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数字マンダラの鈴木みのりです。

今日は7月7日ですね。

七夕といえば、彦星と織り姫の話が有名ですが

古来の日本では、選ばれた乙女が神様のために着物を織ってそなえ、豊作や人々のけがれをはらう神事だったとか。

その着物を織るための器具が「棚機(たなばた)」だったのです。

で、他になにか気づきませんか?

そう!

「7」が2つ重なっていますね!いわゆるぞろ目です。

ぞろ目が登場するときは、その数字の波動が強調されたり、メッセージが降りてきやすいのです。

「7」には、魂の向上や探求といった意味がありますが、

レムリアでは「7」は、移行するとか変化を受け入れられるという意味で解釈されていました。

これを合わせて読むと

魂の向上のための変化を受け入れられる日ということになります。

変容のほほえみDVDや祈りのDVDをかけながら

「自分が本当はどうしたいのか」
「どうありたいのか」
「望む未来」

を再認識すると、言い方向への変化・移行がより加速していくでしょう。

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