トキオン・ジャパン

転々  公開が近づいて、JOのでてる雑誌がいろいろ
何でも、かんでも片っ端から買っていく気はないけど、さすがにこの2冊は買いかな
新井敏記, 猪野辰
SWITCH vol.25 No.11(スイッチ2007年11月号)特集:オダギリジョー[シネマ・オン・ザ・プラネット ―映画は旅の中に]
TOKION (トキオン・ジャパン) 2007年 12月号 [雑誌]
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+act. 2007 Vol.11

+act. 11 (2007)―visual movie magazine (11)
東京タワーの特集
JOのインタビューの他、監督やリリーさんのインタビュー、撮影レポなど。
使用写真は映画の中の物。

表紙を明けるとIXYの広告。

この、IXYの広告の、スッキリお顔を出した美人さんの写真、すき。

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もう、あんまり、雑誌増やしたくないんだよね、、
と、いいつつ
表紙がJOだと、どうしてもお買い上げしちゃう
SWITCH Vol.25No.4(APR.2007) (25)
東京タワー大特集 IXYの広告オダギリのグラビア5Pあり
日経エンタテインメント ! 2007年 05月号 [雑誌]
東京タワー絡み 4P
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キネマ旬報2007.3/15.4/1

2号連続でJOが表紙。

「東京タワー」の記事で、ライターさんがインタビュー後にJOの事、

「繊細な受けの演技」とか、

「倍音を含んだ声」とか表現されていて、激しく同意。

私がJOを好きだなって思う所って、正に、自分から攻めて目立とうとしないところとか、ちょっとくぐもった倍音を含んだような声なのよね。

キネマ旬報 2007年 3/15号 [雑誌]
キネマ旬報 2007年 4/1号 [雑誌]

CUT 2007.4月号

Cut (カット) 2007年 04月号 [雑誌]

おひげ無し、白シャツにグレーのスラックスと、とってもシンプルでノーブルなスタイリングのグラビアだけで13P(JO以外のカット3P含む)+インタビュー3P


東京タワー特集で、他にリリーさん、福山さん、松尾さんも同じテーストの衣装でのグラビアとインタビュー


JO、もう映画はやり尽くした感があるって言ってて、

そうかもしれないなぁ、とは思う。


しばらくは仕事減らして好きなことだけしてても良い時期かもしれない。

この際だから、結婚してどっぷり子育てとかしてみるとイイかもしれない。(う~む、自分で言ってて、「結婚して子育て」とJOの似合わなさに目眩した。)



他にナリのニュージーランドグラビア

ナリ、まだ若いから、こういう可愛い姿のお仕事いっぱいして欲しい。

GyaO Magazine (ギャオマガジン) 2007年 04月号 [雑誌]

蟲師4P(グラビア2,インタビュー2)

東京タワー2P

Invitation (インビテーション) 2007年 04月号 [雑誌]

蟲師4P(グラビア3)

一段と奇天烈なもの着てはる。

1枚はお顔の超アップで、どきっとした。

伏し目でおひげで髪の毛が顔にかかってと、なんか隠微。アップの写真見るといつも思うけど、JO,色白いし、皮膚が薄そうな感じの綺麗な肌だ。


この2冊、どちらも表紙は松山君

これがって感じなのかな。

2年前のJOを思い出すな。

GQ JAPAN 2007.4月号

GQ JAPAN 2007年 04月号 [雑誌]

蟲師や東京タワーの公開が近づいて、雑誌ラッシュがいよいよ始まる


最近は、少しJO熱も落ち着いて、何でもかんでも買い集めようとはしてない

けど、こんな表紙が山積み(ホントにTSUTAYAで、平積み2列になってた)されてたら、

さすがにこれは買っちゃうでしょう。



以下の2冊もJOのインタビュー有り。

お衣装が違うから、別の日のインタビューだろうけど、行ってる内容は似たり寄ったり。

蟲師、大友監督のこととか

とりあえず、今は、幸せにお仕事しているようで、よかった。

TV Taro (テレビタロウ) 関東版 2007年 04月号 [雑誌]
telepal f (テレパル エフ) 首都圏版 2007年 04月号 [雑誌]

CREA、 GYAO

下書きに入れたままUPするの忘れてた

CREA (クレア) 2006年 12月号 [雑誌]
カンヌでのインタビュー
話している内容は結構いい感じだし、写真も柔らかいいい表情だけど、この表紙の本をレジに出す勇気がないのでお買い上げはパス

ギャオマガジン

HAZARD写真集の話、5P

写真は全て写真集から

話している内容は読む価値あるけど、これもこの表紙の本をレジに…以下略…


four years ago

オダギリジョー, 黒田 光一
four years ago(フォー・イヤーズ・アゴー)

昨日、写真展会場で買ってきた「four years ago」

なんのコメントもキャプションも一切無しで、4年前のJOがページを埋め尽くしている。

この頃の、いろいろな雑誌に載る、スタジオできっちりとったファッショングラビアみたいなのもいいけど、

この本にある、動いている、若いJO、

クウガやプラセクの頃の、あの表情や、身体に魂持って行かれたんだったなぁって、

改めて初心を思い返させてくれた。

シネカフェ に、写真集発売についての記事

小説「パビリオン山椒魚」

冨永 昌敬
パビリオン山椒魚

映画も見てきたことだし、安心してノベライズ本でも買って呼んでみようかな。


ってか、冨永 昌敬, 菊地 成孔, 黒田 光一

パビリオン山椒魚 Annex  の本と一緒に出るのかと思って、ノベライズ本もまだ売ってないと思いこんでた。
やっぱりさっさとネット予約しといたら良かった。