あなたは生まれた意味があり、生きる価値がある!

シンギング・リン全倍音セラピー、瞑想、リトリートで、あなたの心、体、魂をチューニングしています。


テーマ:
常滑でのシンギング・リン瞑想会、今年最後の開催です。

瞑想会では、シンギング・リンの生の音を聴いていただき、
心と体を癒すのはもちろん、
ご自宅や職場でもできる心身のゆるめ方や呼吸法、瞑想法、
チャクラの調整法等をお伝えいたします。



シンギング・リンとは、
2004年に完成したメイドインジャパンの倍音楽器。
世の中には、クリスタルボウル、シンギング・ボウルなど倍音を出す楽器は
様々ありますが、シンギング・リンはその中でも群を抜いて
精妙で完全にチューニングされた倍音が奏でられ、
低周波から高周波までの音域がとても広いものです。
その音色を聴くことにより、誰もが深い瞑想状態である
α波やθ波という脳波に瞬時に移行し、
ニュートラル、中庸、空(くう)の境地を体感し、
過去の記憶や未来への不安にしばられず、
“今、この瞬間を生きる”ことができます。

瞑想の意義
現代人の心身の病の元凶を一言で言うと、
忙しい毎日のストレスによる自然治癒力の低下、
つまり交感神経が優位になり、副交感神経が働かなくなっていることにある、
と言ってもよいでしょう。
副交感神経を活性化させるためには、倍音、
そして瞑想が何よりも効果的です。
癒しの力とは、私たちに元々備わっている自然治癒力を引き出す力、
とも言えます。
瞑想は、英語ではメディテーション。
メディカル(医療)、メディスン(薬)などと同じ語源を持つ言葉。
つまり、現代人にとっての心の薬です。

☆.。.:*・☆.。.:*・゛☆.。.:*・☆.。.:*・゛☆

日時 : 2016年12月17日(金) 13時半開始
場所 : 常滑市南陵市民センター 2階、視聴覚室
      常滑市苅屋字加茂151番
      駐車場スペースあります。)
参加費 : 3000円

午後は、シンプリー・メディテーションの講座を同じ場所で開催いたします。
詳細はこちら

お申込みはこちらから
PC・スマホ    https://ws.formzu.net/fgen/S49309335/
スマホ専用    https://ws.formzu.net/sfgen/S49309335/
携帯電話用   https://ws.formzu.net/mfgen/S49309335/




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シンプリー・メディテーション講座の開催です。

お一人様から、いつでも開催いたしますので、

日程が合わない方は、どうぞご相談ください。

 

シンプリー・メディテーション

☆彡 日常生活に瞑想を取り入れたい。

☆彡 瞑想って難しいんじゃないの!?

☆彡 ストレスがいっぱいで、どうしたらいいのか!?

☆彡 人間関係で悩んでいる。

☆彡 簡単な瞑想法が知りたい。

  そんな方は、どうぞこの瞑想法を学んでください。 

15000円 (CD、テキスト付)3時間程度

image

 

「シンプリー・メディテーション」は、
簡単で気軽に瞑想に取り組めるものとして、
世界中で心の安らぎを求める多くの人々に支持されています。

このコースが教える瞑想テクニックは、
とてもシンプルで簡単に実践できます。
ほぼあっという間に、 効果を体感し始めます。
日々の実践はわずか 5~0 分程度です。
シンプリー・メディテーションをすると活力が増し、
より落ちつき、より健康になり、日々の人生に効果的、
実効的水準から取り組めるようになります。

マインドに日々起こる、頭の中の絶え間ないおしゃべりのスイッチを切ることなど、
多くの人が困難だと感じています。
瞑想は、マインドがあなたをコントロールする代わりに、
あなたがマインドを制御できるよう鍛えてくれます。
コースでは健康、創造力、精神的能力、ストレスの軽減、
感情のバランスなど、瞑想のメリットに関する多くの題材を学びます。

そして何より重要なのは、瞑想は私たちの内側での感じ方を、
変える力を与えてくれることです。

日常生活に瞑想を取り入れたい方は、ぜひ学んでください。

 

開催日時 : 12月16日(金) 9時45分~13時  常滑市南陵市民センター
                  2階、視聴覚室

                  常滑市苅屋字加茂151番

 

お問い合わせはenaosa0573★yahoo.co.jp  ★を@に変えてください。
または、HPよりお願いいたします。  http://suzuki-miwako.jimdo.com

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マザーテレサが、聖人になられました。

カトリックの世界では、生存中、自分の生き方によってキリストへの信仰を

英雄的に証した人に、与える称号があります。

聖人として候補にあがった人は、尊者、福者、と調査をすすめ、

最終的にローマ教皇が聖人の列に加えると宣言し、列聖式が執り行われます。

 

昨年、フランスへ行った時には何人かの聖人の腐敗しないご遺体を

巡礼させていただく機会もありましたが、普通、聖人になるまでの調査は

かなりの長期間にわたる、とのこと、マザーテレサの場合は、

異例の速さで聖人になられたそうです。

 

3本映画を観てきました。

調べてみると、マザーがノーベル平和賞をとられたのは私が中学のときですが、

記憶としては、小学生のときにその生き方、行動にいたく感動して、

何か感想文を書いたような覚えがあります。

映画を観ながら、そのころの純粋な私を思い出したり、

結局、マザーのような実践はできていないのではないのだろうか、

と自問したりしながら、

それでも、動くマザーの姿や声が聴ける時間は、とても幸せでした。

 

マザーは一冊も本を書かれていないそうですが、

映画で紹介される一言、一言はとても分かりやすく、心に響きました。

 

来週の瞑想会、シンプリー・メディテーションにお越しの皆様には、

写真のメダイをプレゼントします!

現在、常滑・瞑想会は10名様、シンプリー・メディテーションは2名様

恵那 シンプリー・メディテーションは1名様のご予約です。

まだ、余裕がありますので、ぜひお越しください。

 

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音響・瞑想療法家 鈴喜みわこです。今日もご訪問ありがとうございます。

なんだか遊び歩いている記事が続きますが、

星野道夫さんの写真を観てきました。

亡くなられてもう20年も経つのですね。

星野さんほどの方でも自然には勝てなかった、と考えるのか、

元々勝とうとはしていなかったから、自然の法則に従った、と考えるのか・・・。

とにかく、もし今もご存命であれば、どんな作品を撮られたのだろうと思います。

 

アラスカの自然、もちろん行ったことはないので、全く想像もつきません。

しかし、星野さんが見せてくださるその世界は、

地球は、人間だけのものではない、ということに改めて気づかされます。

 

文筆家としても活躍されていた星野さん。

子どもの教科書にもエッセーが載っていたことを記憶しています。

 

会場には、たくさんの写真と共に、ステキな言葉が置かれていました。

中で写真は撮れないので、メモをしてきました。

 

「生きる者と死す者、有機物と無機物

その境とは一体どこにあるのだろう。

目の前のスープをすすれば、極北の森に生きたムースの身体は

ゆっくりとぼくの中に浸みこんでいく。

その時、ぼくはムースになる。

そして、ムースは人になる。」

 

星野さんも熊になり、その熊も人になった・・・

そんな運命も知らずに、このような言葉をつむがれています。

また、先日書いた食物を摂らなくてもよくなった友人のことも思い出しました。

彼女は、有機物と無機物の境がなくなった、ということなのでしょうか!?

 

「人間のためでもなく、誰のためでもなく

それ自身の存在のために、自然が息づいている。

その当たり前のことを知ることがいつも驚きだった。

それは同時に、ぼくたちが誰であるのかを常に意識させてくれた。

アラスカの自然は、その感覚をとても分かりやすく

教え続けてくれたように思う。」

 

そうですよね、ほんとに。

都会に住むようになると、自然の息吹を忘れがちです。

だから、都会に住む人は自分が誰なのか分からなくなってしまうのかもしれません。

(アラスカの大自然に比べたら、日本中どこも都会という意味です。)

 

「人間の気持ちは可笑しいものですね。

どうしようもなく些細な日常に左右されている一方で、

風の感触や初夏の気配でこんなにも豊かになれるのですから。

人の心は、深くて、そして不思議なほど浅いのだと思います。

きっとその浅さで、人は生きていけるのでしょう。」

 

心が浅いから生きていける、それもまた真ですね。

心理学など学ぶと、こころをどんどん掘り下げて深くなりすぎて、

生きづらくなることもありますから(苦笑)

下手に深堀したときには、浅くするのも手かもしれません。

 

「ぼくたちが毎日を生きている同じ瞬間

もう一つの時間が確実にゆったりと流れている。

日々の暮らしの中で、心の片隅にそのことを意識できるかどうか、

それは天と地の差ほど大きい。」

 

また、都会の話になりますが、私たちの日常生活で、この意識を持つことは

本当に難しいことです。

だから、瞑想が必要なのだと思います。

 

出口の壁に、どうやってやったのかは分かりませんが、星野さんの手書きで、

こう書いてありました。

「短い一生で、心魅かれることに多くは出合わない。

もし見つけたら、大切に・・・大切に・・・」

 

星野さんの場合は、アラスカ。

あなたの場合は・・・?

 

明日から9月、そして新月です。

新たな意図を持って、何かが始まるのでしょうか♪

 

☆.。.:*・☆.。.:*・゛☆.。.:*・☆.。.:*・゛☆

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音響・瞑想療法家 鈴喜みわこです。今日もご訪問ありがとうございます。

 

先日は、この映画を観てきました。

 

見終わった感想は・・・・

言葉にできない・・・というのが本当ですね。

普通の映画のように理解しようとすることが間違い、ということが

映画が終わってからの監督の説明で理解できました(苦笑)。

 

ただ、でも不思議な感覚はありました。

70分間、途中うとうとすることもありましたが、

退屈することはなく、確かに思考は止まって「空(くう)」の感覚があったり、

面白い、とか、つまらない、とか、そういうものを超えた世界。

 

監督のお話では、観ている間ずっと怒っていた人や、寝ていた人はざらだけれど、

でも見終わった後で、覚醒!?気づき!?が起きたような人が

続出しているし、監督もそこを狙って作られた、ということでした。

 

映像だけでなく、聞いていると気持ちの悪いような、

でも、何か変化があるような、そんな音楽の秘密は、

知る人ぞ知るバルトークという方のものを使っていたり、

ソルフェジオ周波数も組み入れられていたり・・・と、

潜在意識にダイレクトに作用する、みたいですね。

 

私はと言えば、覚醒効果なのか台風の影響なのか、

今日は、頭がかなりぼ~~~っとしています。

 

ナレーションも不思議な声とセリフが続きますが、今日のタイトルにした

「真実は、理解しようとすると遠ざかる」

というのは、なんだか心に残りました。

なんでも理解したいタイプの私なのですが、先日の記事に書いたように、

例えば、霊的進化とか、悟りとか、そういうものは理解したり定義したりするものではなく、

あるもの(Beという意味)なのかな~と・・・。

そもそも、真実とは何なんでしょうね!?

 

絶対おすすめか?と言われると、今日の時点ではビミョーですが、

私は、もう一回見てもいいかな、という気がしています。

上映スケジュールは、こちら

 

☆.。.:*・☆.。.:*・゛☆.。.:*・☆.。.:*・゛☆

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