ブラックバスのルアーフィッシングにはいろいろなスタイルがあるのですが、私がもっぱら気に入っているのは「トップウォータープラグ」を使うスタイルです。文字通り水にプカプカ浮いているルアーですから、ブラックバスが襲いかかってくるところを目の当たりにできる訳です。
これが相当エキサイティングなんですね。水面が炸裂して「トップウォータープラグ」が消えると同時に、ググッとロッドがしなる。ダイレクトリールを押さえる親指に力を入れる・・・
他のスタイルのルアーフィッシングに比べるとぜんぜん釣れない。笑っちゃうくらい釣れません。でもまあそれも潔くて面白いじゃあないですか。

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2008年10月20日(月) posted by surface333

オフシーズンには

テーマ:タックル
フィールドに出かける回数が減るぶん、ショップに顔を出す機会が増えますよね。
タックル

今日は目黒のバスポンドさんでアンティークのグリップを買ってしまいました。写真をごらんになれば、わかる人にはわかると思うのですが、ブライトリバーの新作グリップの元になったバネ式でリールを固定するタイプのグリップです。
デザイン的にはバネ部分の小さな円とリールの円とのコンビネーションが可愛らしいと思います。
ああ・・・ モノだけ増えていく・・・
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2008年07月24日(木) posted by surface333

夏本番

テーマ:弁慶橋
梅雨が明けて、毎日の気温が30度を超えるようになると、いよいよ弁慶堀もトップウォーターのシーズンインです。
弁慶堀の水面に大柄なトンボが飛びかい、サスペンドしているバスがそれを待ち受けているのでしょうか?
このバスも着水と同時のリアクションバイト、いわゆる「落ちパク」でした。
ポイントは西側カーブのすぐ先、ホテルニューオータニ側のオーバーハングの下です。
弁慶堀のブラックバスは、真っ昼間のほうがトップウォータープラグに反応がいいような気がします。
2007年08月18日(土) posted by surface333

真夏のトップウォーター

テーマ:弁慶橋
気温が35度を超え、水温も30度を超えています。
弁慶堀ではバスがビックリするくらいシャローなところにいました。
水深30センチ以下だと思われる石垣の際にトップウォータープラグを投げ込んだ瞬間に、ガボッと来て、そのままボートに向かってきたので焦りました。
夏のトップウォーターは面白いですね。
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