妊活から出産、子育てまでのトータルケアサロンSVAHA代表の小林睦子です。

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第4子出産から

早いもので1ヶ月が経ちました

今までの出産で一番ビッグなベビーは

有難いことにスクスク成長中です

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実は今回の出産は、

6時間以内に産む

とミッションを課した出産でした(笑)。



出産からさかのぼる事1ヶ月前、

GBS(B群溶血性連鎖球菌)が陽性になり、

出産時には抗生物質の点滴を打つ事が決まっていましたチーン

6時間毎に抗生物質の点滴……


あぁぁ、、、

注射とか点滴の類は

大の苦手滝汗滝汗滝汗

抗生物質による弊害も


なので、何回も抗生物質を投与されることは

絶対に避けたい

ということで、

何としても

6時間以内に産む!


第3子の時、陣痛開始から1時間38分で出産爆笑

今回も分娩の進行が速い事が予測され、

陣痛が10分間隔になったら病院へ行く事を約束。


ここから、今回のミッション、

当日の流れをご紹介していきます(笑)。



6月30日。
朝5時過ぎに起床。
おしるしを確認。
この時点では「出産は今晩か、明日だなぁ」と思っていたのですが。


6:00、陣痛が10分間隔に。病院へ移動車


6:30、病院に到着病院
分娩室に行く前に、NSTで40分程検査。


7:45、陣痛が規則的に来ているという事で分娩室に。この時はまだ8分間隔の陣痛で、歩く余裕もあり、徒歩で分娩室に走る人
(実は次女の時にはタクシーで産まれそうになり、分娩室を堪能出来なかったため、思う存分分娩室を探索(笑)。)


8:00、長女と電話。「運動会の写真締め切りが今日だけど、お金どうしよう。。。」などとやり取り。「取り敢えず、おばあちゃんに頼めっ‼︎」←だってどうする事も出来ないものアセアセ
点滴を開始。30分で終わるとの事。
分娩が長引けば、6時間後に再度点滴。


9:00、点滴終了後、助産師さんから「朝食は食べた⁇」と聞かれる。そういえば食べていない。ということで、、、


9:15、病院食を食べるお弁当デレデレ
まだ陣痛は5分間隔。
食べては腹が痛くなり、痛みがおさまれば食べるという繰り返し。
この時は、「これ位の陣痛だったら出産はお昼過ぎちゃうかも〜〜」と余裕の発言をブチかます。


さぁて、ここから猛スピードで出産に至ります爆笑



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