「英語」コンプレックスを克服して、自信をつけちゃうブログ

「ずるい英語」=「捨てる英語」を使いこなせば英語は話せる!
長年の英語コンプレックスにサヨナラして、自信を取り戻そう☆


テーマ:
私の居場所は、
ここではないと感じるの。
強く。
心惹かれて仕方がない。

こんにちは!
「勉強」なしにペラペラにする
英語トレーナー 青木ゆかです


劇団四季の
リトルマーメイド
観に行ってきました。


結論から、言います。



号泣必至(まいど)



嗚咽して泣いている母に
ハンカチを差し出し
よしよしとなだめる幼稚園児。


ついでに

「大丈夫だよ。
お宝は、結婚してもママと一緒に
住んであげるから」

と、
まさかの同居宣言
取り付けるに至りました。
(録音するから、もう一回言って
と言ったら、細い目で見られました)



それにしても、


本当に泣けた。


あれは、
親の子離れのストーリー
でもあるなと・・・。


というか、
むしろ、娘を産んでからは、
その視点でしか見れていません。w

昔は、
アリエルの視点
だったのにな・・・・
(遠い目)


人間の世界に行くことを反対する
「分からずや」
と、同じように思っていたけど。



今は、
「娘が愛おしい」
という、
その気持ちだけなんだよな・・・と。


傷つける気持ちなんて、
みじんもない。


ただただ、
彼女の幸せだけを祈っている。

幸せになってほしい。


でも・・・
幸せってなんだろう?
(海よりも深い質問キター)


私(母)が思う
「安全な道」
ひたすらに進むことなのかな・・・


冒険も、
失敗も、
ワクワクもない道。


心の「ワクワク羅針盤」
は壊れて
自分が何に心惹かれるのかも
分からなくなる。
(「ワクワク羅針盤」はこちら


そんな娘にしたいのかな・・・

でも、
自分のトラウマや、
失敗体験が原因で、
「その場所は苦しい・危険!」
と信じていたら?
(注意:アリエルのお母さんが
人間に殺されたという設定なのです)


この壮大な「葛藤」を、
物語の中で疑似体験してきました。


心が躍ってしまうのだとしたら
そこがあなたの生きる道。

でも、
もしも遠くに行きたいと言った
愛しい娘を手放せる?


あ~・・・泣けてきた(また)


自分が心惹かれるものに
忠実でいてほしい


自分を大事にして欲しい
自分の「好き」も大事にして欲しい


この世に生を受け、
出会う全てのものを楽しんで欲しい。


ワクワクすることに、
全ての答えがあるはず。

きっと、それをするために、
この子は、生まれてきているはずだから


試されている・・・

私の「自我」と、
大きな物語の中に眠る
「可能性を見極める力」を・・・



深い・・・




阿部寛の彫りよりも深い


(出典:映画テルマエロマエ)


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