天使の歌声

テーマ:
朝の浄化活動を終え
仕事をするためパソコンに
向かっております。

仕事のほとんどは
モニターの前で
作業しているので
朝のひと休憩と
気持ちの切り替えのためと
ダイアリーの要素を込めて
言葉を紡ぎます。

一昨日
「家の中に絵を描く」
という言葉が降りてきた通りに
マスキングテープを壁に貼り付けていると
蝶々とキラキラのラインストーンが
多くを占めることとなりました。
蝶々の躍動感とラインストーンの光が
部屋を賑やかにしてくれています。
一定の時間を過ぎていくと
部屋もなんだか老いてくる感じがして
メンテナンスというかケアという感じで
部屋を彩ることで
息を吹き替えすというか
新しい風が訪れているような感覚があります。
こうやって部屋に
新たなる風を運び
自ら命を宿らせる飾りを
彩っていくことはなんだか
神聖な儀式のようにも
思えてくるから不思議です。
作業の前には邪念があると
そういう意識も部屋に取り込んで
しまいそうなので
透明な心を心がけて
ヒーリングミュージックをかけながら
作業をしました。
完成してくると次第に
「天使や精霊を呼ぶための儀式」
にも思えてくるのでした。

5、6年前ですが
妖精を見てみたいという願望が湧き
天使や妖精に関する本を集め
祭壇を作ったことがありました。
当時見かけることはできなかったけど
今では自分自身も少しは大人になったのか
感じるだけでもいい
見えなくてもそれらのサインを受け取れればいい
と思うようになりました。

模様替えを終えた翌日
出先でエンジェルナンバーを
2回も目にすることに・・・・。

一度目は111
二度目は333

時計を何度も確認することはなく
出先での出来事なので
3回しか時計は見ておりませんでした
さすがに時計を3回しか見てないところで
その2回はまぎれもないゾロ目。

一昨日の儀式で
天使が側にやってきたと
感じざるを得ませんでした。

222はしょっちゅう見るのですが
さすがに一日に111と333だと
やっぱり偶然には思えないものです。

おとといは
高校生の頃は天使を見たくて
天使にお願い事をしたくて
手紙を書いていた頃の
自分にもリンクしており
天使を呼ぶために
天使の歌声と呼ばれる
祈りの音楽も流しておりました。

エンジェルナンバーを見かけたこと
一日に2度見るというのは珍しいことだと
思うので
それに感謝して
今後も
「天使や精霊を呼ぶ儀式」として
「家の中に絵を描く」ことと
浄化活動は必須のものとして
続けていこうと思います。

5、6年前には
妖精を家に呼ぶために
絵画を一つ買ったものでした。
(陶器の天使の置物も買いましたが)
シャーロットバードの作品です。

こちらの絵を見て
虜になったのを今でも覚えています。
そして今回
またこちらの絵を飾ろうと思いました。
実家に置いてあるので
持ってくるのか新たに買うのか
決めないとですね。

一昨日から部屋の中を響かせているのは



Liberaの歌声です。

〜 さくら 〜
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