獄 さよなら絶望先生

さよなら絶望先生のアニメ2.5期、コミックス連動だけかと思っていたら、ちゃっかりこんなことに

☆スタチャ

 

さすがにコミックス付き3470(さよなら)円の設定じゃ、アニメ会社的には、制作費をどうにもこうにもひねり出せなかったのかしらん。


ここまで付き合ったんだから、毒喰らわば皿までってコトで、Amazonでポチれるようになったら予約するか(まだAmazonで予約はじめてないみたいだ)


獄・さよなら絶望先生の公式サイト → 


DVD付き初回限定版 さよなら絶望先生 第15集/久米田 康治
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DVD付き初回限定版 さよなら絶望先生 第16集/久米田 康治

こっちはこっちで、こんなイベント やるみたい。
でも、第1期のアニメ方はDVD揃えなかったから、カルタカード全部持っていないのよね。

さよなら絶望先生 序 ~俗・絶望少女撰集~
¥3,843
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特撮雑誌

Newtype THE LIVE (ニュータイプ・ザ・ライブ) 2008年 03月号 [雑誌]
電王のボイスフィギュア欲しさに買ってきた。
この前、兄メイトで買ったやつの中身はウラタロスで、フィギュアはジークだけど声は三木さんの物が確実に手にはいるなら、申し込む価値あるかなと思って。
本の内容的には、こっちの方が読み応えあった。
東映ヒーローMAX Vol.24 (タツミムック)
DEN-O PERSPECTIVE 仮面ライダー電王 公式読本 (ミリオンムック 6)

電王、TV放送は終わったけど、ファイナルイベントのDVDだの、新規に撮るOVAだのと、まだまだいろいろ出て来るみたいだ。

東映ビデオ
仮面ライダー電王 ファイナルステージ&番組キャストトークショー
野上良太郎&ジーク(佐藤健・三木眞一郎)
Double-Action Wing form
で、コレが兄メイトで買ってきたチビボイス第2弾のラインアップ。
12個入りの箱で買うと、各2個で2セット揃うらしいけど、高いし、そんな2セットも要らないから、いろいろ迷って1個だけ買ってみたの。
バンダイ
ちびボイス 仮面ライダー電王2 (BOX)
第1弾は、売っているのを全く見なかった。
バンダイ
ちびボイス 仮面ライダー電王 (BOX)




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クリスマスプレゼント

ブログネタ:クリスマスプレゼントの予算は?

クチコミ番付参加中

街のクリスマスイルミネーションや、デパートの飾りも、いよいよクリスマスらしくなってきたね。
先週のフラワーアレンジメントのレッスンは、ちょっと早い目だけど、クリスマスまで持たせられるようなデザインだったし、12月にはリースのレッスンの予定も入って、なんとなく、クリスマス準備な気分

今年のクリスマスプレゼント、どうしようかな
今年は、娘ちゃんが高校受験で、年末塾に行かない日って25日と30、31日だけ
クリスマスなんてやっているところじゃない。
冬期講習含めると塾の費用だけでも10万円とか、平気でかかっちゃうから、娘ちゃんには、クリスマスプレゼントは、塾の冬期講習会費って事で納得させちゃいたい。(だって、15歳の娘に6万円のプレゼントなんていったら凄いじゃん)

娘が小さかった頃は、絵本とか、縫いぐるみとか
安上がりだったよなぁ
奥野 涼子
めいろのえほん サンタさんがんばって (講談社の創作絵本)
この迷路の本は、幼稚園ぐらいの時に買ってあげたのかな
結構難しい迷路なんだけど、読み聞かせながら随分何年も遊んだ
細密な絵もきれいだし、大人でも楽しいと思う

ターシャ・テューダーは、娘も、私も大好きで、特に、このコーギービルのシリーズは、娘が小さかった頃のお気に入りだった。

Tasha Tudor, 食野 雅子, ターシャ テューダー

コーギビルのいちばん楽しい日


こっちは、もう少し娘が大きくなって、多分小学校の3年生ぐらいの頃に買ってあげた

クリスマスを迎える喜びを静かに味わうような、美しい本だ

Clement Clarke Moore, Tosha Tudor, 中村 妙子, クレメント・クラーク ムア, ターシャ テューダー

ターシャテューダー クリスマスのまえのばん

今年はこんな本が出たのね
最近、ターシャの本(って言うか、絵本は)買っていないから
今年のクリスマスプレゼントは、これにしようかな。
ターシャ・テューダー, 内藤里永子
ターシャ・テューダーのクリスマス アドベントカレンダー
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劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生 ! 完全攻略マニュアル 2007年 08月号 [雑誌]
声優さんとスーツアクターさんの対談が載っているのだが、4タロスとも声の人と中の人が似た感じ。
っていうか、キンタロス組なんかそっくりで、見分けつかない位なんですけど。

晋作 蒼き烈日

長らく地方新聞で連載していた高杉本の出版日が決まったようだ。 → 公式HP

Amazonで予約とかはまだできないのかな?


それより今後の出版予定の


“●樺戸集治監(厳寒の地で火花を散らす斎藤一と永倉新八の死闘。内務卿山田顕義に復讐を誓い一人の男が北海道から脱獄をはかる)文芸春秋 2008新春~


ってのが激しく気になるんですけど

秋山さんの本に出て来る斎藤って、なにげに愛されていて、けっこう美味しい扱いされているから好き。

壮太君のアキハバラ奮闘記

同人系ではありませんが、オタクが主人公ということで、前項に続いてます。
元、峰倉かずやさんのチーフアシだった方のコミックス。
さすがに、絵が素晴らしくお上手。
怪しいお店の店長さん達は、悟浄や八戒の面影もあり、なかなか見ていてうれしい。
ギャグも素直に意地悪で、お好みの味付けでした。

現在3巻までしか読んでいないのですが、壮太くんのなかなかしょっぱそうな将来が楽しみなので、続きも買ってきて読もうっと。

鈴木 次郎
壮太君のアキハバラ奮闘記 1 (1)
鈴木 次郎
壮太君のアキハバラ奮闘記 2 (2)
鈴木 次郎
壮太君のアキハバラ奮闘記 3 (3)
鈴木 次郎
壮太君のアキハバラ奮闘記(4)
鈴木 次郎
壮太君のアキハバラ奮闘記 5 (5)
フラワーオブライフが完結したのを祝して、マン研つながり
黒百合姫
美術部内メディア系おたらぶ!

オタクを隠して、一般高校生として、普通の青春ライフをエンジョイするつもりだった主人公・白峰ユウリが、小学校の同級生・野々市信也(もさ眼鏡、実は素顔はイケメンなの)と再会したことで、否応なく巻き込まれた、濃すぎるメンバー勢揃いの

美術部内メディア系おたくらぶ略して

おたらぶ

イケメン生徒会長・山代、コスプレーヤー羽咋、独り真面目に美術部している部長・津幡、山代の姉、実は大手・壁サークルの主催者・兼六園桜子、そして美術部顧問兼山代の姉の僕・七尾と、登場人物の名字が全て石川県内の地名.

笑いあり、涙ありの、感動青春マンガです(笑)

絵柄は、キャラがはっきり立っていて、コマ割、アングルともパースがしっかりとれていて、とっても読みやすい。

絵(マンガ)を描くための教育をちゃんと受けた人の絵って感じ。


ヒロユキ
ドージンワーク 1 (1)
7月からアニメ も始まるドージンワーク。
こちらの主人公は、一応大学生で、マン研に入っているわけでもないけど、マンガ同人誌をつくって、イベントを目指す話ということでお仲間に。

主人公は絵の腕にはまるで覚えがないなじみ

同級生・露理に誘われて同人即売会に行った彼女が、大手サークル主催者・ジャスティス等に影響去れ、果てしない「ヒットまでの道」を仲間と目指す話。


はっきり言って、絵はそれ程上手じゃないです。

でも、掲載誌がまんがタイムス・キララ って事を考えると、十分上手です。

ヒロユキ

ドージンワーク 2 通常版 (2)

ヒロユキ

ドージンワーク 3 (3)

ヒロユキ

ドージンワーク (4) (限定版)

限定版は、アニメ開始に合わせて、ドラマCD付のようですな。

美水 かがみ
らき☆すた (1)
こっちは現在進行形でアニメ 放送中
ゆるゆる女子高生ライフで、ぬるいネタがクセになるっちゃ、なるんだけど、、、
如何せん、カラーで雑誌掲載のため、モノクロのコミックスになるとキャラの見分けが付かない。
「その微妙な違いを楽しむのだ爆弾」っていわれちゃうと、どうしようもないのですが。
美水 かがみ
らき☆すた (2)
美水 かがみ
らき☆すた (3)
美水 かがみ
らき☆すた 4 (4)

最遊記RELOAD 8

峰倉 かずや
最遊記RELOAD 8 (8)

ようやく手に入ったRELOAD 8巻

連載時の1回分の掲載量が少ないから、1冊分まとめて読んでも、ほとんどお話が動いてないような、、、、、


作者さんも色々体調的に大変みたいだけど、そういうお年頃なのだろうし、なんとかここを乗り切って、続けていただきたいものだ。(私も、この位の年代は、婦人科的に色々と、しょっちゅう入院してたものな)

フラワーオブライフ

よしなが ふみ
フラワー・オブ・ライフ 4 (4)

WINGSで連載していたフラワー・オブ・ライフの完結編

作者さんの当初の意図通り、高校1年の1年間が終わって、2年に進級したところで終了。

この子達が、この先どう進んでいくのかは楽しみではあるけれど、ここで、この話が終わってもいいんだと、十分納得のいく結末のつけ方で、本当に、相変わらず、お話の組み立てのうまさには感心する。


この話、テレ朝がドラマ化してくれないかな(くれぐれもテレ朝限定でお願い。日テレだったら絶対嫌パンチ!


大きく振りかぶって

「大きく振りかぶって」

今日から始まるアニメに合わせて、娘ちゃんがコミックスをお友達から借りて来たので、娘ちゃんが学校に行ってるうちに読んでみた。

野球マンガにしちゃ、すごく面白いじゃないか

ってか、野球マンガなんて、ほぼ初めて読んだけど、野球のことも色々わかるし、なんかとってもリアルな感じ。


読んだのは3巻から7巻まで(2巻までは、以前に借りて読んであったらしく、今回借りて来たのは3巻から)。

で、5巻から7巻の3冊すべてが、夏の高校野球、県大会の初戦の、ずっと1試合だけ。

そして、7巻では、まだ、試合が終わらない。

連載している本誌では、もう試合に決着はついているのかな?


どちらにせよ、最終的には榛名と阿部が直接対戦して決着がつくところまで行かないと、この話は終わらなそうだ。

このマンガ、甲子園へ、行く、行かないは大した問題じゃなく、阿部がどうトラウマを克服していくのかってほうが主題っぽいからな。

ひぐち アサ
おおきく振りかぶって (3)
ひぐち アサ
おおきく振りかぶって (Vol.4)
ひぐち アサ
おおきく振りかぶって (Vol.5)
ひぐち アサ
おおきく振りかぶって (Vol.6)
ひぐち アサ
おおきく振りかぶって Vol.7 (7)

1,2巻は三橋がうじうじしている話ばっかりだって娘ちゃんが言うので、別に読まなくてもいいことにする。