
女性は常に変化しますよね。。。

私自身も、不安定になりますよ
(ナニカイイマシタカ?)他人から見たら、ちょいと!些細な事で、キレている


好きでキレたり・怒ったりしてないのですよ。。。

上手くコントロールが出来ない事で、
女性は、自己嫌悪に陥って、辛いのですよ

小児期⇒思春期⇒成熟期⇒更年期⇒老年期
女性ホルモン(エストロゲン)の量も変化するのです。
女性は変化・不調を緩和⇒漢方治療
男性の方も、女性を理解してほしいなあ。。。

月経前緊張症(PMS)と上手に付き合うLife Styleを
教えてくれました

月経前は身体的症状・精神的症状が出て、
不安定になりますよね。。。

男性は、奥さんや彼女が・・・

突然!怒ったり、イライラしたり、泣き出したりetc.
いろいろ戸惑いますよね。。。

女性同士でも、今日に限って何を言うの

そういう時がありますよ

決して

仲間はずれや非難したりしないで欲しいのです

それは先ほども記載したのですが・・・

『女性は常に変化する』ので、
喧嘩したり、逆切れしたりしないで・・・
『いまは不安定なんだな!
』っと理解して見守ってほしいのです
(ホントウニ)
くらしの中の予防法
疲れをためない。*残業は(PMSの症状が出たら)この時期だけ避ける。
入浴や軽い運動で血のめぐりを良くするように。*温度は38~40℃で20分
しめつけの強い下着・ヒールは、血の巡りを悪くするので避ける。
甘い食べ物に気をつける。チョコレート食べたくなりますよね。。。

お砂糖を白糖⇒黒糖に変えるのが、良いんですよ

からだを温める食品(しょうが・ねぎ・かぼちゃetc.)をバランスよく取りましょう。
夕方以降に、カフェインを含む飲料は控える。Coffee
大好き人間の私
・・・1日3杯は飲むよ(:^-^:)でも・・・pm17:00以降はCoffee
は飲まないのです
なんとなく、飲む気分ではなくて・・・


Mg(マグネシウム)不足にならないように・・・魚介類・海藻類・大豆類・VB6(ビタミンB6)を含む
食品を積極的に取る。
最後に・・・

小林睦子先生が、話してくれた言葉があります

『精神の思いが最も難治である。
そして一瞬で治す特効薬は恋である。』
精神的な出来事は、なかなか難しく解決するにも
時間がかかりますが・・・

異性の友達・恋人の存在は、大きいですよね


ちょいと!体調や精神的不安定の症状が現れたら・・・

月経前緊張症と上手に付き合って、
Life Styleを乗り越えられると一番良いですよね


休憩時間があり・・・

漢方の種類や本が展示してありました

こちらが
漢方6種類が展示されてました
あっ!
写真撮ったら駄目ですよね
(ダメダッタライイヨ)「触らなければ良いですよ!」
っということだったので・・・

写真を撮りました


私のような人間は、触りそうだったのかな。。。


次は・・・

何で縦になっている。。。

すみません!画像が縦になってしまいましたが・・・

漢方の本
が展示してありました
ほかに『漢方について』の掲示がされていたのですが、
人の多さにに撮ることが出来ませんでした

次回は・・・第2部のトークセッションを記載します

明日の更新になる予定でございます。。。



