最近、はじめたエクササイズ、

いつまでも覚えていたい、忘れたくないです。


記憶力については、

頭のよい人も、悪い人も大差がない

と言われています。


会社に行くまでの道のりを

わすれてしまったら・・・病人です。


即刻、GO TO、病院行きです。


普通の人なら、

忘れてしまうことはありえない。


日本人なら、なんの躊躇もなく

日本語が出てくるのです。


これは、繰り返し、繰り返し、

使っているからです。


そして、知識として覚えているだけでは、

忘れてしまう。


聞いたら、即・・・実行することです。


本を読んで、覚えるだけでなくて、

セミナーに出席したら、メモるだけでなく、

3日坊主でもいいから、行動すべきです。


経験とともに、絶対忘れないからだ。


最も効率的な暗記方法とは、忘れること、

とも、言われていますが、


その肝は、行動することと、

繰り返すことです。





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昨日は久しぶりに友達と会っいました。


場所は銀座の真ん中、

食事の時間のとき、


友人はおいしいからといって

有名な中華料理店へ

つれて行ってくれました。


その店が見え始めてから、

私は、「最近、あんまり睡眠が

取れていないので、


さっぱりとした、そばか、海鮮もの、

にしてほしい。」


といって、何回か、拒否したのですが、


「あなたに食べさせたかったから、

絶対おいしいのよ」

と言って、脂っこいものを注文してしまった。


食べた後の感想は、

高級品の割には、脂がきつくて、

ゲンナリでした。


相手の関心を引こうとして、

自分の考えを押し付ける前に、

相手の、関心事のリサーチが、大切です。


目の前の相手の状況を考えて、

相手の本音を考慮に入れるべきです。


このことは、今回の件に限らず、

万事に通じます。


相手との関係も、より好いものに、

また、自分の配慮の幅も広がるし、

人との関係も変わってくるに違いないのです。


そんな想いを、強く感じた一日でした。





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素人が上手な記事の作り方

テーマ:
今日のエクササイズは、   

「素人が上手な記事の作り方」である。


ブログ記事を書く時は、そのまま書くより、

ネーミングをしたほうがよいとか、

また、細かくイメージできるように

書くとよい。


イメージして書くということは、

右脳を活性化させて書くので、

効果的な右脳鍛錬法にもなるのだ。


以前、テレビで、

スーパー店の強盗の場面があって、

その近くを歩いていた


通行人の脇を駆け抜けて、

犯人は逃走してしまった。


その通行人の当事者に、

テレビのレポーターが、

マイクを突き付けて、


犯人の人相は?身長は?

着ていた服などの特徴は?  
           
などと、矢継ぎ早に質問していた。


聞かれたその男性は、

多分、典型的な会社人間のようで、


謹厳実直タイプ。つまり、

左脳人間なのでしょう。


執拗に尋ねられると、左脳人間は、

犯人の人相など、よく解らなくなって、


苦しまぎれの空想で、

デッチあげてしまうことも多々あるようだ。


後ほど、犯人として、

挙げられた人物の特徴が、

あまり似ていないことも、

しばしばあるようだ。


その時、右脳型の人であれば、

テキパキと答えることができるし、

人相も、身長も、服装や特徴も

正確に答えられるようである。


これは学校など、音読、書き取り、暗記、

文章化など重視の左脳型偏重教育を

受けていることによるもので、

やむをえない現象なのだそうだ。


でも、右脳は、いつでも、

今日からでも、明日からでも、

鍛えることが出来る言われている。


そこで、今日から、ブログ記事を書く際には、

イメージを膨らまし、

自分の右脳を、十分に活性化させて、


右脳鍛錬法を使って、

記事を仕上げていくことを、

やってみたい。




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