2008年01月30日

中国産食品は買うな、食べるな!

テーマ:社会

中国産ギョウザ

ついに来たかという感じだ。来たかというのは社会問題になったかという意味だ。いつかはこういう事態が起こると予期していた。死亡事件にまで発展しないと中国はわからないからだ。発展途上国「中国」は本当にダメな国だ。人口だけは世界一多いが、暮らしのレベル「民度」は低い。とりわけモラルはひどすぎる。


きょう30日、千葉県市川市のスーパー「コープ市川」で、中国産の冷凍ギョーザを食べた一家5人が下痢や嘔吐の食中毒症状を訴えて入院、うち1人が重体、4人が重症となっているニュースが全国をかけめぐった。


また、兵庫県でも、同様の事件が発生。兵庫県高砂市で家族3人が中国産の冷凍ギョーザを食べて吐き気などを訴えた。今は既に全員退院している。


最新の健康被害は1000人を超えたという。


ギョーザはいずれも中国産の同じメーカーと判明。千葉、兵庫両県警は製造過程で毒物が混入したとみて、殺人未遂容疑などで捜査を始めた。


調べによると、発症した人が食べた中国産の冷凍ギョーザから、殺虫剤に使われる有機リン系薬物「メタミドホス」が検出されたという。


ギョ-ザだけはない。とにかく中国産食品は大いに問題ありなのだ。過去にもこんな問題があった。


「中国野菜47%に残留農薬安全基準超す 中毒症状で死者も」(産経新聞より)
「中国産ブロッコリーから禁止猛毒農薬検出」(日本農業新聞より)
「中国産野菜から発ガン性農薬」(農民運動全国連合会より)
「EU、中国産冷凍エビを輸入停止へ・使用禁止の抗生物質検出 」(日経新聞より)
「中国産の鶏肉もBSEの危険性あり」(BizTechNewsより)
「中国産のウナギから水銀が検出」(読売新聞より)


テレビのニュースで拝見したが、、現地のぎょうざ製造会社「天洋食品」の責任者が「絶対にありえないこと」と反論していた。そんなはずはない。異なる地域で同一商品に同一症状が出ているのだ。動かぬ証拠だ。


何回も繰り返していおう。中国産の食品は絶対に買うべきではない。一部のメーカーの特定の商品だからではない。そういう国家の体質なのだ。


日本の輸入元はあのJTという大手だ。JTは何でも商売になるからと輸入していいというものではない。JTに限らず、中国産食品は輸入すべきでない。


中国産食品よ。日本国内から出て行け、というより中国人よ、先進国のニッポンに近づくな。君たちは殺人者と同じ扱いをうけてもいいくらいのことをしでかしたのだ。私は中国と中国人は嫌いだ。

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