今日から中日はナゴヤドームで広島戦です。
若手もスタメンに入れて今日の試合が始まりました。


試合経過・・・
今日はスタメンに7番中村(左)、8番前田章(捕)が入った。
彼らが試合でどんな活躍をしてくれるか楽しみなところ。


中日打線は4回、先制点を挙げる。
制球難の広島先発レイボーンを攻略したのだ。
先頭井端が四球で出塁すると、福留アレックスにも四球を与えて
1死満塁と相手がくれたチャンス!
すると7番中村がファールで粘って押し出し四球して1-0。
続く前田章ストレートの押し出し四球を選び2-0。


今日の中日先発は外国人左腕マルティネス
前田章との呼吸も注目していたが、バッチリだったようだ。
序盤は140キロ前半の直球を主体に
広島打線をねじ伏せる。


中盤からは120キロ台のチェンジアップ
110キロ台のカーブに切り替えて広島打線を幻惑。
この2つの変化球が共に低めに集まるから、打てるはずもない。


しかしマルティネスの課題はスタミナだ。
6回、球威のない直球をソロ本塁打されて2-1。
7回にも安打と四球で1失点の計2失点をしてしまう。
これは来季への課題だろう。


打線は6回裏、1死からアレックスが四球で出塁すると
続く森野がファールで粘りまくって9球目、鋭い打球を左へ。
フェンス到達の森野タイムリー三塁打で貴重な3点目。3-1。


好投マルティネスの後は、平井岩瀬とリレー。
岩瀬は3者凡退で切って取りゲームセット。
中日は2連勝、ちなみに昨日の勝利で今季の2位が決定したそうだ。
岩瀬は、佐々木が持つ日本の1シーズンセーブ記録に並んだ。
勝ち投手 マルティネス8勝4敗 セーブ 岩瀬1勝2敗45セーブ


それでは、また♪

AD

プロ野球、セ・リーグでは29日阪神の優勝が決まりました。
それでも中日ファンの僕は、最後まで中日に
一喜一憂していきたいと思います。
それでは、昨日の試合を振り返ってみましょう!


試合経過・・・
中日先発は佐藤

佐藤投手
序盤は球が定まらず、2ラン本塁打を許してしまう。
それでも要所は抑えて大崩しない。
特に伸びのある140キロ中盤の直球スライダー
110キロ台のカーブ、鋭く落ちるフォークを武器に
打たせて取るピッチングを展開していく。


打線は6回、ようやく斉藤をとらえる。
先頭福留が左前打、ウッズの右前打で無死2塁1塁とすると
アレックス左前タイムリーで3-1。
さらに遊エラーも重なり3-2。
極めつけは谷繁左犠飛で3-3の同点とする。


さらに7回表、先頭荒木が右前打で出塁すると
1死2塁1塁となってウッズがインコースの直球を
うまく腕をたたんで左翼線を破るタイムリー二塁打を放ち3-4と勝ち越す。


しかし7回裏、岡本痛恨の1失点をしてしまい4-4の同点に。
その後、両者一歩も譲らず延長戦へ。


延長10回、流れを引き寄せたのは中日だった。
先頭森野が左へ二塁打を放ち出塁すると、川相バントで3進。
そして谷繁投前スクイズを決めて5-4と勝ち越す。
この1点をもぎ取る野球、これぞ中日野球である。


10回裏からは、守護神岩瀬が登板。
打者を3人で切ってとりゲームセット!
岩瀬プロ野球のセーブ記録まであと1つと迫った。
勝ち投手 鈴木5勝3敗 セーブ 岩瀬1勝2敗44セーブ


それでは、また♪

AD

アジアのもならずハリウッドにも進出
今では世界的スター、ジャッキー・チェンさんが
俳優業から製作側に傾いていることが分かった。

ジャッキー・チェン

ジャッキー・チェンさん


新作の「ザ・ミス」(原題)の宣伝活動で
クアラルンプールを訪れていたチェンさんは、
アクション映画が撮りたいんだ。
2、3年後、もしかしたら5年後くらいかも。」とコメント。


さらに、
スクリーンからは引退するかもしれないけど、
スクリーンの裏側では決して引退しないよ。」と語った。
このことから俳優よりも監督、製作側の方面で活躍したいようだ。

レッド・ブロンクス

アクション俳優の代名詞ジャッキー・チェンさん
写真は「レッド・ブロンクス」より


今後は、低予算の映画やドキュメンタリーの製作、
若い監督やスタントマンの育成にも力を注ぎ込んでいきたいようだ。


ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
ポリス・ストーリー 香港国際警察 デジタル・リマスター版

ジャッキー・チェンと言えば「ポリス・ストーリー」ですね。
こちらは記念すべき第1作目です。

ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
香港国際警察 NEW POLICE STORY コレクターズ・エディション (初回限定生産)

こちらは「ポリス・ストーリー」シリーズの最新作


それでは、また♪

AD

先週、某レンタルショップでまたまた借りてしまった「セブン」
やはりこの映画、サスペンス映画の傑作だと思います。
そんな「セブン」を今日は紹介します!

東宝
セブン

ストーリー・・・
退職間近のサマセット刑事モーガン・フリーマン)は
新人刑事のミルズ刑事ブラッド・ピット)とコンビを組むことになる。
そんな中、連続殺人事件が発生。
その現場は儀式のような異様さがあった。
食べ物を食いすぎて、食い物に顔を突っ込んで死んだ男。
よく調べると、現場の冷蔵庫の裏には「大食」の文字がある。


翌日には、エリート弁護士が高級オフィスビルで殺害される。
床には血文字で「強欲」と書かれていた・・・。

サマセットは一連の殺人事件が
『キリスト教7つの大罪』に基づいた殺人事件と断定。
ちなみに『キリスト教7つの大罪』は
大食、強欲、怠惰、肉欲、高慢、嫉妬、憤怒7つである。
この仮説が正しければ、あと5つ殺人事件が起こることになる。
しかし、犯人の魔の手は徐々にサマセットとミルズのところにきていた。


主演は、ブラッド・ピットモーガン・フリーマン

ブラピとアンジー

右がブラッド・ピット


ブラピはこの映画の熱演で俳優としてステップアップしたし、
モーガン・フリーマンのベテランらしい渋い演技が良い味を出している。
監督は、「エイリアン3」「ファイト・クラブ」
デビット・フィンチャー監督
フィンチャーらしいダークな映像、雰囲気が全編で冴え渡っている。

ちなみにフィンチャーとブラピとは
「ファイト・クラブ」で再びタッグを組んでいる。

20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
ファイト・クラブ スペシャル・エディション

こちらはモーガン・フリーマン出演作

ポニーキャニオン
ミリオンダラー・ベイビー

それでは、また♪

シーズン終盤になって3連勝とまたまた加速していた中日。
今日から強敵横浜との大戦(横浜スタジアムで)です。


試合経過・・・
好調な打線は、3回三浦を捕まえる。
1死から井端が四球で出塁すると、福留左越えタイムリー二塁打で1-0。
ちなみに福留は、
ここ6試合で24打数15安打、打率.625、10打点、3本塁打
と大当たりである。
さらに2死2塁からアレックス左翼席に第18号2ラン本塁打を放ち3-0。
アレックス久しぶりの本塁打が飛び出し、この回3得点。


中日先発は、若エース中田
前回の阪神戦では四球、四球の制球難だったがこの日は違った。
序盤は直球中心とスライダーフォークを織り交ぜながら
打たせて取るピッチングで危なげない投球。
見ていて安心できる。

中田投手

5回には先頭打者に安打を許すも
後続を遊併殺に打ち取り2塁さえも踏ませない。


打線は8回、ダメ押し点を挙げた。
2死から福留が、外角直球を巧みなバットコントロールで左翼へ。
打球はぐんぐん伸びて、左翼席への第28号ソロ本塁打となった。4-1。

本塁打を放つ福留

またまた福留選手が本塁打しました!


もしかしたら、今シーズン中に
通算本塁打数150本に到達する可能性も出てきた。
残り2本塁打で達成!


さらにウッズの左前打とアレックスの四球で2塁1塁になると
森野左前タイムリーを放ち5-1とする。


先発中田は6回に1失点するも、失点はこれだけ。
今日の成績:7回2/3、被安打5、奪三振6、四死球3、失点1
(エラーが絡んだため、自責点は
もう立派な中日のエース!来季も十分期待できる!


8回途中から岩瀬が登板。
1点を失うが、絶妙なコントロールで後続をおさえゲームセット!
中日は4連勝中田はルーキーながら6連勝を達成!
勝ち投手 中田8勝2敗 セーブ 岩瀬1勝2敗43セーブ
本塁打 アレックス18号②、福留28号


残り試合も全勝を期待しています!


それでは、また♪


興味深い映画を見つけました。その名も「オープン・ウォーター」
2004年のサイダンス映画祭を最も沸かせた本作。
今日はその「オープン・ウォーター」を紹介していきます。

バンダイビジュアル
オープン・ウォーター

ストーリー・・・
仕事熱心のダニエルダニエル・トラヴィス)と
スーザンブランチャード・ライアン)はようやくまとまった休暇を取り
二人でカリブ海に出かける。
しかし、せっかくの休暇でも二人は仕事を忘れることができない。
二人の間に愛が冷めたわけではない―
仕事をしているうちに互いに距離ができてしまい、
それを埋めるきっかけも失っていた。

そんな中、二人はダイビングをして楽しむ。
精神的に開放された二人はダイビングを満喫していたが・・・。
だが、スタッフの単純ミスで二人が海面に上がってきた時には
ボートの姿がなく・・・。

オープン・ウォーター

足は届かない、360度岸は見えない、助けは来ない
酸素ボンベも残りあとわずか、やがて脱水症状が表れ・・・。

そんな極限状態の中、二人は考えたくもない現実があった。
自分たちが今いるこのエリアは、有数のサメ生息地だということを・・・。


2004年のサイダンス映画祭を最も震え上がらせたホラー映画。
週末と休日をおもに利用して3年近くの時間を使って撮影された
本作は、CGは一切使われていない。
主演のブランチャード・ライアンダニエル・トラヴィス
身も凍るような経験をした。
それもそのはず、本物のサメや色々な生物が住む海岸沖32キロの
海原
120時間以上も過ごしたのだ。


これまでサイダンス映画祭を沸かせた「キューブ」「SAW」
超えたと名高い本作。
圧倒的に大きい自然の猛威を前に「あなたならどうやって生き延びる?」
と観客に投げかける。
この79分を観たらあなたも海に二度と行けなくなる、かも。
レンタル、セルのDVDは11月16日の予定です。

ホオジロザメ

これはジョーズで登場、ホオジロザメ


それでは、また♪

今日で今季巨人最終戦ですね。
今日は中日らしい、接戦の試合でした。


試合経過・・・
一昨日、昨日とはうってかわって今日は緊迫の投手戦
中日の先発は山井
1回、立ち上がりのピンチがやってきた。
安打と四球で1死2塁1塁。相手が上原なので先制点はやれない。
気迫のこもった球で小久保を三併殺に仕留め、このピンチを脱する。
その後は、直球縦に割れるスライダーカーブフォークを武器に
巨人打線をねじ伏せる。


とくに直球スライダーのコンビネーションがよかった。
140キロ台の直球120キロ台のスライダー
リズム良くストライクを取り、打者に本来の打撃をさせない。


打線は、上原に苦戦。
長い長い投手戦を覚悟していたが、6回とうとう均衡が破れた。
6回裏、先頭荒木が中前打、井端が犠打で1死2塁。
ここで打席には福留。ここまでは空振り三振見逃し三振だ。


今日の巨人バッテリーの福留に対する配球は
インコースを中心に攻めてきた。
初回は、インコース直球を続けられて結局フォークに三振。
2打席目は、外を意識させといて最後にインコース直球だった。
三度も同じインコースにやられるわけにはいかない。
福留インコースの直球に網を張っていた。

1球目、インコース直球がやってきた。もう狙い撃ちだった!
打った瞬間、福留堂々と歩きながら打球を見送ったのが印象的だった。
打球は美しい放物線を描いて右翼席へ。
福留第27号リベンジ弾2ラン)で2-0と先制する。

本塁打を放つ福留

2ラン本塁打を右翼席に放つ福留


8回裏には、2死から連続四球から
ウッズ右前タイムリーをして貴重な追加点。3-0。


先発山井はテンポ良く、8回を無失点でおさえた。
今日の山井:8回、被安打3、四死球1、奪三振6、失点0
次回登板もこれなら期待できる。


最終回は岩瀬が見事3人斬でゲームセット。
中日は対巨人戦を14勝8敗で終えた。
福留選手は、今日の2ランで今季100打点を達成!
勝ち投手 山井3勝5敗1セーブ セーブ 岩瀬1勝2敗42セーブ
本塁打 福留27号


それでは、また♪

ハリウッドの人気女優キャメロン・ディアスさんが
主演最新作「イン・ハー・シューズ」のPRのため
共演のトニ・コレットさんと共に来日した。


成田空港では、約300人のファンが出迎え
ディアスさんは「今までこんなことはなかったのでビックリ。」
と正直な感想を漏らした。
照れ隠しで帽子を深くかぶりながらも、ファンに笑顔で手を振った

ディアスさんの来日は3度目で、トニ・コレットさんとは初めて。


その後、2人は会見を開き、会場には
テレビカメラ22台スチールカメラ94台記者400人が詰め掛けた。

ディアスとコレット

姉役のトニ・コレットさん(左)と妹役キャメロン・ディアスさん(右)


劇中では、2人は姉妹役ということもあり
登場した瞬間はどちらがどちらなのか分からないほど似ており
時々、目を見つめあったりして仲も良さそうだ。


「イン・ハー・シューズ」は、外見も性格も全く正反対の姉妹
今まで自分が歩んできた人生とは違う生き方を
見つけだしていく
というストーリー。

記者から「今とは別の人生があるかも、と考えたことは?」
との質問に、ディアスさんは
「女優という職業につけて本当に幸せだと思っています。
でも、もしこの仕事が楽しくできなくなったらすぐに辞めようと思うの。
世の中には自分でも嫌な仕事を我慢してやっている人がたくさんいる。
だから、私は恵まれていて本当に幸せだと思うわ。」
とコメントした。


「イン・ハー・シューズ」は11月12日より全国ロードショー予定。


キャメロン・ディアスさんの初出演作「マスク」

20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
マスク

それでは、また♪


昨日は打線が爆発、大勝した中日。
今日もおもしろいように打線が繋がり、連夜の大勝を決めました。
さっそく振り返ってみましょう!


試合経過・・・
好調の中日打線は、今日も先制。
1回、1死から井端が左前打で出塁、福留が四球で2死2塁1塁とすると
立浪が先制の中前タイムリーを放ち1-0。


今日の先発は、左腕ルーキーの石井
1、2、3回ともに走者を許すも
伸びのある直球、得意のスライダーシンカーを織り交ぜながら
巨人打線を封じ込める。
特に2回は、1死2塁1塁とピンチを招きながらも
村田にスライダーを意識させといて外の直球併殺打
これで石井は流れに乗った。


打線は、小刻みな得点で石井を援護。
4回にはアレックス森野が連打すると、谷繁が犠打して1死3塁2塁。
ここで投手石井が、
粘りながらも右中間へ2点タイムリー二塁打を放ち3-0。
自らのバットで追加点を上げる。


5回には、ウッズ右翼席へ特大の36号ソロ本塁打を放ち5-0。
逆方向へあれだけ飛ばせる打者は見たことがない。
タイロン・ウッズおそるべき男である。

さらに6回には、2死から中村の四球、荒木の中前打の後
井端がしぶとく中前タイムリーを放ち6-0。
さらに福留中前タイムリー
ウッズ左中間を破るタイムリー二塁打を放ち8-0。
完全に中日ペースの試合となる。


先発投手の石井は、
5回を投げきり、被安打4、奪三振3、四死球1、失点0
完全に試合を作ってくれた。佐藤と共に期待大の投手である。
その後は、岡本金剛と継投リレー。
金剛が少し打たれたのが気になるところだが・・・。


打線は7回に、決定的な3点でダメを押した。
2死3塁2塁とチャンスができると、
荒木左越えの2点タイムリー二塁打で10-0。
さらに井端中前タイムリーして11-0。連夜の二桁得点である。


ちなみに今日は1番~4番まで10安打の大当たり。
詳細は荒木が5打数2安打2打点井端5打数3安打3打点
福留が4打数3安打1打点ウッズが4打数2安打2打点1本塁打


最終回は川井が登板するも自身のエラーもあり2失点
最後は鈴木が、小久保を三振にしてゲームセット。スコア11-5。
中日は、石井投打にわたる活躍で連勝!
今日も気持ちよく眠れそうである。
勝ち投手 石井3勝1敗
本塁打 ウッズ36号


それでは、また♪

甲子園の阪神戦を2勝1敗と一応勝ち越し、
今日からナゴヤドームで巨人3連戦の中日。
阪神のマジックが5になろうと僕たちはまだ諦めません!
さて今日の試合は?


試合経過・・・
中日は序盤に打線が爆発、主導権を握った。
1回、荒木の中前打と井端の内野安打で無死3塁2塁とチャンスメイク。
そして打席には福留がむかう。


5球目の直球がど真ん中に入ってきて、福留が見逃さなかった。
打球は大きな弧を描いて左翼席へ。
福留第26号3ラン本塁打で3-0。
続くウッズ2者連続の第35号ソロを左翼席に放ち4-0。
まだまだ終わらない!
立浪の右前打とアレックスの四球で走者をためると
谷繁右前タイムリーで5-0。


2回には、2死から福留が右二塁打を放ち出塁。
そしてウッズ中前タイムリー立浪の二塁打
今日から復帰のアレックス2点タイムリー中二塁打を放ち8-0。


3回には1死3塁2塁より
井端右犠飛で9-0、相手バッテリーのミスで10-0。
中日は、打線が序盤に10得点し主導権を握る。


今日の中日先発はマルティネス
ここ数試合はピリッとしなかったが、今日は冴え渡った。
140キロ前半のキレのある直球、落差のあるチェンジアップ
110キロ台カーブと緩急を使い巨人打線を翻弄。


圧巻は3回~5回にかけての6者連続三振だ。
まず清水を外角低めの直球で三振すると、
二岡には内角低めのスライダーで三振、高橋もスライダーで三振
小久保は内角直球144キロ)で見逃し三振、
阿部も直球を見逃し三振、仁志は直球に空振り三振。


しかし、7回から登板の久本がピリッとしない。
試合後の落合監督は、こう言った。
今日の収穫は久本皮肉じゃないよ。
ストライクが入らないと、いい投球ができないと本人が分かっただろ。」
被安打4、四球1を与え、この回5点を奪われる。10-6。


しかし、鈴木平井が踏ん張り無事にゲームセット。
中日は6年ぶりに巨人戦勝ち越しを決めた。
勝利投手 マルティネス7勝4敗
本塁打 福留26号③、ウッズ35号


それでは、また♪