう時もある弱さ。もちろんお休みして、復習で今までのビデオを見るだけの時もありますが。少しずつ、「やる前のしんどさ」<「やった後の喜び」ということが自分でも実感できてきて、机に向かうハードルが下がってきました。 今まで、自分の中に「こうしたい」「こうしなきゃ」という思いが強くあって、しばらく頑張るも、途中で疲れてしまう...ということが往々にしてあったのですが。今回、ただ「聖書の内容をつかむ」ということにフォーカスし、その喜びを知ることができて、これまでの順番が間違っていたことに気づきました。 「勉強する→恵まれる」という形もある(私はこの形になれていた)けれど、「勉強」と思って始めるのは難しい時も。でも「恵まれる→勉強になる」形だと、より自然な形でできるのかな、と思いました。 どの言語でもそうですが、理解できていないことは訳出できないので。まずは内容をしっかり理解することが一番の近道なんだ、という当たり前のことが(ようやく)わかってきたように思います。今後、もっと学びを深めていきたいという願いはありますが、また自分の思いが先行しすぎると続かないので、祈りつつ進めていきたいと思います。

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  • 18 Nov
    • 家事家計講習会2016

      もともと得意ではない家計簿。 今年は、羽仁もと子案家計簿を使っていて、予算生活のメリット(節約、気持ちの安定など)や大切さもたくさん感じているのですが。 費目別に分ける際に、税抜/税込や割引、ポイント利用などでごちゃごちゃになったり。仕事等で忙しいときに溜めてしまったりと、順調でない時も… そうこうしているうちに、今年も友の会の家事家計講習会の季節に今年は、教会のお友だちが誘ってくださって、彼女の行く家事家計講習会に参加させてもらいました。 この夏、みなさんで調べられたという食品ロスについての報告を聞きながら、確かに「長期保存出来る」と思っている食材の方が、油断してたら賞味期限を過ぎていたという事態に陥りやすいと反省したり 食費の予算の立て方では、家族一人ひとりに必要な栄養素の量に、これまた友の会さんが調べられた素材毎の価格をかけて、予算を割り出したり。 必要な栄養素の量も、数字だけではわかりにくいけれど、ちゃんと素材の実物が展示され、具体的な量が目で見てわかるようになっています。さらにそれらを使った、朝昼晩の献立も作ってありました。 昨年もすごいと思ったんですが、ここまで考えてこその「予算」なんだなぁと。ワークショップの時間は、今年つまづいたところを、会員さんに相談させてもらって、また頑張ろうと思いました

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  • 17 Nov
    • 2017年の手帳

      悩んでいた来年の手帳(ウィークリー)が、決まりました 今年はレフト型でToDo管理を始めて、少しずつやるべきこと/やりたいことを整理できるようになって、頭もスッキリしてきたので。次は時間をうまく使って、もっとできる範囲を増やしていきたいなぁと思い。今回の第一候補はバーチカル型。 でもバーチカル型は初めてなので、試しに無料でダウンロードできるものの今月分を印刷して使ってみると。目で見て予定時間が確認できるのが、とっても便利!1週間単位でToDoを書くのは一緒だけど、「この時間でこれ出来そう」とか「この時間逃すと後がなさそうだな」っていう「予定時間」まで考えられるのは大きいなぁと。 あと、もう一つ気づいたのは、私は日曜日に向けて平日に準備することが多い(=最後に日曜日がある方が、逆算しやすいのではないか)ということ。自分の中では日曜日が週の始まりということに変わりはないんですが、ToDoリスト&時間管理のツールとして考えると、ウィークリーは次の日曜日を視野に入れておきたい。 ずっと日曜始まりの手帳を探していたので、この結果は自分でも意外ででも、これで一気に候補が広がった手帳探し。ホントにいろんな種類があるんですね!種類の豊富さに圧倒されながらも、時間軸があって、土日も同じ大きさ、ToDoが書けるスペース...と、自分が譲れない条件を整理して絞っていき、ネットで探したりお店で見てみたり。そして、ついに見つけました 能率 NOLTY 手帳 2017 ウィークリー ベルノA5バーチカル1 黒 62321,836円Amazon 時間軸が均等なものの中でも、ToDoがゆったり書けるスペースがあったのが決め手でした持ち歩き用のマンスリー(日曜始まり)は決まっていたので(=ウィークリーは、家に置いておく予定)、今回大きさと重さは度外視しましたが、公式ショップ情報によると、サイズは216×154×13(A5)、重さは331gだそう。持ち歩けないほどではないと思います。 12月1日のある週から使えるので、今から楽しみですマンスリー(日曜始まり)からウィークリー(月曜始まり)に写す時に注意しないと!とか、月曜始まりのマンスリーも何かに使えないかな?とか、いろいろ考えてしまいますが、きっと使っていくうちに落ち着くと思うので、心配しすぎないように自制しつつ。笑ToDo&時間管理で、決して得意ではない家事も少しは前進できるといいな

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  • 14 Nov
    • 読書記録手帳

      先月、実家に寄った時に、懐かしいものを見つけました。  学生時代の読書記録手帳です。年度を書いていなかった(日付のみ記入していた)ため、実際の年はわからないのですが洋書多読を始めたばかりのものなので、2004年か2005年のものと思われます。 10年以上経っても、お気に入りだったシリーズは「あ、これ好きだった!」と覚えていたり、全然記憶にない「これは語数稼ぎで読んでる(楽しんでない)な」という本があったり、「この日は図書室に寄ったんだな」とか見てるだけで色々わかって面白い(笑)あと、私は当時見ていたDVDのタイトルもメモしていたので、ホント私が今楽しんでいる多読&多聴ライフの原点はここだったんだな〜と、改めて思い返すことができました。巻末にはシリーズ案内や、読みやすさ別のリストなどもあって、参考になります。 実際、勉強らしい勉強はしていないけれど、以前よくあった「英語から遠ざかっちゃってるな〜」っていう感覚がない(ちょっと時間はかかっても、英語が出て来る)のは、親しい英語話者との会話と多読&多聴のおかげだと思っています(感謝)。今の私の英語との付き合いは「学校に行く」とか「仕事をする」という類のものではない(ただ、以前出来ていたことが出来なくなるのは辛い)ので、肩肘張らずに楽しんで維持出来るというのはとっても有り難くて。 今まで勉強と言うと、どうしても(教室でも教科書でも)用意された内容を(深く考えることもなく)こなすだけになりがちだったことを反省するばかり。もちろん、数をこなすことでついた力もあるとは思うのですが。明確な目標が定まらないまま、専門家の考える「最短距離」を参考にするうちに、なんだか「言語学習」そのものが目的になってしまっていたような時もあってそうなると、続けるのは難しく、辞めるのは時間の問題でした。 でも、まずはじめにどうしても話したい相手がいて、知りたい/伝えたい情報があって。その目的を実現させる過程で問題に出くわしたときにも、自分で調べたり質問したりして解決する力を身につけたい!という順序だと。多少「これは合わないな」ということはあっても、やり方を軌道修正しながら勉強し続けられる(合わないからって全部を辞めることはなくなる)のかな、と。もちろん、目標も日々の勉強方法もその時々によって変わっていくと思うので、改めて自分の目標と、その実現のために身につけたい力は何かということを考えていきたいと思いました。 せっかくなので、多読王国に学生時代の語数を登録してみました。2011年の再開後の記録も、今見るとなかなか興味深いです(3年生向けにハマってる時期とか背伸びしてる時期とか、語数が伸びてないなと思ったらオーディオブックばかりだった時も)。モチベーション維持はもちろんですが、後で振り返るのも面白いので、多読の記録はこれからも続けようと思いました。おすすめです 多読王国 by EQG めざせ100万語! 読書記録手帳648円Amazon 

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  • 07 Nov
    • poached

      BellyUpの続編。 Poached (Teddy Fitzroy series)0円Amazon FunJungleから、今度はコアラのKazooが消えたそして一番に容疑者に上がったのは、あかん時にあかん場所に居合わせたTeddy...濡れ衣を晴らすためには、自分で真犯人を探すしかない!というストーリー。 学校のいじめっ子や、悪い大人も出てきて、一筋縄ではいかない犯人探し。しかも出てくる証拠はTeddyに不利なものばかりで。次から次に降りかかる難題に、今回もドキドキしっぱなしでした いじめっ子の箇所を読むのはしんどい時もあったけど、Teddyの家族や友達は素敵です。巻末には著者から、絶滅の危機に瀕しているコアラや他の動物たちとその生息環境を救うために活動している組織(コアラ基金など)の紹介もあり、勉強になりました 語数は 71,811語。相変わらず難しい単語も出てくるけれど、シリーズ2冊めということもあって、想像がつきやすくなってきたのか、そんなに抵抗なく読めました。

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  • 04 Nov
    • 「手話を学ぼう 手話で話そう」

      この夏から参加している地域の手話講習会のテキストです。クラスは入門と基礎に分かれていますが、テキストは両方をカバーしているそう。 手話を学ぼう手話で話そう3,240円楽天 私は、入門クラスは高校生の時に受けているので今回は基礎クラスから(=入門編の内容は自分で復習して参加)。このテキストはDVDがついているので、復習や欠席時の授業の確認も出来て助かります。 手話サークルの先輩方にも「基礎の内容が1番大事やで!」「もう一回受けたいくらい」と言われる内容なだけあって、難しいときもあるけれど、自分だけじゃ思いつかないわかりやすい表現を知ることが出来て、勉強になります (例文の)日本語の通りに表してしまいやすいけど、見る人がわかりやすい語順/空間ってまた違んだな〜っていうことがやっと少しわかってきたところ。日々の学びやサークルでも、練習していきたいと思います

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  • 03 Nov
    • 「スーパー主婦の直伝スゴ技!」

      あっという間にもう11月!来年に向けて手帳が気になる=今年をふりかえってラストスパートの時期。 2016年は「良い習慣を増やす」というテーマで、うまくいっているものもあるんですが、反省点も多々あって 主婦手帳は夏のバタバタで頓挫(書く場所と時間を変えようと思います)、なんとか細々と続いている家計簿も、書き溜めることが増えて来ている現実(項目分けする際に、消費税とか割引の計算でつまづいて億劫に)… でも、図書館で手に取ったこの本で、もう一度初心(婦人之友のすごさを知って驚いた頃の気持ち)に返りました NHK「あさイチ」スーパー主婦の直伝スゴ技!1,188円Amazon 目次は、1)元に戻りたくない片付け術2)代謝のいい家にする「捨て方」3)人生が心地よくなる時間管理術4)いつでも人を呼べるゴキゲンな掃除5)シンプルに、毎日料理の極意6)危機に立ち向かう力と、「シンプルライフをめざす基本の家事」の復習のような内容。 でも、著者(テレビでスーパー主婦を紹介したディレクターさん)が、自身の経験を元に「あるある!」と共感できるコメントを挟みながら、一つひとつのワザとその意味、効果を説明されているので、すごく読みやすく、切り口が違うのでとっても新鮮でした。 片付ける際の心がけーーー1)モノを全部外に出す2)使わないものを処分3)収納場所に(本棚やラック、板や突っ張り棒で)段々をいっぱい作る4)よく使うものから取り出しやすい場所に入れる*このとき、目的別、似た形のものでまとめ、軽いものは上に、重いものは下に収納。ーーーは、年末に向けての掃除に使えそう 時間を上手に使う(今に集中する)ために、今すべきでない未来のことは、(カレンダーの書いて)すっきり忘れるとか、日々の時間割を作る(予定時刻を決める)とか、目が忙しくならない収納(頭が忙しいと時間が無駄になる)、スキマ時間で出来ることの持ち玉を増やす…のは、手帳選びの参考に。 朝仕事や先手仕事、一仕事一片付けなど、「婦人之友」用語を久々に=教えてもらったのに実践出来ていない内容)を見て、またラストスパートに向けてのモチベーションが上がりました この時期に読めてよかったですちょうど家事家計講習会の季節。せっかくなので、もう一度参加させてもらて勉強して来ようと思います

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  • 26 Oct
    • 気になる手帳2017

      気づいたらもう来年の手帳が並ぶ季節いろんな手帳が出ていて、ワクワク私の好きな日曜始まりは数が少ないのもあって、見つけるだけで嬉しくなります。 その中でも「いいな〜」と思っていたものを先日頂いて(感謝)、マンスリーはもう迷わなくていいんですがフルタイムの仕事を辞めてから、手帳はマンスリーだけだったのを、今年は途中からToDoリストを兼ねて、お家専用のウィークリー(レフト型)の手帳も併用中で。 手帳は合う/合わないがあって、途中で放り出しちゃうこともよくあるんですが、今回は意外と続いています。頭のすみっこでモヤモヤしてること(季節の家事など)を一回書き出して、作業に移す/優先順位をつけるだけで、気持ちがラクになるっていうのは、私の中で大発見だったので 来年もスケジュール管理(マンスリー)とは別に、家事用の手帳を持ちたいなと思っています。習慣化させたいことに関しても、手帳に書いてチェックするっていうのは有効な手段だと感じていて(手帳に書いておくと、習慣になるまでの期間の「あ、忘れてた」が劇的に減ったので)。 ただ、週ごとの反省が続かなかったのを何とかしたくて。大事な作業とわかっていても、やっぱり書き写す(だけの)時間を取るのは難しい…ので、都度の記入のみでも俯瞰的に見られるといいのかな、と。特に毎日はしなくていいけど、週に1度もしくは月に1度はしたいという作業内容のときの管理が難しい(週ごと/月ごとに見直しできるといい)ので、解決するには...ガントチャート的な表を作って、済/未を書き入れていくとか(ファミリータイプのものを区切っても出来そう) あと、もっと時間を上手く使えるようになりたいので(ポモドーロ・テクニックもやってみたい)、バーチカルも気になっています。でも、ただでさえ日曜始まりの手帳って少ないのに、バーチカルとなるとものすごく限られてくるので…悩み中。 以下、備忘録も兼ねて候補を挙げておきます。 ○伊東屋 24時間手帳→24時間分の目盛りがあるので、使わないところを自由に(ガントチャート的にも)使えそう伊東屋 17 オリジナル24時間手帳 ブルー1,296円Amazon ○ロジカルダイアリー→目盛りは5AM〜12AMまでで、上にTodo、下には次週の日付の入った欄あり。 ガントチャートはファンクションノート等で管理する形にしてもいいかも。ナカバヤシ 手帳 2017 1月始まり A5 ウィークリー バーチカルタイプ グリーン NS-...810円Amazon 悩むのも楽しいので、自分に合った形を探していきたいと思います。

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  • 17 Oct
    • Kung Fu Panda 3

      以前、予告編を見て、楽しみにしていたKungFuPand3。日本では劇場公開されなかったようで、がっかりしていたら。飛行機の中で配信されているのを発見早速観てみました  生き別れになっていた父親と再会し、秘密のパンダ村を訪れたポー。そこで戻ってきた悪党のことを知らされ、周りのパンダを寄せ集めて軍団を組むことに。教えるのが苦手なポーは、良い先生になって敵に立ち向かえるのか...というストーリー。 前作を見た頃は、国によって笑いのツボって違うんだな〜と思いながら見てた(それはそれで面白かった)ように思いますが、最近はそれもあんまり気にならなくなってきたような…慣れってすごい *追記:日本でもNETFLIXで観れるそうです。

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  • 15 Oct
    • Belly Up

      アメリカに住んでいたときに、図書館で借りたんだけど、期限内に読み切れる気がしなくて、最初の方だけ読んで返した本。先月帰省したときに、3部作セットで安くなってたので購入!これで時間を気にせず読めます Belly Up (Teddy Fitzroy series)0円Amazon Teddyの両親は、新しくテキサスにできた動物園 FunJungleで働いている。12才のTeddyにとってFunJungleは庭のようなもの。でも、マスコットキャラにもなっていたカバのHenryが突然死!動物園の上層部は自然死と言っているけれど、Teddyは友人Summerと殺カバ事件として、真実を探ることに。でも警察はまともに取り合ってくれないし、調べれば調べるほど怪しい人のリストは増えていってーーというストーリー。 子どもの気持ちの描写とか、ところどころ出てくる実在する固有名詞とかが、リアル!私にはまだ難しい単語も多かったのですが(特に動物関連)、わかるところだけ拾っていっても、ある程度絵が見えて来るようになって。そうなると、内容が面白いのも手伝って、最後は止められない感じでした。 SpySchoolを先に読んだけど、この本の方が先に書かれたんだそう。著者のGibbsは映画の脚本書いてたり、動物園で働いてたり、いっぱいアイデアの引き出しがありそうな感じで、次作も楽しみです

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  • 11 Oct
    • start over

      最近、なかなかウクレレの練習ができていなかったのだけど。America's Got TalentのGrace VanderWallの演奏を聴いて、また練習したいと思うように。  たまには外からの刺激も大切だなぁと思いました。Kris Fuchigami(&お母様)の”Dueling Banjos”も素敵です。  ここのところ、ウクレレに限らず「一旦休憩していたけど、戻ってきた」という挑戦(プロジェクト)がいくつかあって。一時は閉ざされたかのように見えても、神様のタイミングでまた開かれる道がある、ということを実感しています。 どんなに頑張っても、自分の思いや力だけでは続かないのは明らかで。人のためにっていっても、相手と一致することは本当に難しいこと。結局、神様のご計画の中で周りの人たちのために用いていただける時、自分の中に喜びが湧く→辛い時も神様に力をいただいて乗り越えられる、ということなのだろうと思います。 とっても不思議で、面白いなぁと。軌道修正をして(夏からバタバタしてしまって、疎かになってしまっている日々のルーティンも立て直して)祈りつつ歩んでいきたいです。

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  • 07 Oct
    • ズートピア

      ちょっと前に見た映画のお話。映画館で見た友だちが絶賛していたズートピアが、気づいたらもうアマゾンで配信されていてちょうど映画が見たかったタイミングだったので、早速見ることに。 【Amazon.co.jp限定】 ズートピア MovieNEX [ブルーレイ+DVD+デジタル...4,428円Amazon ズートピアは、動物たちが人間のように暮らす楽園警官になる夢を叶えるため、田舎からズートピア出て来たウサギのジュディなんとか警官になれたものの、実際には動物たちの連続行方不明事件が起こっても、捜査に向かうのはタフなイメージの同僚たちだけ。それでもジュディは諦めず、意外な相棒とともに立ち向かう…というストーリー。 評判通り、面白かったです内容は、ちょこちょこ子ども向けではないところがある気もしましたが…本格的ということなのかな大人も楽しめる感じで、人気なのも納得。個人的には、ナマケモノがかわいかったです。

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  • 06 Oct
    • 「日本手話のしくみ」

      帰省で手話の講習会を何回かお休みすることになるので(出席日数ギリギリかな)、旅先にも持っていけるようなものを!と自習用に購入。バタバタしていたので思ったようには読めませんでしたが、移動中に読んでいました。 〈文法が基礎からわかる〉 日本手話のしくみ1,296円Amazon 基本の文法が体系立てて説明されていて、私の中で曖昧だった受け身や使役なども、改めて整理することができて勉強になりました。例文がビデオで公開されているのもわかりやすくて良かったです。 私が今まで見てきた/表してきたものはほぼほぼ日本語対応手話だったと思うのですが、この夏の手話キャンプで、日本手話の世界を紹介していただいて、新しい世界にワクワクしています。練習帳も気になります

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  • 05 Oct
    • 出会い

      今回の帰省中、とっても印象的なことがあったので、書いておきたいと思います。 ーーーアメリカ滞在中のある土曜日、友人が近所の困っている人のために祈りに行く活動をしているというので、主人と見学させてもらいました。朝、教会の有志が集まって、3人ずつチームに分かれ、家々を回って「困っていること、祈りが必要なことはありませんか」と聞く(必要あればその後も引き続き訪問する)という、とってもシンプルな活動。 でも知らない人の家のドアをノックするのはとっても勇気がいることで。もちろん留守の家も多いし、反応があっても "No, thank you."って言われちゃうこともあって、最初はがっかりしたりもしたけど、「必要な人のところへ行くことが出来ますように」と祈りながら続けていると、「ぜひ」という人に3人会うことが出来ました それぞれ状況は違っても、心を開いて「どうしたらいいかわからないけれど、困難に立ち向かうことが出来るように祈って欲しい」という素直な気持ちをぶつけてくれたのが、すごい嬉しくて。中には「神様に忘れられたかのように感じていたけど、そうじゃないね」と言っていた人もいて。一人ひとりの状況をご存知で、ケアしてくださっている神様の愛の深さを目の前に感じ、感動しました。 と同時に、彼らはその日私たちが訪ねて行かなければ出会えなかった人たちであることを思うと、私が勇気がないとか時間がないとか言い訳をしているばかりに、まだ出会えていない/祈れていない困難を抱える人がたくさんいるのかもしれないと思うと、深く反省…神様の導きに従い、今まで出会った/これから出会う一人ひとりとの関係を大事にしたいと改めて思った時間でした。

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  • 04 Oct
    • "things hoped for"

      帰省中に、よく聞かれる質問の一つは「アメリカ滞在で楽しみなものは?」というもの。もちろん家族や友だちと会うのが一番なんだけど、懐かしいお店(ごはんやさんや本やさん)に行くのも楽しみで♫古書や新古書を扱う本屋さん(お手頃価格)に行きたいという話をしていたら。なんと、ちょうど訪れていたお友だちのお家の近くに本店があるとのこと! お友だちのお孫さん(本好きなご家族)に案内いただいて、早速行って来ました私がよく行っていた支店も狭くはないと思ってたのに、本店はスケールが違ってました主人は読み終わった本を引き取ってもらい、私はここぞとばかりにずっと読みたいと思っていた本を探し、厳選→購入。 その中の一つが、この本。 Things Hoped For (Things Not Seen)0円Amazon(YL:4.5 / 語数:39,409) Gwenの祖父がNYの自宅から姿を消したー留守電のメッセージに「心配するな」「誰にも言うな」と言い残して。タイミングは最悪、Gwenはもうすぐマンハッタンのトップの音楽学校のバイオリンのオーディションを受けることになっている。それだけでもストレスなのに!大叔父は祖父に話があると何度も家を訪ねて来るし、買い物中に妙な人影を見かけるし。でも、同じくオーディションで街に来ていたRobertがいいアイデアを閃いて..というストーリー。 音楽の描写がとってもきれいで、印象的でした高校生のGwenが、不思議な事件と友情、家族の愛を通して、人生の方向性、音楽を見つめ直していく様子が丁寧に描かれていて面白かったです。久しぶりの洋書でしたが、一気に読み終えました。昨年読んだThins Not Seenの続編とあったものの、登場人物の名前を忘れていて、途中まで繋がりが見えず「???」となっていました次編はハードカバーしかなかったから今回は買わなかったんだけど、また読んでみたいです。 多読王国に記録したら、2008年からの合計語数が100万語を超えたので、学生時代の語数と合わせて、ようやく200万語を超えたくらいになりました。そういえばこのブログも、元々は多読記録用だったような…私はどうも多読の波があるようなので、これを機にまた洋書も読んでいけたらなと思います。

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  • 03 Oct
    • 帰省2016

      主人の家族に会うため、2年半ぶりにアメリカに行ってきましたみんな元気そうで、ホッ。子どもたちは、背は伸びてても相変わらず可愛かった 今回は時間的に難しいかな〜と思っていた私たちが昔住んでいた地域にも行けて、心配していたお友だちのお見舞に行ったり(ガンが治っていた人もいてビックリ嬉しかったです)、お世話になっている方々にご挨拶に行ったりできて、感謝でした。 この2年半でいろいろ変化してるところもあったけど、懐かしいFamily, Friends, and Foodは変わらずあと、360度見渡せる空も。たくさんの励ましをもらいました。 日曜日には、3年ちょっと前に始まった日本教会の礼拝にも行くことが出来て。私たちは半年ほどしか在籍していなかったにも関わらず、覚えていてくださって、温かく迎えてくださって。遠く離れていても、お祈りくださる兄弟姉妹にただただ感謝です。また、初めましての新しい方もたくさんいらしていて嬉しかったです。懐かしい賛美に、当時の思いも戻ってきて涙があふれました。 その日のメッセージは、結婚と独身について。デリケートな話題だけど「神様の言葉を変える権利は私にはない」と、聖書の言葉通り伝えてくださる牧師先生。「過去の失敗は、信仰を持つ前だったり、信仰がまだ弱いときだったりのことだから、裁かない。でもこれからの信仰生活において、何が正しいことかを知ることは大切」という先生方の姿勢に、改めて聖書から善悪の判断を学び続ける必要性を思い、気持ちを新たにしました。そして、思っている以上に大きい周りの人からの影響を思うとき、このような先生方に出会えたことを心から嬉しく思います。 今回のアメリカ滞在で学んだことは、他にもたくさんあるのですが、長くなりそうなので、今日はこの辺で。 連日予定が詰まっていた&アメリカ時間に慣れてきたところでの帰国だったので、体は疲れていますが…たくさんの恵みを頂いて、感謝の気持ちでいっぱいの旅でした

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  • 13 Sep
    • 「日本手話とろう文化」

      木村晴美さんのメルマガ(2004〜2006年発行分)から出来た本。これも図書館になかったので、取り寄せてもらいました〜 日本手話とろう文化―ろう者はストレンジャー1,944円Amazon 1話がそんなに長くないし、内容ごとに、1)日本手話ーろう者の言語2)日本手話と日本語対応手話、日本語ーまったく異なる言語3)ろう者の文化、聴者の文化ー異文化を生きる4)放っておけないー聴者の誤解・偏見・おせっかい5)ろうの子どもたちと日本手話ーバイリンガル・バイカルチュアルろう教育をめざしての5つのパートに分類されていて、とても読みやすかったです。 今回も、数字の8の代用品は手話の音韻的制約に違反していること、コーダの翻訳、ろう文化と聴文化の摩擦(語彙の使用範囲の違い)、ASLのミュージカル(ビッグ・リバー)やろう学校教育について誤解されていることなど、初めて知ることも多く、興味深く読みました。 厳しい指摘(に聞こえる箇所)もあると思うけれど、言われないとわからないことも多々あるので、こうやって意見を発信してくださるのは有り難い。ーーー手話を勉強するときに、手話を日本語の単語に置き換えるだけだと思っていると、文化摩擦という大きな落とし穴に落ちることになる。そうならないためには、日本手話と日本語はまったく別の語彙体系を有するということをふまえて、一つひとつの語の運用方法をよく理解することだと思う。ーーー 中でも、印象に残ったのは、冒頭のまえがきのーーーメルマガでは、「『ろう』であることは良くないことだ」と考えるような病理的観点から脱してほしいという思いで書いた。「ろうであるということはどんなこと?」という問いかけに答えるために、日本手話やろう者のことをよく知らない人にも読んでもらえるよう、さまざまな話題を取り上げて書いたつもりである。そして、本書を読んで人工内耳の手術(装着)を思いとどまり、日本手話と書記日本語のバイリンガルな子どもに育てよう、という親が少しでも出てくれば、と思う。最後に、本書を通じて、自文化中心主義に陥ることなく、また、日本手話を話せなくてもよいから、ろう文化を尊重してくれる、ろう者の良き隣人となる聴者がひとりでも増えることを願ってやまない。ーーーという言葉。 個人的に、最近は手話について考える機会が増え、それと同時に理想と現実の差に悲しくなることもあったのですが。お世話になっている牧師が、夏の手話キャンプで「良き隣人となる」ために出来るところから始める、というお話をしてくださって、ちょっとホッとしたことを思い出しました。つい、目に見える手話の技術に目がいってしまいがちだけど、一番の土台はやっぱり心なんだなぁと改めて思います。 この本のあとがきには、木村晴美さんと同僚の市田先生のことが書いてあって。ーーー市田先生(聴者)とは「異文化衝突」をくり返しながら、ずっと仲良くやってきている。「意見の相違等で衝突したら、互いにテンションを下げ、冷静になろう。もしかしたら文化の違いからくる衝突なのかもしれないのだから」。そういった経験も、ろう文化や聴文化について書くときの材料のひとつになっている。ーーーこの世界にはいろんな人がいて、それぞれの気持ちがあるから、時には意見が異なることもある。一人ひとりを尊重するためにも、まず正直に意見を言う/聞く関係づくりが大切だなぁと思う今日この頃です。

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