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2017-03-18 10:13:28

やりたいことを仕事にすることは理想話なのか?

テーマ:日記

最近、仕事を探している人に、仕事を選ぶ際に重視することは?と聞くと

「ワークライフバランスがとれる仕事を選びたい」そんなことをよく聞くようになりました。

 

仕事とプライベート(家庭)の両立 というのが簡単な意味かと思いますが、

それだけではない広義な内容かと思っています。

 

仕事に就いている人には、就業人口の数だけ、又その人個人だけでない家族などの条件に応じての働き方がありますよね。

 

なかには、料理人で自分の料理を振る舞うその仕事が好きで好きでたまらない、それをお客さんが美味しそうに食べてくれるのが天職だ、という人。

 

別には、そこそこの興味のある仕事内容であるが、決まった時間を仕事に充てることでの対価として給料をもらい、それで家族を養いたい、そんな働くもあります。

 

さらには、離婚女性で子どもが3人、そこに両親の介護もしなければいけない、そんな状況下でも稼がなくてはならない、そんな方もいます。

 

自分のやりたいとか希望だけで仕事を選ぶことができないのが人生なのかとも思います。

 

***

仕事とは、社会から任されたその人の役割である、そんな考え方ができます。

そうした時にサービスの価格が同じならば、一般のお客(消費者)は専門性が高く、安心でき、気持ちのいい接客のあるサービスを選ぶはずです。

 

選ばれる仕事人というのは、やはり好きで仕事をしている人の方でしょうし、選ばれ続けることで更なる専門性も高くなる、接客や気持ちのいい仕事をしてくれる、将来にわたってその仕事を継続してくれているであろう安心感もある、そんなことが期待できるのかなと思います。

 

 

私個人の話にしますと・・・

 

◯不動産を紹介する仕事が好き  http://tateshina-life.net/

 

◯地域が好き、地域を紹介したい http://tateshina-times.jp/

 

◯地域に人が集まって欲しい、だからこそ仕事の場を提供したい http://iju-tensyoku.com/

 

◯まちづくりイベントが好き(まちが元気になることが好き) 

※現在準備中 (まちづくり講師紹介サービス) http://machizukuri-sensei.com/

 

そんなこんなで、好きなこと やりたいこと 興味あることを 何かにこじつけて仕事に結びつけています。

仕事をしながら社会との接点を見つけている感覚でもあり、社会の中での自分の存在意義を感じている、そんなところです。

 

1日は、誰にでも平等で24時間あります。 それをどのように使うのか、それは誰にでも平等に与えられた権利です。ソフトバンクの孫さんもグーグルのCEOでも、トヨタの豊田社長でも それは変わりません。

 

仕事が8時間から9時間、通勤や食事そして自分の時間が8時間、睡眠7時間などで1日は終わっていきます。それならば、仕事を通じて自己成長を図らなければ、仕事以外の時間を使って自己成長を図ろうとしても その仕事を専門として切磋琢磨しているプロには永遠と追いつけないことになります。

 

最近は、仕事の意義 そんなところを突き詰めて考えることのできる人が少なくなってしまっているのかもしれません。

ただ、どうせ挑戦するのならば、 自分のやりたいこと と その対価としての給料 そんなところを欲張りに両方追求するほうがおすすめです。

またそれが、最近話題の AIなどに置き換わることのできない仕事にもつながるのではないかとも感じます。

自動化とか機械化できないその人だけの仕事 そんな仕事を任されるようになりたいものです。

 

                                      蓼科企画  西村

 

 

 

 

 

 

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2017-03-02 10:02:35

移住先でのお仕事紹介事業(転職の斡旋など)が正式開始

テーマ:日記

2017年(平成29年) 3月1日より、移住先での仕事を紹介する事業として、

許認可が下りまして、新規事業が正式にスタートいたしました。

 

 

ホームページは、 「移住と転職.com」 http://iju-tensyoku.com/

 

主に、長野県に移住を希望する方(UターンやIターン希望者)を中心として、

求人をしている地元企業様との接点を取り持つ という内容です。

 

仕事の紹介事業というのは、正式には「有料職業紹介業」といいます。

 

求人をする企業というのは、求人広告だったり新卒採用サービスなどを

利用すると広告料が発生するわけですが、その広告料の代わりに

職業紹介事業者がその会社に適した人材を紹介すること、それが採用に

至った時に限って企業側に費用が発生するという内容です。

 

よって、仕事を探している方には費用をいただかずに、求職者に対して

仕事を探すサポートを行っていく仕事なのです。

 

例えば、現在東京にお住まいの方で、長野県の茅野市(蓼科)などの周辺に

移住したいという希望をお持ちの方がいたとします。

 

東京に住んでいますから移住先での仕事情報が乏しくなってしまう、

就職を検討している企業の地元での評判などが気になる

現在の生活(仕事とプライベートの生活)のなかで就職活動の段取りが大変

※職場と住まいの両方を探すのは大変 (蓼科企画での一番の特徴はココ)

 

就職先(仕事、収入)と住まいの両方を決めることができなければ

先に進めない移住の決断をサポートするためのサービスとなっています。

 

 

10年ほど前の移住者の多くは、仕事をリタイアした夫婦というのが中心でした。

しかしながら、数年前からの移住者の多くは、若い働く世代の比率が相当に

高くなってきており、今後はさらにその流れが加速していくことと思います。

 

暮らしていく、 その中では 住む+働く その2つが大きく必要とされます。

 

住むの分野は、これまで通リ 不動産仲介業でサポートしていき、

仕事の分野もこれから大きくしていくつもりです。

 

地域から必要とされる役割を担える企業体となるべく、がんばっていきたいと思います。

 

蓼科企画 西村

 

 

 

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2017-02-09 10:19:33

信州ベンチャーサミット2017「起業家ピッチ」に参加、ビジネスプランをプレゼン

テーマ:蓼科企画について、企業の目的
 
2017年2月11日(土)に長野県長野市にて行われます「信州ベンチャーサミット」
その名の通りですが、これからビジネスを大きく展開していこうと考えている
中小企業のビジネスプランナーが集まるイベントです。
 
 
私も今回、「住まいと仕事のダブル紹介で移住者倍増」という内容で
起業家ピッチという5分間ビジネスプランコンテストに登壇させていただきます。
 
 
今回のビジネスプランの内容
 
◎不動産仲介業+人材紹介業 ⇒ 移住者の増加
 
移住を検討されている方に向けてのサービスとして
これまでの「住まい」を紹介する不動産仲介業、ここに新たに「仕事」紹介する
人材紹介業を追加サービスとして持つことにより、長野県への移住者が倍増していく。
という内容です。 
 
ビジネスに興味が高い人が300名ほど集まるイベントです。
自分の考えているサービス、企業として地域ととの関わり方
そんなものをビジネスプランとして落とし込みましたので、今回は
思う存分にアピールしてこようと思っています。
 
蓼科企画 西村
 
 
==========
 
 
 
 
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2017-01-28 19:29:43

「移住と転職.com」移住先でのお仕事探しサポート(人材紹介業)を3月サービス開始予定

テーマ:地方での仕事について
移住と転職.com ~移住先での仕事探しのお手伝い~
 
蓼科企画では、2017年3月をサービス開始予定としまして、
主に移住者希望者が移住先での仕事を探すためのサービスとして
人材紹介業(有料人材紹介事業)を開始いたします。
 
 
 
 
***
 
移住先での
住まいを探す ⇒ 不動産仲介業
仕事を探す  ⇒ 人材紹介業  という位置付けになります。
 
***
 
移住を実現するためには、住まいと仕事 両方が揃わなければ
満足のいく移住は叶いません。
 
仕事においても、住む場所からの通勤時間などを考慮しなければ
いけないため、必然的に関係性の濃い両者となります。
 
今後は、その両方をワンストップサービスとしてご紹介できるように
なるため、真剣に移住を検討される方にとっては飛躍的に便利な
サービスとなります。
 
現在、サービスの立ち上げ準備中ですので、今しばらくお待ち下さい。
 
蓼科企画  西村
 
 
 
 
===
 
2017-01-27 19:54:30

地方移住リサーチセンター 移住者受け入れセミナーや講演会等のサービス

テーマ:移住者受け入れコンサルティング
地方移住リサーチセンター (現在サイト開設中)
 
現時点では、蓼科企画コーポレートサイトにてご確認ください。
 
 
全国に約1700ほどもある自治体のなかで、移住者が住みたいと選ぶ地方は
どんなところなのか?
 
移住者は、どんな時に、またどんな心境で移住を決断するのか?
 
これまで移住の現場である 移住者向けの不動産物件の購入に立会い、
その後の移住者の家族の生活にも接してきたなかで培った移住に関する
ノウハウを全国に広め、首都圏から地方への移住を推進するための
サービスとなります。
移住する方々が移住先でスムーズに生活できるように、また移住先での
生活にミスマッチがおこらないようにするために、移住者を受け入れる側向けの
サービスとして展開していくものです。
 
対象エリアは全国対象となりますので、 よろしくお願いいたします。
 
 
 
===
2017-01-12 09:57:03

年下の方に学ぶ姿勢が必要な時代になってきたと強く感じています。

テーマ:日記

世の中は、AI や IoT といった言葉が新聞紙面を賑わし、

Facebook等のSNSで個人的な発信を含めて情報が氾濫しています。

 

10年前に比べて、個人で情報を得ることのできる量が数十倍になった

ように感じます。

 

これまでは、過去の経験に基づき それを基に将来設計を考えれば

良かった時代でした。これからは、大きく社会構造が変化していき、

過去の経験に囚われすぎることで、将来の計画にマイナスの影響を

与えることも出てくるかもしれません。

 

社会人(会社員)であっても、先輩に習うべきところは習い、

新しい分野(特にインターネットやSNS関連)では、後輩であっても

教えていただきながら、時代の変化についていく必要が

あるように感じています。

最近の若い方は、自分の当時の年齢の時よりも、しっかりしている方が

多いので、話を聞いていると勉強させていただくことが多いです。

 

わたしたち蓼科企画も、2017年は変化の年と位置付けています。

 

移住を希望するかたにとっての最重要課題である「仕事の確保」

 

これを提供できるようにしていきます。 

移住希望者にとっての安心して移住できる体制、移住先で楽しい暮らしをしていただける体制を整えていくつもりです。

 

住まい と 仕事 の確保 ⇒ 安心して楽しい移住暮らし

 

これをテーマとし、日々の仕事を積み重ねていきたいと考えています。

 

 

西村

 

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2017-01-06 11:17:00

2017年の抱負

テーマ:日記

2017年(平成29年)がスタートしました。

 

蓼科企画で目標として掲げているのは、「このまちが移住者にとっての移住満足度NO1になるためのサービスの提供」です。

 

それをうけての蓼科企画の事業体制は、3つの柱が中心となります。

 

1,不動産仲介業

 

2,仕事紹介

 

3,移住者受け入れコンサルティング

 

 

世の中全体が「首都圏から地方への移住受け入れ」に傾くなか

 

地方へ移住する人にとって、その人が何を求め、何があれば安心なのか、

そして地方での生活を楽しむためにはどうすればいいのか、

 

 

それを突き詰めていく中で出てきた3つの柱

 

1,不動産仲介業

 

自分らしい暮らしを実現するための「箱」である不動産

どこに、どんな箱を持つことで自分らしい暮らしが実現できるのか

販売者側の押しつけではない選択肢を用意して、その実現を

サポートしていきます。

 

 

2,仕事紹介

 

移住者にとっては、住む場所が変わるということで会社も変わるかもしれない

仕事内容も変わるかもしれない、 サラリーマンからフリーランスになるかもしれない

 

そんな変化があることを予想しながらも移住をしたいと思う人をサポートするべく、 仕事の情報をお伝えしていきます。

 

変化や困難がある、でも自分の生き方を変えたい。

 

そんな時に移住というタイミングがあった。。。。

 

そんな方にとって、仕事とはどんなものだろうか。自分の暮らしとのバランスは

どんな状態をよしとするのか

 

移住者にとっての仕事というものを追求し、生活していくための安心感も提供するべく

蓼科企画の事業として位置付けています。

 

 

 

3,移住者受け入れコンサルティング

 

移住者にとっての移住とは?

 

どんな場所が、どんなコミュニティが移住したいと思ってもらえる場所になりえるのだろうか。

 

移住者獲得合戦になりがちな現在の状況下、移住者の求める地域というものにフォーカスした事業内容として位置付けています。

 

 

世の中で急激なスピードで進み、過去にない変化を遂げている現在

 

お客様が求めているものに応え続けられるように自らが変化し続けるということを大切にしていかねばと思っています。

 

             蓼科企画 西村

 

 

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2016-11-19 17:28:01

家の適正サイズは使う年代に応じて変化していくもの

テーマ:不動産仲介業(不動産紹介・別荘地紹介)

家のダウンサイズという言葉があります。 
 

最近に多いのは、子供が育ち外で暮らしている老年夫婦2人で、大家族で暮らしていたときの同じ大きさの家に住み続けることで、現在の暮らしに求められるサイズより大きい家に暮らしているケース。

 

子供が大学を卒業して実家に戻ってこないケースというのは、多くのご家庭で当てはまることと思います。

 

夫婦で家を建てるときというのは、夫婦2人+子供の人数+αで部屋を設計して家を建てます。

 

老後になり、子供も独立、仕事の関係で他に家を建てたりするとなると、これまでの家が大きすぎるという状態が起こりえます。

 

 

その時に考えられるの選択肢というのは

 

1,維持管理が大変だけど、そのまま住む(ただしランニングコストがかさむ)

 

2,家を減築工事して、小さいものにする

 

3,現在の生活にあった家に住み替える

 

そんなところです。

 

最近は、移住を機に、適正な大きさの家に住み替える方も増えてきています。

 

西村

 

 

 

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2016-11-15 14:50:58

火災保険料が年々高くなっていることに気付いた。。。。

テーマ:日記

建物などにかけている火災保険

 

1年毎に更新がくるのですが、前年度また前前年度はいくらだったのか
ということまで、なかなか気がまわらない場合も多いですよね。

 

更新通知が来て、書類整理をしていたら昔のものが出てきました。

 

2012年から2013年 6,750円

2016年から2017年 8,960円

 

なんと、約33%アップとなっています。

最近では、

・天災が多くなっているということ

・消費税のアップなどで保証する総体金額がアップすること

そんなところが要因のようにです。

 

少し前に大きく変更になったのも、火災保険の保険期間が

最大30年⇒10年に変更になってしまったこと。

 

これも、今後の保険料の算出が難しくなってきたことを

表しているように思います。

 

不動産の仕事をしていると、長い間には建物に被害を受けてしまう
お客様がいて、私が火災保険外車を紹介していると

「あの時に、西村さんに勧められて火災保険に入っておいてよかった」

と報告してくれる方がいらっしゃいます。

自分では思いもよらない出来事もあるからこその保険なのかもしれません。

今日の文章は決して、火災保険のセールスではありませんので

あしからず。

本日、11月15日。 今年も残すところ1ヶ月半、45日です。

本年の締めくくりをしていく時期になりました。

 

西村

 

 

 

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2016-10-01 16:29:34

物件を見学する前に、電話で物件のことを詳細に聞く事のメリット

テーマ:不動産仲介業(不動産紹介・別荘地紹介)

私どもは、できるだけ見学をする前の段階で、お客様にお探しの物件について

要望を聞くようにしています。

 

それは特には、

・物件周辺のロケーションへの要望

・里山のような場所明るい場所か 森の中の雰囲気か

・家庭菜園ができるようなところがいいのか

・子育てをする必要があるのかどうか

 

これらの多くは、土地の立地条件や場所に帰属するものですが

物件の選択を左右する重要な要素です。

 

中古建物を希望する方の多くは、ホームページで紹介している

物件情報の 建物写真、面積、 土地の面積などから見学する

物件を選ばれていることが多いです。

 

ですが、移住やセカンドハウスを検討されている方であれば

見学をするということであれば、遠くから来てもらうことになります。

 

見学前に、ご自身の探されている物件の条件をお聞きできれば

見学希望の物件がそれに近い物件なのかどうか、

どの条件にはあてはまらないのかなどをお伝えすることができます。

 

このようなことから、購入検討のお客様にも、見学前にいろいろな条件を

お聞きするようにしています。

それは、電話でもメールでも構いません。

 

ぜひ、参考にしていただけると、「遠くまで見学しに行って全く条件の

合わない物件だった・・・」 そんなことがなくなると思います。

 

以下も参考にしてみてください。 不動産購入のQ&A

http://tateshina-life.net/purchase/purchase-faq/#qa01

 

蓼科企画 西村

http://tateshina-life.net/

 

 

 

 

 

 

==

 

 

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