【広島・岩国】胎内回帰セッション クラニオセラピスト 小川美帆

看護師歴20年を経て、
岩国市美和町で
自然療法家として活動しています。
古民家を整備しながら、
頭蓋仙骨療法をご提供しています。


クラニオセイクラル バイオダイナミクス in 岩国市美和町


クラニオとは頭蓋骨、セイクラルとは仙骨を、そして
バイオダイナミクスとは生命力のことであり、活力を意味します。

クラニオセイクラル バイオダイナミクスについて


ここは岩国市美和町の簡素な古民家サロンにて
その繊細さに触れてゆくプロセスを味わっていただいています。

山深い岩国市美和町
ここに来ると決められたら、あなたの体と心は解放されたも同然です。

ハート瞑想やクラニオでのサポートとともに、その繊細なタッチにより
皆様の体を心をケアさせていただきます。

皮膚は脳の一部です。
どう触れるか、ということを意識することで
あなたが関わるすべての人との関係性に変化が訪れます。
その基本的な仕組みについてをお話しています。
宇宙に触れるタッチケアセミナー

テーマ:

チャクラのことはもう、たくさんの方がご存知のはず。。。

 

 

それは私たちに標準装備されたエネルギーセンターのことです。

 

 

私たちには各エネルギーセンターが第一チャクラから第七チャクラまで

標準的に装備されているんです。

 

 

で、第一チャクラから第三チャクラまでを生きるのは、
ちょうどサバイバルを生き抜く力を表しています。

 

 

サバイバルを生きることは、
現代人の多くの人にとってチャレンジなのですが、
普通はね、この下位のチャクラを生き抜くことで、ハートと出会うことになってる。

 

 

人間らしい、我欲とか性欲を否定しないで十分生きたのちに、
ご褒美としてハートの世界はやってくる。

 

でも、その逆を行くのがハート瞑想の世界♡

 

 

逆転の発想ね。

 

私はこの世界観が大好きです。

なぜかというとね、物語を読んだりするのも

終わりから読むの方がゾクッとするほどの快感があるからなんです。

 

だからね、サバイバルを生きることが怖いなら、

先にハートを知ることから始めたら良いってことですよ。

 

 School of Magical Heart with Tosho HP

 

知らないかも知れないけど、現代の人ってサバイバルを生きることを否定してるんです。

これは無意識にそうしてる。というか、冒険することを冒険する前から怖がってる。

 

冒険が面白いかも知れないのに、怖いって思ってしまうのは

どうしてだと思う?

 

それ、考えたこと、ないかも知れないよね。


だから、いつまでたっても自分の人生が本当の意味で始まらない人もいるわけです。

 

なんか、生きてるんだけど死んでるみたいな感じで、

覇気がないっていうのかな?

 

例えば、26年間恋人がいないんですって悩みを抱えてる女性に出会ったんですが、

恋人は欲しいのに、仕事もあって自立もできる環境にありながら、

一人暮らしをしたことがないというんです。

 

それじゃー、まず家を出ることから始めたらいいよ、なんて

アドバイスをすると、給料が少ないから一人暮らしは苦しいとか、

こんなご時世だから、危ないとか、

色々言って、家を出ようとしない。できないことにする。

つまり、冒険しないことを選ぶんです。

 

え?恋人が欲しいんだよね?違うの?

 

そんな話になって、終わりがない。

 

結局、危険を冒してでも・・・という気迫なんてなくて、

保身が強いわけ。何が何でも欲しいわけじゃなくて、

結局、恋人が欲しいわけじゃない。

自分を守りたいだけなんです。

 

なんでそんなに怖いのか?

 

経験したことのない世界へ飛び込むことだから?

 

そういう問いかけを自分にすることもせず、

ただ保身にいるだけで、それが強い。

 

危険を冒すことを避けたいのよね。

 

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降りれないにゃ

 

これ、いわゆる草食系ってやつで、

男性だけじゃなく、女性にも多い。

 

でね、それならさその恐怖とやらをハートから見てみる、

感じてみるってことをやって見たらどうなるか?

 

そうやってチャレンジしてもいいかなって思ったんですよね。

そこで、このチャクラとハートのランデブーの基本ベースが考案されました。

 

 

 

第一チャクラから第三チャクラまでの下位のチャクラを生きるのは、

サバイバルなことかも知れません。それは、生命の危機を感じるような

恐怖なのかも知れない。

 

怖くて外に出るのは嫌!!一人暮らしなんて無理!!

 

そう感じてるのは、第二チャクラの問題かも知れなくてね、

どうしようもないわけです。

 

でもね、その詳細って、本当のところは誰にもわからない。見えてない。

本人もわからない。ただ、怯えてることは事実。まるで小さな動物のように。。。

 

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その恐怖をハートからみる、感じる、という

ハート瞑想の手法を使ってみると(エクササイズもありますし)

恐怖を感じることなく、その問題となってるチャクラの様子を見ることができます。

 

ハートから眺める瞬間から、それは問題さえも消え去ってるんだけど、

だからなんで怖がってたのかさえ、わからなくなるんです。

 

なぜかというと、ハートの機能の一つを体感することで、

トラウマが消えてしまうから。

 

ハートはそれを柔らかな光の存在とともに

シェアしてくれるんです。

 

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そうすると、怖がることを忘れて

危険なことを忘れて、外側の世界へとステップアップできるようになるんです。

 

それはつまり、全てが愛だったのだなぁと、そんなことを思えるようになるのです。

 

ハートとともに自由を手に入れることができるようになっていくんですね。

 

チャクラとハートとの出会いは、つまり
ランデブーなのです。それは親密な関係性を表す言葉♡

 

 

:::::::::::

 

チャクラの問題をただ直視するだけでは、
不安や恐怖しか起こらない。

 

これは古い体質なんです。

恐怖を感じさせて、恐れを抱かせて従わせようとするやり方ね。

 

この方法だって、悪いわけじゃないけれど

ハートから眺める方が優しいのはもう、わかるはず。

 

恐怖にフォーカスすると、動けなくなるのは当たり前だから、

それをおかしいと思わなくていい。

 

子どもだって恐怖に遭遇すれば泣いて、喚く。

そこから立ち去ろうとする。これは自己防御の鉄則です。

危険を察知して、逃げることを知ってるからできること。

 

才能なのです。だから、恐れを隠さないでいい。

そのまんまでいい。

 

ハートの魔法使いになるスクールでは、

まずハートから観る、感じる、ということを体験してゆきます。

 

それはチャクラを通じて、そしてアートセラピーとして

絵を描くワークを通じて見てゆきます。

 

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この半年間のスクールでは、人生が大きく動くようにセッティングされています。

だから、Tsohoによるフォロー体制も完備されています。

 

一人、一人の個別の体験にToshoのハートフルな存在がどこまでも柔らかく
サポートするハートフルで雄大な、スクールの誕生です。

 

ハートの魔法使いになる半年間のスクール

【カリキュラム詳細】

 

Part1 6月3日(土) 

         オープニングイベント 1Day

         チャクラとハートのランデブー♡ / Painting Your Heart Part1

 

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       6月4日(日) 

         自分を愛する・自己ヒーリング/第一チャクラ

   Part1ではまず、ハートの愛の働きを認識することから始めます。

   自分を癒し、愛することを体感することができます。

 

 

 

Part2 8月26日(土)

         本質の発見:内側にすべてある 

        ハートを学ぶ上で内側にすべて必要な本質を持っていることを実感します。
    本質を育てることがこのスクールの大切な働きの一つになるでしょう。

 

    8月27日(日)

        ハートの錬金術/第二チャクラ

        ハートの錬金術ももう一つ欠かせない要素です。

        トータルに受け入れる時、何が起こるか、

    これを知ることは人生を変える力を持っています。
                 

Part3 9月30日(土)

         強みと才能/第三チャクラ

         強みと才能は、本質を知った上で、

         それを表現するために一人一人が持っている才能を発見します。
         誰もが自分の人生を自分らしく満ち足りて生きるための才能をもって生まれています。
         本質が才能によって表現されると、

         自分が愛することのできる人生を自然に創り出せます。

 

       10月 1日(日)

          ハートのシンクロニシティ:自分との調和・人との調和

          ハートのシンクロニシティです。

          ハートの中心で私たちは自分とひとつになり、人とも一つになります。
          ハートの学びがじぶんからさらに周りの人へと広がります。

 

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Part4 12月16日(土) 

          Painting Your Heart  Part2(1Day)

 

     12月17日(日)

         エンディングイベント

   空(くう)なるハート/ダンスセレブレーション

         空(くう)なるハートがテーマです。

         ハートの中心のスペースは空であり、

         それは無限の広がりを持つものです。

         ここにすべてのヒーリングの源があります。

         最後はひとつである私たちがともに踊るダンスセレブレーションで、

         生きていることの深み、喜びを分かち合います。

 

     School of Magical Heart with Tosho HP

 

 

 

 

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テーマ:

ICSB, クラニオプラクティショナー 小川美帆です。    

 

School of Magical Heart の開校まであと少し!となりました。エントリーいただいている方、お問い合わせをくださっている方、興味はあるけれど・・・と迷っている方も、ありがとうございます。

 

今週末27日(土)にはハート瞑想の無料グループセッションを開催しますので、そこでToshoのハート瞑想に触れて見られるのもいいと思います。

 

ハート瞑想に参加したからといって、スクールへ入校しなきゃいけないわけではないので(笑)

興味がある方は気軽に参加をして見てくださいね。無料イベントなので、時間とスカイプIDだけ確保してくださいね。

 

 

 

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言葉にしたくてできないもどかしさが募るこの頃・・・

 

ニュートラルの深さについてを知る日常を送ることができるわたしの人生は

もともと、そのものが深いのだろうと思うのです。

 

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息子は先月、陸上の試合中

着地に失敗して足首から靭帯を痛めました。

今まで怪我などに悩まされたことのなかった体に、

衝撃が走ったんです。

その後、オイルマッサージやクラニオを通じて、

わたしができるケアを全部使いながら

対応していたんですね。

当たり前の感覚で、

食べるものはもちろん、体内の炎症を助長しないものに切り替え、精製された糖質も控えるようなメニューにしました。

できるだけのことはやる。

これはわたしの長年のスタンスなのです。

だけど…息子の怪我の治癒が遅れてる。

ここから、自分の在り方を確認することになりました。

 

人は人生に対して(自分に対して)

ニュートラルであれば思い通りの人生を得ていることに気がつくのだけど、

多くの人はその逆を行く。

 

私もまだまだそっちの(逆をゆく)一人なのですが、

だからこそ、ニュートラル(姿勢・在り方)についての考察は興味深いと思っています。

 

今回のように、息子の足の怪我が長引いたのにはわたしの在り方が関係している。

それは過干渉なものとして、息子の怪我の治癒を遅らせていた、ということです。

 

私がなんとか治そうとしていたわけです。

これは無意識にですね。

 

わたしは情が深い。ともすれば、それは過干渉になりがちな自分に気づきを与えるものとして働くことが在ることにも最近、気がつくようになりました。

 

最近、歌のレッスンを定期的に受けていて、

その先生である志音さんから言われたことがあります。

 『美帆さんはこれから嘘をつけなくなって行くよ、』と。

言葉にならない言葉を眺めている時、本当にそうだなぁと思うのです。

 

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ニュートラルな感覚に寛ぐ時、

息子には息子に治す力が宿っていることに気がつきます。

私はその治癒力が最大限に働くように、サポートをすればいい。それだけなんですね。

サポートする、というよりもその力が息子に宿ってるということを信頼できればいい。

 

自分が(わたしが)どうにかするって気持ちさえ、そこには必要がなくて。邪魔になるくらいで、役には立たないものなんです。

 

人生をより彩深く生きてゆくには、過干渉でも放任でもない、ニュートラルな感覚を手に入れることが重要なんだと思います。

 

わたしの元へセッションを依頼してくださる方々の中には、お子様のご病気や不快な症状を抱えておられるお母さんたちがいらっしゃるのですが、

お母さんたちがご自身の人生に対して「ニュートラルな姿勢」を取り戻すことができた瞬間から、お子様が抱えた症状が好転することが本当に多いのですよ。

 

お母さんたちは子どものことを寝てる時も起きてる時も、自分のことよりも気にかけています。

 

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なので、子どもの病気や症状に対して、ニュートラルであれ!というのは、お母さんにとって簡単なことではないんですね。

 

多くのお母さんたちは子どもが病気になったことを、

自分のせいではないか、と感じています。

 

これは種の話で、そういうもんなんです。

命だからね。人間だからね。情というものがあるからね。

 

無意識に自分の責任だと感じてしまうものなのです。

 

でも、逆もあります。

子どものことに興味を持てないんですね。

でも、そんなことに気がついてしまったら

自分を責めなきゃいけないから、それ自体を感じないように、

自分をごまかして生きてる場合があります。子どもに興味があるふりをするんです。

 

人はどこまでも自分が可愛いのです。

自分に気づけないと、子どもをダメにする。

ダメにするっていうのは、生きる力を奪うようなものを言います。

 

覇気のない目をしてる子どももいますからね。

子どもを見ると、親の状態、親との関係性がわかります。

 

で、この場合には子どもに興味がないことがいいとか、悪いとかの問題じゃなくて、

それ自体に気づけていないことが問題になるんですね。

そのことにも自分自身で気づけるようになれればそれで十分なんですね。

 

ここがスタートになるわけですから。

 

実際、わたしだってそうなんです。

お腹の中に宿す感覚とか、育むこと、出産で迎える

プロセスそのものについては得意でも、育てることにはあまり興味がなかった。

 

出産、めっちゃうまいですよ笑

2回とも呼吸の仕方がいいと褒められました。

無理に息まないので、タイミングもいいし赤ちゃんの

ストレス度が少なくていいらしい笑

 

でもね、育てることにはあまり興味はない、得意ではない、ということです。

 

産むのが苦手でも、育てるのがとても上手な人もいらっしゃいますね。

 

わたしは子育てが苦手です。


子どもが小さな頃、すぐに怒ってました。


ちゃんとやってよ!

はやくしてよ!

どうしてできないの?


って、小さな子を相手に

よくキレてた。


娘は中学生の頃、わたしがあまりにも怖かったので、担任の先生に相談したことがあるんだって、

最近になって教えてくれたほど。。。

 

働きながら子どもを二人も育てるって、

ほんとに大変で、だけど平気なフリして。


誰かに子育てを委ねればよかったのだけど

そんなことは自分に許せなかった。


世間の目が気になりますもの。

 

シングルマザーで2人を育てて姿は、

世間的に見ていいお母さんに写りますものね。

 

だから、それを演じ続けた。

でも、そんな嘘にいつか自分で

疲れてしまうようになったんです。

 

だから山々に囲まれた環境で

育てることにしたんですね。


離婚せずにいたとして、

旦那さんや人を頼るより、

私にとっては離婚して、ひとりで全部やる

ことの方が都合が良かったからですね。

 

人に疲れた、と言いながら

自分の嘘に疲弊していたんです。

 

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引きこもり子育てですよ。

逃げてきたんです。徹底的に。

 

なんでこんなに辛い思いまでして育てなきゃいけないのって思うもの。

だから子育てよりも仕事に逃げてきたし、そうやってごまかしてきたんです。

 

お金が必要だとか、それこそ真っ当そうな、

誰もが納得するような、いろんな言い訳しながらね。

 

私は子育てしてるから、仕事は休めないの。

だってお金が必要なんだから。

 

真っ当なこと言ってるようで、

本当は嘘をついてたわけです。

 

子育てから逃げたくて仕事をしてただけで、

仕事をしてると子育てから距離ができたし、

世間体も保てるのが世の常…。

 

その嘘にみんな騙されてくれてた。

でも、子どもはわかってるんですね。

体で、心で反応するんです。

 

子育てってそういうものです。


無責任とか、そういうことよりも以前の問題なんじゃないの?って、スコッと抜けてることに気づきを与えてくれるんです。

 

これ、子どもを育てなきゃいけない、

癒さなきゃいけない、

自分が、自分が、って頑張ってる人には

わからない感覚です。

 

増して、子どもが病気で辛い場合には、

その全てが自分のせいだ、と思い込むことで自分を守るということでもあるんです。

 

保身に入ると、全てが見えなくなりますからね。

 

これやってると、本来のパワーが消えるんです。

本来のパワーが漲るのを阻止するような働きさえ秘めている感覚です。

 

子どもが病気であることも、辛い症状で苦しむことも、

治癒が遅れてしまうことも、それ自体はお母さんの責任ではないんだ、ということに

気づいて欲しい。

 

でも、お母さんの子どもに対する「姿勢」が関係することにも、

気づいていて欲しい。

 

関係ない、のではないのです。

お母さんのニュートラルな姿勢が必要なんです。

 

治すのは「本人の治癒力」なので、それを最大限に活かすには、

そのうちなるパワーがしっかり働くように信頼することが大切なんです。

 

信頼する姿勢って、言葉ではないとこです。

細胞がそれを感じるんです。センサーが反応するんです。

細胞レベルでわかるんです。子どもは本当に天才だから、知ってるんですね。

 

治癒力の高い人っています。

わたしの手は、他者の傷を早期に癒すことができます。

 

これは看護師時代からそうでした。

わたしが担当する患者様の深い傷は、誰よりも修復力が高かった。

それがニュートラルな姿勢を保つようになればわかるようになります。

 

クラニオのセッションやトレーニングでは、

このお母さんの罪悪感が、体から削ぎ落とされてゆくようなプロセスを歩んでゆきます。

 

それはとても心地の良い感覚。。。静かで、繊細で、豊かです。

痛みなんてないし、責められる必要もない。

 

お母さんが本来のパワーを認識するようになると、

子どものうちなるパワーも同時に全開になります。

 

そして、初めて腑に落ちていく感覚がやってきます。

こんな深い感覚、すぐに言葉にはできないものですが、それでいいんです。

理解なんて必要なくて、言葉にすることなんてしなくていい。それは余計なことなんです。

 

ただ、自分で在ることに寛ぐだけ。。。

それを思い出すこと、取り戻してゆくことで、

子どもさんの症状が軽くなっていったり、必要な治療法に出会われるようになったり、

新しい一歩を踏み出す勇気が漲るようになったりと、変化が生まれてくるようになります。

 

 

 

 

6月2日・3日(土・日)

岩国市川西(水西書院)

(オープニングセレモニー&アートセラピー)

ハートの魔法使いになる

半年間のスクール アート セラピーコース

School of Magical Heart with Tosho

 

 

7月1日・2日(土・日)

JR岩国駅 から徒歩3分 サロン・ラソ10時ー18時

クラニオセイクラルバイオダイナミクス 

イントロダクション 2days @岩国 with Maya

クラニオセイクラル バイオダイナミクス イントロダクション2days with Maya

 

 

 

お問い合わせのみでお申し込みがまだこちらへ届いていない方もあります。

お申し込み・お支払いが完了した時点でお手続きが完了になります。

どうぞよろしくお願いします。

 

どちらも超オススメです!!

 

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テーマ:

こちらの開催も岩国では2年目となりました。

 

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クラニオセイクラル バイオダイナミクスアプローチ

 

 

岩国・広島でもセッションを受けていただいた方が年々増えてきたと思います。


私たちの内側深くには、滋養に満ちた空間があって、
そこにアクセスすると活力溢れるニュートラルな感覚を
取り戻すことができます。

 

混沌としたこの世界に生きる私たちは、
何よりも、誰よりも、自分自身と深くコミットしてゆく
その決意が大切なのではないかな、と考えています。

 

この混沌とした世界に、特別に大切なあなた自身に
深く出会ってゆくプロセスを迎えてください。

 

7月1日・2日(土・日)

10時-18時(開場9時45分)


開催場所も決定です!!
サロン・ラソ(岩国駅前徒歩 3分)
岩国市麻里布町1-6-16
https://www.facebook.com/サロン-ラソ-Lazos-1337340906358533/…

 

 

クラニオイントロダクション with Maya@岩国
お申し込みサイト
https://www.reservestock.jp/events/187877

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テーマ:
走り幅跳び、三段跳び、400mリレー
週末の記録会に向け、体調が今ひとつの息子さん

先月の末の記録会での怪我が響いてるようで、
鍼灸院の先生のお力添えをいただきました。

怪我は大きなものではなかったけれど、
靭帯を痛めてる様子…。

回復の過程での体の使い方、トレーニングの
積み方などにやや、問題があったのかもなぁ…。

今回の試合は中国大会につながる、
本人にとって大事な位置づけにあるものだから、
なんとか頑張って欲しい…と願いながら
息子のすね毛が薄いのが
気になる母です 笑


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テーマ:

岩国で「民族楽器の会」を毎月開催されているTOKUsan先生のワークショップ、

和癒庵でもシェアしていただいてます。

 

今回、中国新聞社のフェニックスにTOKUsanのクラスが

取材を依頼され、大きく取り上げられていました。

 

TOKUsanが素晴らしいのは、その継続性・そして人や音楽に対する姿勢です。

 

民族音楽の会も、もう10年くらい続けておられ、

どんな人にも楽しめるプログラムを考えてくれています。

 

我が家の子どもたちも、小学校5年生と3年生のころに

TOKUanのジェンベのクラスに参加をさせていただいて、

家族で楽しませていただきました。

 

そのほかの脳活活性プログラムも、ディサービスなどで

たくさんの方々に本物の楽器に触れ、本物の響きやリズムを

体感していただくためのプログラムづくりをされてます。

 

穏やかで柔らかくて腰の低いTOKUsanに癒される!!

 

本物に触れるって、こんな時代だからこそ大切なことだと思います。

 

素敵な活動をこれからも長く続けていただけるように、

これからも頑張って欲しいです♡

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